11の時点で多くのガバが存在するRTA、はぁじまぁるよー
というわけで早速なのですが、マイルームに戻りましょう。理由は簡単です。先程のダヴィンチの独断でサーヴァントの殺気が凄ましいったらありゃしないからです。
こんな状態でマシュや立夏君と会ってフォウ君と会ったらおわおわりです。なので一人一人の対処をしましょう。
>貴女は自室につくと、サーヴァントが姿を現した
「マスター。落ち着けといっても無駄だぞ。」
オリオンがふざけてない時はまじのガチです。そして、オリオンが主体で召喚されているから、本体扱いされがちなアルテミスに注意が向きがちですが、本来注意しなければならないのはオリオンです。
この中で最も危険が危ない(誤字)のはやはりオリオンです。そして、その戦闘力でアルテミス。月女神の名は伊達じゃないです。アスクレピオスじゃ勝てないですし、ゴルゴーンで上手くいけば...です。
そして好きなものも『ダーリン』なので手のつけようがないです。そのダーリンも好きなものは狩りとナンパです。なんやこのカップル!?ふざけんな!!
>貴女はサーヴァントに向かって言った
→もし次が起きたら殺し以外でなら許可する。
あたるのはダヴィンチだけにして
それ以外なら何も問わない
→その際、独断行為ならそいつだけに行え。
→人員が惜しい。無闇矢鱈に殺すな。反省させろ。
→今回に関してはこちらにも非はあったんだ。
もしかしたら同じ過ちをするかもしれない
つまり、本当にこのくらいしか手の付けようが無いです。『今回だけは許してやれ。』『今回はマスターのミスだ。』『死亡の一歩手前、植物人間や石化くらいなら許す』
暴れるなよ・・・暴れるな・・・と永続的に縛ってもどうせサーヴァントには勝てないです。なら、暴れる時は暴れてもらいましょう。
「カルミア」トロフィー入手のためには、条件の他にフォウ君やマシュ、立夏君とロマンとダヴィンチさえ無事ならそれ以外の扱いは別にいいです。マシュ達のストレス値やカルマ値が上がるからあまり好ましい手ではありませんが。
一種の不穏分子であったダヴィンチには釘は打てましたし、ロマンはホモカには逆らえない。立夏君には冷たくあたる事で、マシュは...予想外なことが起こりましたが、逆に利用しましょう。残るはフォウ君だけです。
お、簡単だな!
>百華の考えを聞いたサーヴァントのストレス値が15まで下がった
納得してくれた様です。では、トロフィー確認した後にマシュ達のところに行ってストレス値の確認です。
「なら、おまけしてあげるー!」
>アルテミスが貴女の頬にキスをした
...ファ!?
>『女神の寵愛EX』が解放された!カルマ値が0まで下がった
あ、隠されてたのはこれかぁ...しかしあまりご存知ないです。少しwikiで調べましょう。「女神の寵愛 マスター 付与」...
お゛っ゛!゛や゛っ゛へ゛!゛お゛ほ゛っ゛!゛お゛っ゛!゛お゛っ゛!゛(野獣の咆哮)
...えー、失礼しました。野獣の咆哮が出てしまいました。
少しばかり説明します。女神の寵愛EXはですね
『任意のスキル』を一つ入手できる
『召喚』時に幸運スキルが一時的に上がる
の二つを入手できます。そりゃイクは。アルテミスが戦闘中にスキルとして使う場合攻撃力、防御力、弱体耐性をアップさせますが、それをマスターに付与する場合、ぶっ壊れになるわけですね。(wiki参照)
ランクで変わり、A+とかになると四つの特別な効果が得られるらしいです。これがA<EXではないという理由ですね。その代わり、EXは内容がエグいですが。
...えっいいの?マジ?じゃあ早速
>貴女は『ガッツ付与』のスキルを手に入れた
うわー!どうか行かないで・・・あー!落としちゃった・・・ウワァァァァァァ・・・マアァァァァァァ・・・うぁー!落としたァー!今までの努力落としちゃった!!!
これでもし単騎になってしまっても疑似ヘラクレスができます。これがガッツ付与が強すぎる理由やねんな...
>貴女はアルテミスに感謝を伝えると、3騎は霊体化した
では、トロフィー確認だけしましょう。光って...ますね。(工事)完了です...クリアするとこれが虹色に光るので、その時にタイマーストップです。
で、次の条件は「バーサーカー状態の敵以外の無力化、および協力」です。つまり、
バーサーカーはバーサーカーなので...
ではマシュのところに行きましょう。おそらく、そこに立夏君もいるので二人同時に見てあげましょう
>貴女はマシュの部屋をノックした
>返事が来たので中に入っていった
「あ、百華さん...こんにちわ」
「百...こんにちわ」
「百華ちゃん!」
む、これはいけませんね。ストレス値がやや高く、更に敵に負けてしまったので悩んでしまっています。ロマンは何でいるんでしょうか。メンタルケアか?仕事サボるな。職場につけ...とは言えませんね。これは。
「フォーウ...」
>貴女は挨拶すると、元気がないことを聞いた
フォウ君が飛び乗ってこないことから、これ会話しないとあかんですね。
「百には関係ないよ。」
お前一番態度悪いって言われてるぞ。というより、関係ないなら帰っていい...よくない?
>貴女はマシュにこの空気は何か聞いた
「...」
>貴女はロマニに聞いた
「えっと...それはね...」
>貴女は溜息をつき、聖杯、サーヴァント、所長...と関連しそうな単語を言った
>3人はそれぞれの単語に反応した
全部かい!つまり、聖杯を百華ありきでないと取れなかったという自負の念、キャスターが目の前でやられた死の恐怖、所長を守りきれなかったという後悔の念ですね。
レフが出てきた場面、何も分からない無垢な少年少女は所長とは別に、百華のところに来ました。それが後悔に繋がってますねこぉれは...
ではいつも通り、一つ一つやっていきましょう。三つということは全てクリアしたらマシュとロマニのストレス値が下がってうまあじです。うまあじ派は賢いなぁ〜(自画自賛)
え?立夏君の親愛度はどうするのですか?大丈夫、何のために今まで冷たくしたと思ってるんですか。少しばかりは下がってますって。これでプラマイ0です
はぁ...Dr.ロマニ、任せた
→Dr.ロマニ。少し任せろ。
「百華ちゃん...」
まずは聖杯に関してだが...私がとったんだからそれで良くないか?
→まずは聖杯に関してだが...見たところ、君達は負けたな?
「っ!」
→で、私たちに助けられそのあとは...か。
で、そのまま何もできず...か。
→逆に感謝する。
見たところ、邪魔だな。
「「えっ...?」」
→?貴女達が死んでいたら仇討ちをしなければならなかった。
生きていたから助けられた。
そして、仇討ち程辛いものがない。
→そうしたら、今頃我々は全滅だ。
「も、もしかして百華ちゃん、敵と協力したあれって...」
→あれに勝ち、次に来るであろう敵に対しての処理はできない。
あれはあくまでも聖杯の敵だ。契約したらそのマスターのものだろ。
まぁそれも、私が一人なら余裕でできたが
→貴女達がいたから、聖杯を取り、こうして生きて戻ることができた。
だから、もし後悔したくないなら強くなれ。
→だから、生き残る程強くなった。そう思えばいい。
「「...」」
→うちのキャスターから話は聞いたよ。目の前で協力してくれたキャスターがやられたんだって?
...
それは辛いだろうね。けどね?
→よく聞いて。私のサーヴァントの扱いはね
→私の盾になり、そして武器となれ。
仲間、なんだよ
「...違うよ百、仲間だ!」
→確かにな。仲間と思う気持ちも必要だろう。
違わない。サーヴァントの主はそれだ。
けど、彼らは死人だぞ?
→なら聞くが、君は仲間を前線に立たせるのか?
「...!」
「っ!百華さん!取り消して下さい!」
マシュ、立夏。聞いて
→取り消さない。マシュ、立夏。マスターとサーヴァントの役割はそれだ。
→マシュも立夏も、本当に死んではいけないのは誰か分かっているか?
マシュも立夏も、確かに守らなければならないよ。
「それは先輩です!」
→マシュ、正解だよ。
マシュ、不正解だよ。
「いや違う、不正解だ!それにはマシュ自身が含まれてない!」
立夏、正解だよ
→立夏、不正解だよ
→マシュは分かってるから後でご褒美でもあげるとして問題は君だな、立夏。
立夏、きみだな問題は。
「ご、ご褒美...!?」
立夏、夢もほどほどにしてくれ。付き合いきれん。
→立夏。いいか?一ついうぞ?我々人間は、サーヴァントには敵わない。
だから、サーヴァントに任せるんだ。それで死ぬなら本望だろうよ。
→サーヴァント対サーヴァントで負けたなら、それはマスターが補助に回れない自分が悪い。
「っ!」
→...何やら、思い当たる節がある様だな。
だからこそ、弱いやつが仲間だというな。
そんなので仲間と言われても、ただのお荷物にしかならない。
→仲間と胸を張って言いたいなら、強くなれ。
「...強く。」
→そうだ、強くなれ。そして、上手い立ち回りをして仲間を活かせ。
ああ。まぁ最も時間もなければ経験もないから無駄だろうが。
→それから、所長に関しては結局無理だから考えるのを辞めておけ。
後は...ないな。
「百華ちゃん、それはどういう...?」
「そこからは僕が話そう。」
>アスクレピオスが現れた
「うわ!...失礼ですが、貴方は?」
>貴女はただの医者だよ。と言った
「あ、いや、真名をだね?」
>貴女はアスクレピオスだと言った。
「...あ、アスクレピオスだって!?」
「...あぁ、オタクトークは後で行え。それより、僕とパトロンで考えたあの時の女の事についてだ。」
「先ず、あの時にあった女に肉体がないといち早く気付いた。レイシフト、という現象だからだろうな、あの時には目にはっきりと見えたはずだ。女の姿が。」
「しかし、そのレイシフト先だからこそ生存していると考えた。つまり、こっちに戻る時に結局は生きられない。そこの前任者は、僕の死因くらい知ってるだろう?」
「(前任者?)あ、あぁ...確か蘇生薬をつくり、ゼウスの雷で...」
「大まかだがそうだ。今回、その行為に当たってしまうのではないか。そう考えた。あいつが生きてるうちに同じ様な薬で試す程、僕は愚かではない。」
「だからそこの二人に言っておく。結局は助けられなかった。最後がカルデアス、だったか?あれに巻き込まれるか、特異点崩壊に巻き込まれるかの二択だった。」
>アスクレピオスは霊体化した。
>マシュとロマニは納得したのか、ストレス値が10まで下がった。
>立夏は納得したのか、貴女への親愛度が上がった。
「フォーーーウ!」
>フォウは貴女の頭を目掛け、飛び乗った。
完璧な調整をして今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました
ガチャはなーんか嫌な予感がするので失踪します。