東方無反録   作:覇王風神刃

7 / 23
雑過ぎ……


五話

あの戦いの時、能力がないと格上に勝てないんだな……と、絶望した

 

 

 

 

なので、修行だ修行!!

 

その為に、

能力で時間の流れを弄った

 

お陰で全てが止まってる

チートだわ【反転】マジで有能

 

さてやるか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふう……

疲れた……

今日も終わりでいいか

(。´・ω・)ん?

修行の様子?

ゼ ン カ ッ ト☆

 

マジで疲れた

ステータス見てみ?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

レイ(神河 明人)

 

Lv.200

力:10000

耐久:10000

速度:20000

器用:10000

 

 

霊力:48204

妖力:ERROR

魔力:10292

神力:8209

 

能力

《ありとあらゆる物を鑑定する程度の能力》

《全てを無効化する程度の能力》   (転生特典)

《森羅万象を反転する程度の能力》   (転生特典)

《ありとあらゆる物を召喚する程度の能力》   (転生特典)

《剣術を扱う程度の能力》

《体術を扱う程度の能力》

《魔法を使う程度の能力》

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

いやっほ~い!!

つおい!!

つおくなったよ!!

 

 

 

 

 

 

「獄炎【地獄の焔(インフェルノ)】」

 

「久しぶりだな……その攻撃 強化【プロテクション】」

この魔法は、

少しだけ防御力を引き上げるだけである

 

「ぬう……今回も無効化………!?」

 

「どうした?」

 

「どこでそれほどの力を……」

 

「(。´・ω・)ん?……ああ、そう言う事」

 

「それで、どこで?」

 

「止まった空間で鍛えた」

 

「え?」

 

「だから、止まった空間で鍛えた」

 

「……因みに、どれくらいじゃ?」

 

「10年は超えたはず」

 

「……」

 

「(。´・ω・)ん?これくらい誰でも出来んだろ?」

 

「おぬしの……いや、なんでもない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「暇だから付き合え!! 魂喰【ソウルイーター】!!」

 

「いいぞ!!だが、今回は勝たせてもらう!! 獄炎【灼熱地獄】!!」

 

お互い、術で相殺した

 

「ちょっと借りさせてもらうぜ!! 魔弾【追跡セシ地獄の焔】」

 

「なら、我も 魔弾【追跡セシ地獄の焔】」

 

これもお互い、相殺した

 

「潰れろ 常闇【ノワール】」 

 

「ぬううう…… 爆発【バースト】」

 

爆発の光で、闇が消えた

 

「お先じゃ!! 太陽【アストラル・サン】」

 

「無駄だ 無効【マジックキャンセル】」

 

小さい太陽みたいな炎を、能力で無効化した

 

「ズルい!」

 

「ヤハハハハハ!!すまんな!!」

 

「ぐう…… 悪火【デーモン・フレア】」

 

「効きませーん 風術【覇王風神刃】」

 

お互いの術がぶつかり合い、大爆発を起こした

 

「まだまだ!! 模範【現世斬】」

 

「!!グッ…… 火盾【ファイアーシールド】」

 

半人半霊剣士の技を放ったが、火の盾によって防がれた

 

「ふむ 模範【マスタースパーク】」

 

「ぬううう…… 炎弾【バーニング・フレア】」

 

光と光がぶつかり合った、

だが、

熱光線が押し負けている

 

「やるね~!! 異常【カオス】」

 

「!!力が……ううう……」

 

混沌世界の単体用魔法

効果はこっちの方が上だ

 

「終わりだ!! 終焉【――――――――】」

 

「ぎゃああああああ!!」

 

きづいたら、吹っ飛んでいた

 

「気絶しちゃったか……」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。