古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
五反田弾視点
俺は五反田弾、週1で遊ぶ同い年の友達が幼稚園に行くことになった、なんでも兄弟ができるらしいからだ
それなら仕方ない、俺だって蘭は大切だしな、まだ弟が妹かわからないらしいけど、生まれたらまた遊べるもんな、、、家もお金があれば、同じ幼稚園に行けるんだがなぁ、、
それから数年が経ったが一度も会えてない
俺も忘れていたし、爺ちゃんの店の手伝いもするようになったからもある、まぁいつか会えるさ!
そういえばあのテレビでやってたあの白騎士、めっちゃかっこよかったなぁ、、、、あれ本当にISなのだろうかなんか違うきがするんだが、偉い人が言ってるからそうなのかな?
織斑一夏視点
入学式
小学生なった俺は少しやらかしてしまった英儀と友達なった、どうやら可愛い妹が心配でたまらないようだ
いいやつじゃないかと思った。
そしてある日の休み、白騎士事件が起きた
テレビから怖い音がなり千冬姉にも電話してもつながらず、テレビはたくさんのミサイルが日本に向けて発射されたと言っていた、それはとても怖いことだと思って家のなかで必死どうしようって震えていただけだった、世界の終わりなんだと震えていたが
数時間後、千冬姉が帰ってきて俺はたまらず抱きついた
一夏「怖かったよぉ!千冬姉」恥ずかしながら泣きわめいてしまった。
千冬「もう大丈夫だから、安心しろ」
一夏「ミサイル来ない?」
千冬「あぁ大丈夫だ」
と暫く俺は千冬姉抱きついたままだった
千冬姉がたまたまつけたニュースで、あの話をしていた、千冬姉が食い入るように見ているので俺も見ていると、どうやらミサイルが全て日本に来る前に迎撃されたそうだ。それと同時に高速で移動する物体があり、たまたま戦闘機の操縦士が発見し、急いでカメラを起動して、移したのが推定は2mある白い西洋甲冑のようなものを来た青いマントの騎士
その時の時速から割り出されて、エネルギーバリアの中心地から高速で来たのでは考えられ、何かしらの関与がある可能性が濃厚、そして、白騎士事件と名付けられた
千冬「白騎士、、、、」そう呟く千冬姉
一夏「どうしたの千冬姉」
千冬「あ、いやなんでもない」
白騎士が日本を守ってくれたとテレビのニュースで報道され、そして、白騎士は誰なのか捜索が行われた、技術的な観点で千冬姉の親友で天災の篠ノ之束が候補に上がり、IS神話ができた。白騎士を所持してるというのが共通見解で、譲渡の変わりにISコアを作って欲しいとのことで連日連夜頑張っているそうだ。
そして、白騎士のオモチャが売られたが、これもひと悶着あった
高速で動くものを一方方向でしか写真に写らず、頭部と胸ぐらいしかピントがあってないため、白騎士のデザインがあやふやなのだ青いマントは必ずついているが類似点はこの三つだ
ただ、IS神話派が女性しかISを動かすことが出来ないという理論で白騎士の胸部は胸板ではなく女性的な胸に改悪するというのがあったりする。
白騎士が欲しいと千冬姉ねだって、誕生日やクリスマスに人形を買って貰っている、もちろんないろんなバージョンを、英はその事をしらないのかたいそう驚いていた
英儀「ええぇ、、白騎士人形!!?」
といった具合、そんなに驚くことだろうか?
一夏「英はさ、あの日、どうしてたんだ?」
英儀「あの日?」
一夏「白騎士事件の日」
英儀「あぁ、妹を慰めてたよ、母親とも連絡とれないし」
一夏「そっかぁ、英はつよいんだなぁ俺なんて、千冬姉に抱きついて泣いちまったよ」
英儀「おまえだって下がいれば俺と同じようなことしたと思うし、俺も下がいなければお前と一緒だったよ」
一夏「そうかなぁ、、」
英儀「まぁいいじゃねぇか、それより今度その白騎士のオモチャ見せてくれよ」
何度か英と遊び、俺と同じ道場に通うようになった
英の家の事情で竹刀しか買えなかった
試合するにはどうすればと思いながら過ごしたそんなある日、スポーツチャンバラを知った金額もそんなに高くないので姉にねだってみたら
姉も面白いと思ったのか購入した
たくさん試合した。
英がスポーツチャンバラの大会で上位に食い込むようになり、嬉しくなった
箒とも仲良くなったしこんな毎日が続くのかなと思っていた。
だが、そんな日々が無くなるとしった
箒が引っ越すことになった。
最後の日、何して過ごすかなやんだ。箒に笑って欲しいと思う、悲しそうだ
英がスポーツチャンバラを提案した。
最後の日、ガンチコ勝負だった、でも不思議と寂しい気持ちにならず、ひたすら楽しいと思えた
あ、でも悔しい、英の一人勝ちで
英はさっさと帰ってしまった。箒の雄叫びを半ば無視して。でもあいつの事だ、なにか考えてるのだろう。
一夏「なぁ箒、俺達強くなってさ、今度は英をボロボロに負かしてやろうぜ」
箒「なに?」
一夏「んで今度は99回目で終わらすんだ、今日のようにおかえしてやろう」
箒「、、ふふそうだな、そうしよう」
俺達の光景をみた千冬姉は
千冬「さて、今度も奴の一人勝ちかもしれんぞ」
一夏「んな、そんなことねぇよ!道場なくなっても剣道やめねぇし!」
箒「、、、そうか、約束だぞ。いつかまた再会して英儀をぎゃふんと言わせるんだ」
一夏「あぁ、約束だ、男に二言はねぇ!」
千冬「、、先に階段下にいるぞ」
千冬姉は俺達を二人きりした、きっと英と会話しにいったんだろうな
俺と箒は少しお喋りして、硬い握手で再開を誓った
その帰り道、
一夏「なぁ千冬姉」
千冬「どうした一夏」
一夏「英はなんで、あんな憎まれ口叩いたのかな?」
千冬「なんだ、わかってたからあんな約束したと思ってたぞ」
一夏「どゆことだ?」
千冬「あいつは、お前らの辛気くさい顔をみて元気にしたかったんだろ、あんな無理をしてお前たちに一勝もさせず、最後にああいったのは箒が別れる悲しみだけじゃなく、再会する楽しみを与えるためさ、」
一夏「ほぇ、、なるほどなぁ、俺には真似できねぇなぁ、」
千冬「そうだな、でもお前もいい仕事したさ」
一夏「そうかな!?」
あいつの優しさは箒届くのか、少し心配だった、もし届いていなかったら、ちゃんと教えてやろう。
きっと箒も素直に感謝するよな?
篠ノ之箒視点
白騎士事件
姉さんが変わった日
何かに憑かれたように、何かをするようになった
箒「姉さん」
束「あ、箒ちゃんごめんね今、ちょっと大変なの後でね」
箒「、、はい」
昔なら私に惜しげなく愛しただろうけど、今は違う。何があったのかは、興味はあったが、姉は私を自分の部屋に入れたくないようだ。
それより剣道を優先させた。
あの日、私は父親と母親に抱き締められながらニュースをつけていた。本当に怖かった。だがそれは奇跡によって杞憂になった。
白騎士、世界ではいろいろなことが嘯かれていた。
姉が作ったとされたあの全身甲冑の騎士は果たして誰が乗っていたのか、、、、
一夏の姉だろうと当たりをつけている。
興味本位だった
聞いたのだ
箒「あの一夏にも言いません。だから、教えて欲しいんです。」
千冬「、、、、何をだ?」
箒「白騎士についてです。あれは姉がつくり千冬さんが操ってたんですよね?」
千冬「違う」
箒「お願いします。姉があの日からおかしくなったんです。白騎士に何があったんですか?」
千冬「あれは束も知らぬものだよ。何一つ関わってない、あの白騎士には束も私も皆目検討つかないんだ」
箒「、、、、、」
そういって千冬さんは立ち去った
これ以上何も言うことないのだろう。
箒「、、、?あの白騎士は?どう言うことだ」
あの言い方だと白騎士は二つあるみたいではないか
いや、そんなことはない、何かのいい間違いだろう
いつか教えてくれる日が来るのだろうか。
そんな日々をたんたんと過ごし、いじめを受けた、そして、一夏に助けてもらい一夏に意識するようになった。友達を紹介して貰うことになり一夏が言うんだからきっといいやつなのだろうと思った
理想と現実は違った
英儀、、、こいつは知っている授業中寝てる問題児だこんなやつが一夏の親友と言わしめてるのか
腹が立つので、生活態度の強制するようにした、相変わらずそれが成功したためしががないが。
彼の妹に見に行った、なるほど確かに幼子というのは可愛いしついつい構いたくなるのはわかるけど。それはそれこれはこれだろ!
英儀「ほーれよしよし可愛いな詠美は」
詠美「えへへへ」
一夏「な、英いいやつだろ?」
と一夏に小声で言われる
共働きの両親を気遣って妹の世話をしてるらしい
箒「む、、むう」
一夏「俺達も触らせて貰おうぜ」
箒「、わかった私の負けだ」
その日から三人で遊ぶようになった。
今までまともに取り合わなかったが、ちゃんと話を聞くとわりかし、、、というか見直すほどちゃんとしていた。これが下に兄弟がいると言うことなのだろうか
母さんに聞いたが兄弟ができると上は自然とちゃんとするものと言っていた、なんだか自分がまだまだちゃんとしてないみたいな言われだったのでちょっとムッとした。箒ちゃんにはまだわからないかしらねぇなんて言うものだからムムっとなる。
それから英儀が門下生になったり、経済的な理由で試合ができなかったり、スポーツチャンバラするようになったり、父さんから剣道ではなく剣術教わったり、なんだか忙しなく色々やってる奴をみていると。
どうしてか、何もぶれずにまっすぐ前だけ見てる気がした。
そして、重要人物保護プログラム、家族がバラバラになり自分も一夏と別れなければならなくなった
こんな日でも奴はやっぱりふざけてて、たくさんお別れの言葉を考えたのにそれが無駄になった。
でも少しは見直した。きっと一夏と二人きりさせてくれた。どうせ偶然だろうけど。私の気持ちなんて知るわけ無いだろうし、まぁでも、、、楽しかったよ英儀、ありがとう。また再会するんだがらな
その思いを胸に黒塗りの車に乗る、そして新天地へ
織斑千冬視点
親友の夢が否定され
親友は狂いそして最悪の決断をした
千冬「おまえ!自分がいったい何をしたのが本当に解っているのか束!」
束「解っているよ、世界のミサイルをハッキングしたんだアハハ、アハハ」
千冬「おまえ、、」
束は涙を流し、壊れた瞳で私を見つめていた
束「始めから、、、始めからこうすればよかったんだよ!この規模を丸く納めるには、ここにあるIS!、白騎士でミサイルを打ち落とすしかない!アハハ千ぃちゃんどうする乗らなければ、大事な物が無くなるよ!全部ね!」
千冬「そんなことしたら、ISは兵器としてしか見られなくなるぞ、お前がしたいのは宇宙に行くことだったはずだ!だから、手伝ったんだ!お前、それを自分の妹も裏切るつもりなのか!答えろ束!」
束「、、、アハハ、、そう、、だったね、、、アハハ、ごめんね、、箒ちゃん」
束は自身を喪失させてしまったようだ、しょうがない問答してる場合じゃなかった。
千冬「いまは、いい、お前がいま、できる事をやれ、ミサイル通過地点を教えてくれ早い順に落とす、できるだろ!」
束「コクコク」何も言わずに首を縦に振る
私はISスーツに着替えた。その時、携帯がおちたので拾う、着信が来ていた。一夏からだった。きっとミサイルのことで不安になったのだろう、慰めてやりたいがいまそんなことしていると、その一夏が助けられない。携帯を置き、白騎士を装着する。
千冬「準備はできた、発信するぞ」
束「うん、、大丈夫だよ、、あのお願い」
千冬「、、まかせろ」
束「まずはこの地点まで全速力で飛んで、最初の着弾ポイントだよ!」
千冬「了解だ!」
そして空を駆ける、、、目的地までとても長く感じられた
千冬「目的地についたぞ束!ミサイルは、、、おい見つからない!束!」
束「わわ、わかってるでも何度計算してもそこなんだよ、あれ、、あれ」
千冬「どうした束?はやくしろ」
束「千ぃちゃん」
千冬「どうした!」
束「ミサイルない」
千冬「はぁ!?何を言っているんだ!それはあれか実はミサイル発射すらしてなかったってことか?」
束「いやそれは違う、ちゃんと発射したよ!ニュースにもなってる2000発以上ミサイルが!って、、、え?」
千冬「どうした束?!」
束「ミサイルは別の何かが落としたみたい」
千冬「なんだと?」
束「とりあえず一旦戻ろう、ステルス起動させて戻ってきて」
なにやらよくわからない状況になったそうだ。
千冬「戻ったぞ、束、そのミサイルを落としたのはなんだったんだ」
束「、、、、まだわからない、今日は一旦帰っていいいよ、いっくん、心細いと思うし、何か分かったらまた呼ぶから。」
千冬「、、、わかった」
そうして私は家に帰宅し、一夏のしたいように甘えさせた。
そしてテレビをつけたニュースに謎の甲冑が移っていた
これが私の白騎士事件、本来なら白騎士と呼ばれるはずだったが、その名も、役目も何者かに取られたようだ。
今日で、わかった事は、私は一夏に少し甘えていたんだということ本当なら甘える立場は一夏で、私は甘えさせてあげるべきだ。もっと家族と向き合って行けていたら束の事も止められたのではないだろうか?
一夏が、ほしかったのは、、、束から貰った決して安いとは言えないお金ではないのだから。
暫くして束から連絡きた。
束「例の話だけど」
千冬「すぐ行く」
私は束にそう伝え。
篠ノ之家にお邪魔した。
束「やぁ千ぃちゃん」
千冬「、、おまえ、顔がひどいぞ」
あまり寝てないのか、隈でき髪もぼさぼさであった
束「ハハ、」
千冬「それであれについてわかったのか?」
束「あの偽物の白騎士ね、残念だけど全然わからなかったよ。戦闘機から写った写真の画像以外わからない、あぁでも日本を覆うほどのバリアを張ったというのはわかったよ」
千冬「、、いま、おまえのISの技術できるのか?」
束「バリア張るのはできるよ、日本全て包むという条件がなければだけど、エネルギーがどうやっても足りないよ」
千冬「、、、そうか、、なんで偽物の白騎士?」
束「だって白騎士こっちにいるし」
千冬「そっちは名称だが、向こうのは違うだろ」
束「えいや、だってさ」
千冬「それにスペックが向こうの方が明らかに上だ」
束「それなんだよね、、、」
千冬「なにがだ?」
束「なんどネット漁っても、あれを作れる頭脳なんて見つからないんだ」
千冬「、、、、そういえばIS認定されてたな、おまえなんて言ってるんだ?」
束「向こうからしたらあの白騎士は私の兵器、下手に刺激したくないのか、言及はしてこないよ、世論とかはバンバン言ってるけど、世界中の人も半々ぐらいで信じてるんじゃないかな、」
千冬「神という説もあるしな」
束「嗤わせないでよ千ぃちゃん」
千冬「じゃぁおまえはなんだと思うんだ?」
束「、、、、、暫く考えさせて。」
その後二~三会話を交わして帰宅、暫くはバイトの日々だろうか、束とのやり取りで貯蓄はあるが増やすに越したことはない
暫くすると、白騎士のオモチャが発売されていた。一夏が欲しがったので、誕生日や、クリスマスのプレゼントにした。オモチャを選ぶ、、ふと思う、白騎士もへんに伝わってて大変なのだろうかと。
一夏が友達を連れてきた、恥ずかしくも来客が珍しいので見いってしまった。ちゃんとしてる子のようで私にも一緒に遊ぶ事を提案してくれる。
剣道誘ってみた、残念だが、竹刀しか買えず試合はできない、何度かいろいろ教えてやっていたが、ある日一夏がスポーツチャンバラを知り、早速英儀と打ち合う
反応速度いいのか。そこそこで打ち込んだ剣を避けられた。少し力を加えて当てた、涙目であった
彼はスポーツチャンバラの大会を出るようになった。練習相手は私が勤めた、そのお陰で表彰台入りはするようになった。
一夏の友達とも仲良く過ごし、自分の将来を見据えた。
IS乗りなると、ISオリンピックのようなものがあり。そのため、束が絶賛コアを増産分配しているらしい
結局またこの道だが、自分が出来ることはこれしかなかった。
そして束から連絡があった。
束「もしもし千ぃちゃん」
千冬「束、どうした?」
束「あのね!わかったんだよ!」
千冬「は?なにがだ?」
束「白騎士だよ」
千冬「な、わかったのか、」
束「そう、白騎士はね未来の白騎士なんだよ!」
千冬「、、、何をいってるんだ?」
束「話題になった白騎士は、ここにある白騎士の強化されたISなんだよ!」
千冬「その根拠は」
束「ISは同乗者のあわせて進化していくんだ。そして進化は乗算的にスペックが上がるんだよ」
千冬「つまりあれか、あの白騎士はおまえが持っている白騎士の進化してたどり着いて、なおかつ過去遡って、あの日の事件を起こした、、そう言いたいのか?」
束「そうだよ!」
千冬「いや、まるで根拠になってないぞ!それにそのときのコア反応あったのか?」
束「進化の過程でそれらを防ぐ能力が備わったかもね、こうしちゃいられない、あれがどこにいるかわからないし、今の私にはどうやっても作れないから白騎士を進化させよう!じゃあね!」
千冬「おい!束!」電話は一方的に切られた。
その後、束は失踪し、篠ノ之家は重要人物保護プログラムでいなくなってしまった。
私は束のあの推理の正当性を測りかねていた。
せめて、あの子達には被害をかけないでほしい。
篠ノ之束視点
そうだきっとそうにちがいない
私を支配するのは思い込み、こうでなくてはと望む
あれはきっと至高なのだ、私の至高の、、、、
あれ、、私の願いはなんだっけ?まぁいいか
あれがあればどんな事でも叶えられるはず!
??視点
私は中国から引っ越して来た
不安が大きかったが、
織斑一夏が友達になった
とてもいいやつで、いじめから助けてくれた。
そいつにも友達がいてそいつはなんだが毎日授業中寝てるやつだった。
話をきくにスポーツチャンバラのそこそこ大きい大会で優勝とかしたことがあるらしい
人は見かけによらないとはこの事だ
姉を紹介して貰った
なんか覇気が、違うってことがわかる
英もこのくらいとは言わないが多少あってもいいと思う、
ただ妹大好きらしい。たまに妹のように頭を撫でる
からかってるので蹴りを食らわせる
と思ったが当たらない、くそ悔しい!
でも、、いい友達だなと。
きっと私の学校生活は明るい
白騎士さん全くでないよね、、、白騎士物語なのに、、、、、
あ、、、次回出ますちゃんとバトる予定ですよ!