古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
かなりはしょって書いてます
むしろ原作にいないです、ほぼ詐欺な内容ですね、前からですけど
勇次「鳥取か、サハラのどっちかだろうか?」
何故か俺一人砂漠のど真ん中にぽつーんと
え?みんなは?え?なにいじめ?
竹田の過去編とか聞かされてさぁ新たな人生を、みたいな感じで帰ったと思ったのに、え?砂漠?
勇次「仕方ない、歩くか」
暫く歩くというか途中で走る事にした俺は建物を発見した
勇次「こんな砂漠のど真ん中になんで建物が、、、」
もしかして俺は虚圏にいるのでは?
なんて考えていると
上から落ちてくる人影
大柄のやつとほっそりしたやつ
それと
ガシッ!
勇次「ちょうどいい所に落ちてきたもんだな、、、」
多分ネリエルってアランカルだよな
全員血だらけたしヒールをしとこう
「あ、、、、り、、、、とう」
そのまま気絶した
ここで解放するのもと思い、だいぶ離れた所に三人を寝かした
最初に起きたのは
ペッシェ「いやぁ助けていただきありがとうございます!私ペッシェ・ガディーシェといいます!気軽にペッシェと呼んでください旦那!」
ドンドチャッカ「ドンドチャッカ・ビルスタンでやんす!ドンドチャッカと」
勇次「なげぇ、横文字覚えられんわ!お前はペス、でお前はドドだ」
ペスドド「いやあの、、」
勇次「あん?」
ペスドド「いえ、なんでもございません」
勇次「それで、こっちは?」
ペス「あの方は私達の上司にあたるネリエル・トゥ・オーデルシュ「長い長い!」ですよね、、、」
勇次「呼び方は本人が起きてからとしてなんで降ってきたんだ?」
まぁ知ってるだが
ノイトラとザエルアポロの共謀で仮面を剥がされたとか
ペス「おや、そういえば仮面があるぞ?」
ドド「あ?なんでやんすか?」
「それはこの方が治してくださったからです」
ペスドド「ネリエル様!!」
勇次「頭、、大丈夫か?」
ネリエル「はいお陰様で、私の名前は「ネルな」え?」
勇次「先に聞いた、長いし覚えられないネルでいいな?」
ネリエル「は、はい////(愛称というのでしょうか?なんだが嬉しい)」
ペスドド(と思っているんだろうけど、この方覚えられないのが本当なんだよなぁ、、)
ネリエル「あの、そのどうして人間が虚圏に?」
勇次「カクカクシカジカ」
ネリエル「異世界に召喚されて勇者に、、、俄には信じ難いです、、が魔法と呼ばれる力で我々の怪我を治して頂いたのもまた事実です」
ペス「旦那様!旦那様!」
勇次「その旦那様ってのはなんだ?」
ペス「いや、我々を助けてくれた恩人、我々が返せる恩といえば、ネリエル様とのつがい、もとい婚姻ぐらいしか」
ネリエル「///一理ありますね、、はい」
勇次「、、、んでなに?」
ペス「異世界という異なり世界を知ってるにしても我々の事は面識あるご様子ですが、、?」
勇次「あぁ、カクカクシカジカだ」
ドド「二回も勇者してたんでやんすね」
ネリエル「成程、だから霊力とは別の大きな力を」
ペス「いやぁ、行幸ですなぁ、それほど強さなら藍染様、、、じゃない藍染との戦いも逃げるぐらいはできるかもしれぬ」
勇次「藍染って、、死神の?」
ネリエル「はい、私達アランカルを産み出した死神です」
勇次「それなら問題ないな、俺は奴より強い自信がある」
ネリエル「え?」
勇次「少なくとも俺を避けてるぞあいつ」
ペス「、、流石と言わざるを得ませんね」
ドド「それじゃこれからどうんすんです?」
勇次「折角来たからな、少し遊んでいこうか?」
三人の体調を万全にして
ネリエルとお供二人を連れて城攻めを行った
殺すのは勿体ないから良さげな奴は生かして置いてとネリエルに頼まれたので性格に問題ない奴は生かしておく
ニーニョとか言ってくるおっさんやモジャモジャオレンジアフロ(兄と同じ髪色なので生かした)やチルッチというドSアランカル
全員生かした
ペス「新たなる王だ!ついてこい」
ドド「王の慈悲により生かされた、共に玉座に参り、新王を仰ぐのだ」
とか言うので、辞めてくれといった
ドルドーニ「ニーニョ、いや王よ」
チルッチ、ガンデンバイン「王よ」
勇次「辞めろ」
ペス「チルッチ、貴様は新王の妾だぞ、人間の英雄の性欲は」ゴチン
ペス「ごめんなさい、調子に乗りました」
チルッチ「お、仰せのままに!」
本気にしちゃったよ
ネリエル「何人必要なのかしら、、、、、」
ドド「20?」
ネリエル「、、、一度確かめるべきかな」
こいつら、、、、
なんて話していると十刀の戦う事になった
ネリエル「あれはヤミーね、気を、、、、、」
チルッチ「新王様に気をつけてって言う必要あるのかしら?」
ガンデンバイン「あのヤミーを細切れに、、、」
ドド「わかってた事でやんすが、アーロニーロは頭部を破壊されて燃やされたでやんす」
ネリエル(私の唾液、、治癒効果あるんだけど、、使う時はくるのかな?)
ペスドド(とか思ってそうだけど、旦那様、魔法で治癒出来るんだよなぁ、、)
ザエルアポロが俺のミニチュア人形を作り出した
ネリエル「勇次!あの人形の中身と貴方の身体はリンクしてるの!中身を潰された!貴方の身体も!」
と言われたが
ザエルアポロ「何故だ!どうして!くそ!くそ!」
色んなパーツを砕いてるようだが、俺には問題なかった
いや、問題ないように魔法を使っているのだが
勇次「すまんな、リジェネという魔法を使ってる、常時回復する魔法だ、、、お前がいくら内臓を破壊しようとも、、、すぐに治るんだ、、たとえ心臓でもな」
ペス「反則に反則で対抗だ!」
失敬な反則じゃない、そもそもここまで凶悪な効果はなかった、いろいろ俺に宿った結果だよ!
ザエルアポロ、アポカリプスより倒された
ネリエル「勇次!!」
ペスドド「ネリエル様が無理矢理したぁぁ!!」
ネリエル「一様、内臓の内側も、、、私の唾液、治癒効果あるから、、////」
勇次「溺れるよ!」
ネリエル「/////」
チルッチ「まって次の相手はゾマリよ!」
ドルドーニ「それは、、まずい」
ネリエル「、、!?相手の体を支配する能力よ!」
結果的に、、邪神が出てきてゾマリは瞬殺された
ネリエル「あの今のは」
勇次「気にするな、居候だ」
ネリエル「は、はぁ」
次の獲物を探していると
織姫「あ!黒崎君の弟くんだ!おーーーい」
勇次「は?、、、」
なんでいるんだお前
話を聞いた結果
なんでもアニメオリジナルのバウント編で巻き込まれてその後の事件にズルズルと兄と関わったらしい、話を聞く限り映画編の物語も既に体験したらしい
兄もおしゃれ仮面をつけるようになったようだ
じゃあグリムジョーとは片手がない状態の時と戦った事があるのか?
兄の為に残して置くか?いや、どうせ向こうから来るだろうしなぁ、、、
結果、グリムジョーは王になれなかった
ロリ「あのグリムジョーが、、、」
メノリ「人間怖い人間怖い」
チルッチ「藍染様ってどれくらいもつのかしら?」
その後、ノイトラ戦
十刀最強というので
勇次「十刀最強なだけだろ?」
と言って倒させて貰った
井の中の蛙大海を知らず、、ということである
まぁ勿論、魔法使わなきゃ苦戦するが
ウルキオラとは兄と面識があり、俺を調べていたそうだ
結果まけた、原作同様の事が起きる
魔法で蘇生させた、どうも織姫とフラグが立ってたらしい
藍染はもう放って置いていいから好きに生きたらと言っておく
ハリベル戦、戦いはしなかった
部下共に降伏、確実に勝てないと考えたそうだ
バラガンは邪神に喰われた
ハリベル「、、降伏が正解、犠牲がこの身なら安いもの」
どうやらここまでくるのを見てたらしい、邪神の事も知ってたようだ
ここまでの雑談も含めて
コヨーテは投降した
藍染達死神がこぞって逃げたから、との事
んじゃ俺も帰るかな
ネリエル「勇次!どうして」
勇次「いや、そもそも王になれって言われても俺は人間だぞ?100年も生きられないからね?」
ネリエル「、、、、それは、、」
勇次「まぁ、王様はお前達で決めてくれ、」
と現世に戻った
戻ってみると千田率いる特殊能力持ちとそれ以外の特殊能力もちが日本を舞台に戦争をしていた
織姫さん、、、この状況は?
織姫「あ!そういえば言うの忘れてた!」
ウルキオラ「、、、、織姫危ない」
織姫「ありがとう、」
こいつら、、、、、というか朝田は?
朝田は浦原の所にいた
竹田も一緒に、、、やちると結婚したらしい
現世は無理だけど向こうなら、、、よかったなロリコン
名前がロリだけど全然ロリじゃないアランカルがいたなそいえば
朝田、竹田、俺によって日本国内の異能力事件は幕を閉じた
主犯の千田グループを処刑
記憶操作する為にオンディーヌで雨を降らす、記録記憶を全て抹消した
ついでに他の二つのグループの力を回収しておいた
納得しての判断だった
こっちはこっちで大変な騒ぎを収めているなか
藍染との戦いがあったそうだ
アランカル一人もいなかったが、死神も戦力ダウンしている
原作と同じ、笑える格好になる藍染、兄の無月により撃破
原作より強かったのに結局力を失う兄はやはり運命なんだなと
チャドと竹田が仲がいいらしい、なんでも可愛いもの好きなんだとか
チャド、、、もしかしてお前、、、
その後、兄が力を徐々に失っていくので
流石に悪いだろうと思ってコンタクトレンズを浦原に返した
メガネは緊急時にということで普通にしまっておいた
ルキアとも別れるのかと思ったが現世用の体があるから問題ないとのこと
兄は渇いた目をしていた
あ、、人のこと言えねぇな、、部屋を開けたら獣がいたのだから
親子会議があった
兄、俺、父で自分達についてちゃんと話し合う事になった
成程、兄は母親の類稀な霊感やら霊力やらと父親の死神、それも貴族の分家の膨大な霊力のハイブリッドな兄なわけか
要するに優勢遺伝ということか
対する俺は全くの別物、いや死神的な力で見れば劣勢遺伝に間違いないが
別の何かあるレアケースらしい
まぁそうだろうね
その後
なんでも、死神の力が復活したらしい兄
その時の敵が俺に向かって来たので適当に倒して置いた
ここら辺から見なくなったのでこいつが何者かは知らんが敵側はかなり驚いてる様子
一護「安心しろ、お前の相手は俺だけだ」
と相手に言っていた
後で聞いたが記憶操作できる敵らしい
俺の記憶が膨大だが操作できるのか?
まぁされる前に倒したんだけど
ネリエル「アランカルになりましょう」
急に来たなお前
勇次「いや、死神になれないのにどうやって?死ねと?」
ネリエル「私が大切に育てますので」
まさかの虚コースからだったわ
やれるものならと、浦原に頼んで霊体化した
夜一やネム、その他死神も俺の寿命が延びることは喜ばしいらしくそれがアランカルでも可と考えるあたり、ちょっと、というかかなりクレイジー
とりあえず死神からの方が安全ではという話になった
鎖が切れないので、チャド、竹田がお互いに引っ張る事になった
アランカルや死神、兄も参戦するがやはり無理
浦原「勇次さん、、、もしかしたら御自身でキレるのでは?」
いや、出来るかわからんけど、死神になれず虚になったら大惨事じゃないか?
白鉄の剣であっさりと斬れた
割と怖いなこの剣、
さて死神になる訓練、、、、過程はいろいろ省く
死神に無事なれたが死神としてみると花太郎よりも弱いとのこと
むしろ、そのレベルなのにどうしてこんなに強いかレベルらしい
虚化だが、愛染の持っていた球体、、なんて言ったか、、崩玉を織姫に直して貰ったらしい
後で使わせてくれるならという条件でウルキオラが強力した
悪い事ではないという約束までして
その崩玉を使ってアランカル化いや、別の何かになった
どの陣営も未知な進化だったらしく、まぁ人間じゃない事は確実だしこれはこれでいいかという話になった
邪神「お前様までこちら側になるとは、、、」
どうやら邪神らしい、、、
晴れて虚圏の王になった俺は移住
いつのまにか、仮面をつけるようになった死神といつのまにか、女神になった朝田が虚圏にいたが、、、、、もうわけがわからん
織姫「ヤッホー勇次君」
何故、お前がいるんだ
どうやら、ウルキオラが崩玉を使って自分と同じにしたらしい
仕事はするので住まいを借りたいとのこと
うん、好きにすればいいよ、仕事ってなんなのか知らんけどな!
そんな楽しい日々を過ごしているとクインシーの集団がせめてきた
普通に撃退した
首脳陣は逃げたが捕虜曰く、なんでもするから助けてとのこと
ここで初めて聞いたが見えざる帝国という勢力の聖十字騎士団の所属との事
初めに六人程で攻めてきたので、適当に魔法で倒した。そのまま俺が戦いを繰り広げたのがユーハバッハという王らしい
クインシーの始祖なんだとか
途中で逃げたが
んで、残された敵勢力を見ると、敵に襲われた敵がいたのでとりあえず助けた
俺が二つに切り裂いたのがゾンビエッタ、ゾンビにして操る能力があるとか
あと男だったらしい、、、、嘘?、あのG触角が?、女だとおもったわ
自分達はバンビーズというらしい
なお、本人が勝手にリーダーを気取ってるだけで構成員は、、、、
まぁそういう事もある
俺は調書してるのがそのリーダーでバンビエッタ、夜一やネルが調べてる奴からはバンビエッタの特殊性癖の話が出ていた
いや、そんなの聞きたくないし、手も出さないから
その後、バンビーズにどうして能力が効かないのかと聞かれたので
勇次「レベル25の位のやつがレベル1200に攻撃が通るとでも?」
という話である
平均レベル30で、後は個体値、個体固有技能で勝負してるRPGで、レベル天井無し、特殊技能盛り沢山のキャラクターが入り込んだら、バランスブレイクするのは当たり前、催眠系、物質置換系なんて通じないのである
ガンデンバイン「流石、武王」
ドルドーニ「流石、騎士王」
ドド「流石、魔王でやんす」
ペス「流石ハーレム王!」ゴッ!
俺は何の王なんだ、、、、最後は絶対にいやだ、事実かもしれんが
ガンデンバイン「王は剣の他にも多種多様の武器をお使いなられるぞ?」
ドルドーニ「いやいや、本気になられたら騎士のお姿になる」
ドド「魔法という異能があるでやんす、それに我々の存在の王でやんすから魔王がいいでやんす」
ペス「こんだけ女を囲うのだハー「、、、、、」んん、虚の王だし虚王でいいのではないか?」
コヨーテ「いや、言っちゃなんだが王は虚をや何かを超えたお方だぞ?虚というのは、、流石に違うんでは?」
ウルキオラ「、、、、」
ペス「おや、ウルキオラ殿、何か意見はおありか?」
ウルキオラ「真王、、というのは」
ガンデンバイン「シンプルだが一番いいかもな」
ドルドーニ「うむ、政策も悪くない」
いや何かしてる俺?
ドド「公的な場所での呼び方はそれでいいやんすね」
コヨーテ「ま、俺はなんでもいいんだが」
ペス「じゃあ私の派閥はハー「、、、」虚王で」
何故こんな話になっているか
バンビエッタが俺を爆殺するつもりというのが判明し、女性陣にリンチに会っていて
暇だからという雑談メインでこれからを話していた
尸魂界から救援を頼まれたら行こうか、、、一様かなりダメージは残ってるはずだけども
あれから特段、連絡がなく
ネムに聞いたらどうやら向こうと連絡は取れていたらしい
ユーハバッハは兄により敗北したとの事
何故言わないのさ、、、え?わざと取り逃がしたと?
なんで?、俺が世界征服を企んでる?、ちょだれがペス?あの野郎
いや、企んでないから。スパイ活動しなくていいから
友人も出来たんだしそんな、え?俺の為なら?いやいやそんな誓いとか立てなくていいから、三世界統べるなんて言わないから、うん、そう、ちょっと用事があるからさ、他にもネムのように誤解してる人がいるかもだからネムが誤解解いてくれない?後でみんな集めて言うけど、うんお願いね
あ、ウルキオラ、なんだ?仕事なら、え?個人的なお願い?
織姫の三等身の家族までは保護させてほしい?お前もか、、、
いいか?世界征服は企ててないから、ペスの嘘だからあぁ、後で全員集めて話すけど、え?今?ペスとお話しがあってね、ウルキオラも参加したい?、今回の事で織姫が悲しんだ?いいよ一緒に探そうか
うん、見つけるだけ、俺が見つけたらウルキオラが来るまで待つから、ウルキオラもね?うん、俺は向こう行く、ウルキオラはあっちへ
ペス「誤解です!違うんです!?許してください!」
このやろう、原作とは違ってイケメンフェイスなのがなお腹が立つ
ウルキオラ「、、、」ピコン
指先にエネルギーを溜めるウルキオラ
ペス「待って!話を!話を!」
話を聞かずに一方的に処罰するのは少しあれか
外交問題に発展したかもしれんが、一様聞こう
ペス「あのですね、最近、仲間が増えたじゃないですか」
あぁ、うん、浮竹との平和条約でね
原作の織姫兄のような虚になってしまった虚の保護、育成をしていたりする
アランカル一人が一匹の虚を管理、育成、三人の死神が真っ当に行われてるのかを監視
ようは悪人の魂とノラ虚を食わせて、善人の魂は霊力が強かろうと絶対に手を出さない
ノラ虚は早い者勝ちで見つけた者が死神ならいつも通りに死神が討伐する、こちらが管理してる者が見つけたら虚に食わし育成しメノスグランデになったらメノスグランデの谷へ、メノスグランデになった際、自意識があればそのまま次の段階の育成、無ければそのまま放牧、アジューカスに進化したら、織姫が持つ崩玉の力によりアランカル化
俺に忠誠を誓い、ブリーダーの配下となり研修を行い、その後ブリーダーとしてまた虚と、、、というサイクルである
まだ、俺との謁見は一度もない、ギリアンになったという報告も聞かない
まぁ仲間を増やそうとしてるという意味ではあっているのだが
このブリーダーを選出するためのノラ大虚の受け入れだ、
俺が王だ!と歯向かう奴は十刀に倒される、俺の目の前で本性剥き出しても嫁ーズに倒される
忠誠を誓ったアジューカスやアランカル化が必要無さそうなヴァストローデが真王の配下に加わり、アランカル化必要な奴は織姫の宝玉でという流れ
変な考えを持たないように織姫にはウルキオラが常時待機、他のメンバーも最善の注意をしている
まぁ、その流れで配下になったアランカルが育成業務をしているのだが
勇次「それで?」
ペス「ドドがですね、なんで仲間を増やしているのかと疑問に思っていまして、冗談で言ったら本気にしてしまって、、、まさかこのような大事に、、」
ハーレムを増やすためとか言わないだけいいのだろうか
いいのかなぁ、、、
新人が通る廊下で正座して、罪を書いた看板でも首にかけさせる罰にしようか
誰かが通る度に音読で、
勇次「でいいか?」
ウルキオラ「いいだろう」
ペス「え、えぇ」
さて、この城も居住スペースは限られている
ブリーダーが一定数育成し終えたら、配下を連れて領地を与える事にしている
まだ活用してないが
他にも日本ならできたが、外国で育成なんかすると日本基準では難しいだろうし、いろいろ考えないとなぁ
いやそもそもとして、外国産虚との縄張り争いがある可能性があるかも知らないな
暫くして、どうやら死神界で事件が起きてる様子、なんでも霊王というのがいて大昔の貴族が騙し討ちして、そのしたいを使って、、、まぁ要するにゲスい事したらしい
その一つの貴族が新たる霊王のとかいう謀反
現世に尸魂界の存在を知らせるとの事らしい
そんな事してなんになるのか?、、
現世の人間が死を恐れなくなる?そうだろうか?
悪人はうちで食われるし、そもそも現世の政治家が現世にいたいと思える政策してないのが悪いと思うんだが、、そもそも記憶がなくなるんだろ?例外はあるだろうけど、記憶を無くしてまで、、、多いかな、、別段俺はいいと思うけどね、知らないより知った方がと思うし
暫くして
どうやら、下手人の思わく通り現世に尸魂界の存在を知らしめたらしい
その後、兄により倒されたが
記憶を抹消してほしいとの依頼が来たが、定着に断った
じゃあどうすればいいのだと浮竹は問い詰める
勇次「簡単だ、地獄を見せればいい」
俺が直々に地獄へ行きその映像を現世の空に鮮明に映し出した
その影響で外国支部の尸魂界から宣戦布告とかされたが
結果的に現世は落ち着いた。
暫くは外国との戦争に明け暮れ、降伏した勢力がばかりになり暇になったが
娘が乗り込んで来た、、、うん、、、俺の?誰との?、、、え?あの時のま、まじかぁ
オマケ
竹田「拙者の過去話は?」
勇次「あぁ、病気で入院した妹があいつに病院で襲われてショックした話か?」
竹田「そうでござる」
勇次「いや、暗すぎるんよ、、、」
竹田「む、確かに」
勇次「それに18禁になるじゃないか」
竹田「うぅ、確かにでもそこをぼかして」
勇次「いや、お前だけで一話だぞ!?ポット出のオリジナルキャラが一万超える話しなんて誰得だよ!」
竹田「じゃあせめて、因縁の対決だけでも!」
勇次「馬鹿お前、それこそ18禁ワードてんこ盛りで何を言ってるか分からん話になるわ!」
竹田「やちるちゃんとのラブラブ生活を!性活を!」
勇次「だから18禁!!」
竹田「そまそもどうやって出逢ったか書かれて無いでござる!」
勇次「俺と同じように現世に戻れず、死神界に転移、その衝撃で目を回していた所にやちると出逢う、これでいいな?」
竹田「雑いでござる!その後保護者との熱き戦いとかあったでござるよ!」
勇次「いや、ガチロリコンの純情な熱血バトルなんて需要ねーよ」
竹田「そんなー」
勇次「お前は俺の娘と同じで御蔵入りストーリーだ、残念だが、これ以上は惰性になる、そもそもブリーチの作品殆ど描かれてないのにオリジナルが半分占めるとか詐欺だよ」
竹田「う、言い返せない」
急ピッチで書いたのが殆どですので
一話から修正、加筆します
次回は未定です二月中には終わらせられたら
3月に再開という目処になってます
え?fgoですか?
、、、、、ごめんなさい、途中まではあるんですけどなかなか書こうと思わなくて
ガチャ渋くて辞めちゃったし、、、、、
皆さんの中で忘れていただけたら幸いです