FGO「カルミア」トロフィー入手RTA   作:お月見桜

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ニンダイをみてから仮眠をとって頭がスッキリしたので初投稿です。


問答

>貴女は医療室に入るとDr.ロマンの他にシルクハットの男性が喋っていることに気づく。

 

あっ(察し)

 

「そうですね、それで...ん?」

 

「おや、来ていたのかい。星街百華ちゃんだったね。初めまして」

 

>貴女は男に挨拶をした。

 

「私はレフ・ライノール。ここの職員だ。よろしく頼むよ。」

 

ここのとるべき行動は二択です。資料を読むために残るかそれとも一旦サラダバー!するかです。

 

今回は敢えて残って医者としての仕事意欲を見せます。チャートにも書いてあります。

 

>貴女はロマンに向かって先程言ったものは準備できているか尋ねた

 

「えっ、あ、ああ。用意できてるよ。そこのファイルだが...もしかして、今から読むのかい?」

 

>貴女は会話の邪魔はしないと言った

 

「そ、そうか...分かった。だが、この医療室で読んでくれ。このデータは君だから見せるんだ。くれぐれも、個人室で読まない様に」

 

>貴女はファイル受け取ると、備え付けのベッドに腰掛けて一人一人のデータを読んだ

 

もしここで出て行こうとすると、中確率でレフがついてきます。その場合、気づかないフリをしなければならないのですが、その気づかないフリにすら気づかれてしまうと後々に影響が出ます。

 

「...さて、というわけで少し彼女と話がしたいのだが、いいかい?」

 

ファ!?いいわけないだろお前よぉ!と言いたいところですが、このイベントはマスターになるかどうかのイベントですね。いずれかはきてしまうので今の内にやるのは精神的に楽になります。

 

さて、ここからは見所です。見とけよ見とけよ〜。レフ相手に暴力!言葉の暴力!せっ...かくだからおれはこの択を選ぶぜ!

 

「...えぇ、いいですよ。星街ちゃん、ちょっとこっちおいで。」

 

>貴女は資料を一旦ベッドの上に置き、ロマンのそばに向かった。

 

「座って。ちょっと君に相談したいことがあってね。」

 

「Dr.ロマニ。そこからは私が話そう。さて、星街百華。星街と呼ばせてもらうね。」

 

ホモカです。これだからノンケは...(呆れ)

 

「君はこのカルデアが何の為に活動をするかは知っているよね?」

 

知らない

→知っている

 

「うん。観測できない領域、これの調査及び修正。そこで、その活動を君にも行ってもらいたい。」

 

>貴女はどういうことかを尋ねた。

 

「そこの領域は我々では到底予測ができないものでね。人手が足りない。未だ人員を集めてはいるが、優秀な人材を手放しにしておくのは惜しい。そこで、君にもその力になってもらいたいということだ。」

 

→断ります

いいですよ

 

「おや、なぜだい?」

 

>貴女は自分は医者として呼ばれたことを強調し、それは契約違反だということを述べた

 

「確かにそうだね。君は医者だとも。しかしその実は魔術師であり、本来の医者という業務は仮初のものにすぎないだろう?」

 

→違います

そうですね

 

「おや、では自分は魔術師ではないとでもいうのかい?医者という業務にろくについたこともないのにかい?」

 

おっ、そうだな。確かにホモカは医者ではありません。学生ですし、そこに対する兼業は(認められて)ないです。んにゃぴ...

 

>貴女は魔術師であると答えた。

 

「なら、こっちの仕事に就いた方がいいだろう。兼業という形にはなるが。」

 

私は医者であり、今回は魔術師としてではありません。

→魔術師ではありますが、私以上に怪我や病を治せる人は現時点ではいない

 

「...ほう」

 

>貴女はレフに医者としての人手が足りないということを伝えた。

 

「いや、足りているとは思うが。確かにここにいるのは君とロマニだけだが、別のところでは働いているよ。」

 

→その人達は自分より魔術師としても医者としても劣っている

確かに優秀な人達だろうが、それでも人手は多い方がいい

 

「そこまで言えるかい?そこにいるロマニはきっと君より優秀だろう。」

 

おっ、勝ったな。

 

>貴女は自分が最初にこの医療室に入ってきた時に、サボっていた人とは比べものにはならないと答えた

 

「ち、ちょっと!?それは言わない暗黙の...あっ」

 

「...ロマニ。後できなさい」

 

>ロマニのストレス値が4あがった

>貴女はトップがそれなら程度は知れていると答えた。

 

「...はぁ。分かった。しかし、マスター登録だけでもしてくれないかな?」

 

>貴女はなぜかを聞いた

 

「事実、こちらも人手が足りない。そこで君には後方支援として活動を行ってもらいたい。それでもダメかい?」

 

>貴女はそれもしないと答えた

 

「うーん、困ったな。」

 

という訳で、お引き取りお願いします。

→しかし、人手が足りないのも理解した。この条件ならマスター登録だけなら引き受ける

 

「何だい?その条件は。」

 

>貴女は条件としてDチーム所属と最悪の事態にならない限り基本はこの医療室及び個人部屋にいる事が条件だと伝えた。

 

「うーん...ブリーフィングには出てもらうが、それでもいいかい?」

 

>貴女はそれぐらいなら許容すると答えた。

 

「そうか。ありがとう。では早速だが、血を少し取らせてもらうよ。本来ならこのカルデアに入る前に必要なのだが、君は特別だったからね。」

 

TO・KU・BE・TUな存在だからです(キャンディ風)を貰ったので、採血をしてもらいましょう。

 

>貴女はDr.ロマンに腕を差し出した

 

「い、いいのかい?」

 

>貴女はトップならこれぐらいはしてくれと言った

 

「うぐ...わ、分かったよ。とります!とりますよ!」

 

「頼んだよ、ロマニ。それから星街、今後ともよろしく頼むよ。」

 

>レフは去っていった

 

これにて完結です!この後は採血してーって感じです。

 

因みにこの後ロマニキはレフに一時間くらい怒られます。その際にサボるなと言われますがこのやりとりでロマニキはホモカを畏怖し、ブリーフィング...原作で寝て追い出されたシーンですね、あそこでチャンスとばかりにサボります。

 

今回、マスター登録しないとなすびちゃんやリッカ君と共に冬木に飛ばされずにトロフィー入手は不可能になります。マスター未登録ルートでも攻略できるそうなので、走りたければ走って、どうぞ

 

というわけで、採血が終わり次第

 

>貴女は採血が終わるとファイルに目を通した

 

お医者様の仕事をこなします。え?仮想訓練?後日に回します。今行っても(空いて)ないです。

 

「あ、じゃあちょっと行ってくるね。ファイルは読み終わったら棚に戻しといてくれ。この棚だ。」

 

>貴女は頷くとロマニは怒られに向かった

 

ロマニキ...おれは忘れねぇからよ...だから、止まるんじゃねぇぞ...というわけでお留守番(ファイル読み)です。ここはゲーム内時間で2時間使います。読書、二時間...配達イベントかな?

 

実はこのファイル、誰も見てない間は見なくてもいいです。というか大半は死ぬので見たところで意味はありません。単純に先生がいるときだけ真面目に勉強して自習になったら携帯を弄るアレと同じです。

 

ただ、見といた方が得をします。このデータを完璧に覚えたら、とあるスキルを極低確率で貰えます。それは『ガッツ付与』です。ツヨスギィ!

 

強すぎるスキルですが、その分入手確率は本当に低く、キルミーベイベーを持っている人がいる飛行機に乗って事故に遭って死ぬ確率より低いです。発見方法は有志によるデータ解析です。という訳で読み終わるか何かしらの展開があるまで倍速。

 

>貴女がファイルを読んでいる途中、誰が入ってきた。

 

あ、早速きましたね。こ↑こ↓職員、ダヴィンチちゃん、マシュとフォウくん、Aチームがランダムできます。くるのもランダムな上、誰がくるかもランダムなので、運頼りです。つまりチャートが存在しません。は?

 

一番きて欲しくないのはAチームです。中でもキリシュタリアと冷凍パスタは来て欲しくないです。キリシュタリアは才能あるものには目をつける為Aチームに紹介されますし、パスタはコミュ力の塊ですからね。

 

ダヴィンチちゃんは来てもらったら冬木攻略後少し時短になります。なので来て欲しいのはダヴィンチちゃんですね。

 

「...あら、可愛い子がいるじゃない!初めまして、ペペロンチーノよ!貴女のお名前は何かしら?」

 

オンドゥルルラギッタンディスカー!!

 

>貴女は名前を名乗った

 

「百華ちゃんね!よろしくね!けど、何でこんなところに1人でいるのかしら。」

 

>貴女は医者としての仕事をしてると答えた

 

「あらま、貴女お医者さんなの!じゃあ何かあったら貴女を頼ればいいのね。」

 

>貴女はそうだと答えた

 

「ねぇねぇ、こんなところに1人でいるのも何だしちょっと周り見ましょうよ!そうしましょ!」

 

あ、ちなみにこれ今いくとガバであり、ガバではありません。というのも、ガバ要素はガッツ付与にチャレンジができなくなるというガバで、タイム的にはガバはありません。これがタイムに影響が出るのなら頭にき、来ますよ...

 

という訳で少し抵抗しましょう。

 

>貴女はファイルを読みたいから後でいいかと尋ねた

 

「えぇ、いいわよ!ここにいるから、いつでも来て頂戴!」

 

>貴女はメモ用紙を受け取り、ペペロンチーノは去っていった

 

良かったです。これでガッツチャレンジができます。見とけよ見とけよー?

 

>貴女はファイルを読み終わると棚にしまった

 

>貴女はメモ用紙を頼りにペペロンチーノのところに向かった

 

し っ て た。

流石に無謀でしたね。これもキルミーベイベーの仕業なんだ。

 

さて、この後ですがAチームとある程度面識を持ちます。と言っても、彼らを救ってしまうとそれもトロフィー入手に悪影響を及ぼします。

 

>貴女はペペロンチーノのところに向かうと、そこにはペペロンチーノ含めた五人が座っていた

 

Aチームが大半いますね。全員ではないのが救いです。これが一週間前にカルデアに着任する際の運頼りのところでもあります。 こんなんで RTA名乗れんの?やめたらこの RTA

 

因みにこれ、一般人ルートや一般魔術師ルートでも引き抜きされ、かつAチームの誰かに目をつけられたら普通に起こるイベントです。走者は気をつけましょう

 

「あ!きた!さっき話した百華ちゃん!ね、ね!可愛いでしょ!」

 

「ペペロンチーノ、落ち着け。彼女、困惑してるじゃないか。」

 

>貴女はこの空気を打開するために自己紹介をした

 

「ではこちらも名乗ろう。Aチームリーダー、キリシュタリア・ヴォーダイム。君から見て左からカドック、オフェリア、ペペロンチーノ、デイビット。残り2人ほどいるが、それはまたの機会にでも。」

 

>貴女はなぜ自分を呼んだのかを尋ねた

 

「あら、簡単よ。貴女お医者さんなんでしょ?なら、私達が一番関わるわ。その時に意思疎通取れなかったら大変じゃない?」

 

なぁんで正論言うんですかこのパスタは。

 

>貴女は確かに...と呟いた。

 

「おい、そんな理由で呼んだのか?僕はお前が大事な事があるからという理由で呼ばれたんだが?」

 

「私は良き医師がいると聞いていたよ、カドック。確かに、魔力を見たら彼女は良きものを持っている。いざという時はよろしく頼むよ。」

 

キリシュタリアに褒められたのですが。素直に照れる(ホモ)

 

「しかし、確か君は今日きたばかりだろう?今日のところはもう休みなさい。医者が倒れたら意味がないからね。」

 

>貴女はお辞儀をしてその場を去った

 

今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。




今回語録すくない...少なくない?というわけで失踪します。
なおこの主人公、ヒーラーだけで白魔法の攻撃技とか使えないらしいっすよ。つっかえ。

あ、ちなみにもう少しだけこのくだりは続くんじゃ

タグにガールズラブを追加する方がいいか。

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