止まるんじゃねぇぞ...なRTAはぁじまぁるよー。
さて、vsアルトリア・オルタ戦。アルタ戦ですね。これは殺してはいけません。
生殺与奪を握ったのはどちらか、それが双方納得するまで戦闘をしなければなりません。そしてそれは、今後もずっとです。
カルミア入手条件として、敵対したサーヴァントを殺してはいけないのです。シャドウサーヴァントは違いますが。
それでも相手が自殺をしたりとか、最後に諦めずに自爆とかしてくるサーヴァントもいるだろう!?と思いのホモの方もいらっしゃるかと思いですが...答えはYESです。
そうなった場合、敵方に無理やりマスター契約を行い、令呪を持って命ずる必要があります。えっ?マスター契約はサーヴァントも了承しないといけない?はい、そうです。今のは過大表現です。
なので、相手が自爆特攻なり自殺なりを考えた場合、アスクレピオスの宝具をかけてあげましょう。逆に、そこまで敵にやられてもなお、勝者の言うことを聞かない奴は英霊の座にいないでしょ(鼻ホジホジ)
というわけで
>貴女はアルテミスを下がらせ、ゴルゴーンにやらせた。
「いやーよかった、あんな別嬪さんとはやりたくなか...いでででで!」
「ダーリン?」
「...はぁ、貧乏くじを引かされた気分だな。」
頑張れゴルゴーン、お前が頼りだ。
アルテミスだとやりすぎる可能性があるのでここで下がらせます。アスクレピオスは向こうで治療、そちらに向かいます。え?ゴルゴーンとの戦闘?先程、アルタも言っていたでしょう。力を見るって。
なんでホモカという非力な存在がその場にいなければならないのですか。戦闘はサーヴァントの基本なので、そんな事サーヴァントにやらせればいいんです。
というより、マシュと立夏君のストレス値がやばいことになってそうだからそっちを早く優先したいとか、そ、そんなこと思ってるわけじゃないんだからね!?
>貴女はゴルゴーンを頼りに、その場から下がった
「逃げる気か?」
>貴女は死にたくないものでと言った。
「は。私くらいならそこの成れの果てくらいで充分だと?...舐めるな!」
むしろ舐めてないからその場から逃げるんだよなぁ...
>アルトリアの剣をゴルゴーンは止めた。
「ほう?我を倒せもしてないモノが、いきなりマスターの首を取るか...?」
「ふん...貴様が止めなければあいつの首をとって楽にさせた方がマシだろうよ。」
というわけでバチバチにやり合うのでアスクレピオスのところに戻りましょう。
>貴女はアスクレピオスのところに向かった。
「フォーーーウ!」
>フォウは立夏達のところにいたらしく、貴女の肩に飛び乗った
お、ビースト化してない。って事は...
「マスター、大方の治療は終わった。」
「百、えっと、この方は?」
>貴女はクラスはキャスター、とだけ伝えた。
「そ、そっか...名前は基本は言わないんだもんな。」
「そ、それで百華さん。少し聞きたいことが...」
うーん、マシュも立夏君もかなりストレス値が上がってますね。フォウ君が蹴らずにそのまま肩に乗ったという事はここ間違えたらビースト化しますね。
>貴女はマシュと立夏に生きていて良かったと言った。
「「あっ...」」
>その言葉を皮切りに、涙を浮かべた。
>マシュと立夏のストレス値は10ずつ下がった。
「フォウ、フォーーウ!(特別意訳:やるやんけ!やるやんけ!お前もなかなかやるやんけ!)」
もしビースト化なんてしてしまったら私で隠す必要がありましたねクォレハ...
でもここは経験済みです。問題は次です。
「マスター、もう一人の患者なんだが...未だ顔を出してない。そいつらに命令して、場所を炙り出せ。」
>貴女は頷くと、マシュと立夏に聞いた
他に誰がいるの?
→どこに、誰がいて、その人はどんな状況?
「あ、はい!この後ろの岩に所長が怯えています!」
「うまいぞパトロン。流石だ。」
>アスクレピオスはその隠れている岩を壊した。
「ギャーーー!食べないで私は美味しくないわよ!...って誰!?」
「キャスター。お前を診察する。」
>アスクレピオスは触診しようとすると、所長は下がった
「いや!来ないで獣物!」
「...はぁ、おいパトロン。こいつをどうにかしろ。治療行為を性的行為と勘違いする愚患者だ。」
>貴女は少し笑うと、所長の前に顔を出した。
「!貴女は!」
>貴女は所長に怪我はないか聞いた。
「...怪我はないわよ。というか何?この獣物が貴女のサーヴァントだとか言わないでよ?」
>貴女は私のサーヴァントだというと、次に自覚している症状はないか聞いた。
「貴女のサーヴァントなんかい!貴女もハズレのサーヴァントを引き当ててしまったのね。症状はないわよ。」
「嘘を言うなよ、愚患者。」
あ、これアスクレピオスはなんとなく分かってますね...これだから察しのいい医神は嫌いだよ。
「何よ獣物!言っとくけど、嘘なんて付いてないわよ!こいつの医者としての仕事の時に嘘つくとどうなるか、あんたは知らないから言えるのよ!」
「ほう?成る程。つまりお前はマスターの言うことはしっかり聞いてくれていたと。さすが僕のパトロンだ。...マスター、少しいいか。」
へ?な、なんですか?
>貴女は頷くと、所長と少し離れた
「...恐らく、あの患者の肉体はないだろう。今は精神体...いや、こちらに肉体自体は存在してるから、今はまだ生きている。」
>貴女はカルデアに肉体はもうないと伝える。
「...そうか。肉体を別のものに変えてなら存在はできる。だが、魂というのはその結果、どうなるかは分からない。もしかしたら狂人が生まれる可能性だってある。僕はそんな不完全な物を治療とは言いたくはない。」
>貴女は否定ができなかった。
>貴女は魂の保存はできるか尋ねた
「できる。だが、それは一時的なものだ。一か八か、他の肉体にでも定着させるか?」
>貴女はリスクの割には...と言葉を濁した
「...突然だが、肉体の作成とそこに魂を入れるのは立派な蘇生行為だ。もしこのまま案がないなら魂を一時保存、早急に肉体を作りそこに魂を移す。」
だからそれをやったらゲームオーバーなんですってヴァ!!というより、へ?なんですかこのテキスト。私見たことないです!
というより、所長は見殺しにしたいんですって!じゃないとチャートが丸々変わってしまうのでリセット案件です。
「だが、貴様はそれを断りたいだろ?何せ僕の死因の元凶でもある。クソ神が今もまだいる以上、僕もそれは避けたい。」
えっ?アスクレピオスが自分の夢でもある死者蘇生を半分諦めてる...?え?これ本当にアスクレピオス?言うこと聞かないでメスで耳を切った事もあるアスクレピオス?
「だから、マスターの意思をここでは尊重したい。僕は何も言わないし、その判断も致し方なしだと僕も判断する。」
魂を別の肉体に入れよう
肉体を作って、その中に魂を入れよう
今回は諦めるしか...ないのかな
なんだこの選択肢!?すいませへぇぇ〜ん!私こんなの聞いてないんすけど!
ま、まずは真ん中。これだけは選択肢から除外しましょう。これはチュートリアル並みの説明で言ってましたね。即ゲームオーバーだって。
次は下。ここで諦めたらどうせゲームオーバーでしょ!これもない...なくない?
唯一いいのは一番上か...?
というより、こんなことが出る時点でガバです。私知ってるよ!これってチャート外のものだからガバって言うんでしょ!
いやでも、よく考えろ。ここのガバなんて今後いくらでも取り返せるんだと。つまり、今はまだ(タイムを)あげちゃってもいいさと。
上の選択肢はアスクレピオスは失敗したらそれは治療とは言えないと言いました。その失敗の定義って何やねん。
狂人になる事...ですかねぇ。確かにアスクレピオスなら、完璧な死者蘇生を目指す医神ならそれは認められないでしょう。
...ん?死者蘇生?
死者蘇生って...それが例え狂人だとしても死者蘇生行為になる...のか?
えっ?だとすると...これもしかして上は地雷?
>貴女は悲しそうに今回は諦めるしか...ないのかなと言った。
「...そうか。分かった。僕はパトロンの意思を尊重する。」
た...助かったのか?えっ、えっ?
というわけで今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。
おま○けーーもし上の選択肢を選んでいたらーー
唯一いいのは...一番上か?
>貴女は魂を別の肉体に入れようと提案した。
「...そうか。分かった。僕はマスターの意思を尊重する。」
あぁ...チャートが壊れた!僕のチャートが壊れちゃった!すいません!僕のチャートが壊れてしまったのですが!
...しかし、それなら所長をこっちのものにしてしまえばいいだけです。続行します。
>アスクレピオスは道具作成で試験管を取り出した。
「これにあいつの魂を保存する。そして、戻った後にコールドスリープしている肉体の調査を行い、親和性が高いものを選び、それに注入する。」
>貴女はそれに分かったと言った。
あぁ、やっぱりこれですね。良かったです。タイムもそこまで食わなくて。いやー、本気で焦りましたが、馬鹿野郎おまえ俺は勝つぞの精神で乗り切れましたね。ふん、雑魚が!
「というわけだ。早速治療に移ろうか。」
>貴女は説明してからの方がいいのではないかと聞いた
「なら、任せる。」
>貴女は所長に話した。
>所長は驚き、推測を否定している。
>貴女は本当のことしか言わないと言った
>所長は絶望した...
>アスクレピオスは話が終わるのを見計らい、治療を行った...
『所長の魂』を手に入れた
というわけで、後は本編で語られるので倍速!
ーーチャンネル登録、よろしくね!(この顔見たら110番)ーー
さて戻ってきましたカルデア。意識が回復したら少し一悶着あったのですが、ここはしっかりチャート通り行きましたね。いやー、さっきの選択肢に比べたら簡単ですよ。
さて、ではアスクレピオス、ロマンと共に親和性の高い肉体を探しましょう。この件はロマンも知りましたしね。
「...マスター、見つけたぞ。今から治療を行う。」
そーいえば、今回はアルテミスの加護やゴルゴーンの血は必要ないんだよな!?
>貴女は疑問に思ったことを聞いた
「あぁ、それなら必要はないだろう...と考えた。」
あぁ、良かったです。これで用意しているなんて言ったら上の選択肢が駄目ってことでしたし。
「では行くぞ。マスター、抑えていろ。」
>貴女は所長の肉体を抑えた
うわー、凄いっすね...なんか精○みたいなのが口の中に入っていくんですもん。しゃぶった後みたいですね。しゃぶれよ。
>魂が入り切ったその体はまだ落ち着いている。
まず今後なのですが、所長に助けてやったという恩をすりこみましょう。そこから、現地の判断はホモカが取るということを言いましょう。そしてそれを押し切りましょう。
「e7q@e7q@[email protected]」
...えっ?
「qr:wdiqeegqee790qdf@ztlbyu/i」
「っ!マスター!抑えろ!」
「百華ちゃん!これ、本当に大丈夫なのかい!?」
「6j5t@b\dq6j5teb\dqkfd<d<d<b\rb\rb\r」
っ!抑えましょう。
>貴女の体は動かない。もっと別の何かを見ていた。
「マスター!...っ!この気配は...」
>雷のようなものが、カルデアに落ちてきた
「嘘だろ、雷!?」
は!?動かねぇ、ムービー!?なんで!?動け、動けよ!
「tnt@6j5=xf@hc@nw\nw\6j5fpyqh=37jzq」
「6\tu.mkitnul=6\tu.mkitnul=6\tu.mkitnul=」
カルデアを破壊する威力の雷が落ちてきた。
貴女はここで終わってしまった...
にじさんじという集団の語録を使ったので失踪します。
戦闘表現どこ...どこ?