フラグ管理がクソむずいRTAはぁじまぁるよー。
というわけで早速朝ごはんをエミヤニキに作ってもらったら移動を開始しましょう。
『さて、まだ陽は昇ってはないが移動しようか。』
「分かりました。」
「フォーウ!」
>フォウが貴女の肩に乗っかった
何やこのさるぅ!おいこら!降りろ!
「あっ、そういえばフォウ君は付いてきてたんだっけ...あれ?昨日はどこ行ってたんだ...?」
『さぁ...すっかり僕も忘れてたぞぅ』
>貴女は移動を続けた
さて、ここから先の流れについて簡潔にお話しします。
砦についたホモカ一行。しかしその話し合いの中ワイバーンの群れに襲われてしまう。
砦を守ろうとする一行に対し、フランスの聖女、ジャンヌ・ダルクの取った行動とは...という所さんです。
こ↑こ↓ワイバーンの群れを捌きつつ、砦の中にいる怪我人達を回復させたら、フランス民の信頼度が高上昇、ワイバーンの群れを捌くだけは中上昇、ギリギリ撃退は低上昇という、分かりやすい反応をとってくれます。
今回はばちこり高上昇を狙ってイクゥ。なお、その際に宝具の使用は問いません。やっちゃえアーサーシーン!
高上昇を狙うメリットはフランス民から仕入れられる情報が多くなります。と言ってもジャンヌ・ダルクは生き返っただの炎を使うことができる炎の化身だという噂話にしか過ぎませんが、何でそんなこと知ってるんですか?と聴きたくなる様な話ばかりです。
そして一番必要なのは、
なので、そのフランスを守るという使命感を別のベクトルに変えてあげる必要があります。つまり、砦を守る=フランスを守るではなく、敵を早く
ジャンヌ・ダルクは宝具やスキルの都合上、耐久によりがちですがむしろクリティカルゴリラです。wマーリンにジャンヌで星を供給しつつ英雄作成を積んだジャンヌでクリティカルを決めるともう気が狂うほど気持ちえぇんじゃ。
>貴女の視界でも砦が見えてきた
>砦はボロボロの様だ
「先輩、気を付けてください。」
「マシュ?」
「フォウ?」
>貴女は砦が崩れていると言うことは敵と交戦していたということと同義だと言った
「ほう、よく分かっているな星街。そうだマスター。ここからは気を引き締めろ。」
[まぁ、あんさんはいつも気を引き締めてるから、ちびっとくらいゆるくしてもええよ。]
>酒呑童子はからかったが無視してフランス語が話せる人はいるか聞いた。
「文章なら授業で取った事あるからわかるかもだけど、会話は少し自信ないな。」
「フランス語...ですか?挨拶程度なら出来ます。」
「...私がいこう。フランス語は話せるのでね。」
エミヤニキ好き。やっぱ正義の味方は一味違いますね。掘られてもええわ。
『あっ...』
ん?どうしたんでしょう
『いや、まぁ、別にいいか...うん、サプライズサプライズ。』
>貴女は何がサプライズなのかと聞いた。
「いや、何でもないよ。うん。」
はぁ...?
あっ、因みにフランス語とか言ってますがこんなん意味がないです。カルデア礼装で言語はサポートされてます。これも魔術が織りなすものなんやろなぁ...因みにこのことはロマニキとダヴィンチしか(しら)ないです。たまげたなぁ...
因みに、日本語→様々な言語しか対応されてないらしく、英語を発言したりフランス語を発言してしまうとその発音どおりになってしまいます。だからマシュが英語で話しかけたら襲われたんすね(違う)
>貴女達は砦に近づくと、門番らしき人物に身構えられた
>エミヤはフランス語で
「私達は旅のもので敵ではない。」
「話を聞きたいんだが、武器を下ろしてくれないだろうか」
>と言うと、フランス兵は武器を下ろし、貴女達のことを観察した。
「いいだろう、旅の者。」
>貴女達はフランス兵から話を聞いた
ここでは王が死んだり竜の魔女が生き返ったりとかその魔女はジャンヌ・ダルクと名乗ったりいう原作通りに話が進みます。そして、とある言葉を発したら必ず反応していきましょう。
「お陰でこっちもけが人が多くてな...」
>貴女はその言葉に喰らい付いた
「うん?どうしたんだそこの女。」
>貴女は応急処置から治療まで出来ることを話した。
「何!?それは本当か!?」
>貴女はそうだと言った。
「助かる!おい!誰かこちらにきてくれ!そしてこの人を案内してくれ!」
>その呼びかけに応じて、フランス兵がもう一人出てきた。貴女はその人の案内に従った。
[うちはどうしようか?]
>貴女はこっちに残って話聞いといてとお願いした。
[えぇ〜こんな話興味ないんやけども]
>貴女はその代わり、もし敵が来たら暴れてもいいと念じた
[...だんなはん、うちのことをばぁさぁかぁか何やだと思っておりますん?傷付くわぁ]
>貴女はアサシンだろと少し見当違いのことを念じた。
>貴女は離れていった
>貴女は治癒魔術を行使した!
>貴女は治癒魔術を行使した!
>貴女は治癒魔術を行使した!
を繰り返すだけです。因みに、この間外はワイバーンが襲ってきます。外ではワイバーンの処理に手を貸し、中では
あ、死ぬ要素がないのでここでは0敗です。勝ったな!風呂行ってくる。
[だんなはん?]
>貴女は治癒魔術での治療行為が全て終わると、酒呑童子から念話がきた。
[どうやら敵さんが単騎で襲いにかかってきたけど、どないしまひょか?]
>貴女はすぐに向かうから待機と連絡した
聖女、ジャンヌダルクが来ましたね。
>あなたは砦の外に行くと、入れ違いでフランス兵と会った。
「あ、おい!逃げろ!魔女が来たぞ!」
>貴女はその言葉を聞くと、投げナイフをその竜の魔女に向かって投げた。
「っ!」
「百華さん!」
>竜の魔女は避けた。
「あ、あんた戦えるのか!?」
>貴女は少しだけだと言った。
竜の魔女...いや、ジャンヌ・ダルクか?
→ジャンヌ・ダルク...いや、竜の魔女か?
「っ!違います!私は...!」
→どうした?名乗れないのか?
なら、貴女の名前は?
ジャンヌ・ダルクだろ?
→は、正体を現したな竜の魔女。
今ここで倒させてもらう!
→今ここで倒してもいいが、こちらも疲弊している...
→しかし貴女は単騎...いくら強くても、私が先ほど治した兵を総動員すればいずれかは倒せるだろう。
しかし、そんなの関係ない。今やれるのを逃す程、愚かでもない。
そんな状況でもやるか?
→しかしそれでも、犠牲は出てしまうだろう。それは避けたい
→だから陽が降りる時間、近くの森のところで決闘を申し込む。
だから、ここは帰ってくれないだろうか。
「...わかりました。」
>竜の魔女は早々と去っていった。
「おぉ、竜の魔女が帰っていく!すごいなあんた達、まるで英雄だ!」
まぁ、すべてはフランス民の好感度調整に過ぎませんが。えっ?ジャンヌがフランス民に対して好感度を上げるには?
そんなのあるわけないじゃないですか。邪ンヌとジャンヌは瓜二つです。戦時中...今は休戦の時期ですが、情報の統一化、なんてのも無理に決まってます。誰かは黒髪で肌は白かった、といえば誰かは金髪だけど肌は白かった、って、情報が混じりますし。
情報が統一されるのは敵の戦力と味方の残存数と経済だけです。見た目、なんてのは戦争中に気にしてられません。兵は死ぬか死なないか、それだけですし。
しかもこれは王や副官、といった上位な者が存命してる時であって、その王が殺されたとなればその王の処理や後継ぎ問題、そちらに手を回さざるを得ません。戦時中ならともかく、今は休戦中ですから。
つまり、今のジャンヌって戦争時、休戦時のデメリットしか受けてなくて、メリットなんてこれっぽっちもありません。それを庇うのは...なおきです。
ともかく、これでフランスからの物資は貰えるようになりました。しかもかなりの数を貰えることでしょう。その物資をジャンヌにも流します。
ファッ!?結局ジャンヌと協力するのかよ!と思われるピネガキもいらっしゃるかと思いますが、先ほどのはジャンヌとフランス、でありカルデアとジャンヌ、ではありません。勿論協力して頂きます。
「百、多分あの人は悪い人じゃないよ...?」
>立夏は恐る恐る百華に尋ねた。
「そ、そうですよ百華さん!あの人は武器を取れと、そうおっしゃってくれました!」
>貴女はそんなの分かっていると言った。
「「えっ?」」
「ん?旦那はんにそないなの教えた覚えはないどすよ」
>酒呑童子はニヤニヤしながらこちらを見ている。
これだから鬼は!いやーもぅ酒呑童子って奴ふざけんなよ!
>貴女は本当に悪い奴なら、あんな条件下で引かない、と言った。
今回、分かりやすく(サーヴァントに無力)は多いぞ、対して(サーヴァントに有力)は疲れてるぞ。そんな中でもこの決闘を申し込んでくれないか?と言いました。これならどんな田舎娘だって気づくやろ(ハナホジー)
「えっと、どういう...?」
「詳しく教えて下さい。」
『えっと...?』
うーーーーーんこの。
「...説明変わろう、星街。つまりだな」
「フ...フォ、フォウ(特別意訳:マジかこいつら...)」
[なんか向こうの人達、かなってあかんではおまへん?]
>貴女は軽く絶望した
>貴女はストレス値が1上がった
「...来ましたか。決闘を申し込んでおいて私より遅いとは随分失礼で...なんで戦う前から膝から崩れ落ちてるんですか?」
あっそっか...分からなかったかぁ...orz
>貴女はストレス値が3上がった
>貴女は説明した
「...えっ!そ、そーいう事だったんですか!?」
>貴女は証拠に、フランスから分けてもらった食材をジャンヌに渡した
「い、いいんですか!?頂いても!?」
>貴女はエミヤを呼んで、ここで食事をしようと提案した。
「やれやれ、私は君のサーヴァントではないんだがな...どうするマスター。」
「う、うん。良いと思う。...っていうか百、何処から考えてたの...」
>貴女は竜の魔女の話を聞いてからだと答えた
「ははっ...ねぇ、ドクター。俺もあんな風になれるかな...」
『少なくとも、マリーを寝かしつける位の力がないと無理だと思うよ...』
「流石です、百さん!」
「...では、話をしてもらおうか。ジャンヌ・ダルク?」
「えぇ...と言いたいのですが、一つだけいいですか?」
>貴女は何?と言った。
「えっと...一つ、契約を結びたいのですが...」
「契約?」
「えぇ、サーヴァントとマスターを結ぶ契約です。」
>それなら立夏にしてもらえと言った
「いや、私は貴女の方がいいんですが...」
えっ。困りますよ...君にはその立派な宝具(意味深)で立夏君を守ってほしいんすよ...ナニをとは言いませんが
『うーん、戦況的には立夏君の方が良いんだけど...理由は聞いても?』
「ひゃっ!ど、どこから声が!?」
>立夏は説明した
「な、成る程...姿が見えない魔術師ですか。」
『うん。よろしくお願いします。それで、理由は聞いてもよろしいですか?』
「...言えません。申し訳ないですが...」
『...何か訳ありの様ですね。しかし、こちらも霊脈...が...ある!?』
「「「な、なんだってー!?」」」
「あっ、本当です、先輩!!」
『単純に忘れてたけど、ごめん、すぐ近くなんだ!マシュ、先にお願いしても良いかい!?』
「あっ、はい!わかりました!」
「あっ、マシュ!」
「...やれやれ。私もついていくとする。星街はここで待っててくれ。」
>マシュ、立夏、エミヤは去っていった。
>貴女はこの間に、理由を聞いた。
「...すいません、貴女でも言えません。しかし、どんな命令でも従います。」
ん?今何でもって言ったよね?
>貴女は折れて、分かったといった。
(言えない、本当に言えない...ただ、何故か知らないけど...もう一人の私に自慢できるって思ってるなんて、言えない...)
数十分後、霊脈にサークルを築いたカルデアは、ジャンヌ・ダルクと契約を結んだ。
今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。
明日は日曜日というわけでいつも通り失踪します。
ポケダン発売と同時に新イベントを開催するFGOは駄目運営。はっきりわかんだね。