リッカ君がそろそろ出てくる人理修復はぁじまぁるよー
リッカ君の献血拉致まで残すところ後2日となりました。その間にダヴィンチとも会いました。いやー、彼?はホモの素質しかないですね。掘りたい。
さて、ここでAチームや所長といった、原作では死亡、または敵になる人達の扱いについて説明します。
まずはAチームですが、彼らは強いです(唐突)。最速記録を叩き出し、なおかつ楽をしたい走者なら彼らを生き残し、フォウ君の管理とマシュの好感度調整、チーム全体のストレス値、カルマ値を一身に引き受ければ半年程度で終わります。
しかし、その分今回目指すトロフィーや他のトロフィーが入手出来なくなります。変わりに手に入るのは「人理修復(仮)」のトロフィーです。
なので、今の実力があればAチームを助けることは出来ますが今回は見殺しにします。その時に死体を見てしまう事によってストレス値は上がってしまいますがカルマ値は上昇しません。
次に所長です。所長は様々なルートで「助けた方がいい」と結論づけられてきました。彼女は様々なところで役に立ちます。
例えば助けたいのにどうやっても助けられない状況のときには、彼女がいるとカルマ値を軽減してくれたり、ストレス値を下げる働きを行います。それによって、管理がしやすくなります。
それだけではなく、他にも様々な働きを行い、某ルートでは無理やりレイシフト適性がつく体にして三人で特異点修復を目指し、最後に小便王に腹パンを決めるシーンは全プレイヤー涙が出、出ますよ...
デメリットと言えるのは少し行動が制限されるくらいで、基本的には現場の判断に任せてくれる優れものです。これも、好感度を調整すれば全面的に任せてくれるようになります。はえーすっごい。
しかし、今回のトロフィーはその少しの行動の制限が命取りになります。なら好感度上げればいいじゃんアゼルバイジャンと思いのホモの方がいらっしゃるかと思いますが...
どうにかならないか模索しましたが、どうにもなりませんでした。様々な検証をしましたが、なんの成果も得られませんでした...!(SNGK)
つまり、所長も見殺しにします。目的の為に手段は問いません。邪魔者は排除します。
その際、やりようによっては助けられたのではないかとホモカが疑心を持ってしまいます。これは自分に自信を持ってるホモカが不意の事故に対する対応がおざなりになってしまったという事からくる後悔の念です。
今からその問題を解決するための布石を打ちにいきます。
まずはAチームに対する布石をうちます。
>貴女はロマンに60分以上離れる事を伝えた
「どうぞー!その間に仕事しとくね!」
>ロマンのストレス値は5下がった
あ、因みにロマンのストレス値は15〜20をキープするように調整してます。そうしないとこいつ、自分が見てても仕事をサボってレフに怒られてストレス値を10以上あげるので。逆にこの値をキープすれば影響はないです。
因みにこの感じはサボりますので、60分でしっかり戻りましょう。なんでこんなに仕事あんだよ。
>貴女は自室に向かうと、紙と投げナイフを用意した
>投げナイフで指先に傷をつけた
>貴女のHPは減少した
>貴女は8つのお守りを作り、それに魔力を込めた。
>貴女は治癒魔術を行った。HPが回復した
>貴女はそれを持ち、ダヴィンチのいる工房に向かった。
「ようこそ!レオナルド・ダ・ヴィンチの工房へ!っておや、君がくるなんて珍しいね。」
>貴女は挨拶をすると、お守りを渡した
「おや、これは...血と魔力が込められた...お守りかい?
>貴女は頷くと、それを適当な布に包んで私とAチーム全体に渡してほしいと伝えた。
「ふむ...随分慎重だね。これに込めたのは一回きりの治癒魔術だろう?Aチームならともかく、君には必要無いんじゃないかい?」
>貴女は自分が効果を示さずに他人に渡す馬鹿がいるかと言った。
「確かにね。分かった、急いで作ってあげよう。ただし、渡すのは君自身でだ。」
>貴女は完成したら自室の机に置いといて欲しいと言った。
「分かった。」
>貴女は工房を出た
はい、これで完成です。これ、確かに回復はするのですが即死の怪我には当然意味がありません。止血くらいの効果しか現れません。
しかし、即死の怪我をしてくれるおかげでAチームの意思を継ぎ、ご立派!なホモカへと成長していきます。人理修復するホモカを見とけよ見とけよー。
次いきましょう。次は所長に会いにいきます。
>貴女は管制室に向かった
「星街、どうしたのかしら」
>貴女は所長の頬を抓った
「いででででで!ひょ、ひょっふぉひゅうふぃふぁふぃふぅんほよ!」
>貴女は丸を書いて思い切り離した。
>貴女は頬に治癒魔術を施した
「いっで!ちょっと、急に何すんのよ!」
>貴女は非礼を詫び、疲れているなら休んだ方がいいと助言した
「貴女のせいで今疲れたんですけどね!?」
>貴女は所長なら手を伸ばした段階で止めていると言った。
「っ!そ、それは...」
>貴女は判断ミスは死に直結すると重く伝え、休憩を取る事を提案した
「...お気遣いどうも。けど、そうも言ってられないわ。私達には使命がある。その為には...ってちょっと!」
>貴女は所長を担ぎ上げると、周りのスタッフに自室で休ませておくから用があるなら来いと伝えた
「離しなさい!これは命令よ!ちょっと、はーなーしーなーさーい!」
>貴女はそのまま自室に向かい、ベッドに所長を寝かしつけた
「ちょっと!今寝てる余裕なんてないのよ!準備しなければならないことはまだ終わってないし!」
>貴女は今休憩とらないと準備しても意味がない事を伝えた
「...はぁ、分かった、分かりました。素直に従います。全く、こんなのに目をつけるんじゃなかったわ...」
>所長は眠りについた...
実は、所長にはやれるべき事はこれくらいです。それもそのはず。ホモカちゃんが想定してるのは現地での怪我であり、爆破ではありません。故に、このような行動を取りました。
さて、寝てる所長をヤる...なんて行動はとりません。なんだお前根性なしかよ。
とるべき行動は先ほどのお守りの完成を待つ事です。
>貴女はノックの音に気づくと、自分から扉を開けた
「中にいたのかい。ん?...あぁ、そーいう事ね。」
>ダヴィンチは静かにお守りを渡すと、その場を去っていった
さて、まずはお守りを渡しにいきましょう。この時に自分の分をロストルーム内に落としときましょう。
>貴女はロストルーム内に入り、Aチームの誰かがいないかを確認した
>どうやら誰もいないようだ。貴女は去っていった。
>貴女は「お守り」を一つ落としてしまった
はい、これでOKです。これでレフとの追いかけっこはこちらの勝ちです。おい!さっきは爆破に対して予想してないとか言ってて思いっきり対策してんじゃねーか!と思いのホモの方たち、落ち着けよ...
これはロストルーム内にいるか確認したのちにたまたまお守りを落としてしまっただけです。つまり
>貴女はペペロンチーノの自室に向かった
はい、この通り何も疑問を持たずにぺぺの部屋に向かおうとします。因みにもし疑問を抱いたらペナルティとしてカルマ値とストレスが悪い方向に向かいます。えっ、それは...(困惑)
>貴女はペペロンチーノの部屋の扉をノックした
「はぁい、今開けまーす...ってあら!百華ちゃんじゃない!どうしたの急に!」
>貴女はペペロンチーノにお守りを全部渡した
「あら、何かしら」
>貴女は説明をした
「あら嬉しい!じゃあこれをみんなに渡せばいいのね!ありがとう!」
>貴女は医務室に去っていった
これにて工事完了です。時間は...58分!いいですね。きっかり戻っていけそうです。
>貴女は医務室に戻ると、ロマニが仕事をしてる姿を見た
「おかえり、百華ちゃん。一体、何をしていたんだい?」
>貴女は説明をした
「...そうか。じゃあ少し僕も休憩してもいいかい?」
>貴女は何故かを聞いた
「マリーに休憩を促したんだ。僕だって休んでもいいはずだろう?」
>貴女はどうぞといった。
「ありがとう!じゃあ休んでくるよ!これ書類ね!よろしく頼むよ!」
>ロマニのストレス値が3下がった
そろそろ上げないとまーたサボるので上げときましょう。という訳で、この後は展開がないから倍速!
ーーやっぱアリスの作るブラウニはうまいな!ーー
>貴女はカルデアゲート正面入り口前に到着した
>倒れている人とそれを起こそうとしている人、そして見たことがない小動物がいた。
>倒れているのは親友の藤丸立夏と、すれ違ったことのある人のようだ
あ、ちなみに今回は運が悪くマシュの名前は聞けてません。そしてフォウ君とも会ってません。ここは運ですのでしょうがないです。
>貴女は近づくと小動物がこちらに気づいた
「フォウ!?フォ...フォウ!?フォーーーウ!」
>貴女は小動物に蹴られた後に肩に乗っかられた
お前一番態度悪いぞ。蹴るのか乗るのかどっち選ぶんだよ!ツンデレかよ。
「フォウさん!?すいません、フォウさんがいきなり!...って貴女は確か」
>此方を見た女が目を見開いた
「...っ!確か、百華さん、でしたよね?マシュ、マシュ・キリエライトです。」
>貴女はマシュにどういう状況かを尋ねた
「えっとですね、慣れない霊子ダイブで脳にきたのではないかと考えられます。」
おや、マシュがこの事を知ってるなんて意外ですね。
>貴女はそっちもそうだがこの小動物もなんだと尋ねた
「フォウさんです。ご存知...ないですよね。すいません。」
ん?本当なんでしょうかこの違和感。なんか、マシュらしくないと言いますか何と言いますか。
「フォウさんは謎の生物で、どこから来たのかすら分からない生物です。」
>貴女は状況を理解した
「ん、ん...?」
>そんな話をしていたら、立夏が目を覚まし、周りを見ている。
>目の焦点があったのか、不意に立夏が大声を上げた
「あ、も、百!?どうしてこんなところに!?」
>立夏は慌てて近寄ってきた
>貴女は近づかれまいと手で制した。
「あ、ご、ごめん。急で驚いて...」
「お二人は仲良しなんですね...もしかして、恋仲、というやつでしょうか?」
どう見たらそう見えるんですかね...寧ろお前の彼だよ、なすびぃ!!
>貴女は呆れたように否定した。
「そ、そうだよ、俺と百が恋仲なんて...そんな...」
お ま え は も う す こ し き ら わ れ ろ
はぁ、これは後でしっかり指示する必要がありますね。また、親愛度を下げる必要がありますね。先述したように、ストレス値やカルマ値は上がりませんのでめちゃくちゃ冷たくあしらいましょう。
「よかった...」
ん?マシュがなんていったか聞き取れませんでした。もう少し大きな声で喋ってくれないと困ります。
今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。
行動がバーサーカー染みてるので失踪します。(特異点入りには)まぁだ時間かかりそうですかねぇ?
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念のためタグをつけた方がいい