古の剣を携えし白き勇者     作:夕陽さん

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今回は短め、FFですね
オマケも着けました
駄文ですけど


FF派ですねDQはやったことないです
グラフィックはよかったよね!


ミレア・ケイロウです。

FF15な世界にいます

シガイとやら襲われて両親はなくなり

ハンターのデイブによって俺だけ助けられたそうです

その後ハンマーヘッドのシドに預けられました

シドニーと過ごすうちに

シドニー「あのさ、、良ければなんだけど、、、油だらけの私でよかったら付き合わない、、かな、、、」

と告白受けました

ミレア「俺で良ければ」

と告白を受け入れました

俺はハンターになり、その事をゲイブさんに伝えた

ゲイブ「自分で決めたなら、、、これだけは約束してくれ、、俺より先に死なないでくれ」

との話がありました

その後、依頼をこなしたりダンジョンを制覇したり

ドッグタグを集めたり

釣りをしたり

シドニーとデートしたり、、贈り物したり

まぁプレイヤーがシドニーに依頼されるアイテムを渡すだけだが

花より喜ばれるしいいよね

シドニー「今度デートしないかな?車だすからさ」

ミレア「そうだね、、貯蓄もだいぶ貯まったし」

シドニー「そんなにお金をためてどうするのよ」

ミレア「そりぁ、、お前と結婚したあととかさ」

シドニー「、き、気が早いよ、、あんまり無理しないでね、、、私も稼いでるんだし」

 

ルナフレーナとノクティスの結婚

ということは原作開始か、、、

ミレア「シドニー暫く王都の依頼でもこなすよ」

シドニー「またこの辺のモンスター狩り尽くしたの?」

ミレア「あははは」

シドニー「もう、、気をつけてね」

暫く王都にいた

休戦協定の日に俺はどうにか潜りこみ

レギスを助けた

レギス「助かったそなたは?」

ミレア「ハンターのミレアだ、、いつもはハンマーヘッドにいるんだが、偶々王都にいたんでな」

アルテマウェポンみたいな敵が暴れてる

コル「う、、」

コル将軍が目を覚ます

コル「王、、私は」

レギス「助けられたようだ、、ハンターのミレアによって」

ミレア「王様、、俺はあのでかいのを何とかする、この人と生き残った市民と兵士を纏めてくれいいな?」

レギス「任せても?」

ミレア「あんたと戦ってた奴を追い込んだのおれだぞ?」

レギス「生きて帰ってこい、褒美をとらす」

その後、アルテマウェポンのような敵を倒しニフルハイム兵を倒した

ルシス王国は何とか守られた

その後俺はハンマーヘッドに戻った

シドニー「大丈夫だったの!」

ミレア「おう、それどころかか王様からお金もらったぞ」

シドニー「はぁ、、心配したんだから!」

ミレア「はは、、多分これからもっと大変な事がおきるよ」

シドニー「帝国」

ミレア「あぁ、、、寂しいかもしれないけど、、また行ってくるから」

シドニー「それはあなたじゃないとダメなの?」

ミレア「、、ああ」

シドニー「、、、」

ミレア「暫くしたら戻って来るからさ」

そういって俺は六神を殺ることする

ルナフレーナとノクティスを無事結婚させる

シガイは邪神にまかせよう

邪神「え?我がするの!?」

できるだろ?

邪神「まぁ出来なくないが、、お前のこの力、、伸びるぞ?」 

必要なのか?

邪神「必要だ」

わかった、、なんで必要なのかは知らないけど

邪神「注射のようなものじゃ」

それならクリスタルも破壊しよう

ルナフレーナが啓示を受ける前にタイタン、ラムウを倒した

割りと簡単だった

特にタイタン

ハンマーヘッドに戻りシドニーのいちゃいちゃしながらオルティシエのへ行くための船をまつ

シドニー「6神の内2つ倒した!?」

ミレア「割りと簡単だったぞ、、アダマンタイマイの方が強かった」

シドニー「本当に死んじゃうじゃないかと思ったわ!!」

 

 

ノクティス視点

 

ノクト「ミレア?」

コル「そうだ、、彼のおかげで王と私は生きてる」

プロンプト「ミレアってシドニーの彼氏じゃ、、」

イグニス「彼は普段ハンマーヘッドにいるが俺達がハンマーヘッドにいたときは王都にハンターの仕事貰いに行ってたと聞いたな」

グラディオス「ハンマーヘッド周辺のモンスター狩りつくしたってとかで」

ノクト「おかげでシガイ退治するはめになったな」

プロンプト「大変だったよね!!」

イグニス「確かにそうだが、王が助かったんだ、感謝すべきだろう」

グラディオス「いやこいつシドニー取られて声をあげてるだけだぞ」

プロンプト「ち、違うし!」

ノクト「なんにしても一度会いたいな、、そのミレアってやつ」

コル「かれならハンマーヘッドに戻ったぞお前たちは王の墓地で歴代の王の力を借りるのだ」

と暫くあちこち俺達は回ったがミレアの名前がある

イグニス「、、ここのダンジョンも攻略してるのか、、、」

グラディオス「一人でか、、俺達四人だぞ?」

イグニス「それほど手練れなのだろ」

ノクト「デイブの奴言ってたな、、ミレヤの両親はシガイに殺されて、その時デイブが助けたって」

グラディオス「、、、憎しみか」

イグニス「あってみないとわからん」

プロンプト「シドニーがいうには優しくて格好いいって」

ノクト「なんだ、まだ気にしてるのかさっさと諦めろよ」

 

オルティシエに向かうため船を調達してくれたらしく

イリスの案内で発着場にきた

イリス「ミレヤさん?ああ、会いましたよ」

グラディオス「どんな奴なんだ?」

イリス「彼女思いで一途な人だったけど?」

プロンプト「うわーー!」

イリス「どうしたの?」

グラディオス「まぁ、、その失恋かな」

イリス「あぁ、、シドニーさん、、諦めたほうがいいよ相思相愛だったよ」

イグニス「プロンプトしっかりしろ」

ノクト「やっと会えるのか、、」

グラディオス「ちょっと戦い挑んでみようぜ」

イグニス「いい経験になるかもしれないな」

プロンプト「絶対やる!」

ノクト「うし、、頼んでみるか」

 

ミレヤ「へ?」

ノクト「あぁ、、頼めるか?」

ミレヤ「それは構わないが」

イグニス「すまないな、噂のハンター、一度実力を肌で感じたい」

その後、プロンプトの銃を全て白い剣でガードし、グラディオスは押し負け

イグニスの素早い攻撃をもっと素早く捌き

おれの瞬間移動を読まれた

コンビネーションも決まらず俺達は疲弊した

ミレヤ「、、大丈夫か?」

ノクト「もう、、無理」

と模擬戦おわった

グラディオス「ありゃコル将軍や親父より強ぇ」

プロンプト「、、、、、」

イグニス「連携がここまで無力されるとはな」

ノクト「魔法使ったけど、無効化された、、アイツどんだけつよいんだ、、、」

イグニス「少なくとも憎しみとかじゃないな」

 

 

オルティシエにつき

ルナフレーナがリヴァイアサンをよび出した

ミレヤ「この魚が!!」

ドッシャン!!

ノクト「なにやって」

ミレヤ「啓示するとルナフレーナは死ぬんだぞ?いいのか!?」

ノクト「やっちまえ!」

ミレヤ「それと帝国がいる、構えろよ!」

その後、リヴァイアサンはミレヤの手によって殺られた

ルナフレーナも無事で

結婚は帝国をどうにかしてからすることにした

 

主人公視点

 

オルティシエの後

電車に乗ることなった

アーデン「君はたしか」

ミレヤ「ホーリーライト」 

アーデン「うわーーー!!、!!」

シガイだから効くかなと思ったが効いたな

あ、、、ラスボス消えたかも

逃げたようだ

その後プロンプトがアーデンに連れ去られる事もなく

誰も欠けることなかったが武器が出せないとか

俺は関係なく使えるので関係なくどんどん進んだ

その結果イフリートが現れたのでノクト達を先に行かせた

ホーリーライトを使ったら倒せた

シガイなんかになるから、、、

その後クリスタルを破壊した

アーデンもホーリーライトで消滅するまでしたら、本当に死んだ

その後邪神に頼んで、シガイを出ないようにした

だれ一人欠けることなくルシス王国に帰還

ルナフレーナと結婚ノクト

俺とシドニーも結婚して幸せにくらした

たまにお客がくるが

そういえばシヴァどこにいったのか?

 

 

 

オマケストーリー

 

FF15な世界を生き抜いた俺は次はどんな世界かとおもったが

ゴンガガ生まれのオーズという名前で生まれた

ザックスとは幼馴染みで

ウータイから引っ越してきた夫婦の息子だ

ザックスはソルジャーになるといってミッドガルへ

暫くしたらザックスから手紙が

そろそろクライシスコアだろうか、、、

子供の頃から過ごしてたし助けてやりたいが

その後、両親は流行り病て亡くなり

俺はウータイへといってみることになった

ユフィ「お前だれだ!?またソルジャーか!」 

どうやらザックスの後のようだ

オーズ「違う、俺の両親がウータイの出身なんだ、、少し前に流行りの病で亡くなった身寄りがないからこうしてモンスターを討伐しながら旅してたんたが、両親の故郷が近いからよってみたんだ、、」

ユフィ「そうだったの、、でも今のウータイは」

ウータイ復興の為に俺も力をかした

ユフィ「あんた筋いいじゃない、私の家来にしてあげる」

といわれ、すむ場所提供してくれた

その後、

ザックスが倒れていたのでリザレクションをかけてみた

ザックス「お、、俺は」

オーズ「よぉ」

ザックス「オーズ?」

オーズ「よかったな、生きてるぞおまえ」

サックス「クラウドは!」

オーズ「いや見てないぞ」

ザックス「ミッドガルかな」

オーズ「さぁ、、どうだろうか?」

ザックス「どうしてオーズが」

俺は両親が死んだから旅してるとのこと

両親の故郷のウータイで家を借りたがまた少し旅をしたくなったから旅してると話した

ザックス「そうだったのか、、そうたエアリス!」

その後ザックスはエアリスと結婚したが

ただクラウドは見つからなかった

暫くは大丈夫だろうと思いウータイに戻る

ユフィに私も連れていて怒られた

暫くしてウータイにやって来たクラウド、ザックス

どうやらクラウドの記憶は既に戻ったみたいだ

セフィロス倒す為に一緒に行くことにした

ザックスがエアリスを守ったおかげでエアリスは死なずにすんだ

アルテマウェポン達が目覚めた

俺とユフィはウェポンを討伐するといった

ユフィはついてくといって聞かない

あちこちにいるウェポンを倒した

同時にセフィロスも倒されたようだ

AC編はなくDGソルジャーが登場したが

問題なくこれを倒した

その後各々の暮らし戻った

ユフィにプロポーズされるとは思わなかったが、、




終わりが残念な感じですが
あえてですよ、、これ以上は特に書く必要がないかと思いまして
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