全国の小中学校が臨時休校になったので初投稿です。
不幸にも黒塗りの邪竜に追突してしまうRTAはーじまーるよー!
前回はケイローン塾とコミュニティを超スピード!?(レ)で周回していた所で終わりました。今回は丁度あれから一週間、つまりヤクザ100年戦争オルルアァンが発見されます。という訳で今回はオルルアァンを攻略する回ですね。
ケイローン塾のおかげで魔力は無事Aに到達しました、A+は魔力をD-からBに上げる時くらいの経験値が要るのでオケアノスまでに上がればいいなぁくらいの精神で行きましょう。あとオルルアァンは前にも言ったように3週間程度で攻略できるように調整します、イベント特異点を今発生させると物凄いロスだからね、しょうがないね(レ)
>端末に連絡が来ている、差出人はロマンだ。どうやら特異点が見つかったらしい。
とにもかくにもまずは管制室へ向かいましょう。オルガ所長が蘇生完了するのはオルルアァン攻略中なので現在はロマニキが代わりに指揮をとっています。魔力回復用の甘味を忘れずに、魔力は寝ることで回復しますが「
>管制室に着いた。藤丸とマシュも少し遅れてやってくる。
定時で出勤している+810点。全員来たのでロマニキがブリーフィングを始めます。
「それじゃあブリーフィングを始めようか。まず、君たちにやってもらいたい事を改めて説明するよ」
はいはい倍速倍速。こんなん走者であってもなくても親(biim兄貴)の声より聞き飽きてるんだよなぁ...あ、このゲームを初めて見るおホモ達に大雑把に内容を説明すると
▪️特異点の調査及び修正
▪️聖杯の調査
以上の二点です。また特異点での最優先事項として霊脈を探して召喚サークルを設置しましょう。これが無いと召喚及び補給ができず詰みます。やり方はマシュの盾を霊脈にPON★っと置けば完了なので忘れる人は居ないと思いますがね(5敗)
あとレイシフトに直接同行できるサーヴァントはコフィンの修復状況を考えると一人が限界ですね、これは迷わずエミヤを連れて行きましょう。投影や料理スキルのおかげでサバイバルには事欠きません。
あとサークルの周囲にベースキャンプを設置するのも忘れずに。魔力、体力回復ができずに詰みます。
「特異点を発見して早々で悪いけど、僕たちにはとにかく時間がない。早速レイシフトの準備を行うが、用意はできているかい?」
ここで選択肢「少し待って欲しい」を選ぶと準備できます。今回は準備なんてとっくに済んでいるので「問題ない」を選択しましょう。
「今回はコフィンを用意している。前回に比べてレイシフトは安全かつ迅速に行われる筈だ」
じゃあバビロニアとか新宿で紐無しバンジージャンプしてたのはどう説明するんですかね(疑問)実際ゲームでもたまーにレイシフト先が狂って藤丸達とはぐれる事があります。一回アメリカでタニキの目の前に転移したときは絶望しました。
「特異点は今のところ合計で7つ観測している。今回は比較的揺らぎの少ない時代を選んだが、それでも転移したら僕たちは連絡しかできない。」
はーい(棒読み)
「繰り返すけどまずは霊脈を探してベースキャンプを設置すること。それとその時代に慣れてからすべきことをやるように。それでは──健闘を祈る」
>用意されたコフィンに向かった。
「玲瓏館さん、俺達の世界を取り戻すために頑張ろう!」
おう今回はちゃんと役立てよ?(威圧)
>藤丸の言葉に深く頷き、コフィンの中へと入った。
『アンサモンプログラムスタート 霊子変換を開始します レイシフト開始まであと3...2...1...』
オルルアァンでやる事は至極単純、ヴラド三世の縁構築度を100%にし、オルタちゃんをボッコボコにするだけです。ワイバーンがクッソ多いのでアサシン無双も楽しめますね。
『全工程完了 グランドオーダー 実証を開始します』
さぁ...黒聖女解体ショーの始まりや。
ーー
......ええと、先ほどレイシフトはたまに事故が起こるとは言いましたよね。ええ、確かに言いました。
......言いたい事はわかりますよね。
>貴方は廃墟と化した町で目を覚ました。辺りを見回すとワイバーンらしき生物が大量に飛んでいる。
ふざけるな!ふざけるな!ふざけるなぁ!馬鹿野郎、ばかやろう、バカヤロー!
...起きてしまった事は仕方ありません、大人しくワイバーンを殲滅して藤丸達と合流しましょう。リヨンかラ・シャリテかは知りませんが、サーヴァントが来る前に撤退するが吉です。
>
>こちらに気づいたワイバーン達が大量に降りてくる、戦闘は避けられない。
...大体40~60くらいですね。「
今回のアサシン枠のジャックですが、アサシンの中では最上級の当たりです。武器のナイフは使い勝手がとてもよく、基本的な戦法は「
宝具は二つあり、一つはお馴染み「
もう1つは何故か持ってるバサジャックさんの宝具「
さて、ジャックちゃんの解説はここまでです。本編に戻りましょう。
>暗黒霧都を展開した。
>ワイバーン達が突然の事に困惑している。
ジャックちゃんで戦う時は初手これがド定番です。これで外部から乱入のリスクが大幅に減り、敵の同士討ちも誘えます、レズちゃんはその間に一匹一匹ちゃくちゃくと屠っていくだけでいいでしょう。
>霧に含まれる毒でワイバーン達が苦しみはじめた。
はっや(困惑)。仮にも幻想種なんだからもうちょっと耐久しろよ。こうなったらこっちのもんです。
>貴方は動けないワイバーン達の首を次々と跳ねていく。
わーい、解体たのしー!(思考放棄)このペースだと後5~6分で終わりますね、まぁ最初の特異点だしこんなものですね。終わったらさっさと
>もう少しで全てのワイバーンを倒せそうだ。
>どこからか強い魔力を二つほど感じた。
はっや(二回目)。個数まで特定できてるってことはすぐ近くですね、早めに倒して逃げましょう。3週間目まではバーサークランサー以外と会った時は逃げです逃げ。
>全てのワイバーンの首を跳ねた。
>暗殺者の夢幻召喚を解除する、同時に「暗黒霧都」も消失し、視界が晴れた。
>右方に二人の人影が見える、おそらくサーヴァントだろう。
さて、誰ですかね...
「A───urrrrr!!!」
「おや、まだ生き残りが居たとはね。...この大量のワイバーンを相手によく生き残ったものだ。」
バーサークヒトヅマニアと処刑人でした、撤退!まぁそうそう望んだ相手が来るわけないよね、知ってた!
>騎兵を夢幻召喚した。
「おや、僕達と一戦交える気かい?いいだろう、せめて苦しまないように一刀で君の首を落とすとしよう。」
なんかサンソン君勘違いしてますね、まぁええわ。どうせ後々戦いますし決着はそれまでお預けです、という訳でカモンタクシー!
>疾風怒濤の不死戦車を呼び出し搭乗した。
>そのままの勢いでサーヴァント達に向かって加速する。
しまった、呼び出すときサンソン達の方見てたせいでそのまま突撃する形になってしまいました。...まぁ一撃くらいなら耐えるか避けるでしょうしいいか!(よくない)
「なっ──」
「Aurrrrrrrrrrr!」
>サーヴァント達は一瞬怯んだもののすぐに攻撃を回避した。
>疾風怒濤の不死戦車はそのままの勢いで天に昇る。
うまいこと避けてくれました。このまま藤丸達の所まで逃げましょう、あばよとっつぁん!
>不死戦車を加速させ廃墟から離脱した。
...こ↑こ↓ヴォークルールですね、よりによって一番遠い所を引いてしまいました。でもこの
デッデッデデデデン ...あれ?
(カーン)が入ってないやん!どうしてくれんのこれ?
すいません、許してください!何でもしますから!
ん、今なんでもするって言ったよね?
(何でもとは言って)ないです。
えぇ......(困惑)
ーー
一瞬BB先輩劇場が繰り広げられていましたが特に意味はありません(ほんとぉ?)
さて、もうすぐ藤丸達と合流です。やっぱ早いっすね、流石最速の英雄。
>貴方は移動する藤丸達を確認した、どうやらあちらも気付いたらしく、手を振っている。
居ました居ました、では着地しましょう。
>貴方は速度を落として藤丸達の近くへ着地し、夢幻召喚を解除した。
「玲瓏館さん、無事でよかった...!」
「フォウ、キャーウ!」
>藤丸達と合流するとフォウが顔面に張り付いてくる。爪が引っ掛からないようにそっと両手で持ち上げ、肩に置いた。
『玲瓏館ちゃん、大丈夫かい?』
「ドクター、今回のレイシフトは安全だと言っていましたよね?なんで玲瓏館さんだけ別の場所に飛ばされていたのか説明をお願いしたいのですが」
『言葉に凄い棘を感じる!でも今回のレイシフトは何の問題も無かったんだ!...無かった、筈なんだけど玲瓏館ちゃんだけ何かに弾かれたように転移先が変更されたんだ』
「何故、玲瓏館さんだけ...?」
『わからない、こっちでも調査を進めているけど原因がまるで掴めないんだ』
ほんとかなぁ?(GRR)
って無駄話してる時間はありません、とっとと霊脈探してベースキャンプ設置しましょう。早く新撰組を呼び出して戦力補充兼好感度上げをしたいです。
という訳で今回はここら辺で、残りの時間はベースキャンプ貼るまで倍速なので見たい方はお好きにどうぞ。
オルルアァンを何話くらいで終わらすか迷ってます(無能)