古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
あの作品、女性キャラで一番をなかなか決められないんだなぁ
俺の知らない所で既に白騎士の存在するってどゆこと
白い玉「どうだった」
「とんでもない事になったな」
白い玉「もう一度会えてよかったね」
「すげぇよ、何でもできるよぉ、白騎士以上だったよ!」
白い玉「うーん、、初期ならそうだけど、君のそれもはやオリジナルじゃないよ、、水の精霊、邪神、異世界魔法による身体強化、強さなら、邪神宿してる時点で君が上だし」
「俺のこれもとんでもない事になってる!」
白い玉(それだけじゃないんだけどね、、、君の知らぬ間に剣に宿ったりしてるよ、、)
「ある意味サイヤ人だな俺!、、修行ほとんどしてないけど」
白い玉「あ、ソフィから伝言だよ」
「え、、」
白い玉「愛してる、、そう言ってた」
「、、、あいつは次の人生は幸せか?」
白い玉「、、次か、永遠に幸せだよ(剣だけど)」
「よかった」
白い玉「さぁ次の時間だよ行ってらっしゃい」
生まれて解ったこと
ここあれだDDだ
どうしてわかるって?双子なんだよね、、イッセーと
兵藤勇という名前
なんか名前に法則でもあるのかな?そんな気がしてならない
一誠、、お前の兄か、、すげぇ苦労しそうなんだけど、、、
邪神「ほう、、ここの世界には神が存在しておるな」
それはお前とどっちが強いんだ?
邪神「魔神だった時でもまとめて叩き潰せる」
あぁ、パワーインフレは既にあると
俺の存在事態がインフレですか!そうなんですか!
邪神「それより見られてるぞ?」
そりゃ赤ん坊だし、見てるだろ危ないから
邪神「両親じゃない窓を見ろ」
首動かないの!
邪神「仕方ない、、ほれ」ゴキ!
俺は泣くことになった
邪神「やっと泣き止んだか」
おいこら痛かったぞおい、ふざけんなよ水の精霊で何とか治ったけどお前ふざけんなよ!!
邪神「悪かった、、知らんかったんだ、、それで見えたか?」
ものすごい形相で見られてたよ、、誰だよあれ
邪神「竜だな、、」
人化してるのか?
邪神「いやそこまでは、この世界の事は知らぬし」
ふーん、、、
その後、イリナと三人で遊ぶようになったある日
かくれんぼで木の後ろに隠れていると
「、、、」
ああ、、うん目があった
勇「あなたは?」
「、、みえるのか?、」
勇「まぁ」
「そうか、、私はお前がほしい、、グレートレッド、、倒すため」
ウロボロスドラゴンかぁ、、、
勇「その、、僕みたいな子供になにを倒すとか言われても、、」
「十分強い、、、我よりも、、既に強いから」
邪神「そりぁ、魔神の我に勝てるのだしあれぐらいかてるだろ」
黙ってろ
勇「そのよくわからないけど、、俺の名前は「白騎士」、、、、」
「前にあった、、鎧姿で」
おかしいな、、俺はここにきて一度も変身してない
勇「ごめんなんのことがわからない、名前を聞いてもいいかい?」
「オーフィス、、また会おう」
勇「あ!ちょっと」
イッセー「見っけたぞ勇」
勇「あ、、」
イッセー「よし、次はイリナが鬼だ」
なぜ、、白騎士を
イリナ「どうかした?勇」
勇「いや、、なんでもない」
次の日
オーフィス「、、、、」
いや、また会おうとかいったら次の日来るとは思わないじゃん!!
勇「その、、格好だと、、警察に捕まるから、子供の姿になれない?」
オーフィス「む?、、、、」
叔父さんの格好から原作のゴスロリ露出ファッション、、今の俺より年上の見た目だ
勇「まぁ、、うん大丈夫かな?、、それで白騎士って?」
オーフィス「覚えていない?、、そう、、そういう、、、」
勇「一人で納得しないでくださいませんか!?」
オーフィス「、、それだから、、我を感じない?、、納得なら、、あれを出して」
勇「はぁ、、ほら」アークをだす
オーフィス「、、」と自分の髪を数本を抜きアークに巻き付けて何か力を籠めている
オーフィス「、、、これでいい」
勇「ついていけてないのだが?」
オーフィス「気にしなくていい、、変わる可能性がある」
勇「はぁ?、、」
それからオーフィスはストーカーのように俺の身の回りにいるよになった
イリナが引っ越し、、小学校
自転車に乗ってちょっと遠出してお菓子を買うぐらいの年頃
邪神「ふむ、」
どうした?
邪神「いや、すくないが人外が人に紛れて生活してるのだなと」
人外?、、それは潜んでて人を食べるためじゃないのか?
邪神「そういったのもいるだろうが、明らかに親子もいる」
その人外がわかるのはどの範囲までだ?
邪神「星の裏とか言われたら無理じゃが、、お前が住む地域、半径11キロは余裕じゃな」
今日から、はぐれ悪魔狩り決定した瞬間だった
夜中ごそごそと起き上がり、身体強化で現場に直行、汚れないないように戦い
家に帰って寝る
寝不足だバカ野郎!!
一誠が母親にチクる
今日も寝てましたと
テストの点数が満点なのでいいだろといって一誠の点数を告げて逃げる
あ、せこい!って言われるが、、平和のためだ死ぬわけじゃない犠牲になれ一誠
やがて、、
邪神「む、、」
どうした?
邪神「いやなに、、人外の娘と母親の住んでる場所に別の人外が向かっておる、、いつものやつじゃないから親では、、無いようだが、、まぁ大丈夫じゃろ」
、、、、、
邪神「なぜ、、行くのだ?親の知り合いかもしれんじゃろ?」
良い知り合いならな!
神社、、って事は
「お母さん!!」
俺は剣を出し女の人を守る
「なんだ貴様、、」
勇「問答はしないし、すまないが殺すぞ!」
そういって切り殺す
「あの、、あなたは、、夫の」
「、、、、」
「あ!まって!!」
俺はその場を去る
邪神「うむ良い判断じゃ、夫じゃろ、、いつもの人外が高速で接近しておる」
お前そういえば、個別に判断できるのか?
邪神「まぁ何度もみればの」
すげぇな
邪神「因みにあのオーフィスとやらもお前の後ろにずっといるの」
それは知ってる
、、そういえば聞きたいんだが、、人外からおれの事わからないの?魔力とか白騎士の力とか、お前とか
邪神「?隠しておるよ、、全部、、えっと?悪魔だったかの?堕天使とかもお前をみて人間にしか思えん」
何故隠してるんだ?
邪神「あのストーカーしつこいのじゃ、、」
なるほど、、でもばれてるけど?
邪神「お前の匂いじゃな」
マジかよ
邪神「家も把握されてるし」
それなのに、隠したままなのか?
邪神「いや、子供のお前にそんな力があったらヤバいと思って、我が入ってからずっとやっとるよ」
なにそれ、初耳
邪神「言ってなかったかの?」
まぁ、、お前なりの親切心なのねありがとう
邪神「ふふ、、プリンを寄越すがよい」
はいはい
神社の娘視点
母親が襲われた時、同い年ぐらいの子供に助けられた
真っ白な剣を使って父親と同じ堕天使を斬り倒した
まって!!と母親が声をかけるが、その少年は森へ消えた
駆け付けた父親は、何があったと聞き
真っ白な剣をもった私ぐらい少年に助けられたと話した、、真っ白な剣とはどういうものだ?と聞かれたがちゃんと見て覚えた訳じゃないので、、思い出せない
彼は何処にいったのだろうか?
主人公視点
日々戦いに明け暮れていたが
邪神「、、その猫混じっとる何かに、、悪魔として上書きされた感じじゃな」
ふーん、、、、、飼うか
父上に土下座して
全国小学生テストで満点取れたら良いだろという約束のもと
満点とったので飼うかとになった
追っては斬った
黒猫「シャァ!」威嚇する
勇「にゃん太郎、、いい加減に懐いてくれないか?」
黒猫「シャァ!!!」
一誠「いや、、名前もっと良いの着けてやれろ、、、この子メスだろ?、よしおいでアフロディーテ」
思春期迎えたせいか変な知識ばかり蓄えてる
お前、父親の捨てたエロ本拾ってるの知ってるぞ
黒猫「シャァ!!」
結局威嚇される
因みにまどろみの中に猫の名前は黒歌と一週間ほど言われたが、頑なににゃん太郎と呼んでる
何故かって、、、なんでだろうな?
それにより母親に寄り付くようになった
俺にはたまにしか撫でさせてくれない
就寝も母親と一緒なので今のところ、夜の事もオーフィスの事もばれてない
一誠と父親には近寄りもしないが、、
そんな毎日を過ごして高校生なりました
いつも通り夜にはぐれ悪魔を狩りにいって
襲われてる同じ学校の女の子がいるな!と思って一撃で斬ってそのまま駆け、顔が見られないように脱出した
次の日
やたら生徒会長に絡まれている気がする
邪神がいうには悪魔だとか
支取蒼那
いや言われなくてしってるけどさ
わざとぶつかって資料を落としたり
その際に自己紹介である
それから始まった、出会い頭にぶつかって無理矢理会話をしたり
やたら生徒会入らないかと聞かれたり
そんなある日
支取「今日、呼んだのは他でもありません兵藤君」
勇「弟がやったのには俺は荷担してないぞ!!」
支取「いえ、それは副会長に頼んで監視してました!」
邪神知ってた?
邪神「知ってたけど、、目の前の奴がよく来てたので偶然と」
おいい!
支取「どうも私達の正体を知らないようなので言いますけど、、悪魔です」
知ってます
勇「いや、、それは、、えっと」
支取「まさか、、一回目で会えると思えませんでしたが、、貴方がはぐれ悪魔を狩ってたんですね」
勇「え?どこで、」
支取「貴方入学直後、はぐれ悪魔を狩りましたよね、、あの時貴方が助けたのは私です、、」
俺が来るまでギリギリまで粘って倒そうとしてたとか、、
支取「てっきり私の顔を見たと思ってたのですが、、ので接触を繰り返してたら貴方から何かあると思ってました、、どうやら貴方は私の顔を確認してなかったようですね」
勇「何故俺だと?」
支取「鏡、、貴方が走った方向に鏡がありました、横顔だけでしたが、、君の弟一誠君の素行調査で一発でわかりましたよ」
一誠かぁ!!!鏡の不注意もあるけど!
支取「貴方の家はこちら側になにも関係がありません、、それは調査によりわかりました、、弟さんことは知りたくありませんでしたが、、、」
勇「はは」
支取「、、ですが、、貴方だけポツンと、、こちら側に関与してるのですよ、、教えてくださいますね?」
邪神「どうするんじゃ?」
見てろ
勇「俺もよくわからん」
支取「わからない?」
勇「幼い頃、一誠と遊んでで見つけた剣を切っ掛けに、、ああいったことをするようになった、、体も軽くなるし、どうやって戦えばいいか自然と頭に」
支取「あの剣、、ですか、、見して貰う事は?」
勇「あぁ」そういって白騎士の剣をだす
支取「今のはどうやって?」
勇「いや、仕舞おうと思ったり出そうと思ったりするとできる」
支取「、、持たせて下さい」渡す
支取「重い!持てない!!!椿姫!」
真羅「はい!会長!!、、、無理です持ち上がりません!!」
支取「嘘でしょ、、悪魔の力よ!重い!、、、また重くなった!!!」
とりあえず俺が持つ
支取「はぁ、はぁはぁありがとうございます、、、その剣は兵藤君以外に持たれたくないのかもしれません、、すみませんが、そのまま持っててください」
勇「ああ」
邪神「面白い嘘じゃの、、くくく」
支取「、、、紛れもない聖剣、、、、でも私達に何も影響は、、ない、、どういうこと?、、魔剣ではないし」
勇「?、」
支取「、、、兵藤君、、悪魔にならない?」
勇「いや、その」
支取「貴方がほしいの、、」
まぁ、、敵が多いDDだし、、悪魔になるのはいいのかな?
勇「じゃぁ、、おれの事は勇って」
支取「蒼那でいいです、、やるわよ?、、あれ、、、ポーン全部か、、、でも貴方ならその価値あるわよね?」
勇「、、、、、、」
支取「、、、ふぅどう悪魔になった感想は?」
勇「、、、?」
邪神「寿命は悪魔と同じだが、、種族は人間のままだぞ」
何故!?
邪神「いや、、弱点増えるし、必要ないじゃろその部分」
支取「おかしいわね?、、変わらないように見えるけど」
勇「、、んん?」
支取「まぁいいわ、元が凄いのだし、もっと凄くなるわね、、他に何が出来ますか?、、それ以外もできるとおもって兵だったのですが」
魔法使えると言っとく、
椿姫「掘り出し物にURキャラですね、、」
支取「回復魔法ですか、、、、」と言ってカッターできる
支取「深く斬りすぎました」
ヒールを使った、、
支取「、、、治りましたね、、、URどころじゃ無いかもしれませんよ椿姫」
原作だいぶ変わるよなぁ、、、
支取「ではもう一人仲間を明日紹介しますね、その時歓迎会しましょう、、そしてこの学校の説明をします」
次の日
朱乃「姫島朱乃です、よろしくお願いします」
おーい!!原作ぶっ壊れたぞ!!戦力が過剰だよ!!
支取「彼女はビショップよ」
オカルト研究部も悪魔らしく
いやしってるけど
部長のリアスがキング
副部長が花戒 桃がクイーン
ビショップが禁じられてる
ルークは匙と子猫
ナイトは木場
何が起こった!!!俺がはぐれ悪魔狩りしてる間に何が起きた!!
もう突っ込めないよ!!
支取「ナイトでも良さそうでしたが、、兵の方が貴方にあってそうです、」
朱乃「ふふ本当はナイト二つで足りなかったのでは?」
支取「歓迎会しましようか」
とオカルト研究部から人を呼んで歓迎会する
匙は俺に話かけなかったが
木場「剣を使うんだってね、、いつか手合わせお願いするよ、、それと君が勝手にはぐれ悪魔を狩るから部長怒ってるんだ、、出来れば謝ってくれないだろうか、、、匙君が不敏で、、」
どうやら匙、、グレモリーに鞭で叩かれてるらしい
木場「嬉しそうなんだ、、最近、、このままだと彼が、、」
ごめん、謝るわ
グレモリー「とうとう会えたわね、、まぁこうして謝りに来たのだし、、知らなかったということも考えて許すわ、これからよろしくね」
ふうよかった
邪神「見られてるぞ」
なんだオーフィスか?
匙「、、、」ジー
怖い!
口パク、、余計なことするなだって
ごめんな木場君、、彼は手遅れだ
その後、歓迎会は終わり、今日の活動は終わりですと言って解散した
朱乃「その少し生徒会室に残って下さいませんか?会長には許可をとりましたので」
勇「いいけど」
朱乃「剣を見せて頂いても?」
勇「ほら」
朱乃「やっぱり、、やっぱり勇さんでしたのね、、あの時母と私を」
お礼を言われた、、罪悪感もあるのでそこそこに受けとる
次の日から悪魔としての活動が始まった
因みに原作の一誠のような契約とりとかはやってない
魔方陣の移動できないからだ
邪神に頼めばやってくれそうだが、おれ自身面倒だし
はぐれ悪魔の狩りを今度は偉い人を通してやるらしい、ただ今住んでる領地はグレモリーのらしいので
蒼那さんが俺を連れて魔方陣で移動するなんなら家まで迎えにくる
個別の部屋だからいいけど、、一様鍵つけとこ
二人きりなのは、二つに別れてやってるからだ
蒼那「また一撃ですか、、、私はタクシーのようですね」
勇「いや、そんなことないですよ、、キングを守るのも仕事でしょ、」
蒼那「そうですが、、いつまでたっても強くなれません」
勇「、、、むぅ、、確かにそうですね、、でもあの程度なら蒼那会長でも一撃でしょう?」
蒼那「そうですね、、真剣にやって一撃です」
勇「まるでふざけてやってると言われてるようだ」
蒼那「いえ、そうは言いませんが、、勇のはその自然過ぎます、、私でも刃を振ってるのにそれが攻撃じゃないと錯覚してしまうほどです」
勇「なんですかそれ」
蒼那「達人、、、という言葉を思い浮かべました、、現にこのはぐれ悪魔、、斬られたと思ってませんよきっと」
勇「、、、」
蒼那「これで最後ですね、、生徒会室に戻ります」
勇「お願いします」
蒼那「もっと近づいて下さい、、もっとです、、はいそれで」
二人はまだ時間がかかってるようだ
くっつく過ぎてたようで俺が下になるようにころんだ
蒼那「あ、、、」
勇「お怪我は?」
上に跨がるようにいる蒼那会長
蒼那「、、、」
勇「か、、会長む、」
邪神「積極的じゃ」
うるさい!
邪神「水の精霊も見ておる」
良いって!
と二人が、戻る
蒼那「え、、いや、これは」
朱乃「会長、駄目ですわ」
椿姫「そうです、」
蒼那「は?」
朱乃「あの有名な一誠君の兄です、並々ならぬ性欲がお持ちのはず」
名誉棄損だよ!
椿姫「そのはず」
蒼那「いえ、、かれの部屋をデータまで確認しましたがそういった、、は!、その通りです並々ならぬ性欲です」
ちょっとまて確認しましたって何を!?
てか意見を変えるな!
朱乃「私達も」
椿姫「協力します」
その日、生徒会室は暗くなる事はなかった
家に帰ったのは日の出である
蒼那「今日は仕事がありません、、放課後、、その」
朱乃「予定を入れないで下さいね」
椿姫「逃げても構いませんが、、、貴方の家でやることになりますよ」
次の日
勇「あの、、どうして桐生が」
原作が変わったのだ彼女が悪魔になったのだろうか
蒼那「見られていました、、」
椿姫「脅されました」
朱乃「言わない変わりに混ぜてと」
桐生「言いました、藍華ってよんで」
勇「えーと」
藍華「ついでにあれこれ聞き出しから悪魔とか聞いたよ、、悪魔にならない条件にこういうことになったわけ」
五人で放課後タイムですわこのやろー
その日から、悪魔業と青春な日々を送った
二年生になり
学校帰りに、堕天使いたから斬っとく
明日言っとこ、、証拠の為に羽をむしっとく
次の日
蒼那「いきなり殺すのはどうかとおもいますが、、」
勇「いや、怪しかったし、、斬れと言われたし」
椿姫「会長、この頃堕天使がこのあたりをうろちょろしてるのでそれかと」
勇「はい証拠の羽」
蒼那「ちゃんと持ってきてくれてありがとうございます」
暫くして、
あれは堕天使?
勇「もしもし蒼那会長」
蒼那「はい、どうかしましたか?」
勇「堕天使見つけた、今尾行してる、廃教会の方向だ、、」
蒼那「、、、私達がくるまで斬らないように、、、いいですね?」
暫くして
蒼那「お待たせしました」
勇「早いですね」
朱乃「長くすれば、勇さん斬りますから」
椿姫「私達が戦う」
蒼那「いいですか?多少危なくなっても斬らないで下さいよ、次の依頼は貴方に数多めにしてもらいますから」
いや、別に俺はそんな斬ることにとりつかれてないからね!
三人の女堕天使の内二人を倒す
蒼那「やったわ!やっと戦闘らしい戦闘出来ました!!」
椿姫「おめでとうございます会長!」
朱乃「涙が、、」
そんなに!?
地下にいたはぐれエクソシストとフリードは朱乃
髪が長いのは椿姫
ゴスロリとレイナーレが蒼那会長
レイナーレとフリードは逃げた
そして廃教会は崩れた
俺が斬らないようにハチャメチャな魔法を使ってたしね
蒼那「ちょっと失敗ですね、、」
椿姫「今回の件の重要人物は逃がしてしまいました」
蒼那「う、、」
朱乃「それを言うなら私も一人逃がしてしまいました」
勇「まぁなんだかわからない装置は壊したし」
蒼那「勇さんがですよ」
因みに、レイナーレは現在一誠と付き合ってる状態である、、妙なことしたらばれるのでその後ひっそりと一誠との関係を続けているようだが、どうやらまだデート前のらしい
そして俺はシスターを拾った
アーシア「この教会なんですけど」
勇「ここねぇ、、、ちょっと前に崩れた」
アーシア「え!」
勇「お前さん神器あるってことはしってるよな?」
アーシア「、、、、はい」
勇「そこにいた堕天使と悪魔が戦闘してね、、崩れたんだ」
アーシア「、、どうしたら、、」
ちょっと可哀想
勇「俺んち来いとは言えないけどなぁ、、、ちょっとまってて」
俺は蒼那会長に電話をかける
蒼那「はい、勇さんですか、また見つけたんですか」
勇「今度はシスターです」
蒼那「はぁ、斬らない、、ってシスターですか?」
勇「はい、先日の教会に派遣されてきたといってて、神器も持ってますし、、、それに悪い子じゃなさそうです」
蒼那「はぁ、、貴方の直感なので、多分そうなんでしょうかまた随分と、、いいでしょう、迎えにきます場所は?」
場所を教え電話を切った
アーシア「今のは」
勇「悪いようにしないからさ、保護という形になる」
アーシア「はい、私は信じたいと思います」
少しして
蒼那「この娘ですか?」
勇「はい、」
蒼那「生徒会室に飛びます」
と移動した
アーシア「ここは学校、、」
とアーシアにいろいろ事情をつたえる
蒼那「アーシアさんには朱乃さんの家に暫く保護という形で滞在して貰うことなりました、宗教は違いますか神社の娘さんなので、接しやすいのではという考えです」
朱乃「アーシアさんが良ければですけど」
アーシア「よろしいんですか!?」
朱乃「はい」
アーシア「お願いします!」
アーシアは朱乃さんの家で母親の手伝いや料理なんかを覚えて、日本語の勉強してるらしい、、
まぁ悪魔だから話が通じてるだけで実際英語だしな、、普通の人には何言ってるかわからん
朱乃は妹が出来た見たいで嬉しいと
勇「なにか判断があったのですか?」
蒼那「貴方には誤魔化せませんでしたか、実は、姉から3陣営の和平をすることにほぼ決定しています、、その際、こういう娘がいたから保護したよという印象よくするためのクッションが必要なのです、彼女の神器は欲しいですが、、あんな子を戦いに使いたくありません、、個人的な感情ですが」
椿姫「それが本音です」
蒼那「椿姫!」
成る程ねぇ
夜、家で寝ていると
勇「、、、、」
オーフィス「、、、、」
勇「なにしてるの?」
オーフィス「最近、、勇は交尾してる、、我も」
最近というか一年ぐらいだよね
そして朝になり
オーフィス「、、また」
という事が起きた
因みに一誠はまだ殺されていない
でも悪魔召喚したっぽい
それで悪魔に転生したらしい、俺と同じ兵で
邪神から聞いた
フェニックスさんがきたらしい
何故かというと、原作通りだ
でもおかしいことに生徒会室にいる
どうやら使い魔の件どっち行くみたいな話らしい
んで生徒会室に炎を巻き上げ入ってくる
勇「熱いはぼけぇ!」
とりあえず腕斬っとく
ライザー「貴様、、人間の癖に」
蒼那「彼は私の、、、恋人です」
リアス「え!?」
そこは下僕でしょ!?
ライザー「人間に恋したか、ふん」
リアス「いや、転生悪魔でしょ」
ライザー「だが、、奴からは悪魔の、、なんだなりそこないか」
蒼那「好きなだけ切りなさい」
勇「ラジャー」
スパスパと斬っていく
ライザー「ちょ、まてぐは!」
「お二人ともお止めください」
とグレイフィアさんかとおもったらあれ?知らない人だ?
リアス「お義理姉様」
で原作通りリアスとライザー
+俺がリアスの駒として戦うらしい
さっきの人は魔王の女王で、妻らしい、子供いるとか、知ってるけどしらない
グレイフィアはどこいった
聞きたいが聞けない
何で知ってるのとか言われたら困るし
その後
リアス「聞きたい事があるわ」
蒼那「なんでしょうリアス」
リアス「そこの彼と付き合ってるの?」
蒼那「はい、、といっても皆さんと」
リアス「皆さんって、ここにいる貴女の部下と!!」
蒼那「えぇ、まぁ」
リアス「どうして言ってくれなかったのよ!」
蒼那「お互い忙しかったではありませんか」リアス「ぐ、、まぁいいわ、こちらにも兵藤一誠を下僕したのよ」
蒼那「そのようですね、」
リアス「驚かないでね、赤竜帝の籠手よ」
蒼那「、、、ロンギヌスですか」
リアス「む、、、驚かないのね、勇君はどうなのよ」
蒼那「彼は神器はありません」
リアス「はぁ?好きになったから悪魔にしたと!?」
蒼那「無いともいえませんが、、それ以上に強い物を持っていました、勇、貴方の事は誰にも言ってはなりませんよ?」
勇「はい」
蒼那「よろしい、、」
リアス「ちょ教えなさいよ!」
蒼那「、、いつかわかります、、、戦力として言うなら、ライザー程度なら問題ないと、先程のでわかりました、、、彼はこちらに置きます、本番だけ貸します」
勇「会長、、ちょっと可哀想だぜ、いくら俺が好きだからって」
蒼那「、、私も行きます」
椿姫「会長ずるい」
蒼那「二人には3日ずつ二人きりになれる時間をプレゼントします」
椿姫「少なくありませんか?」
蒼那「私が過ごせるのは夜の八時間、睡眠考慮するなら4時間あればいいほうです、ですが、、二人は72時間丸々ですが?」
椿姫朱乃「行ってらっしゃい会長」
リアス「頭痛い」
一誠をびっくりさせるためという案で
俺と蒼那会長は先に目的地に1日前に来ていた
勇「そんなに早くくる必要ありましたか?蒼那会長?」
蒼那「私と二人きりはいやですか、、」
勇「いえ、嬉しいですよ」
蒼那「それならいいではありませんか、リアス達がくるまで蒼那ですいいですね勇?」
勇「蒼那、、」
とりあえず掃除して二人であちこちで楽しんでまた掃除した
蒼那「そろそろのはずですが」
リアス「、、、何してたのよ」
蒼那「掃除はしました、、換気も」
リアス「はぁ、、、」
木場「やぁ兵藤君」
勇「よう、ん?、一誠と匙は?」
木場「ふたりならほら」
と荷物を、抱えてのそのそと歩くふたり
一誠「え!お前悪魔だったのかよ!!今まで人間にしか」
リアス「そうよ、転生悪魔なのに何故か人間のままなの、でも蒼那の下僕だからね、、今回ライザーと揉めてね私の陣営として参加することなったわ」
一誠「まぁしらないやつよりましだよな!おれ、喧嘩でお前に勝てたことないし」
と訓練を開始した
一誠はいろいろやってる
俺と戦ったり、木場や子猫だったり、匙だったり
俺は逆に木場か子猫、匙と戦った
木場「同じ剣士同士って思ったけど、、見えなかった、、見えたのもあるけど攻撃だと思えなかったよ、、、、木刀じゃなかったら僕で死体の山が出来てるね」
白猫「、、、肉を殴ってる気がしませんでした」
匙「、、、、」意識不明
修行の成果は原作どおり一誠がドラゴンショットを放った
山が!!という状態だ
蒼那会長に耳元で
蒼那「貴方ならあれどうにかできます?」
勇「消し斬りますね」
蒼那「、、、予想はしてました、私には避ける以外あれをどうにか出来ませんが」
レーティングゲーム当日
蒼那「勇、、この剣を使いなさい」
勇「普通の?剣ですね、、」
蒼那「白い剣では、本当に死んでしまいます、送還が間に合わないと判断しました」
勇「、、蒼那会長の判断なら従います」
蒼那「すみません窮屈させて、、それと刃も潰してます、、ただ丈夫ですので、そこだけはそれに魔法を使えるのですから、回復以外を解禁します、」
勇「、、わかりました」
蒼那「勝ったら朱乃の家でパーティー開きます、勝ちが絶対ですよ?」
勇「ええ」
リアス「来たわね、作戦を伝えるわ、、正直貴方の強さはわからない、、貴方はどう動くの?」
勇「、、、そだな、、会長から教えてもらったけど、、奴の妹がいるらしいな」
リアス「、、、それで?」
勇「おれは奴を斬りまくる」
一誠「フェニックスは何度でも」
勇「心が続く限りだろ?磨り減るまで斬るよ」
木場「それだと敵も君に」
勇「そこで頼みたいこのフェニックス妹のそばにいる奴は仕方ないから俺が相手する、俺によってくる奴をどうに狙ってくれ、突破されたらされたらでいいさ」
リアス「、、、女王にも狙われると思うけど?」
勇「それも捌くよ、、出来るだけ固まるなよ?俺を脅威だと認識させて、クイーンの狙いを俺に搾らせるんだからな、、使い魔でそのフェニックス妹を探して欲しい」
リアス「、、、わかったわ」
匙「こんなのむちゃくちゃですよ!」
リアス「言う通りにしましょ」
と、首尾よく発見
俺は一直線にレイヴェルをめざした
途中何人か斬って退場させた
レイヴェルを斬る
炎を纏って甦る
レイヴェル「私を狙うだななんてバカな殿方ですね無駄ですよ」
勇「悪い、お前を退場させるまで斬るんだ」
レイヴェル「な、なにを」ズパッ
首を落とした
周りの仲間もレイヴェルに加勢するが、纏めて斬る
レイヴェル以外退場
レイヴェル「なかなか」ザク!
心臓を刺す
レイヴェル「人の話を」ザク
とやっていくと
リアスの仲間方が片付けてくれてるようで続々と退場アナウンスが流れる
溢れもないもよう
そして、、やっと女王がきた
不意打ちしてきたがレイヴェルでガードした
勇「良かったな休憩だってさ」
レイヴェル「、、ありえませんわ」
女王を倒す
おかしいな涙持ってなかったか?
レイヴェル「、、涙使う間がないとは、はぁ、、はぁ、、」
勇「、、続きだよ」
そういって斬り続けていたらレイヴェルが退場した
原作通りではないが、、俺以外がリアスに集合しライザーから守っていた
ライザー「どけ貴様ら!、、はやくリアスを倒さないと!!奴が!!」
勇「呼んだ?」
ライザー「うわ!、!」
一誠「遅いぜ兄弟、、、、」
勇「悪い悪い」
ライザー「、、、、は、あの時の剣じゃない!ならば溶かせ」スパッ
勇「そんな暇あるかな?」
45回ほど斬って、ライザーの投了で終わった
ライザーは刃物恐怖症になり
薄いものが怖いと言い出したらしい
その後何故か、レイヴェルの性癖がネジ曲がり、蒼那会長のビショップとトレードし、中等部にこんな序盤に転入した。
俺もドン引きである
という問題があるにしても、これよりもっと大きな問題が発生した
蒼那「突然呼び出してすみません」
勇「はい、それより廊下でいいんですか?」
蒼那「今は大丈夫です、、今生徒会室に貴方にお客様がいます」
勇「はい、お客?」
蒼那「グレイフィア・ルキフグスという方です、、彼女はルキフグス家の当主で、悪魔の駒を所持してますが一つも使ってない変わった方です」
ここでグレイフィア!!なに用だよ
蒼那「その、、、引き抜きとかあったらですね、」
勇「大丈夫です、断りますって」
蒼那「余計な心配でしたね、、では待たせているので入ってください」
こんこん
勇「失礼します」
俺は生徒会室に入った
ドレス来てるグレイフィアさん
グレイフィア「あ、、、あ」目から涙を流した
なにこれどゆこと?
グレイフィア「もっと近くによって下さいませんか勇」
俺の名前も知ってるでござる!
勇「はい、、」とりあえず従う
グレイフィア「、、少し幼いけど紛れもなく勇、、、良かった、、」
勇「あ、あのさっきから何を言って、、」
グレイフィア「ごめんなさい勇、、それは言えないの、、でもねこれだけ言えるわ」
と俺に手をかけて
グレイフィア「離しません、私の大事な人」
ええ!!!俺いつグレイフィアを攻略したの?しらないんだけど、、俺の介入なしに原作崩壊起きてる!!
蒼那「な!何をやってるんですか!!」
グレイフィア「シトリーさん私は勇を一人占めする気はありません、彼に愛される一人になりたいのです」
蒼那「そんないきなり!」
グレイフィア「いいのですか?私が仲間になれば、、貴女の夢、、彼との今後、、容易に実現できます」
蒼那「ぐ、、わかりました、、」
グレイフィア「それに私だけではありません少なからずレヴィアタン様も」
蒼那「え?」
なるほど、女性が拡大している
その後、グレイフィアさんはお向かいに豪邸を建てて、原作の一誠みたく皆でそこに住んでる
流石に俺は住んでないが、
なお藍華がグレイフィアの兵になってた
いつの間に!
グレモリーさんも頭が痛いとのこと
その後使い魔契約
原作通りグレモリー一向
俺達はなし
夜
勇「使い魔かぁ」
オーフィス「使い魔、、ほしい?」
勇「まぁ、、そりぁ」ちょっとナナキやイルククゥを思い出す
オーフィス「我なる」
と言ったので
翌朝グレイフィアの家に
グレイフィア「やはり、、いましたかオーフィス」
オーフィス「久しい」
グレイフィア「何故教えてくださらなかった」
オーフィス「グレイフィア、、居場所しらない、、、早い者勝ち」
グレイフィア「、、、それで勇に何のようです?オーフィス連れてくるというのは」
使い魔契約を教えてほしいと伝える
グレイフィア「!!!、、、わかりました条件があります、」
勇「なんですか?」
グレイフィア「家にすんでください」
勇「家の人に」
グレイフィア「彼女と同棲すると言ってください」
勇「え、えぇ」
グレイフィア「私がなんとかするので」
それで
勇「あの母さん、父さん俺彼女と同棲するから来週から」
一誠「ぶふ!!」
父母「いいよ」
一誠「え!!」
どうやら隠れてるグレイフィアさんが魔法でどうにかしてるらしい
それから、俺はグレイフィアの家に住むようになり
既に住んでる彼女らに歓迎された
藍華も同じ様に魔法でどうにかしたらしい
たまには帰るし下宿と思えばということらしい
晴れてオーフィスは使い魔になった
何故か黒歌かがついて来たが、、、皆いいのか正体をばらしたようだ
グレイフィアのビショップになったそうだ
どうして正しく呼んでくれないのよ!
とベットの上で怒られた、その後
黒歌の罪は消され、原作がここだけ加速されていき子猫と感動の再開
二人は親睦を再び深めた
それが何故俺の上なのかは置いておく
お前らいつ俺に攻略されたかだけ教えてくれない!?
使い魔といえば
匙と一誠はスライムを使い魔にしたらしい
それと知らぬ間にレイナーレがビショップになった
レイナーレはどうやら一誠と接して行くうちに本当に恋が芽生えたとか
良かったね一誠!
匙は花戒さんと付き合ったって
俺や一誠に触発されて焦ったらしい大丈夫かね?それ
グレモリーの戦力図が
キング=リアス
クイーン=花戒 桃
ビショップ=ギャーくん、レイナーレ
ルーク=匙と子猫
ナイト=木場
ポーン=一誠
後はナイトだけか
シトリー戦力が
キング=蒼那会長
クイーン=椿姫
ビショップ=朱乃、レイヴェル
ルーク=無し
ナイト=無し
ポーン=俺
となっている
勇「うちの戦力やばくないですか?」
蒼那「確かにこう並べたら欠員いますが」
椿姫「正直心配いらないかと」
蒼那「ええ」
勇「ええ!」
朱乃「勇君がいますからね」
レイヴェル「ナイトとルークをポーンでこなせるのですからね、、、駒の種類別けの意味を崩してますわ」
蒼那「といってもそれに頼りきるのは悪いことです、、対処したいのですか、、これと言った人を探してます」
勇「とりあえず俺が頑張ればいいと?」
蒼那椿姫朱乃「これ以上は流石に!!」
止められてしまった
レイヴェルは笑っていたが
ちなみにグレイフィアは
キング=グレイフィア
クイーン=無し
ビショップ=黒歌
ルーク=無し
ナイト=無し
ポーン=藍華
だそうだ
新家に帰ると
子猫「ねえ様」と黒歌に甘えてる子猫がいた
勇「随分早いな、、オカ研」
子猫「?、、、知らないのですか?私はそれにもう属してませんよ?」
勇「へ?」
子猫「グレイフィアさんリアス部長に頼んでルーク同士をトレードしました」
え?じゃなにか
キング=リアス
クイーン=花戒 桃
ビショップ=ギャーくん、レイナーレ
ルーク=匙
ナイト=木場
ポーン=一誠
になって
キング=グレイフィア
クイーン=無し
ビショップ=黒歌
ルーク=子猫
ナイト=無し
ポーン=藍華
になったのか!?
子猫「因みに学校にも行ってません」
勇「うそ!」
子猫「姉様が目的でしたし、、居場所はできました、、学校には行ってませんが、ここの手伝いはしてますよ?」
黒歌「私から仙術とかもならってるにゃ」
勇「リアスさん泣いてなかったか?それ」
子猫「仲間がいないと」
勇「あ、ああ」彼氏の話?かな
子猫「そうそう、私のこと白音と今度から間違えずによんでください、、失礼です」
勇「歌に音から、、名付け親はきっと良いやつだな」
白音「、、、はい」
知らぬ間にエクスカリバー編入ってたらしい
イリナのゼノヴィアを街で見かけ物乞いをしてたらしい
アーシアがそれを発見し、朱乃さんの家に保護したとか
原作のように、悪魔になった聖女~という話はなかった、悪魔になってないし神社にいるだけだし
連絡を受けた朱乃さんは蒼那会長に相談
二人を受け取り
グレイフィアの家に住まわせる事になった
ぶつぶつ文句言っていたオーフィスに睨まれて黙る事になった
イリナは俺をみて人間なのよね?
と聞いてきたが
悪魔になりそこなったと言ったら
斬るか切らないかで迷ってた
一誠に誘われ、匙、木場、俺の男四人でエクソシストやらを探すことに
とりあえずフリードいたので斬った
バルパーもいたので斬っとく、、教会の二人は残りのエクスカリバーを探しにいった
勇「ほらエクスカリバー折るんだろ?持っててやるから」
木場「すまない、、、なるべく一度に済ませるから」といって、何度チャレンジしても折れなかった
勇「、、、」
と待っていると
グレモリー一行が現れた
リアス「見つけたわ、、今度という今度は我慢の限界よ」
そういって木場の尻をリアスが叩く
一誠はレイナーレに
匙は花戒に100叩きらしい
この流れはまさか
蒼那「リアスから連絡来ました、、どうしたのです?そんなにふるえて、」
勇「いやお仕置きは?」
蒼那「?こんなのいつもの事でしょう」
一誠匙「ずりぃぞ!!」
他所は他所、うちはうちと言われていた
蒼那「それで状況は?」
勇「フリード、ガリバーは斬りました、フリードが持ってたエクスカリバーです
教会の二人は残りを探してます」
蒼那「よくやりました、、剣は何を使いました?」
勇「レーティングゲームの時のです」
蒼那「花丸ですね」
一誠「あのやろう、逆に誉められてるぞ」
匙「なに!!」
お仕置きを終えた二人
その後コカビエルが、学校に現れたらしい
蒼那「私達は結界を張ります、勇さんはあの剣をつかいコカビエルを必ず倒しなさい、リアス達ももうすぐ来ます!、」
そういって
ケロベロスと戦ってるイリナのゼノヴィア
どうやら、フリードとバルパーいなかったのでイリナは生き残ったらしい
その後、コカビエルから神がいないとか魔王と共に殺されたといっていた
ケロベロスをイリナにけしかけたので白騎士の剣を出してケロベロスを普通の?犬してあげたらおとなしくなった
イリナ「その剣、、、、」
ゼノヴィア「、、、、デュランダル異常のいや、、どの聖剣よりも」
コカビエル「その剣は!!貴様が!!!」
そういって光の矢が何発も撃たれる
勇「グランドインフェルノ」
コカビエルが燃えながら落ちた
上半身と下半身が落ちた衝撃で別れた
完全な炭になったが、、、
蒼那「よくやりました」蒼那会長が飛んできた
蒼那「ですが!結界を内側から壊さないで下さい!!」怒られた
俺達は撤退作業
リアス達が現れた
蒼那会長が終わりましたよと言って
リアスは膝をついた
その後、イリナゼノヴィアは異端認定された
二人とも蒼那会長のナイトなった
リアスは片方どちらかこっちにこないか誘ったが断られた、、膝をついた
イリナは自分のエクスカリバーと回収したエクスカリバー、ゼノヴィアのエクスカリバー、悪魔がバルパーから回収した技術から1つにして自分で使うことにした
返してやらんと
ゼノヴィアもデュランダル返さないと
蒼那「、、、まぁナイトが二つ埋まったのでよかったです」
その後、二人はアーシアを洗脳しグレイフィアのビショップに転生した
暫くしてリアスが
ピッタリな人を見つけた!と言いだし
ルー・ガルー、大学部の先輩だった
巡巴柄、二年生、同級生だ
ということは、、
キング=リアス
クイーン=花戒 桃
ビショップ=ギャーくん、レイナーレ
ルーク=匙、ルー・ガルー
ナイト=木場、巡
ポーン=一誠
原作のシトリー眷属がいるが
それはこちらもおなじ
とうとう揃ってしまった
そしてシトリー眷属
キング=蒼那会長
クイーン=椿姫
ビショップ=朱乃、レイヴェル
ルーク=無し
ナイト=イリナ、ゼノヴィア
ポーン=俺
後ルークだけ!
因みにグレイフィアさん
キング=グレイフィア
クイーン=無し
ビショップ=黒歌、アーシア
ルーク=子猫
ナイト=無し
ポーン=藍華
といった感じ
勇「とうとう、グレモリーさん駒揃いましたね」
蒼那「焦ってはいけません、騎士は二人いるのです」
ゼノヴィアイリナ「任せろ!」
コカビエルの事件の後、バルパーの実験を調べて、木場にある結晶、、聖剣因子の結晶が渡された
剣の修行に励み、禁手したらしい
一誠はレイナーレと既にいろいろ経験してるため
なんか、禁手できるようにはなってた
匙がその事で焦ってるとのこと
家は神器持ちいないからなぁ、、
ひたすら、魔力の使いかたを練習したりするしかないんだよね
ゼノヴィア「全員で攻撃して、、、傷がつかないのか、、規格外だな」
蒼那「数が増えても駄目ですか、、」
暫くして、
三大勢力の会談行うらしい
それとギャスパーは封印解除したらしい
巡さんの説得より頑張ってるそうだ
当日
セラフォルー「、、、、会えたね、、」と泣かれた
また、意味深な事をいう
その日はなかったグレイフィア家にセラフォルもやってきて皆と混ざった
会談当日
シトリー、グレモリーが魔王に混じり
和平が実るのを見守る
一誠が聞いた、魔王と神が殺されたのは何故か
一誠「殺されただと殺しあった末にじゃなくて第三者いるような」
アザゼル「そうだ」
サーゼクス「私達は一誠君、君の神器とアザゼルの所にいる彼の神器に眠る二天龍を討伐する為に一度だけ、休戦し共に戦った」
一誠「そうなんですか?」
サーゼクス「戦いのさなか、、何処からか現れたのか、白い騎士が現れた」
え?
アザゼル「その白い騎士はドライグ、アルビオンを圧倒的な強さで討伐したのさ、、俺達が見たことない二本の聖剣を使って」
ミカエル「情報が少なく、人間であること、その正体を知ってる者は口を固く閉ざすのです」
一誠「閉ざす?」
サーゼクス「無理にでも聞き出したいんだけどね、、無理なんだろ?セラ」
セラフォルー「ごめんなさい、彼の事は教えられないの」
一誠「え、セラフォル様しってるのですか!!」
サーゼクス「悪魔の陣営はグレイフィア・ルキフグスという女性も知っている」
ミカエル「こちらの陣営もガブリエルが知っています、、教えるくらいなら堕ちると申すので」
アザゼル「とまぁそういった感じ、、誰も鎧の中を知らん。まぁ人間だから死んでるのは確定してる」
一誠「その白い騎士が魔王と聖書の神を?」
サーゼクス「それだけじゃない」
ミカエル「他宗教の神々に宣戦布告しました」
アザゼル「お前たち神が信仰の為だけに人を殺し、利用するというなら、そのせいで溢れる涙を止める為に貴様達をこの世界から消す、、そう言ったのさ最初の標的は俺達だった」
サーゼクス「魔王四人と聖書の神の乱戦の中、白い騎士が現れた」
ミカエル「神を殺せる竜を圧倒するんです勝敗は白い騎士でした、、私達の神は一体何故、、人々のために」
グレイフィア「いえ、違います」
サーゼクス「グレイフィア、何故ここに」
アザゼル「いやそれはいい、何が違うんだ?」
グレイフィア「私達が引き起こした戦争は人間界にも影響がありました」
アザゼル「多少はあっただろうが全て冥界でやってたはずだ」
グレイフィア「いいえ、戦いの余波ではありません。それはサーゼクス知ってますね?」
サーゼクス「、、、戦力補給のため人々の願いを叶えるのに代償として命を奪った」
グレイフィア「そうです、そして天使側は信仰力を上げる為、狂信的な教義をしき罪のない人々がそれにより裁かれ死んだのです」
ミカエル「、、、」
グレイフィア「アザゼル、、貴方の陣営に被害が少なかったのはそのお陰です」
アザゼル「、、もし仮に今から俺達が人間に何かしてたどうなる」
グレイフィア「生き残る事を諦めてください」
グレイフィア「聖書の神が行った正義も、悪魔のした悪行も、彼からすれば等しく悪なのです」
アザゼル「、、他の勢力は、、、」
グレイフィア「下らない神のいさかい、人間を見下し、命をもて遊ぶ、そういった理由です、、わかるでしょう」
アザゼル「人が神を裁くか、、、笑えない」
なにその話、、俺知らないんだけど、そんなことした覚えが、、、死んだら今度はDDの過去世界にいくとかか?
ミカエル「白い騎士に随分詳しいんですね」
グレイフィア「私は二天龍の戦いので彼に危ない所を救われました、、それはセラもですが、私達二人は消えた白騎士を追ったのです、恩返しの為に、、そして発見して四人で旅に出てましたから」
ミカエル「ガブリエルに彼を天使の陣営に引き入れ欲しいとお願いしましたが」
グレイフィア「ええ、一緒でしたよ、全て見てきましたから」
アザゼル「それで白い騎士はどうなったんだ?」
グレイフィア「、、、、、」
アザゼル「生きてるのか」
グレイフィア「、、、、」
アザゼル「、、はぁ、、答えないか」
その後、ギャスパーの神器発動されて時間が止まる
勇「、ん?、」
アザゼル「、、お前はいったい、、、停止が効いてないとは」
とりあえずシトリー一行を起こす
アザゼル「、、どうやって無効化してるんだ?神器か?」
勇「いや、普通に揺すったら」
邪神「あ、我がやってるぞ」
久し振りに出てきたわ
としているとリアス一誠が自力で無効化した、グレモリー一行も起こす
テロリストは禍の団と原作と同じ
そのトップはウロボロスドラゴン
え?オーフィス?何故!?
作戦は原作とほぼ同じ、、
俺は蒼那会長に白い剣使っていいから切れと
とりあえず、クルゼレイ・アスモデウスへ向かう
蒼那「どうして強そうなな方に飛びかかるんですか!」
サーゼクス「あー彼は?」
椿姫「最強の聖剣使い、、、ですかね?」
ミカエル「聖剣!?」
クルゼレイ「バカな!!」
アザゼル「真っ二つだと!」
サーゼクス「待ってくれ!敵の情報がほしい!殺すな!」
む?
カテレア・レヴィアタンを地上に叩きつけ首に剣を当てる
カテレア「ひぃ!!」
蒼那「よくやりました」
アザゼル「捕縛するぞ、、他は皆に任せても大丈夫そうだ」
捕縛したが、
ヴァーリが裏切ったらしい
一誠と戦い、原作通り撤退したらしい
一誠も原作通り、アルビオンの力を手に入れたとか
その後、俺の剣について聞かれたが
蒼那会長に説明した通りにした
剣を調べたいと言われたが俺以外持てない
魔法も効かない、、
アザゼル「むりか、、、今回は諦める」
と言ってその場は収まった
三日後、生徒会室にて
カテレア「カテレア・レヴィアタンです担当の英語、、生徒会の先生となりました。」
蒼那「ということになりました」
勇「え?捕まったんじゃないの?」
椿姫「その予定でしたか、、悪魔陣営にこのかたのような力を無駄にできないと、ですが何食わぬ顔でいられてもと考え」
蒼那「悪魔の駒に限定的ですが弱体化する仕様にしました」
蒼那「お姉様が、レヴィアタンなら家でということで、ルークとして私達の眷属となりました」
カテレア「どうして私が、、、こんな娘に」
勇「、、大丈夫か?」
蒼那「えぇ、もし裏切るような事をすれば駒には首がとぶ魔法がついてます」
何処のバトル・ロワイアルだ
蒼那「良かったですね勇」
勇「な、何がですか?」
蒼那「貴方の好きなようにもてあそべますよ?」
勇「しませんよ!!」
蒼那「冗談です」
オーフィスに聞いたの禍の団には属してないと
オーフィス「前に、、名前ほしいと言われた、、ウロボロスをやった、、今の私はオーフィス」
用は名前だけ貸してやるみたいな感じか
それだけでなにも援助してないそうだ
疑いが晴れて良かった
夏休みになり
グレモリー一行同様にシトリー領へ赴く
向こうはオカ研の顧問になったアザゼルがブレインとなり修行をするだろう
生徒会の顧問になったカテレアはブレインにむいてない
カテレア「強くしたいなら強い駒とトレードすればいいのでは?」
と本気でいってるのだ
蒼那「躾は後でするにして、、修行ですか、、剣士の方は勇さんと打ち合いましょう」
イリナ「はい!」
ゼノヴィア「いつも通りだが、いつもよりハードでお願いしよう」
蒼那「他は順番に勇さんを攻撃します、あき時間に反省と改善、、私は各ライバルのデータを分析ですね、、質問は」
勇「はい」
蒼那「勇どうしました」
勇「俺に休憩は」
蒼那「寝るときだけです」
と過密スケジュール
因みに、若手が集められた時
蒼那会長の夢を聞いた大公は笑ったが
原作通りだった
俺には何かできることはないからね、、慰めたけど
パーティーに呼ばれたが
黒花がいるので、白音が誘拐されかける事は無かった。
そして、レーティングゲーム
原作通りグレモリーと戦う
物を壊さないのであれば斬っていいと試合用の頑丈な刃が潰れた剣を渡された
斬れ斬れというけど、、俺は石川さんのように斬れないからね
発見した匙を斬っとく
ルー・ガルーはカテレアが相手するらしい
小僧め!といって負けた
レヴィアタン様情けない
イリナ、ゼノヴィアのコンビでルーガルーさんは負けたが
ナイト二人、騎馬と巡、一誠を相手してるなか
蒼那会長が単独でリアスを倒して勝利したらしい
シトリーが決勝に駒を進めた
向こうの判断は、俺を止めるのに半分使い
もう半分で俺以外を倒すつもりだったとか
蒼那会長いわく
蒼那「それしか私も思い付きません」
とのこと
夏休みは終わり、二学期入った
ディオドラ・アスタロトが、アーシアを見つけてグレイフィア家に訪問
結婚しないかと言っていたが
アーシア「すみません、もう見も心も捧げてる殿方がいます」
と言われて灰なる勢いだった
アスタロト家とグレモリー家のレーティングゲーム
蛇もないアスタロトが、前のレーティングゲームでも勝てず、普通に一誠達に負けた
冥界にアーシアはいないので拉致もできず
一誠が覇龍にならずにすんだ
良かったね
シャルバ・ベルゼブブに関係あると睨まれていたようで、証拠が上がり捕まった
俺は会わなかったがオーディンとかいたらしい
俺の知らない白騎士との大戦で弱体化してるらしい、、
なお、レーティングゲームはアガレス家と戦い、蒼那会長によしと、言うまで私の隣ですといわれた、犬扱いでした
俺が出ることなく勝利を納めた
原作ではロキがここら辺りで出るはずだが
そういった話はきかない
多分知ってるはずのグレイフィアさん
白騎士はどんなやつらと戦った聞いたが教えてくれなかった
出てこないという事は、白騎士が引き起こした大戦でやられた可能性がある
やべぇな原作の敵、全部倒してないよな、、ちょっと時間軸わからないんだけど
暫くしたら
ロスヴァイセがルークになった
どうやらオーディンにおいてかれ、アザゼルが拾い、ここに行き着いたと
教師として、副担してる。
グレモリーとの連携をするため、アザゼルとの意見交換とかしてるんだそうだ
ロスヴァイセ「あの、、剣を見せて貰っても?」
勇「、、、」何度目かわからんなこのやり取り
ロスヴァイセ「どの文献にものってません、、こんな聖剣見たことがない」
修学旅行
教会トリオと藍華、俺という班で観光地を巡る
一誠たちとも合流して
狐娘が困っているので助ける事になった
アザゼルには折角だから大人に任せろと言うのだが、、原作知ってる俺からすると任せられないから九重に頼んでこっそりと探す事にした
九重「母上!」
と母親を見つける事に成功、よくやった邪神
邪神「プリン12だ」
安い、、、、よな?
曹操「この場所がこんなに早く見つかるとはな、、、君は確か赤龍帝の兄の勇と言ったかな?」
勇「九重、、母親と一緒にいろ」
九重「じゃが!一人では」
勇「安心しろ、」そう言って白騎士の剣をだす
曹操「悪魔になり損なった人間、、見たところなかなかの聖剣のようだ、、名はあるのかい?」
勇「俺は適当に呼んでるらら周りから白亜の剣とかだな」
曹操「そうかい、、剣士が相手だジーク」
ジークフリート「あぁ」
俺は反応したやつではなくムキムキと男の女の首を跳ねた
曹操「な!貴様よくも仲間も!!」
ゲオルグ「駄目だ曹操!、奴は未知すぎる、移動が見えなかった!!ここは引くぞ!!」
勇「、、逃がさない」エクスプロージョンを放つ
ジークフリート「がぁ!!」
ゲオルグ「ぐぁぁ」
曹操「く!」
勇「ち、逃がしたか」
まともに食らったジークフリートは倒しただろう
ゲオルグはわからないけど
曹操視点
曹操「ゲオルグ!!しっかりしろ今フェニックスの涙を!!もっともってこい!!」
備蓄されたフェニックスの涙を全て使いきり、ゲオルグは一命は助かった
右腕は炭化して崩れおちてしまい、意識は今はないが
魔法も剣もまるで刃が立たない
転移で逃げたが、ジークフリートは炭になりその場で崩れ落ちた
ヘラクレスもジャンヌも首を落とされた
レオナルドは俺の後ろにいたお陰で炎の影響はなかったのは幸いしたが、目の前で仲間が炭になりトラウマを作ってしまった
赤龍帝の兄、、を調べた
まるで情報がない、剣を使うしか、たまに魔法を使うしか
なるほどないはずだ、一撃で殺しきるのだから、、、あの聖剣もレーティングゲームにでは見せてなかった、、予想だが、、何かしら神器でその能力ではないかと思うが
戦力の中核が瓦解した、今後は育成と仲間集めだ、、くそ!
主人公視点
勇「あつ、あつ」
炎で吹き飛んだジークフリートの聖剣を見つけた
とりあえずお見上げできたな蒼那会長喜ぶかな
一度妖怪の拠点にもどり
八坂「ありがとうございます」
勇「いや、なんか悪いなスプラッタを見せちゃって」
九重「だ、、大丈夫じゃあれくらい」
八坂「私達ができる事なら何なりと」
勇「プリンを頼む」
八坂「プ、、、プリンですが?あのお菓子の」
九重「甘党なんじゃな」
勇「知り合いが好きでな、プリンとうるさいから」
八坂「それぐらいでしたら」
勇「家に届けてくれ」
九重「さすがにそんなんじゃ」
勇「、、、んじゃ観光の案内頼めるか?」
九重「お安いご用なのじゃ」
八坂「、、、、」
九重に観光地を案内してもらい
夜、アザゼルとロスヴァイセに怒られ
班員にもくたくたになるまで怒られた
くたくたになり、部屋に戻ろうとすると手を引っ張られ、裏の京都に転移した
八坂「お礼が残ってます」
渡されたというか、渡すはめになってますがそれは、、、
無事に帰宅しグレイフィア家にて
蒼那「報告を聞きました、、ですが貴方からも聞きたいのですが、教えてくれますね?」
椿姫さんはお茶を用意する
逃げないように俺の隣に朱乃、レイヴェル
ニヤニヤと笑う黒歌、無表情の白音
グレイフィアは優雅にお茶を飲む
ロスヴァイセは俺の背後
カテレアはまたかみたいな感じ
イリナゼノヴィアは蒼那会長にビビり直立
藍華はベットにいる、、助けて
そんなに囲まなくても逃げないから
とりあえず、説明する
蒼那「英雄派ですか、、報告は聞きましたが、、確実に三人は倒したと?」
勇「魔方陣で逃げられたけど、確実に一人は炭にした、ちゃんと弱いの撃ったぞ?」
蒼那「それは誉めましょう、、それでリーダーは倒せなかったんですね?」
勇「すまない、判断が早い幹部がいてな」
蒼那「責めはしません、、敵の戦力を、派閥とはいえ減らせたのです」
勇「よかったぁ、、」
蒼那「ですが、、」
勇「はい」
蒼那「それだけではありませんね?ついてますよ、、口あと」
勇「ごめんなさい!!」
と平謝りした
勇「あ、そうだお土産あるから」
蒼那「はぁ、、まぁこれくらいにしましょう、それで何を買ってきたんですか?」
勇「あ、京都のもありますけど、、こっちですよ」
と俺は五本の剣をだす
蒼那「、、魔剣!?」
ゼノヴィア「、、、この魔剣、、魔帝ジークを倒したのか!?」
勇「炭になった」
イリナ「相手剣士なのに!」
カテレア「いや、テロリストだから」
ゼノヴィア「魔帝剣グラム、バルムンク、ノートゥング、ディルヴィング、ダインスレイブ」
勇「俺はこいつ一本しか実戦で使わないしレーティングゲームもこっちじゃなきゃ駄目だろ?俺じゃ使いどころも無いしさ」
蒼那「確かに、、、いいお土産ですね、、イリナ、ゼノヴィア貴方たちほしいなら一本」
ゼノヴィア「そうだな、魔帝剣貰おう」
イリナ「私は一本で十分よ」
ロスヴァイセ「あ、私にバルムンク使わせて貰ってもいいですか?」
蒼那「構いません、、後は必要な時にということでしまっておきましょう」
とお土産タイムが始まり、絞られ
プリンが届き、邪神に与える
俺達の修学旅行は終わった
余談だが、グレモリー家の方は一誠は原作通りにスターになった
匙もヴリトラで鎧着れるようになったので
二人目のヒーローなんだとか、ルーガルーさんはラスボスキャラだそうな
悪魔の広告塔としてサーゼクスが悪のりしてるらしい
ヒロインは原作と違いレイナーレ
純情なふりしてたお陰か演技力があるとかないとか
リアスは最近頭がいたいと言ってた
一誠から聞いたけど、ドライグが俺を怖がってるそうだ、、、知らんがな
平和な一時にとある波紋が
勇「いやです!」
蒼那「そうですよね、、ですが魔王様からの命令です」
勇「いやだぁ!!!」
知らない所で話が進んでいた案件
広告塔の一誠の特撮に出てほしいとのこと
サーゼクス「生き別れた兄が敵として出てくる熱くないかい?」
アザゼル「いいねぇ!!」
なにも良くないよ!!
蒼那「安心してください、鎧を着るので顔は出ません」
勇「いやそれいつか出るよね!!」
朱乃「赤の反対は白ですが、、白が悪というのも格好がつかないので青い鎧だそうですわ、デザイン格好いいですわよ?」
椿姫「さしずめ蒼騎士といった所ですね」
蒼那「因みに外伝で貴方が一人で戦う話も企画にあります、、これは映画ですね」
勇「後生だ!断らせて!!」
蒼那「いい加減にしてください!!恥ずかしいのは貴方だけでは無いのです!!」
勇「え?」
蒼那「私も出るのです、、、、貴方のヒロインで」
グレイフィア「因みに私はヒロインの前世で貴方の恋人役です、映画内で既に恋人で、終盤死ぬことになり、貴方が敵に負けて操られるという設定です」
勇「企画煮詰めすぎ!!」
グレイフィア「私が書きました」
勇「だと思ったよ!具体的すぎる説明だったから!!」
蒼那「映画で、わ、私は後ろ姿しか写りませんが兵藤君の特撮ではバンバンでますから」
椿姫「それ以外はアーシア以外敵として映画にのみ、後は回想にちょっと出るぐらいです」
セラフォルー「あ!いたいたコラボだよ!」
勇「今度はなに!」
セラフォルー「魔王少女マジカルレヴィアタンで、世界を超えて赤龍帝が、時空を超えて白騎士が」
勇「白騎士?」
グレイフィア「敵に負ける前は白騎士ですので」
内容凝りすぎ
蒼那「、、私はまだ許してないことがあります、、わかりますか?」
勇「な、なんでしょう」
蒼那「修学旅行のあの件です」
勇「謹んでお受けします」
こうして、、一誠とは路線が違うヒーローになったが
ずっと出る訳ではなく
途中で、ヒロインを庇い戦えなくなるという方針で、その後登場はちょい役で出演、
一誠の導き役、回想で、、という役回りになった
初登場は、テコ入れ?と思われていてそんなに人気はなかったが外伝映画で、子供とも大人とも言えない世代に直撃したらしく
魔王少女とのコラボも人気が出た
再登場の声が熱いが、、映画版、、映画に収まらなかった映像を追加して売られた、豪華版
映画は二時間だが、売られたDVDの豪華版は三時間半と見るのに疲れるレベル
それが行けなかったのかさらに熱くなる再登場声
リメイクを企画してるとグレイフィアさんはワクワクしてる
サーゼクスの息子のミリキャス君
一度会いたいと願い、存在は知ってたが初対面、、母親が違っても見た目はあんまり変わらないようだ、サーゼクスの血がつよいのか
変身バリエーションは一誠
心に来るのは俺らしい
後でリアスに謝罪された
その後、、レーティングゲーム
サイラオーグとの勝負だ
シトリー眷属戦が先でそのあとにグレモリー眷属と戦うんだそうだ
どちらも負けなし、、事実上の決勝戦である
原作のグレモリーとの戦いと違い広いステージの総力戦、ダイスを振る必要はないときた
蒼那「正直攻略が見つかりませんサイラオーグもそうですが、、、あの兵も」
あ~あれねレグルス、、、って言ったかな?
蒼那「サイラオーグは貴方に任せます、、が、、私以外が全員倒されら、、又は私の指示まで待ってください」
勇「はいはい」
蒼那「あの一様聞きますが勝てますか?」
勇「キスしてくれたら勝ちます」
蒼那「普段からしてるでしょうに、、、でもそれでいいなら」
唇が塞がれる
後にその写真が冥界新聞に掲載されて顔を真っ赤にした
俺の仕事はサイラオーグの行動の制限
他に向かわせないこと
サイラオーグ「貴殿は強いと見える、、グレモリーの赤龍帝や、ルーガルーのような強者の匂いがする」
勇「、、、、」
サイラオーグ「言葉はなしか、、では武をもってして!!」
レグルスはサイラオーグを背後にいる
こいつも他に向かわせない
サイラオーグ「うおおお」
拳のラッシュ俺は避けるガードするかの二択
サイラオーグ「どうした!斬ってこい!」
勇「、、」
サイラオーグ「臆したか!!」
挑発にのってはいけない、、
試合から15分
サイラオーグ「貴様!やる気はあるのか!!、、あれが気になるのか?奴はレーティングゲームには使わない安心しろ」
蒼那「お待たせしました!」
サイラオーグ「む、シトリーアナウンスで聞いていたがここへ来たか、、お前はこのための時間稼ぎか!」
今回はカテレアは生き残ってた、ボロボロだが
サイラオーグ「だが、そのようなボロボロな体で私と戦うつもりか、よしんばにフェニックスの涙を使っても一人しか使えんぞ」
蒼那「あまり、、、使いたくないのですが、、貴方が相手なら使うしかありませんね」
サイラオーグ「、、、」
蒼那「勇、、この勝負だけ貴方の魔法を使います、、私達に回復及び補助魔法をお願いします」
勇「わかった会長」グループヒールⅣ、ヒールプリーズⅡ、Gヒーリング、Gタフネスチャージ、Gクロックアップ、戦神の加護、精霊の祝福、女神の祝福、疾風の歌
椿姫「な、、、なんか凄いです!!」
朱乃「封印したくなるのもわかりますわね」
レイヴェル「いくらでも戦えます」
ゼノヴィア「先程の傷が消えた、、」
イリナ「魔力もよ」
ロスヴァイセ「これが勇者の秘められた力、」
カテレア「この力があれば魔王にも」
蒼那「やりすぎです!!」
勇「いや会長が」
蒼那「そうですけど!」
勇「あぁ一度だけ物理攻撃無効に出来るから」
全員「過保護!!」
視点変更
白音「すごい強化されてますお姉様」
黒歌「あれどれぐらいすごいのかにゃ?」
オーフィス「われの蛇ぐらい」
アーシア「それって、、、」
グレイフィア「、、、全員魔王ぐらい強いです、、ですが蛇とは違い魔法なので時間制限があります」
セラフォル「10分はないかな?」
黒歌「逆に10分も魔王クラスを何人も相手にしなくちゃならにゃいって」
白音「戦争ですね」
アーシア「蒼那さんが封印する理由がよくわかります」
グレイフィア「彼は自身にあれをかけてなくても、あの集団に勝てますよ」
オーフィス「うんうん」
主人公視点
サイラオーグ「魔王クラスか!面白い!!」
俺以外が突撃し
防戦一方だったが
サイラオーグ「やはりな!封印してたせいでその力の鍛練を怠ったな!力に振り回されるぞ!!」
と全員に一撃を与える事に成功
物理攻撃の加護は切れた
サイラオーグはちくちくと攻撃を与えて
効果が切れた事を確信し、蒼那会長以外一撃で退場させる
サイラオーグ「ふん!」
蒼那「く!」
勇「、、、」俺は蒼那会長を脇に抱えサイラオーグ拳を避ける
サイラオーグ「はぁ、はぁ、はぁよい鍛練になったぞ、、、シトリー眷属よ」
蒼那「勇、どうやら助けられたみたいですね」
サイラオーグ「こんなに戦闘で傷ついたのは久しい、、」
蒼那「すみません、、勝てませんでし」
勇「いえ、もともとそういう分析でしたではありませんか、、それに力に慣れてなかったという明確な敗北もわかりました、、僕が行きます見ててください」
蒼那「はい、、お願いします」
サイラオーグ「ふん、先程の魔法、、使わなくていいのか?」
勇「蒼那会長の許しがありません、、それに貴方こそフェニックスの涙使わなわなくていいのか?」
サイラオーグ「一撃、、それが当たれば私の勝ちだ」
勇「そうですが」
サイラオーグ「おおおおお!!!」
拳を放つサイラオーグ俺は剣で迎えうった
サイラオーグ「ぐは!」
原作の木場のように片腕を斬った
勇「、、、ん?」パキン
だがレーティングゲーム用の剣が折られた
サイラオーグ「ふ、、あの時の攻防、俺がただ殴ってると思っていただろう?、、こうするためにだったのさ」
レグルス「サイラオーグ様!」レグルスはサイラオーグにフェニックスの涙を使った
サイラオーグ「剣士のお前は剣がなければただの!」と殴りかかってくる
サイラオーグ「兵士だぁ!!」
顔を殴られる
身体強化最上級をつかい直立不動
サイラオーグ「な、、なに、、動かないだと」
勇「お返しだ!」殴り返し、サイラオーグを吹き飛ばす
サイラオーグ「ぐぉぉぉ、、はぁはぁ」
その後レグルスがサイラオーグに鎧となり合体した
まぁ原作通りだが、俺は一誠のようには言ってない
蒼那会長がいった
こちらも切り札を使います
それを聞いてレグルスを使うことにしたサイラオーグ
サイラオーグ「さぁ切り札とやらをみせろ!!」
蒼那「勇許可します、、貴方の、、貴方だけの剣を使いなさい!」
勇「、、、」白騎士の剣をだす
サイラオーグ「、、なんて聖剣だ、、聖剣特有の悪魔が苦手とする波動がない、、まるで悪魔なのに人間と感じる貴殿のようだ」
勇「気をつけてくれ、、死なないように」
サイラオーグ「面白い、、うおおおおおお!!」
勇「、、、」一振り、自分がした動作、ただの一振りで勝負は決まった
サイラオーグ「、、、、」ドサッ
サイラオーグは戦闘不能になった
サイラオーグは瀕死になったが、治療の末なんとか助かった
蒼那「とても複雑です、、そのリンチしたあげく弱いもの虐めした気分です」
ということでせめてなにか罪滅ぼししたいと何が喜ばれるか
母親を治すことになった
蒼那「出来ますか?」
勇「うーん」
どっちかできる?
水の精霊「私がやってみよう」
勇「見てみないことには」
そういって、サイラオーグの母親の元へ合いにいき
水の精霊「可能だ」
ということで手から水がながれサイラオーグの母親を包む
蒼那「そんな魔法もあるんですね、、、」
と病気を治し帰ることにした
蒼那「これで、いくらか心労が失くなりました」
その後、サイラオーグ母親が完治した喜びパワーと俺達の協力のもと、魔王クラスになった皆と戦い修行した
原作と少し違うが
レグルスと使ったサイラオーグと強化された一誠、匙、で打倒したらしい
幼児向けのサイラオーグの特撮が組まれたのは原作通りだった
そして、暫くして
今回はグレモリー、シトリー、ルキフグス
の眷属が集まり今後のテロリストの対策についてを話し合う
アザゼルがヴァーリ達が離反したといってリアスがあーだこーだと言っていたが
グレイフィアが、でもオーフィスは勇の使い魔ですよ?と言って黙った
ヴァーリ達もボスが名前だけとか情けないから勝手にやってるとかで、レーティングゲームの戦いで俺に興味も抱いたとか
その際、アーサーという青年がこれあげるから妹は許してという事で最後のエクスカリバーを渡す
アザゼルが所在どうしようかと悩み、イリナのエクスカリバーとくっつけたら?と言ってみたら、案を採用
ゼノヴィアの魔帝剣をみたり、俺が使った剣を見て持てない事に興奮したりとか自由にしてる
妹さんのルフェイちゃんは元々乳龍帝のファンだったが外伝映画をみて俺に鞍替えしたとか、、サインは一誠のも貰ってたが、、、グレイフィアさんが家くる?
くるくるといってビショップの駒で転生した
アーサーに謝ったら
あの聖剣を持てる貴方の側にいるなら安心だと言われた、もっと心配してあげて!!
これで、
キング=蒼那会長
クイーン=椿姫
ビショップ=朱乃、レイヴェル
ルーク=ロスヴァイセ、カテレア
ナイト=イリナ、ゼノヴィア
ポーン=俺
の戦力に対してサブ戦力で
キング=グレイフィア
クイーン=無し
ビショップ=黒歌、ルフェイ
ルーク=子猫
ナイト=無し
ポーン=藍華
となった、、聞きたくなかったが九重がポーン枠だそうだ、八坂さん身籠ったらしく産まれるまで待ってるとのこと
その子供、、、あれグレイフィアさん何故顔を背けるんですか、、、わかってますよ!
そんな中、英雄派襲撃してきた
オーフィスがいることをしり、サマエルを使うつもりだったようだ
まぁ斬り倒したけど
ヴァーリ「サマエルは死んだ!いくぞ!」
一誠匙「おう!」
この三人は曹操が相手して
俺の相手は不特定多数の英雄派
シャルバや死神、プルート等はそれ以外が相手になった
ゲオルグ「この前の御礼だ!!消えろ!」
勇「!?魔方陣!!」
蒼那視点
蒼那「ゆう!!」
勇が消えた、、どこに
椿姫「今は!」
グレイフィア「貴方の役目は終わりましたご苦労様です」
グレイフィアはそういって英雄派ゲオルグを殺す
曹操「ゲオルグ!!、、く!」
一誠「逃がすか!」
曹操は撤退、、シャルバはアザゼルに打倒されプルートはオーフィスに部下達をほぼ殺された判断し撤退した
シャルバは冥界に進行する為、英雄派のレオナルドの神器を用いて13体の巨大魔獣を産み出したとアザゼルに語った
こちらの損害は行方不明の勇だけだ、、どこえ飛ばされたのか
アザゼル「、お前はゲオルグに言ったな?貴方の役目はと、どういうことだ!説明しろ」
グレイフィア「そうですね、、もう話してもいいでしょう」
アザゼル「、、」
グレイフィア「白騎士を覚えてますか?」
アザゼル「それがいったい何の関係がある!」
オーフィス「白騎士は勇」
アザゼル「は!?おい本当なのか!グレイフィア!」
グレイフィア「はい、あの魔方陣は過去に飛ばす為の魔方陣です」
アザゼル「今頃兵藤は、、」
グレイフィア「記憶を失い二天龍と戦っていることでしょう」
蒼那「記憶を失いって、、どういうことですか!?」
グレイフィア「アレンジされますが、あれは力を落とす呪いも含まれていたようです、、過去ではわかりませんでしたが、、やっと謎が解けました、無理やり魔方陣が起動中にどうにかした結果、記憶も失ったとしか言えません」
一誠「待ってください勇は過去でどうなるんですか!!」
アザゼル「、、トライヘキサを倒して消えた、、、、俺は見てないがそう報告を受けた、、その報告をしたのは」
グレイフィア「私とセラフォル、ガブリエルです」
蒼那「見てたんでしょ、本当は勇はどうなったの!」
グレイフィア「わかりません、、これは本当です、、」
朱乃「では、、勇君は帰ってくる保証は、、、」
グレイフィア「ありません」
蒼那「何故!何故!見過ごしたんですか!!」
グレイフィア「未来を変えない為にです。それに信じてます、、あの日私の名前を呼んだ彼を、、、」
度々書いてますがここでも分かりやすいように眷属を書いておきますね
キング=蒼那
クイーン=椿姫
ビショップ=朱乃、レイヴェル
ルーク=ロスヴァイセ、カテレア
ナイト=イリナ、ゼノヴィア
ポーン=兵藤勇
オーフィ
キング=リアス
クイーン=花戒
ビショップ=ギャーくん、レイナーレ
ルーク=匙、ルー・ガルー
ナイト=木場、巡
ポーン=一誠
キング=グレイフィア
クイーン=無し
ビショップ=黒歌、ルフェイ
ルーク=子猫
ナイト=無し
ポーン=藍華
九重、
といった具合ですね