古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
騙された人は手を上げて、、、、、、
なんだ0か
ルートTほど酷いことにはならず、奇跡の力で白騎士にはなれるがカラータイマーの人型巨人よりも五分長い程度
紅魔館に入ったころのまま、でトゥルーぐらいの時間軸まで進んだころ
普通の白騎士になれる程度の人間です
ヒロインみたいだけど、、貴方、、直ぐに死ぬよね、、、、
ある日
日々の執事としての業務に精をだしているときのはなし
咲夜「士さん、お嬢様が呼んでいます」
士「え?」
レミリア「、、来たわね」
士「あの、何かご用があると」
部屋に入ると、、名だたる面子そこにいた
レミリア「あなたに依頼あるんですって、、」
そういって、顔を向ける先には
士「紫?さん」
紫「はーい、お久しぶり」
八坂神奈子、聖白蓮、豊郷耳神子、古明地悟、西行寺幽々子、四季映姫、摩多羅隠岐奈、八意永琳、比那名居天子、霧雨魔理沙
士「、、、お前だけなんか場違いじゃね?」
魔理沙「うるせぇ!霊夢の代わりなんだよ!」
士「いやでも場違いだろ?」
紫「それがそうも言えないのよね、、、役割的に?」
士「役割?」
紫「今結界が大打撃受けてたの」
士「幻想郷のだよな?、、でも修復すればいいはなしだろ?」
紫「そうなんだけどね、、、うーん、、燃えないように必死に頑張ってると言えばいいのかしら?」
士「?」
映姫「私が説明します、、今そとの世界は燃やされました、、そして、燃えないように抵抗してるのがこの幻想卿、、ということなのです」
士「燃えた?は?」
紫「人理焼却、、ということらしいわ、龍神も幻想郷を守るために今回は力を割いていて、元凶を叩けないの、、そとの世界未来過去現在を燃やすという力を持った相手に勝てる人なんて、、、ここにはいないのよ、、、一人除いて」
レミリア「その一人が士、、貴方よ」
え、焼却って、、あれいくつかまえの前世で遊んだfgoのことですか?
あそこへ?
皆が此方を見る
紫「私たちは幻想郷の維持するために今回は禍根なく力をあわせて1日でも長くここを持たせなければならないの、、、でも、、それだといつまでがんばればいいかわからないし、、この世界にのっとって言わせてもらうけど異変を解決するしかないのよ」
レミリア「今回いない大妖怪何かは既に維持に回ってるわ、、、此方に余裕が出来たら随時サポートも投入するつもりよ」
紫「えぇ、、ここにいる皆が承諾しているわ、最初に連れていけるのはニトリ、上海よ」
士「上海?、、人形だろ?それにニトリって」
紫「ニトリはサポートよ、外は科学が発展してるしニトリが役にたつわ」
いや、fgoなら、、、いや一様機械もあるのか、、、うーん、、、どうなんだ、、、
紫「上海はこちら通信するため、貴方の位置を把握するための目印、、ポインターね、アリスと私が応答するわ、本当はアリスを送りたいけど、、、本当に切羽詰まってるのよ、装備を整えてちょうだい、、まぁ向こうでもいいけど、向こうの人と合流して」
士「向こうって」
紫「向こうとは話はつけてないわ、こっちがって見つけたかんじよ彼らと協力してちょうだい」
え、ちょそれって
パチェ「割り込むなら今よ!」
レミリア「運命通りね」
アリス「、、掴んだわ!魔理沙!」
魔理沙「おう!全力でいくぜ!」
士「え、なになに!どういうこと!!」
紫「本当なら説明してからといいたいけど向こうについてからいうわ」
視界が光に包まれる
士「うーん、ん、、?、」
目の前に、明るい赤色の髪の少女が片手を前にだし、痣を此方をみせるようにしていた
少女も此方をぱちくりとみていた
「やった成功だわ!サーヴァント召喚成功よ!」
士「いや、悪い違う」
止まるんじゃねぇぞと名前がにてる少女に言った
「どういうことでしょ、、、サーヴァントじゃない?」
「あぁ、、どうやらそのようだ、おめぇだれだ?敵ではないだろうが、、どうして召喚人から人間が出てきやがった」
と青い髪の奴に言われる
士「悪い俺もそれを聞きたいからまっていてくれないか?」
と四人は多少警戒しつつもうなずく
士「上海?」
上海「シャンハーイ」
士「アリスでも紫でもいい話せるか?」
上海は頷く
士「紫、、アリスどっちでもいい応答しろ」
暫く雑音が出るが
紫「あー、あー聞こえる?」
士「聞こえるぞ、、紫」
紫「やった成功ね!」
士「それで、、どういうことなんだ、、、お前スキマを使えばこんなことしなくてもいいんじゃないのか?」
紫「出来たらやってるわ、、でも空間も燃えてて遅れなかったのよ、だけど、そっちに偉人を召喚する魔法があるって知ったわけならその分野たけた人に頼んで強引に割り込んだのよ」
アリス「魔力の世界を越えるわ、強引に割り込むわ、、そういった理由で私達三人合同よまぁ次回から私がパチェリー以外どちらかでいけるわ、魔理沙は瞬間火力があるから電池の役割で必ず必要だけど」
奥から疲れたぜーと聞こえる
パチェリー「いえ、私ならもう一人で出来るわ事前準備か必要だけど」
なるほど、頭脳のパチェ、テクニックのアリス、力の
魔理沙ということか
「ちょいとまちな、その人形を通してる話してるお嬢ちゃんたちはいったいなんなんだ?、、魔術師?なのか?」
紫「魔法使い二人と魔法を使える程度の人間ね、、私は妖怪だけど」
「はぁ!?」
紫「詳しい事は彼に聞いてちょうだい、、まぁ安心してほしいのは貴方たちの助っ人よ、、私達の世界も全滅がかかってるのよ」
と通信がきれた
え、、、、俺が全部はなすの?
四人を見る
俺に視線を集中させる
士「、、、、、あぁ、、、うんとりあえず自己紹介しようぜ?俺はあんた達の事知らないんだ、、紫は一方的に知ってるらしいけど、、白野士、、まぁ上でも下でも好きに呼んでくれ」
上海「シャンハーイ!」
士「忘れてたこっちが上海だ、俺のじゃないけど、、向こうとの会話様、あと俺の位置を知るための目印、、らしい魔法はおれもよくしらない」
「真名を言うのもな、、ま、いいか敵じゃないし、、クーフーリンだ、、、キャスタークラスだが、本来はランサーなんだぜ」
士「よろしく」
握手をかわす
「ちょっと待ちなさい!人間!?妖怪?魔法使い?
意味がわからないわよ!、そもそも助っ人!?貴方人間よね?ただの人間がどう役にたつのよその魔法使いや妖怪のほうが「所長うしろです」え、、」
俺は白騎士の剣を取り出し偉そうな女性の背後にいた外国を貫く
「、、、、え、、、、」
クー「ひゅー、、やるねぇ」
口笛を吹く
士「しってて放置してたろ?」
クー「ありゃばれたか?にしても今の槍のおれより早いし剣のサーヴァントより冴え渡ってる、、、その剣、、どこの神話の聖剣だい?」
士「しらないよ」
クー「おいおい秘密かよ」
士「知らないって、、、まぁこれでわかってもらったけど頼りになるかな?」
「え、え、、、あ、、、ちょ、調子にのらないのでよ!ちょっと戦えるぐらいで、、」
と俺の脇をとおる
士「ありゃ、、、」
オルガマリー「オルガマリー!、、オルガマリーアムスフィアよ!」
次からは本格始動したいと思いますが、、 いつかは未定です