古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
前回多すぎたので予定調和です
俺っち達の話が作り話ってことが発覚した。
それ事態は構わねぇ
大将は士にべったりだし
酒呑や茨木は、自分の祖にあって平和に暮らしてる
そう、、ここ幻想郷で
金時「母さんいるのか!?」
士「坂田ネムノって名乗ってる」
金時「いや、、、母さん坂田なんて名乗ってない、、、ネムノのなんて、、、、いいやとりあえずあってみたい」
という流れがあった
俺は住んでる場所を聞いて一人で向かった
「だれだべ、うちの敷地に入り込むやからは、、、、迷子ではない?」
金時「お、おう、ええとここに坂田ネムノって人、、いや妖怪がいるって聞いたんだが、、、」
ネムノ「うちのことじゃないか、何か用?そんなでかいマサカリ担いで退治にでもきよったん?」
金時「あんたが、、、いや、貴方が母さん」
ネムノ「、、、、はい?」
部屋にあげてもらって事情をきいた
ネムノ「確かに山姥だけどねぇ、、、金太郎を育てた山姥じゃなかよ?」
金時「え、、」
ネムノ「まぁ坂田って名乗ってるからよく間違われるってべな」
金時「そうか、、、すまない」
ネムノ「いいっていいって、、そんな落ち込むことなかね、しっかしおどれぇたぁ、金時って人間やろ?今日までよく生きてたなぁ」
自分の事をはなす
ネムノ「、、あれま英霊、、それも物語の金時、、、成る程ねぇ、、よしわかった私があんたの母親になってやるよ」
金時「え?、、でも」
ネムノ「毎回間違われるの面倒だべ、ここいらで本気で母親になるのもやぶさかではないべな」
金時「母さん、、」
ネムノ「なんだべ金太郎」
その後、二人は幸せに過ごしたとさ
水着イベント編
士「俺の知ってるイベントじゃない」
師匠のサマーキャプじゃなければ同人誌を書くでもない
さらに言うなればカジノでも何でもない
そのくせ、誰も彼もみんな水着だ
士「よ、、予定調和なのか、、、」
邪ンヌ「なにいってんの?」
まぁ、、バカンスを楽しもう、、、、、
士「いや、、、あっついわ!!!」
俺に引っ付くので全く楽しめなかった
寧ろ18禁だった、、、、、
水着イベント、、、18禁の為記載できません
夏は人を?、、獣に変えた
魔法少女編
立香がプリヤ勢を召喚した
こういう場合、、流れ的にわかる、、、
あの時のイリヤが召喚されるんだろ!!
いつか、、いつかくるとわかってんだ!
黒王にいろいろ言われた時から!!
うわー!面倒くせぇぇええ!!!
イリヤ「あ、士さん?お話が」
士「あ、新しいサーヴァントさん?いやぁごめんね訓練あるから!」
クロエ「貴方が士よね、」
士「ビックウェーブが俺を!!!」
美遊「ねぇ、あな「やべぇ約束が」、、、」
黒王「、、、、お疲れだな」
士「、、、、お前が来た時点でこうなることは予想していた」
黒王「ほう?」
士「、、、なんで、フォンが、、、」
黒王「なんでそんなに嫌がる?」
士「喧嘩別れしたんだよ、、、」
黒王「?そうなのか」
士「顔合わせずらい」
黒王「、、、、」
士「あいつら絶対わかってて接触してくるんだろうな、、、、、」
それから1ヶ月が過ぎた
士「あの、、スカサハさん?」
スカサハ「なんだ士?」
士「この状況は?」
俺は訓練質にいた
目の前にいるのはWフォンと朔月だった
イリヤ「、、、、」
クロエ「、、、、」
美遊「、、、、、」
スカサハ「なに、いつもの訓練だ、ただ相手が違うのと、、相手はお主に因縁がある、、みたいだがな」
イリヤ「駿河儀幸、、君なんだよね」
クロエ「私達のこと、、覚えてるんでしょ?」
美遊「変わらない、、そういうところ、、」
士「今世は違うよ、、、」
イリヤ「うん、、なんだか寂しいよ、、、私達のこと置いていったみたいで、、」
士「フォン」
イリヤ「結局、、名前で呼んでくれなかったね、、、」
士「、、、、、」
イリヤ「君が消えてから、、、いろんな事があったんだよ、、、、」
士「そう、、か」
イリヤ「覚えてる?、、あの日私と最後に話した日」
士「あぁ」
イリヤ「よかった、、、あの日誓ったんだ、、絶対君をギャフンと言わせるって」
士「、、、言えるほど強くなったか?」
イリヤ「一人では無理だから、、、友達と一緒に乗り越えるって決めたから、、、だからいいよね?
クロエ「私達本気見せてあげるわ」
美遊「あの時と違う」
子ギル「あの日の屈辱、張らさせてもらいますよ」
エミヤ「、、、、妹を泣かした罪、、、償ってもらう」
天の衣「保護者として娘を泣かした罪、罰させてもらいます」
殺ミヤ「、、、」
天の衣「あ、彼も同じ思いです」
槍ニキ「ええと、おれ達がバゼット、遠坂、エーデルフェルトの人数分だ」
術ニキ狂ニキ「、、、、、」
いや、多すぎるよ!!!お前らスーパー戦隊か!
士「、、、、なぁスカサハ?、、多くない?」
スカサハ「そうか?」
イリヤ「仲間の強さ!見せてあげるんだから!」
いやこれ!リンチ!!
邪ルタ「ふん」
お!邪ルタまさか!
邪ルタ「雑兵が揃いもそろって、さっさと終わらせなさい士」
え?
剣オルタ「私は向こうか?、、、いや、、士に負けた訳じゃないしなぁ、、、」
大人しくしてて
ステンノ「いい見世物ね、メドゥーサに飲み物と食べ物持ってこさせようかしら」
この野郎
信長「頑張るんじゃぞ士」
手伝え!
槍オルタ「頑張ってください」
アルトリアシリーズは無能か!
マルタ「負けたら承知しないわ」
最近出てこなかったくせに!
エリザ「勝ったら歌ってあげるわ!」
今歌え
ネロ「夫の帰りを待つのは妻の勤め、士行くがよい!」
隣に寄り添うのも勤めでもいいよね!
ナイチンゲール「、、、怪我しないでくださいね」
うそ、、婦長がデレた、、、
ニトリ「今回の戦闘は責任もって抹消されるから好きなだけ暴れるといいよ」
ダヴィンチ「ロマンがくる前にさぁ!」
クロエ「武器ぐらいだす時間あげるわよ?」
士「スカサハ、さっさとやろう」
スカサハ「わかった、では、、始め!!」
エミヤクロエ「トレース、オン」
ソードバレルのアメが降り注ぐ
子ギルの財宝も一緒だ
しょうがない、昔、妹と訓練に使うため、または白騎士が使えない時のために使う俺のコアを使おう
少し弄ってるが
士「来い打鉄」
イリヤ視点
クロエとお兄ちゃん、子ギルの剣の雨
これはジャブだ
士「来い打鉄」
そういって彼の体は、白騎士とは違う別の鎧の姿になった
術ニキ「魔力反応がねぇ!!」
エミヤ「、、、解析できないだと、、、」
クロエ「無理よ、、複雑すぎる」
見たことない黒い剣を取り出して彼は
士「フイレムファング」
子ギル「ぐうああああああ」
子ギルを焼いた
天の衣「大丈夫です!」
士「ちぃ、、ヒーラーを先に潰すか」
エミヤ「いかん!天の衣を守れ!」
殺ミヤ「、、、」バキュン
士「、、、、」
殺ミヤ「起源弾が効かない、、、?」
士「悪いな、あんたのそれを警戒してこれを使ってるんだ、絶対防御、こいつは魔力じゃなくて科学の知恵だよ」
槍ニキ「剣の雨もそれで、、」
士「俺は一人だ、なら独りの故の戦いを見せてやる」
彼はそういうと
士「永遠」
永遠「はい」
クロエ「剣が人に!」
士「任せられるか?」
永遠「最近出番がないと思えば、、、呼び出したら呼び出したらで戦闘ですか、、、マスター」
士「、、、、ごめん」
永遠「まぁ、いいです、久し振りの人型ですし準備運動でもします」
子ギル「雑談かい?」
姿を消した子ギルが突然現れてゲートオブバビロンを浴びせる
永遠「ユニオンウィザードスレイヤー」
エミヤ「く、、理解できない武器をポンポンと、、」
永遠「リベレイト、ドライブ」
術ニキ「だがこっちははっきり魔力がある!見たことねぇ系統だがな!」
イリヤ「分断される!」
士「、、」
ヅガガガガガガガカ
突如マシンガンを撃ちながら、とても大きい刀を振り回す士君
美遊「そんな!現代兵器!」
エミヤ「これなら解析できる!トレースぐほ」
永遠「好きだらけです」
イリヤ「お兄ちゃん!」
エミヤ「く、、、マシンガンと刀のW持ち、、、格好いい」
最後に言い残された言葉は残念だった、、
永遠「これで大体消えましたね」
イリヤ「え?、、」
殺ミヤ、天の衣、クーフーリン×3がすでにこの場にいなかった
永遠「この程度なんですか?」
残されたのはクロエ、美遊、私の三人
子ギルはさっき彼に消された
士「おわりか」
そういって、先ほどの鎧を解除した
クロエ「まだ勝負はついてないわ!さっきの着けなさい!」
士「さっきのって、、打鉄?必要なのか?」
永遠「必要ないでしょう、この程度なら白い剣どころか決戦使用打鉄も必要ないでしょう?、マスター、面倒だからすぐに終わらせるために使いましたね、頭数で私を採用すると言うことはそういうことですか」
クロエ「白い剣より、、」
士「別に下って訳じゃない、まぁ白騎士とくらべて劣るが、起源弾を警戒していた、案の定撃たれたからな、ゼロ距離射撃でも絶対防御で守れるから便利な一品だよ」
イリヤ「まだ!まだだよ!強くなるって!隣り立って一緒に戦うって決めたんだから!!」
クロエ「そうよ!」
美遊「私達を最後に残した事を後悔するといい」
主人公視点
わざと三人残して殲滅したのだが、、、、
クロエ「体は剣で出来ている、」
士「む、」
永遠「駄目ですよ、ここは余裕もって聞きましょう」
は?いや、明らか詠唱なんですけど!!
クロエ「全ては夢幻の儚さで、届くことない思いの詩、それに意味などなく、彼の者は独り消えていく、それでも、この詩をあなたに、、夢幻の剣製!!」
固有結界
というかクロエが使える事が驚きなのだが、、、
クロエ「この世界は私の、、いえ、この英霊エミヤの固有結界を私なりにアレンジしたもの、ここにある全ての武器は彼から、、、そしてこの剣はいずれ貴方にたどり着くために作った剣!!」
そういうと、虹色の剣を手に持った
クロエ「貴方の白を虹に塗り直すわ!」
、、、、、いや、、今は黒い剣なんですが?
永遠「ご主人、ほら出して」
士「え?、、これ出さなきゃ不味いの?」
永遠「ご主人、ここはいい場面です出さなきゃいけませんよ」
永遠に言われたのでしぶしぶ出した
イリヤ視点
クロの固有結界のあとすぐに負けた
三人まとめて
何が起きたかすらわからず
私の全力の一撃も切り裂かれ、、、
士「、、、相変わらずだな、、イリヤ」
意識が遠のく間際に言われた言葉は自分の名前だった
主人公視点
スカサハ「うむ、見事」
士「こんなに近くいたんだ、、話してる内容聞いてただろ?、、なにも聞かないのか?」
スカサハ「聞いてどうなる?、転生、、お前をそれを繰り返してる、、そんなのは契約を交わしてから知っていたさ、過去にどんな女性問題があろうと過去は過去だ」
士「スカサハ」
ハロウィンカムバック?編
ブレ「どう?貴方と一緒に戦えるようにブレイブになったわ!」
ハロ「キュートで、ほのかに怪しい衣装の私」
メカ「男の子の心をくすぐるロボットも」
マークII「量産型が好みですか?」
エリザ「わかってないわね、結局いつもの私に戻るのよ」
現在、五人のエリザに言い寄られている
ハロウィンだからと俺が呼ばれ
勇者エリザと共に戦い、クレヲパトラを撃破
その後何故か姫路城
二人のメカエリザがいるのはニトリのお陰である
音痴が揃ったのだいつもの面子はいなくなってしまった
いやメカエリザは歌うかしらないけど
全員同じ声なんですがそれは、、、誰が何を言ってるか見ないともうわからない
エリザ「そうだ、目隠しして誰が何を言ってるか当てられるかってゲームやってみない」
ハロ「面白いわね、当たった人は1日中士を好きにできるってどう?」
ブレ「いいわ、やりましょう」
目隠しゲーム?途中で別のゲームになったよ、、、、
二代目サンタ編
士「あぁ、、ええと、、、」
スパム「私がプレゼントです」
どうやらクリスマスイベントは終わっているらしい
最後、海だったかそんなのをみて帰ってきて最後に俺に渡すプレゼントがあるとかなんとか
士「いや、その年齢的に」
スパム「さぁいっぱい遊びましょう」
不健全ではなく健全に遊んだ
なんだったらジャックとかナーサリーも呼んでたし
スパム「聞きたい事があります」
士「?どうした」
スパム「今までどんな世界に転生したんですか?」
スパムをひざにのせながらうーーん考え話しすことにする
士「そうだな、、、首が三本の金色で160mぐらいの大きいやつと戦ったりしたぞ」
スパム「ひゃく、、、ええと、、、」
士「ヒュドラみたく頭は増えないけど、再生するんだ、あと口から光線でる」
スパム「お一人で倒したんですか?」
士「いや、無理無理あんなの一人は無理だよ、他にもいたし」
スパム「他にも!?」
士「50mあって飛ぶんだよ、、最初の奴も飛ぶんだけど確か、、ラドンとか」
スパム「最初の奴はなんという名ですか?」
士「ギドラって名前」
スパム「結局どうやって倒したんです?」
士「他の怪獣の力を借りたよ」
スパム「まだいるんですか!!?」
士「110m、背鰭が光ると口から青白いビームが放たれる、ゴジラって呼ばれてた、それと蝶のような怪獣モスラ、ギドラに向けて兵力を結集した人達でどうにか」
スパム「お、恐ろしいです!他世界!」
士「俺とモスラがラドンを先に倒したよ」
スパム「弱い奴からですか?」
士「あぁ、敵の数を減らしてギドラを孤立させなくちゃならんかったからな、途中二匹がヤバかったから、回復させたりしてどうにか粘ったんだ」
スパム「計画的です!」
士「まぁ、最後どうなった知らんのだがな」
スパム「え?どうしてですが?」
士「いや、ギドラの光線から二匹を守って消し飛んだっぽい」
スパム「ぽい?」
士「その先の記憶がないからね、まぁ俺も完全無敵という訳じゃないんだよ」
あの時は邪神とかまだいなかったしな、、、
今の俺は耐えられるだろうけど、数発止められるかだろうし
スパム「もっと聞きたいです!」
士「もっとって、、、フランス革命を止めようとしたこともあった」
スパム「マリーさんの?」
士「まぁ確かにマリーさんだが、、世界線が違うよ、かなり性格違うし」
スパム「その世界のマリーさんとはどういった?」
士「まぁ、、騎士とかそんな感じかな、、向こうはどうだがしらんけど」
スパム「止めようとしたってどういうことです?」
士「いや、止めたのはいいけど、半数が死んでな、俺が裁かれる事になった、革命は止まったけど俺は絞首刑だな」
スパム「逃げなかったのですか?」
士「まぁ、マリーさんにも言われたけど、正直疲れたからな、色々と楽になりたかった」
スパム「、、、他にもありますか?」
士「うーん、、いろいろとあるからなぁ、、表の顔はアイドル、裏は暗殺者、、その正体は実験室で産まれた可哀想な女の子を救ったり、、過去から記憶が失くした状態でやって来た女の子を救ったり、、、銀河を救ったり、知り合いの姉を救ったり、全身機械の女の子の心の拠り所になったり、双子姉妹と仲良くなったり、後輩やら先輩やら仲良くなったり、うーん、、、」
スパム「スケールが大きいです!?それと、多分後の方モテモテ自慢ですよね!」
士「ギャラクシーな世界観だったな、、、」
スパム「いろいろ行ってるですね」
士「まぁ、、何でも食べる化物に文明の殆どが消された世界とかな」
スパム「お、恐ろしいです」
士「専用武器じゃないと斬っても意味ないから最初は倒すの大変だったよ」
スパム「何でもできると思ってましたけど、完璧ではないてんですね」
士「俺はそれに一番遠い存在だな」
オマケ
宇宙世紀0088
それが今年の暦だ
うん、、なんというかガンダムの世界なんだよね
しかもファーストから続く
え?俺?いや軍人なってないし
この先、トラブルでもガンダムに乗ることはないよ
さて、俺は12歳の子供、戦争孤児、やってること
ジャンク屋
水晶とか売ってかなり儲けている、物理的に相手を黙らせることも可能なので面倒事はないが
そんなジャンク活動していると量産型キュベレイの残骸を発見した
「、、、、」
、、、、たしか量産型のキュベレイが出てくるって事はプルは死んだはず、、それにジオンマークあるし
プルツーはサイコガンダムにのってルールカに、、、
この娘はプルシリーズ、、、なのか?
回復魔法かけたので傷は問題ないが
「う、、、ここは」
レウス「起きたか?」
「!?」
レウス「連邦じゃないジャンク屋だ」
「、、、、助けてくれたの?」
レウス「まぁ、、子供を見ればな、、それに生きてたし、まってろ食事をもってくるから」
食事を終えた
「あの、、私、、プル12、、、その12番目のクローン個体で」
レウス「俺はレウスよろしく」
プル12「、、気味悪くないの?、、」
レウス「いや、特段?」
プル12「あの、、私をここにおいて下さい!」
まぁそれしか助かる道はないもんなぁ、、、連邦に引き渡すつもりも、もともとないし望むならどこかのコロニーに降ろすつもりだったけど、、、ここに居たいかぁ、、、構わないけどさ、、食うに困ってる訳じゃないし、趣味でやってるみたいなところもあるし
レウス「わかった、んじゃプルいくぞ」
プル「、、、」
レウス「どうした」
プル「、、プルはオリジナルの名前、、私はその」
レウス「ここにオリジナルはいない、同性同名なんていくらでもいるさ、お前はプル、それでいいだろ?」
プル「うん!」
その後、暗闇が怖いとかで二人で眠るようになった
俺はそんな気はなかったが、数ヶ月後いい加減気づけと言わんばかりに襲われた
どんな教育受けたんだ、、、
プル「ニュータイプって知ってる?」
レウス「、、あぁうん」
プル「相手の思考を読めるからそういった知識が、、」
レウス「あれ、、俺の思考は?」
プル「それが全然読めないの、なんだろう、、凄いいつよいってわかるのに、、、何が強いんだろう?」
、、、、、成る程
数年後、
逆襲のシャアが起きた
特段俺達はなにもしてないが
プルが人が沢山流れこんでくる
というのでその領域を脱出
ニュースを見たさいプルは言った
プル「レウスなら出来そう」
いや、、出来ないから
これが伏線になるとは、この時の俺は思わなかっただろう、、、
うん悪く覚醒したユニコーンガンダムに襲われたが
流石に不味いと思ったので白騎士で対抗
かく勢力で追いかけられたがその後は隠居して地球でプルと子孫達に囲まれて穏やか眠りついた
予定調和と言いましたが
完全に少なすぎたので究極オマケ
それも没案をのせました
作者はロリコンではありません
いけるロリといけないロリがありますが
基本はノーマルです