FGORPG 疑似聖杯戦争勝者ルート(WR)   作:暁真

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 某KMNライダーの中の人のトークショーに行ってきたので初投稿です。


爆破テロ→英霊召喚

 不幸にも赤塗りの骸骨に追突してしまうRTAはーじまーるよー!

 

 さて、前回はロマニキと雑談して管制室がダイナマイッ!するまで時間を潰す所で終わりました。

 管制室がダイナマイッ!すると合図として館内が一瞬停電します。明かりが付いた時に大体3割くらいの確立で瓦礫が降ってくるので停電が起きたらセイバーのカードを限定展開(インクルード)して備えましょう。間違っても夢幻召喚(インストール)はまだ行っては行けません。

 夢幻召喚は固有技能「装者」の恩恵もあり全ステータスがAランクに上昇しますが、人間体からの直接変身の場合魔力はそれはもうゴリゴリ削られます。魔力量がAを越えると夢幻召喚時の魔力消費が無くなりますが、それまではほんと魔力を馬鹿喰らいします。魔力B+でも「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」は二発打ったら即魔力切れです。特異点Fに転移すると一度主人公の強化状況などが全てリセットされ、そのくせ魔力残量とHPは全快しないので転移前に夢幻召喚を行っていると魔力が足りず詰みます。(1敗)

 パラケルススが居れば彼から魔力残量を回復する薬を貰えるのですが、生憎彼を呼び出せるようになるのはロンドンクリア以降なのでそれまでは自然回復に頼る他ありません。魔力量はA以降の上昇で一気に倍近く跳ね上がるので安定のためにはオケアノスくらいまでにはAまであげておくといいでしょう、このへんにぃ、魔力B+のくせに魔神柱に十三拘束(シールサーティーン)解放した「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」打って魔力切れで死んだ走者、居るらしいっすよ?(2敗)

 

 >ロマニ・アーキマンと話していると突然電気が消え、大きな揺れが起こった。

 

 はい、という事で管制室がダイナマイッ!されました。最早訓練されたこのゲームの走者にとっては親(biim兄貴)の顔より見た光景です、さっさと限定展開して「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」を装備しましょう。

 

 「何だ?明かりが急に消えるなんて、しかもこの揺れ──」

 

 『緊急事態発生。緊急事態発生。中央発電所、及び中央管制室で火災が発生しました。中央区画の隔壁は90秒後に閉鎖されます。職員は速やかに第二ゲートから退避してください。繰り返します──』

 

 >緊急事態を告げるアナウンスが流れた。万が一に備えて「約束された勝利の剣(エクスカリバー)」を限定展開(インクルード)する。

 

 「中央管制室で火災だって!?彼処は今マスター達がコフィンに入っているんだ、今すぐ救助に──」

 

 >再び大きな揺れと爆発音が起こった。音からしてかなり近い。

 >この部屋にも亀裂が走り、振動によって大きな瓦礫が狙いすましたように貴方達の頭上に落ちてくる。

 

 「なっ──」

 

 (あ、これ死んだわ)

 

 

 起きちゃいましたよこのクソイベ。(白目)なんでアクションRPGにQTEを導入するんですかね。(疑問)まぁ入力ボタンは一つだけでいいので楽ですが。

 

 

 

          SUCCESS!

 

 >貴方は降ってきた瓦礫を真っ二つに切り裂いた。

 

 はい簡単、でもこれで10秒程ロスしました。全体的に見れば微々たる差ですが、ガバも積もれば山となるので気を付けましょう。

 

 「...生きてる?」

 

 「助けてくれてありがとう玲瓏館ちゃん、ところでその剣は...?」

 

 >貴方はロマニにそんな事より先に管制室の様子を確認すべきだと伝えた。

 

 「──それもそうか、モニター、管制室を映してくれ!所長は、皆は無事か!?」

 

 (無事じゃ)ないです。

 

 >モニターに管制室の様子が映し出される、そこにあったのは──

 

 

 「酷い...」

 

 「嘘だろ...」

 

 >管制室は炎に包まれ、最早原型を留めていない。生存者は絶望的だろう。

 >爆発の中心地だったのだろう、辺りが所々抉られている。

 

 はい、ここで本来ならレ//フとの追いかけっこですが、特に藤丸と離れてやる事もないので一緒に管制室へ向かいます。触媒が小さい物なのが幸いしました、これがマハーバーラタ原本とかだったら取りに戻らねばならない所です、危ない危ない。藤丸が管制室に行かないとそもそも本編が始まらないのでレ//フは来ません、RTA走者なら暗証できる短縮技です、覚えておきましょう。

 

 「ロマニさん、俺管制室へ行きます!」

 

 「待て藤丸君──」

 

 >ロマニの制止も聞かず、藤丸は管制室へ向かった。

 >貴方も慌てて追いかける。

 

 原則として藤丸が視認できる距離に居ればレ//フとは遭遇しません、ただ角っことかで曲がるタイミングで運悪く見つかる事もあります、気を付けましょう。(3敗)

 あ、敏捷は未だにE+ですが、この時点での藤丸の敏捷はFなので余裕で追い付けます。彼は特異点Fでマシュと契約した影響で魔力を除く全ての能力が一気にDまで上がりますが、それまではTDN一般人なので能力はオールFです、覚えておきましょう。

 

 >隔壁が閉じるまであと30秒。

 

 お、カルデアスが見えましたね、これなら余裕でセーフです。

 

 >隔壁が閉じるまであと20秒。

 >貴方と藤丸は管制室に駆け込んだ。

 

 はい、この後は親の顔より見た転移イベントです。特に見所もなく、不確定要素も無いので3倍速です。特異点Fまで飛ばしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 >貴方は燃え盛る町の街で目をさました。

 >人気は全くなく、代わりに骸骨のような物達が辺りをウロウロしている。

 

 はい、というわけで特異点Fです、相変わらず此処は世紀末ですね。(他人事)ここでやることは聖晶石を9個集める事です。本来なら6個で済ませる手筈でしたが、ケイローン先生もこの際召喚してしまえの精神でチャート変更です。(ガバ)聖晶石のある場所は結構絞られている上、結構離れているので倍速でお送りします。その間見所も無いので退屈だと思います、なので...

 

 

み な さ ま の た め に ぃ

 

 

 他の隠しルートについて、お話します。(二回目)

 今回紹介するのは巷では「なろうルート」だの「メアリー・スールート」だの言われている「「」へと至った者」ルートです。解放条件はイベント特異点の「空の境界」「Fate/Prototype」をクリアし、尚且つ「両儀式(剣)」を所持した状態で人理修復を完遂。

 「Fate/Prototype」は最終的にビーストⅥと戦う事になるので序盤の内に来てしまった人はさぞ絶望したことでしょう。あれは本来新宿レベルの強さが必要です、通常プレイで来てしまったら大人しくリセしましょう。

 ルートの特徴として主人公が固有技能「根源接続者」と「直死の魔眼」を所持しています、もうこれだけで強いですね。「根源接続者」は確率系の成功率が100%になり、僅かな情報からも結論を導き出せるとかいうチート以外の何物でもないスキルです。「直死の魔眼」は半径5m以内の対象の「死の線」をなぞる事で確率で即死させる技です、ええ、言いたい事はわかります、わかりますとも。

 「根源接続者」を所持している状態で「直死の魔眼」を使用すると必ず即死します、死告天使(アズライール)より酷ぇや、これが「なろうルート」とか言われる原因ですね。ただ、その代償なのか主人公は常にストレス値の下限値が高めに設定されており、ちょっとした事でパニクります。これは「直死の魔眼」の影響らしく、魔眼殺しを装備すれば結構マシにはなるようです。(精神)ガバガバじゃねえか。後最初のイベント特異点が「Fate/Prototype」で固定です。もう一度言います、「Fate/Prototype」で 固 定 で す。

 これがなろうなろう言われているくせに今まで誰一人完走報告が無い理由でしょう。オルレアンの時の戦力で人類悪を倒せますか?無理ですね、諦めましょう。というかビーストⅥとの戦闘は直死の魔眼なんてほぼ役に立ちません、あれはプーサーが十三拘束(シールサーティーン)を完全解放するまでシャドウサーヴァント+沙条愛歌+ビーストⅥの攻撃から護衛するイベント戦闘です。即死?カスが効かねぇんだよ。(無慈悲)

 一応散っていった彼らの名誉のためにもう一度言っておきますが、Prototypeは本来1.5部レベルの特異点です、つまりCCCと同系列です。英雄王とかそういうレベルのサーヴァントが複数体居ないと話になりません。かくいう私も何回か走ろうとしたのですが、最低でも冠位クラスサーヴァントが一騎居ないとクリアできないので諦めました。走りたいとかいうドMな兄貴達はどうぞ走ってください、止めはしません。

 これ以上話すと投稿者のSAN値がダイスロール失敗しそうなので辞めときます。改めて次のルート...と行きたい所ですが、聖晶石を集め終えたようです、残念ですがまた次回。

 

 

 さて、無事聖晶石を9個集めた所で霊脈へと向かうのですが、柳洞寺は遠いうえ高確率でアーチャーが待ち伏せしているので安定を取って間桐邸にしましょう。偉大なる先駆者兄貴はバーサーカーを押し付けるとかいう強引な手段を取っていましたが私はチキンなのでそんなことはできません、(視聴者の)お兄さん許して。

 といっても間桐邸もそれなりに遠いのであれを使いましょう、騎兵(ライダー)夢幻召喚(インストール)。カモンタクシー!

 

 >貴方は騎兵のカードを夢幻召喚し、勢いよく口笛を吹いた。

 >すると空間が裂け、3頭の馬が引く戦車が現れた。

 

 はい、という事でこのRTAでは長いことお世話になるタクシーこと疾風怒濤の不死戦車(トロイアス・トラゴーイディア)です。激しく動くと約束された勝利の剣(エクスカリバー)ブッパ並みに魔力を使うのがたまに傷ですが、空も飛べ、超スピード!?(レ)で走行できる超有能宝具です。あ、そうそう。現在レズちゃんの見た目は省魔力状態なのでアキレウス第2形態ですね、魔力全解放モードだと第3形態になります。

 では早速間桐邸まで向かいましょう。

 

 イクゾー! デッデデデデデン! カーン! デデデン!

 

 途中赤塗りのスケルトンを何十体も轢いていますがこれで倒しても経験値が得られます。結構お得なので試してみるといいでしょう。

 そんな事を言っている内に間桐邸です、やっぱり不死戦車だと早いですね、ってあれ、やべぇ、急ブレーキ効かねぇ!

 

 バァン!(迫真)

 

 おいゴラァ!降りろ!おい(戦車の)免許持ってんのか!?

 

 (戦車の免許なんて)無いです。

 

 ...とりあえずクルルァに付いてこい。

 

 (クルルァってなんだろう...?)

 

 探索を終え、英霊召喚に向かうマスター達(一人)。疲れからか、不幸にも黒塗りの間桐邸に追突してしまう。後輩(0人)を庇い全ての責任を負った玲瓏館に対し、家の主、間桐臓硯に言い渡された示談の条件とは...。

 

 冗談です、間桐邸に限らずこの街には人っ子一人居ません。ていうかそんな事が起きたら薄い本が厚くなっちゃう。

 

 間桐邸は居るだけでストレス値が微妙に上昇するのでさっさと召喚しておさらばしましょう。何故かレズちゃんは英霊召喚の方法を知っています、なんででしょうね(すっとぼけ)

 とりあえず一番魔力が貯まってる蔵の鍵を筋力Aの暴力でこじ開けましょう。...特にメッセージが出てきませんね、少なくともストレス値が削れるような要素は無いようです。

 蔵に入ったら最深部のちょっと広い場所に向かい、召喚魔法陣を書きます。魔法陣を書いた後触媒を設置するのを忘れずに、設置しないとメドゥーサ系やヒトヅマニアが来ます、注意しましょう。

 今回触媒で召喚できるのはケイローン先生、沖田さん、ヒッジの3体です。3人ともステータスが高く、クラスも序盤から終盤まで腐る事が無い優秀な鯖です。そしてケイローン先生は特殊行動「ケイローン塾」、沖田さんとヒッジは後々ヴラド三世(バーサーカー)とキャスター系サーヴァントが居ると発生するイベント、「誠の一文字」でそれぞれ膨大な経験値を稼ぐことができ、さらに「誠の一文字」はクリアすると魔術礼装を入手できます。

 あと沖田さんは居るだけでストレス値が回復します、何気に重要ですね。

 

 お、そうこうしている内に召喚陣が完成したようです。聖晶石を放り込んで儀式の始まりです。

 

 

 

 >貴方は召喚陣の中に持っていた9個の聖晶石を投げ入れた。

 >召喚陣がバチバチと派手な音を立てながら回転しはじめる。

 

 外れんなよ...外れんなよ...(4敗)

 

 >召喚陣が強い光を発し、虹色に輝き始めた!

 

 ここまでは触媒召喚なら確定演出です、問題はちゃんと来てくれるかですが...

 

 >突然光が強くなり、思わず目を瞑る。

 >あまりの強さに目を開ける事ができない。

 

 >光が収まり、ようやく目を開けると3人の人影が見える。

 >どうやら召喚は無事に成功したようだ。

 

 

 さて、運試しの時間です。頼むよ~、いやほんと頼みます。もうカーマとかジャックちゃんとかキアラさんとかBBが来てストレス値爆上がりしたくないんです、お願いします!(45敗)

 

 「サーヴァント、アーチャー。ケイローン、参上しました。我が知識が少しは役立てばいいのですが...

  ともあれよろしくお願いします。あなたのため、力を尽くしましょう」

 

 「新撰組一番隊隊長、沖田総司推参!あなたが私のマスターですか?

  ......え?羽織?それがどこかにいってしまいまして......」

 

 「新撰組副長、土方歳三だ。クラス?そんなことはどうでもいい。

 俺がある限り、ここが──新撰組だ」

 

 

 うおっしゃぁぁぁぁ!!!

 ついに、ついについに!やっとカーマの呪縛から解放されたぞぉぉぉ!

 

 >ケイローンは何かに気づいたのか、貴方の方をじっと見てくる。

 

 「その鎧はアキレウスの...何故貴方が?」

 

 お、はじめて見るイベントですね、恐らくこのルート限定でしょう。ケイローン先生は寛大なお方です、きっと許してくれると信じて全て話しましょう。

 

 >貴方は思いきって全て話す事にした。

 

 「おい沖田、羽織を忘れるたぁどういう事だ。病で魂まで腑抜けたか?」

 

 「ひ、土方さん?これには山よりも高く、海よりも低い深い理由がありまして...」

 

 なんか後ろで新撰組がコントやってますね、なにやってんだアイツら...(困惑)

 

 

 

 

 

 

 

 >数十分ほどかかって、貴方はケイローンに自分の全てを話した。

 >ケイローンは手を顎に当てて少し考えこんでいる。

 

 おおう、そんなに時間が経つんですかこのイベント。ああでも時間調整にはいいかもしれませんね。

 

 「よく、頑張りましたね」

 

 >ケイローンから貰ったのは、称賛の言葉だった。

 

 やっぱりケイローン先生は偉大です(再認識)。性格よし、強さ申し分なし、特殊行動超強い。RTAでも通常プレイでも居るだけで難易度が下がるサーヴァントと言われるだけはありますね。

 

 「ですから、ほんとに羽織は無くしちゃったんですよー!わざとじゃなくてうっかりです!」

 

 「ほざけ、俺達にとって「誠」の一文字がどんな意味を持つか忘れたのか?」

 

 「...そんなの、忘れる訳がありませんよ」

 

 新撰組はまだコントをやってますね。ほんとなにやってんだ...

 

 

 「貴方はこれまで幾度も危機と修羅場を繰り返し、そして生き延びてきました。ただし、これからも貴方が生き残れる、なんて保証はありません」

 

 痛い所を突いてきますね...実はこのRTA、何だかんだで200回以上の試走をしています、内完走できたのは20と2、3回くらいですね。

 

 「ですので──」

 

 ん?

 

 「座に還るまでの間ではありますが、私が教師として、貴方を導きましょう。迷える者を導くのが、私の務めですから」

 

 やったぜ。これでカルデア帰還後、特殊行動「ケイローン塾」が解禁されます。これは大量の経験値を入手できるイベントで、図書館の何十倍も効率が良いです。しかもケイローン縁のサーヴァントが増える程効果がアップします、すごい。(語彙力消失)

 

 >突然強い魔力反応を感じた。

 

 お、これは夢幻召喚していると発生する特殊メッセージです。これが出るという事は恐らく藤丸達がアーチャーかセイバーと戦闘を開始しましたね。早く向かいましぃう。

 

 >貴方はケイローンに仲間が危ないと伝えた。

 

 「わかりました、助けにいきましょう。疾風怒濤の不死戦車(トロイアス・トラゴーイディア)は出せますか?」

 

 >貴方は頷いた。

 

 「よろしい、ではこの蔵を出ましょう。そこのお二人さんもいいですね?」

 

 「お二人さんじゃなくて私には沖田総司っていうちゃんとした名前があります!」

 

 「おう、仕事か?沖田、とっとと行くぞ」

 

 「土方さん...貴方って人は...」

 

 おう新撰組コントいつまで続くんだよ。

 

 

 

 

 >蔵からでた貴方は疾風怒濤の不死戦車を呼び出し、サーヴァント達に乗るように言った。

 

 これ複数人乗れるくらいの大きさはありますけど、大丈夫なんですかね。(疑問)

 

 「なんですかこれ!?新手のノッブですか!?」

 

 「なんだそれ、薩摩か?長州か?」

 

 「違いますよ!」

 

 ぐだぐだ組って複数呼び出すとギャグ時空になるみたいですね。(イマサラタウン)

 

 >全員が乗ったのを確認した貴方は、しっかりと掴まるように言い、疾風怒濤の不死戦車を柳洞寺へと走らせた。

 

 「サラマンダーよりもはや──こふっ!?」

 

 おう他社ネタやめーや。

 

 と、こんな感じで今回は終了です。次回はセイバー戦とレ//フ戦です、楽しみに待っていてください。




 「ケイローン塾」

 一回につき5時間程の時間で毎回1600とかそんな量の経験値を入手できる。さらにケイローンゆかりの者(アキレウス、イアソン、ヘラクレス等)がいると効果が倍増する。
 これのおかげでケイローン先生は通常プレイでもRTAでも重宝される。まさにケイローン先生無くしてこのゲームは成り立たず。
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