古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
月、ウン万も課金してるのに5千円のゲームが高いと思うガチャ脳がやばいなと思った最近です
まぁfなんとかなんですけど
その点、東Lwはいいな
それとうごくちゃん、、、結構好きな部類だった
滅多に見なかったけど
一部が終わり、3年後の設定の疾風伝
ナルトが帰ってきた
因みにナルトにも結婚については秘密だ、何かの拍子に広まるのは良くないから
自来也と何を修行したのか、、組み手でわかった
仙術である
まぁ九尾の力も自在に使えるようになっていたが
ナルトが帰ってくるまで間、雲隠れからちょっかいがあったが被害はなく
砂隠れの風影が原作通りになり、、木の葉との関係は良好だ
人柱力だ初めて影となったことで綱手が支援したいとのこと
霧隠れの水影も支援しているとのこと
どうも新しく影になった人が迫害監視にしてるらしく、これまでの霧隠れは知らないが、だいぶ良くなったとか
確かハクの出身が霧隠れじゃなかったか?後で戻るかと聞くか、、いややめた方がいいか
火、風、水が同盟、、と言うわけじゃないがお互いにいい関係である事は変わりなく
焦った雷影が5影会談を希望した
とりわけ、木の葉を糾弾するのが目的だろう
中立の鉄の国でというのは原作通りで、綱手は戦争は回避したいとの事
なら、味方の国は他にもいるんだぞと思わせるため、小雪、紫苑もその会談に参加するとのこと、鉄の国には知らせを出すそうだ
二人の影ではない、それどころか忍びですらなく5影階段にでるのはどうなのかと思われたが
鬼の国は忍びはいないが強いて言うなら巫女がその立ち位置だろうとのこと
雪の国は忍びはいるが、隠れ里はなく、その忍びも傭兵的な立ち位置
ハクはどうなんだと言うと、独自に編み上げたり、いろいろ傭兵から学んだが、正式に国に認められた忍びであれど、隠れ里のシステムでなく、君主を守る為の専属ボディガードなんだとか
なので大使がその役割を担う、つまり小雪が雪の大使だから参加するとのこと
鉄の国からは許可が出た
鉄の国からしたら周りは忍びを囲う国、忍びが重要視又はいない国との交流が欲しいそうで、会談の後、鉄の国が個人的に会談をしたいという理由で許可が降りた
二人の護衛は俺+ハクとなった
綱手の護衛にはミナト、六代目火影だ、護衛としても経験としてもついて行かせるとのこと
自来也も行くことになっていたが、外せない大切な用事あるらしい
何故かナルト+カカシ班メンバーもついていった、
、、、、、まぁ余程な事がない限り大丈夫かな?
代わりにシズネが護衛の1人になった
風影の我愛羅、水影の照美メイ、土影のオオノキ、雷影のエーそして火影の綱手と5影が揃う
エー「ワシは5影会談を持ち寄ったのだが?」
と雷影からの抗議が出るが、場所を貸して貰っている鉄の国の侍大将のミフネが
ミフネ「知らせは出したぞ?」
エー「何?」
オオノキ「ワシもその知らせは受けた」
エー「ぬ、、、」
周りを見る雷影
どうやら知らない者は雷影以外いなかったらしい
ミフネ「うむ、どうやら不幸な行違いがあったかもしれぬな、紹介しようこちら雪の国の君主の娘、現在は大使として政務をなさっておる小雪殿、鬼の国の巫女をなさっており、此方も大使を兼任しておる紫苑殿じゃ」
エー「何故どの国に属さぬ奴らがおるのだ」
ミフネ「私が招待した」
エー「なに」
ミフネ「知っての通り我が国はお前達に囲まれておる、中立とは言ってもお主らに徒党を組まれ攻められたらと考えるとな、これを機に周辺5国以外の国とも交流することにしたのじゃ、これでよいか?」
エー「何故5影会談に連れてくる!そんなもの後からすれば良いではないか!」
ミフネ「この国と同様、忍びがおらんからなどういった会談をなされるのか参考にと思っての」
エー「貴様!」
オオノキ「雷影いいじゃないか、会談だが秘密の話をするわけじゃない、重要な話をするがの、それにあちらも一国の主に連なる者、情報の大切さをしっておるじゃろ」
メイ「そうねぇ、女の子が私だけってのも寂しいし、資源も乏しいからこれを通じて二国とは交流したいわ」
綱手「おい、私は女の子じゃないってのかい」
シズネ「綱手様、、その少し御年齢が、、、」
綱手「あたしゃ!まだまだ若いよ!そうだろうミナト!」
ミナト「え?、、ええと妻一筋なのでそういうのは」
綱手「ふんそんなんでよくアイツと結婚生活できるな」
メイ「なぁに?焦ってるのかしら?まぁ仕方ないわいよね術でアンチエイジングしてるとはいえ五十代、、見た目どうであれ流石に男も女扱いもしてもらえないじゃない?」
そこで綱手からブチという何かが切れた音がなった
綱手「いやぁ、、流石は水影、でも私は死に別れだけど恋人とかいたんだよ、、、水影はいるのかい?」
メイ「え?、、いや」
綱手「あれまだいないのかい?30にもなって?ププいないんだ!?聞いたかいシズネ、水影どのは一度もそう言う経験はないんだとさ!」
シズネ「綱手様!やめましょう、それに私に言ってどうするんですか」
綱手「、、、、そういえばそうだった、、、お前汚れたんだもんな、、」
シズネ「ちょっと!!何を言うですか!!この喪女」
綱手「誰が喪女か!!」
メイ「何あなた?自分の部下に先越されたの?ププ笑える〜」
綱手「何が笑える〜だ!歳を考えろ!それにコイツ相手は規格外だ!」
いや、それは言うのが不味いのでは?
メイ「はぁ?何が規格外よ!」
綱手「それは「いい加減にしろ!」、、」
我愛羅が怒鳴る
我愛羅「5影会談の知らせで此方はここに来ている、二国の大使殿の件はいい、だが水影と火影のはなんだ?会談とはこういったくだらない行いをする会談か?」
綱手メイ「す、すみません」
最年少に怒られたせいか素直に謝る
オオノキ「まぁまぁ、久しぶりに面白い物を見たしの、それぐらいで良いじゃろう?」
我愛羅「若輩だが、一隠れ里の長としてここにいる年配の方々には益のある会談をしてもらいたい」
オオノキ「すまんのう、、」
ミフネ「では、此度の会談は雷影からの申請でしたな?してその理由は?」
エー「決まっておる!木の葉じゃ!!」
木の葉に槍玉が上がる
注目を受ける綱手
流石に真面目な顔をして雷影を見る
雷影が言うには木の葉には、我々の知らない尾獣又はそれを連なる兵器を開発しているとの事、この兵器は我々の五カ国の均衡を崩すものであると主張
その情報の開示、強いてはそれを手放せとのこと
後、うちの忍びが10年前に襲われたとのこと
二尾返せ
大まかにこんな感じ
オオノキ「のう火影よ、雷影の事は本当かのう?それが事実ならワシらは火の国に対抗せねばならん、」
綱手「はぁ、、まず簡単な話からすすめようか、10年前といえば雲隠れの忍びが日向家の当主の娘が拉致されそうになった」
オオノキ「、、、」
メイ「、、、」
我愛羅「、、、」
エー「ど、どこに証拠がある!!」
綱手「本人達からも雷影の指令と話していたぞ?」
エー「ほん、人だと?」
綱手「なんだ死んだとでも?おおかた任務失敗の際は自死しろと言っていたのだろうな、、残念だが、その術はそこの二国の護衛のナギサが解除した」
え?したっけ?覚えないぞ?
邪神(既に死んだと誤認させるほどの攻撃じゃったんじゃろ?)
急にでてくんな
綱手「二尾の件はお前達が大蛇丸、ダンゾウと手を組み暁とも手をくんで木の葉崩し参加させたのだろうが、あぁ此方も生きている、賠償金次第では返すつもりだ」
メイ「ねぇ?雷影さん?どう考えてもあなたが先に先端を開いたのではなくて?」
オオノキ「どうなんじゃ雷影?」
エー「ぐぬぬ、まだじゃ!九尾暴走や中忍試験の際に現れた巨人はなんだ!!」
綱手「なんだ、、、か」
オオノキ「なんじゃ?なにか言い澱む事があるのか?」
綱手が俺を見る、、
俺は無視する
綱手「木の葉にも判断する材料がない」
エー「嘘を言うな!あの巨人が意思もなく二度もお前達を救ったと言うのか!」
オオノキ「流石にその言い逃れさできんの」
メイ「風影さんは確か一尾の人柱力よね?、あれと実際に戦ったわけだけどどうなの?」
我愛羅「、、、俺はあれが木の葉が作った兵器なのかは判断出来ない」
エー「ふん、火影よ、この議論は平行線か?ならば火の国以外の4ヶ国で「それは容認しない」な!なんだと!風影!貴様も共犯か!」
我愛羅「木の葉があの巨人をどういう扱いなのかは知らんが敵に回せば、たとえ全ての尾獣を持ってしても太刀打ちできるかわからない、いやむしろ出来ない、あれは我々の知る原理の力ではない、チャクラよりもっと大きな力だ」
エー「臆したか!風影!」
我愛羅「なんとでも言うがいい、この件で戦争するというなら迷わず火の国につく」
オオノキ「ほう大胆じゃのう、我々が徒党を組めば巨人は倒せんでも木の葉を掌握するのは可能じゃろう?」
我愛羅「無理だ」
オオノキ「ほうそれは何故じゃ?」
我愛羅「木の葉はここにいる二国との深い関係である、つもり鬼、雪の国が敵に回るだろう、ここにはいない滝隠れとも深い中だ、そして六代目火影の息子の次男が月の国のクーデターから救っている、これは既に密偵で知っているだろうが月の国も火の国に組みすると考えられる、会談内容によるが鉄の国も敵に回るかもしれん、もはや四ヶ国では敵に回すのは無理だ」
エー「、、、、、」
オオノキ「、、、、」
我愛羅「何より」
メイ「まだあるの?」
我愛羅「寧ろ、この方だけでいい」
オオノキ「それは?」
我愛羅「先程名前を挙げたナルトの実の兄、、そして巨人を所有し、滝隠れの人柱力、鬼、雪の国の大使殿達と婚姻関係であるナギサ殿だ」
オオノキ「な!なんじゃと!」
え?なんで知ってるの?
俺に視線を寄せる我愛羅
一斉に此方に視線を向ける影と侍大将
エー「火影!!」
しょうがないか、、、
ナギサ「五月蝿いぞデカイガングロ」
エー「き、貴様!」
オオノキ「お主が巨人の所有者?ということでいいのかの?」
ナギサ「あぁその通りだ」
メイ「木の葉がその事をひた隠ししてるのは何故かしら?」
ナギサ「俺が面倒だからな、何一つ説明してないだけだ、まぁ俺が巨人を使える事は確定事項のようだがな」
メイ「確定事項?」
ナギサ「俺は一度もお前達のいう巨人を、一度も誰かの目の前で操っていない
、又は自分がそうだとも言ってないのさ、まぁ偶然知っていて黙ってくれている人もいるが、我愛羅はどこで知ったのか?」
我愛羅「お前の弟だ」
、、、てことは狐か、、
エー「その力を「手放さないよ」調子にのるな小童!」
ナギサ「調子?何を言うかと、これは俺の力、何をどのように使うのは俺の勝手だ、ありもしない侵攻計画も企てもないし、使ったのは被害が出るからだ、積極的に使おうと思わないよ」
オオノキ「じゃがのう、、それじゃあワシらは安心も信頼も出来んのじゃ」
ナギサ「いや、知らん、お前たちの安心も信頼もいらんし」
オオノキ「ぬうう」
ナギサ「逆上して襲うなら襲えばいい、国一つ無くなるだけだぞ?」
エー「言わせておけば!!貴様!」
雷影が帯電し襲ってきた
まぁ、わざとそうするように仕向けたんだが
エー「ぐぬ、うおおおお!」
サムイ「雷影様!!!!」
オオノキ「、、、、」
メイ「、、、、」
我愛羅「言い忘れていたのだがな、、、あの巨人抜きでナギサ殿は一人で五ヶ国と戦い無傷に勝利できると私は考えている」
エー「そんな、、わけ!ぐううう」
両足、右手を切り取られた雷影這いつくばり唸っていた
ナギサ「おまえ、俺が巨人を出す前なら倒せると踏んだだろ?雷速と言ってもなぁ、悪い、俺は素でその10倍は早く動けるんだ」
エー「バケ、、モノ」
サムイ「雷影様!!医者を!早く!火影様!あなたは医療忍術のスペシャリストだろ!雷の国で出来る事ならなんでもするだから!」
綱手「、、、」
オオノキ「無理じゃよ、もう手遅れだ」
サムイ「そんな!雷速様!?雷影様!?」
マブイ「よくも貴様!!」
サムイ「やめろ!」
マブイ「止めるな!」
サムイ「雷影様をお連れ帰るのが先だ!!」
マブイ「く!」
ナギサ「いや?帰さないぞ?」
サムイ「な!?」
ナギサ「もうお前達は俺と戦争してるんだぞ?、わざわざ返す訳ない」
マブイ「く!やれるならやってみろ!私達はビー様がいるビー様は人柱力だ、お前なんぞ」
ザシュ
サムイ「マブイ!!」
ナギサ「長い、覚えられないよ」
サムイ「マブイ!マブイ!」
ナギサ「さて、、、この場にいるのは、、、お前だけだ、言い残す事があるなら言っていいぞ?、、俺は覚えないが」
サムイ「頼む見逃してくれ」
ナギサ「は?」
サムイ「俺達が悪かった!!雷影の首とその部下マブイの首で勘弁してくれ!!」
ナギサ「、、、」
サムイ「二尾だって変換はいい、賠償金も払うから!!」
ナギサ「勘違いしてないか?」
サムイ「え?」
ナギサ「俺は木の葉の忍びじゃない、なんでも屋だ、依頼で護衛を受けるのに木の葉の中忍試験を受けたりしてるが忍びじゃない、なので賠償金やら二尾だの言われても関係ないんだ、言ったろ?俺と戦争してるって」
サムイ「な!?」
ナギサ「じゃあな」
剣を振り下ろす
がサムイの首を刎ねる事はなく、避雷針のクナイで防がれていた
ナギサ「、、、、なんの真似です?六代目」
ミナト「実の息子の人殺しを見過ごせる程人手なしになってないんでね」
ナギサ「手遅れだ」
ミナト「あぁ、僕はいつもそうだ」
ナギサ「、、、、ここでやらなければ、雷の国と戦争ですよ?お国柄して報復は確実、難癖つけられる、ここで終わらせるべきだ」
ミナト「もういい、これ以上は、、、駄目だナギサ」
ナギサ「、、、わかりました」
俺は渋々と剣を下ろした
綱手視点
見えなかった、、、彼の動きに
サムイと呼ばれた男は押さえつけられただけだったので別室に少し休んで帰ってしまった
我々影は重い空気の中その場に止まったが小雪、紫苑さミフネに連れられ会談に映った
オオノキ「、、、、なんじゃあれは、、、出鱈目じゃ」
メイ「、、、ねぇ閃光さん、あなた雷影の初撃、あなたに向けられたのならどう対処できる?」
ミナト「空蝉が間に合えば、、間に合わなければガードできても致命傷は必須かと」
ミナト「そう、、、」
オオノキ「木の葉は厄介な者を抱えておるな」
メイ「あなた達の切り札の写輪眼や白眼、あれでどうにか出来なかったの?」
ミナト「白眼の点穴を突く攻撃は全て敢えて受けた結果、効果がなかった、」
綱手「それどころか、凶悪な体術を編み出した、そこのシズネが教わった、医療にも役立てるが、、、戦い向きすぎる体術だった」
オオノキ「どんな体術じゃ?」
シズネ「ナギサ君曰く、、指先一つで人を殺せるとのことです実際、内側から破裂して死にます」
オオノキ「は?」
シズネ「点穴の位置を覚え、その場所を突き刺す事で人を殺せるのです、、手加減して突けば医療行為にもなるのですが、、、」
メイ「、、あなたには出来るの?」
シズネ「素手では無理ですね、、」
我愛羅「使って無かったようだが?」
シズネ「それは、ナギサ君からしたら半ば冗談で編み出した体術ですし、わざわざ点穴を刺し突くような事をしなくても、、、、」
オオノキ「、、、写輪眼はどうじゃぜ?」
ミナト「三代目火影様の時、ダンゾウが里抜けする前ですね、ダンゾウがうちは一族で天才と呼ばれた者に暗殺を仕向けましたがが、写輪眼の効果なかったそうです」
メイ「防ぐ術を持っている?と言うことかしら」
ミナト「それは私達にも、、ただ真正面から見返されたと、、」
オオノキ「その物は生きておるのか?」
ミナト「はい、今回は来てませんが小雪殿の護衛のためスリーマンセルで普段は側にいますね」
メイ「護衛は?あのナギサ君では?」
ミナト「えぇ、ただ木の葉としても出さないわけにはいかないので」
メイ「その実力はどうなの?閃光さんでも勝てないようだけどさっきの彼を庇う際間に合ってたし、実力者で囲ったら」
ミナト「、、、これを見てください」
避雷針のクナイをみせる、三叉に分かれたクナイ、ナギサの白い剣を受け止めた部分だ
メイ「、、、、」
オオノキ「、、、」
その受け止めた箇所はあと1センチでも切れば分離できるほどだった
ミナト「ナギサは僕が剣を受けた後でわざとここまで食い込ませました、多分、いつでも殺せると伝えたかったのでしょう、」
オオノキ「親子の情がない、、のか」
ミナト「なければわ僕は彼ごとそのまま斬られてましたよ」
メイ「、、、巨人は?知っていたの?」
ミナト「、、中忍試験まで知りませんでした」
オオノキ「何故木の葉は奴を野放しにできる?対抗できずとも最悪を想定して対策するじゃろ?人質でもとればやりようはあるはずじゃ」
ミナト「無理です」
オオノキ「なんじゃと?」
ミナト「ナギサは死者蘇生が出来ます」
オオノキ「、、、嘘じゃろ?」
ミナト「嘘でしたら、その案がありましたよ、でも出来るそれもチャクラを用いる事はなく、完全な状態で、、人質なんて気にせず歯向かうでしょうね」
オオノキ「神か奴は」
ミナト「自信はありませんが人間です」
メイ「、、、、」
オオノキ「、、、」
綱手「対策はした」
オオノキ「なに?」
綱手「木の葉はナギサとは争わない、が敵側に付かないため此方の味方になってもらう」
メイ「まさか、特殊って」
綱手「勘がいいな、奴には重婚を許した、木の葉だけで愛人深めて片手は埋まる」
メイ「成程、、、」
オオノキ「のう、鬼と雪ももしかしてじゃが」
綱手「そうだ、、、何故か女性にモテるんだ一定層の」
メイ「私もお願いしたら婚姻してくれるかしら?」
綱手「火影としてはやめて欲しいがな、、、本人達の問題だな」
シズネ「ナギサ君、歳の差気にしないのでナギサ君は大丈夫だと思いますよ?」
メイ「、、、、、ちょっと用事があるわ」
用事って、どうせ別の会談してるあそこだろうが
オオノキ「ワシも孫娘を嫁がせるかの?風影の方はどうなんじゃ?」
我愛羅「此方もテマリをと思っていたのだがな、三代目火影殿の計らいにより、賠償金や人質は無しになった」
ヒルゼンが、大蛇丸やダンゾウに騙された砂隠れに賠償を求めるのは人道に反する、むしろ人材や風影を、木の葉のせいで失ったような物、払う物があっても払わせる物はない、という言葉あった
結果、砂隠れの我愛羅のカンクロウ、テマリ、生き残りの忍びを釈放した経緯がある
尚、我愛羅達砂隠れは主犯の三人のうち1人が雲隠れなので、雲隠れとの戦争は辞さない覚悟だったそうだ
我愛羅「本来なら俺の処遇などがあって然るべきだが、お咎め無しになり感謝している、生き残り帰れた者も多いが、死んだ者も多い、人材不足故、ナギサ殿に縁故できる物がいない、そのかわり木の葉の同盟を結んだ」
オオノキ「ほう」
我愛羅「五代目火影殿と条約を結んだが、悪い条件でも無かったしな、後は個人同士の怨み恨みあるが、、努力はしているがこればかりは」
綱手「それを念頭においてやっている、ある程度は許容するさ」
オオノキ「ふむ、ワシらはどうするかのう?」
みんなが手を取り合う話をしている
先程の鮮血を見ているにも関わらず
いや違う、戦争する気だったのは雷影だけ
風影以外は棚からぼた餅を狙っていたに過ぎない
その結果、生き残れたのだ
馬鹿げた強さをもつ相手と戦おうと思わないのだ、なら平和路線に変更するのが普通
雷影は選択を間違えた
雲隠れはどうするのか?、、我々は手を貸してやれるか?
主人公視点
会談が別れ、ミフネと話している護衛対象
内容は気にしてないが、時よりミフネが歓喜を挙げているのでいい感じなのだろう
さて、今回、原作からかなり離したが、これは決定路線だった
まぁ、あの挑発で乗らず。戦争を回避する方向にすればその限りじゃなかったが
原作の雷影は知らんが、この世界の雷影は少なからず戦争を望んでいたのは中忍試験の時、暁を雇っていたことから分かるし、尾獣を使った事も本気度がわかるというもの
平和の為に消えて貰うのは仕方ない事
この後、雲隠れとの戦争になるかは分からん、がどちらにせよ負けはしない
とそんな時
バン!
水影が入ってきた
メイ「、、、」ニコ
此方を見て微笑み、とことこと歩く
急になんだと身構えるミフネを対象に2人はリラックスしている
白も一様いつでも攻撃出来るようしてる
メイ「身構えないでちょうだい、こちらの会談に参加したいだけ」
ミフネ「なに?お主達の会談はどうした?」
メイ「あんなのもう終わったようなものじゃない」
、、確かに
まぁ、会談の途中参加らしいので特に問題ない
暫くして
ハク「ナギサ君」
ナギサ「なんだ?」
ハク「僕はCです」
何の話だ、、、
あ、そういえば、暁を倒して持っていた剣、これ確か忍刀とかいう有名な奴で霧隠れの物だったな
俺には必要ないし、テンテンも使わないと言ってたから返しとこうか
ナギサ「会談中すまない、水影様にお返ししたい物が」
メイ「え?お返し?」
忍刀を渡す
メイ「え!?いいの?」
ナギサ「自分には不要です」
メイ「ふふ、条件は整ったわ!」
小雪「ナギサ、、、、」
紫苑「馬鹿者」
え?何?どしたの?
余談
この後、お礼と称して嫁ぎに来た水影
影の世代交代はしてないが、次の水影を影分身で補佐してるらしい
どうやら、あの時自身を結婚の許可を求めていたらしい
2人は流石にこれ以上は、、と断っていたがメイはそれを利点で封じこめた
国の事があるだろう、そうそう簡単に他国が嫁ぐには、、、
と反論、流石にこれは反論出来ないようだったが、横から俺が刀を返した事でお礼という名の嫁ぎ先確保が実った水影
歳の差が一回りあるけどどう?とか言われたが、、、これまで人生一回りどころか100周してる年齢差もあったし、そもそも俺の方が大分年上なので気にもならない
気にしないと言うと、嬉しそうにしていた
因みに話し合っていた時、ミフネは空気だったらしい
主目的がすり替わっていて可哀想だ、、、、
何かぶつぶつと呟いていたが
水影は色々と途中の政策を引き継ぎ大変そうだった
流石に不憫だったので手伝ったよ、
会談が終わり、ホクホク顔の水影は帰宅
風影も土影も既に帰っていて
綱手達が待っていた
全員で木の葉に帰宅
イタチから聞いたが、暁が事実上解散したらしい
内容が、会談日の同日に自来也が暁の主要メンバーと接触
どうやら元弟子らしい
一人で行くと行って聞かなかったのだが、そこはナルト達カカシ班がこっそりとついていった
まぁ途中見つかったが
それで、件のの人物と交渉、戦闘、和解となり、主要メンバーは木の葉にやってきて、暁の情報提供という流れらしい
なので自来也はその人達と一緒にいるんだとか
何故に俺に話したと聞くと
間違えて殺さぬようにとのこと
あぁ成程、、、、、
それから一ヶ月ほど
オレンジのぐるぐる仮面がやってきた
殺意マシマシだったので倒したんだが、リン、リンと呟いていた
暁の服を着ていたしやってもよかったよな?
綱手に渡して置いた、ミナトが仰天したり、綱手で頭を抑えていたが些細な問題だろう
そんなこんなしていると事件もそこそこあった
草隠れが強襲したらしい
雲隠れ以外は問題無かったが雲隠れの新たな影は重傷を負ったとか
潜入任務でナルトがプリズンと呼ばれる所に収監された
そこで化物が出てきて倒したとの事
俺に挑んで来たがまだ勝てないようだ
ナルトよ、俺と同じ事をできたからって勝てるとは限らんぞ?
様々なカップルが生まれ、結婚し子が出来る中、俺も嫁達に子が出来た
どうも示し合わせていたらしく一斉に、、、
なので、子供出来た報告を俺がする事になったのだが日向さんのお宅に向かった所ハナビが蹲っていた
白眼を取られたとか
ヒナタといい、ハナビといいよく狙われるな
また雲隠れかと思ったが、ハナビが言うには違うらしい
それを早く言ってくれ、、、これは漫才の牛乳小僧共だったな
ヒナタもやばいと言われたのでハナビを背負って急行
此方は間に合った
「白騎士!?!?なんで!!!」
と、驚いて逃げていった
俺と面識あるのか、、、俺にはないぞ、あんな白いやつ
ハナビを背負っていたので追えなかったので、行き先だけでもと思ったが月へ向かったっぽい
ベビーブームの為、木の葉の女性は動けず、男勢しか動ける物がいない。
そして、宇宙まで行けるのは俺だけだろう
義妹の目を返して貰いに行く為に月へ行くのは俺しかいないか
ハナビも連れて行こう、目を治さないといけないしな
あ、でも目が見えないのは不便だし取り返すまで写輪眼でもつけとくか?
ハナビ「いいんですか!?」
まぁこれくらいは
ハナビ「でも、、、」
何だろうか、、白眼使い的にプライドがあるのだろうか
ナギサ「片目だけにしとくか?」
ハナビ「すみません、我儘で」
それぐらいいいのに
白騎士になりハナビを魔法で宇宙でと活動出来る様にして月へ出発
まぁ、魔法は邪神だが
なんか白い奴はどうして貴様がとか、一族のなんとかとか言っていたが本当に面倒だったので処す
白眼を取り返したのでハナビに変えそうとしたが
ハナビ「あの、、写輪眼、、開眼しちゃったぽいです」
え?おめでとう?
ハナビ「ううう、」
折角開眼したんだし片目だけそのままにする?それとも無理矢理第3の目をおでこに作る?
と冗談を言ったら
ハナビ「、、、、、」
真面目に思案し始めた
戻ってから考えない?
結局右白眼、左写輪眼のハイブリッド忍者が誕生してしまった
義父は喜んでいいのやらと複雑な気持ちみたいだ
ハナビ「昔から思ってたんですよ、白眼状態の目元が気持ち悪いって」
あぁ〜うんみんな触れてこなかったけど、そう思うよね?
目については分からんのでその道のエキスパートに頼んだ
シスイ「これは、、、」
イタチ「、、、、」
どうやらおどいている様子
なんなのか聞いてみた、どうやら輪廻写輪眼という目なんだそうだ輪廻眼と写輪眼が合わさった目なんだと
普通はこうはならないらしい
開眼は100歩譲ってわかるが、過程を飛ばし過ぎてもはや分からんとの事
目元が気持ち悪くならないから嬉しいのに、貰った目はいきなりの力でまるでチートだなと、、人のこと言えないか
暫くの間、姉のヒナタの代わりと言って布団に忍びこむのはやめてほしい
別段、困ってないから、そもそも義父に怒られる
え?怒られない?狙ってる?嘘だろ?
この後、そう言った関係はならなかったが輪廻写輪眼に呼応する様に白眼が進化したとか
その道のエキスパートを呼んで見てもらった
ネジ「これは俺が呪印を無理矢理解除した時なる白眼と同じだ!」
そうなのか?
どうやら自分の状態の目について調べたらしい
本来なら呪印があり開眼出来ないのだが、何故か開眼してオンオフできるネジ
その目の正体は転生眼というらしい
一人で木の葉の二大瞳術を網羅してるじゃん、究極系じゃん
ハナビ「今の私ならなんでも出来る気がする!!」
ナルト「ナギサに勝てるか?」
と一緒にいたナルトが聞く
ハナビ「ふふ、そんなの、、、、、無理」
ナルト「ありゃ!」ずっこけるナルト
ハナビ「ど、どうして未来を見せなさい!く!輪廻写輪眼も転生眼も、、何も教えてくれない、、、」
いや、目の能力的にそれはないだろう?
そして出産
ヒナタとは何故かヒマワリが生まれた
小雪は男で名前は郡、紫苑は女で紫、ハクとの間には子供はいない、当たり前だよな、
シズネとの間には女でツナ、綱手から一文字貰ったらしい
フウとの間には男でシュン
香燐との間に女で凛奈
アンコとは双子が生まれ、男女で兄がリンタ、妹がモモ、因みに女の子の名前はアンコが一人で考えた、なんでも私と違って女の子らしく育って欲しいとのこと、、
キンとの間には男が産まれて銀、メイとも元気な子供が産まれた、女でメイコと言う、私の子供だからメイコとのこと
テンテンが凄かった、双子はよくあるが七つ子とはね、それも全員女の子だ
順番にテンシ、テンコ、アマミ、アマヨ、テンナ、アマナ、テン
天の読み方で統一したそうだ、最後テンはもうこれしかないという意味もあったりする
サーラだが、女の子が生まれた、名前は同じにするのかと聞いたがどうやら願いは叶ったから別の名前にしたいとのこと
名前はトキ、時を渡たり実った恋という意味らしい
アマル「子供かわいいな!」
サーラ「ふふ、そうでしょう」
ハナビ「ヒマワリちゃーん」
ヒマワリ「」スピーー
なんだが楽しそうだ
あぁ、そうだ、他のみんなを紹介しよう
まずはナルトだ
サクラと結婚した、サスケがうちは一族のお姉さんと結婚したため、サクラは失恋
ナルトはそこにもうれつアピール、ナルトはなんだかんだエリートコースの忍だ、打算だったのかわからんが子供が生まれた、名前はボルト、閃光からとったらしい
因みに、サスケの子供はサラダだ
原作と同じだ、見た目も、、
なお、ライバルの山中いのはイタチと結婚した。
名前はイノジンだ、あれサイは?と思ったがどうやらダンゾウについていったらしく、処されたらしい
因みにヤマトも
俺がやったとか、、、記憶にないが
チョウジやシカマルは原作通りだ
因みにネジは多由也と男の子でナットというらしい
さて、原作勢はこんなものだろうか
原作とは違い生きている自来也は綱手と結婚
寿退社によりミナトが六代目として全面に立つことになった
子供もしっかりつくった
名前は縄樹、、死んだ弟と同じ名前だとか
とまぁこんな感じで時が進んだ。
なぎさ「んで、なにようだ?」
「僕は戦いにきたわけじゃないんだよ、そう構えないで」
白黒の変な人間がやって来た
なぎさ「、、、」
「頼むよ、話を聞くだけでもいいからさ、剣も向けたままでもいいからさ」
話を聞いた
どうやら俺に時間移動の忍術をかけたいらしい
なぎさ「、、すまん意味わからん何故そんなの黙ってかからないといけないんだ」
「かぁさんの為なんだよ、」
なぎさ「戻ってこれるのか?」
「それはわからないの」
なぎさ「おい」
「怒らないでよ、正直君次第なんだって」
なぎさ「、、、、」
「行ってくれない?」
なぎさ「はぁ、お前暁だろ?」
「入ってたのはかぁさんの為、君を探す為だよ、」
なぎさ「おれ?、お前の母親が俺を探してるのか?」
「ずっと前からね」
なぎさ「、、、」
過去からか、無視すると面倒になるからなぁ、、、
しょうがない
「いいのかい?」
なぎさ「あぁ、」
「じゃあお願いね!父さん」
なぎさ「あ?ちょ、ま!」
俺は不穏な言葉を聞き出すことはできず
自分にはわからない過去にとんだ
なにすればいいかとわからず、放浪していたのだが
ソの国とやらの君主、テンジに拾われた
テンジ「どうやら今日は拾い物が多いらしい」
俺以外にも拾ったらしい大筒木カグヤという名をもつ鬼のような角を持った女だ
なんだがちょっと前にみたことある感じがするな?
そこそこの時間がたちテンジに話があると言われた
テンジ「カグヤと結婚しようと思う」
、、、何故に俺に言ったんだ?
なぎさ「いいんじゃないか?、何故俺に?」
テンジ「いや、君はカグヤのことはなんとも思ってないのかい?」
なぎさ「いや、奥さんいるしな」
テンジ「あの話、、本当だったのかい?」
未来から迷いこんでしまったとテンジやカグヤに話した
奥さんが数人いることは話してないが
過去の人間とそういう関係になってもなというのが正直な話しなのだが、、、
それから暫くして二人は結婚した
俺は邪魔になるだろうから旅に出る事にした、その間に二人は
子供を身籠ったらしい、双子だそうだテンジは嬉しそうだった
だが、
久しぶりに会いに行こうと思いテンジの元へ、だが問題が起きる
テンジはカグヤという人物を知らないという
何が起きたのか、?しかなかった
再び旅に出ることにした
二人の男出会う
なぎさ「なんだ、カグヤと同じ見た目してんな?」
いや、カグヤ以外でもいたようなと考えていたら
二人はかなり驚いた様子だった
どうやら二人はハゴロモ、ハムラという名前でカグヤの息子らしい
なぎさ「、、なぁお前の父親ってテンジだよな?」
ハムラ「そうだ」
何故記憶がないのかをきいた
自分達から言えないとのこと
母親にあってくれないかと言われた
いろいろ気になるので会う事にする
カグヤ「会いたかった!会いたかったぞ!なぎさよ」
なぎさ「いや、どうしたお前は、既婚者だろ、、俺も既婚者だからこんなふうに抱きつくな」
カグヤ「あぁ、そうか知らぬのか、なぎさは」
どうやらカの国から攻めてられカグヤがそれを一蹴
その力を恐れたテンジはカの国の要求でカグヤを手放すことに賛成
さらに追ってを差し向けた
命からがら逃げて、なんか物凄い実を食べてさらに強くなったと
自分の存在を忘れさせたらしい
額に目があるぞ
ということらしい
まぁ、これは殺さないだけましなのだろうか?
カグヤ「あの時感情的にになりすぎての、なぎさ、主までわらわを忘れてしまったのかと」
いや、大丈夫らしいな
その後、なんやかんやありカグヤと戦うことになった
どうやら、敵はまだくるとかで人間を兵に変えていた
白黒のやつみたいだ
それを止めてほしいと二人に頼まれ三人でやめるよう説得、
そして戦いになった
カグヤかなり強かった、十尾の強さというよりそれを+カグヤの強さも半端ない、十尾オンリーなら簡単に勝てるのだが、、、
結果どうなったか、、、、
カグヤと仲良く封印されました
ハゴロモ、ハムラ「すみません封印します!」
なぎさ「は?いや!ちょ!」
別段負けてた訳じゃない、、、
俺とカグヤがつばぜり合いの時に俺ごと封印しやがった
なぎさ「あのくそガキども、、、、」
カグヤ「ふふ、あははは」
笑うカグヤ
なぎさ「はぁ、無駄に強力だな、、、無理矢理破れない、、というか力が封じられてる」
カグヤ「そういうものだしの、幸い死ぬことできないが」
そこで思い付く、いろいろ調べて1000年前とわかった
なら逆に1000年、ここに引きこもっていれば元の時代に帰れるのでは?
後は千年後、ここから出る方法を見つけ出すだけ
いや、そもそも千年なんてどうやってカウントすれば
カグヤ「そういえばなぎさ、おぬし未来からきたと言っておったな、ここにいれば未来とやらに必然的に帰れるのでは?」
今、考えたよ
ここから抜け出す方法お主が強力してくれればあるんじゃがのと嘯くカグヤ
なぎさ「そもそも千年なんて膨大な数のカウントどうやってすんのさ?」
カグヤ「出来るが?」
出来るんだ、、すげー、宇宙を漂流することできるからか
なぎさ「んで、どうやってこの封印を?」
カグヤ「力を練るのだ」
なぎさ「成る程、俺の力が必要ってことか?」
カグヤ「そうじゃ、」
なぎさ「どうやって渡すんだ?」
カグヤ「それをここに入れて後は本能に身を任せる」
なぎさ「、、、、、、、、、パードゥン?」
カグヤ「パードゥン??」
なぎさ「いや、すまんそれはナニだよね?」
カグヤ「何とはわからんがなぎさの想像通りの事だ」
なぎさ「いや、なんでそんなことをするのさ!」
カグヤ「混ざりやすいからの、それと個人的にしたい」
わお大胆!!
なぎさ「個人的にって俺には妻がいるんだが!」
カグヤ「よいだろ!千年も二人で何をする!?食い物も何も無いのだぞ!狂うてしまうわ!」
なぎさ「いや、一理あるけど!1000年もか!?」
カグヤ「どれ程必要かは練らなきゃわからん!だが結局はするのだよかろう!!」
なぎさ「いや、」
カグヤ「ええい、人の心がわからぬ男よ!そんなんでよく妻を持てた!わらわはそなたと結ばれたかったのだ!なのに妻がいると断り渋々奴と結ばれることになった、、、、最初から、、なぎさなら、、、、」
なんだろう、、、俺が悪いのか?
なぎさ「なんで俺を」
カグヤ「同じと思った」
はぁ、、千年間どうやら、言い訳を考えないといけないらしい
次回からボルトに移りますがまだ視聴してないんですよね
一旦ここで打ち切ります
ボルト視聴後にいろいろ考えて再開する予定です。