ラブロンパ!~希望のアイドル達と絶望の学園~   作:グッピ〜

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今回から「ラブロンパ!」を手掛けていきます、グッピ~です!!
よろしくお願いします!!
今回は、悲しくもコロシアイ学園生活に巻き込まれたキャラクターたちのプロフィールと簡単なご挨拶をしていこうと思います!!


設定など
キャラ紹介


皆さん、お久しぶりです!!

グッピ~です!!

今、「僕らは太陽の下で」という野球小説を書いていますが、急に新作の構想ができたので、書いていこうと思います。

その名も「ラブロンパ!」です!!

その名の通り、ラブライブ!シリーズとダンガンロンパシリーズのコラボ作品です!!どちらの作品も知っている人はもちろんのこと、片方しか知らない、もしくはどっちも知らない人でも楽しめる作品になればと思います!

なお、クローズドサークル系の作品となっております!

▲注意点▲

・ラブライブ!シリーズ及びダンガンロンパシリーズのネタバレが含まれますのでご注意を・・・

・この作者、トリックがガバガバになる可能性が高いのでご注意を・・・

・作品の都合上、一定のキャラに残虐な仕打ちが与えられる可能性がございます・・・

 

・キャラ紹介

高坂穂乃果 「超高校級の和菓子屋」

「うん!ファイトだよ!!」

実家の「穂むら」でお菓子作りをしているうちに、お菓子作りの才能が目覚めた。幼馴染の海未・ことりと希望ヶ峰学園に入学したはずだが、ほかの2人がいないことに気づき、会う方法を模索している。どんな逆境でも決してくじけない心の強さを持つ。

 

星空凛 「超高校級の陸上部」

「にゃんにゃんにゃーん!!」

小柄ながら、その運動能力は本物であり、ありとあらゆる競技に対応できることから、「超高校級のフィジカル」と称される場合もある。

 

西木野真姫 「超高校級の医師」

「何それ、意味わかんない。」

西木野病院の一人娘であり、プライドが高い。あまり、人と関わろうとしないが、その腕は本物である。実は、少し寂しがりやでもある。

 

矢澤にこ 「超高校級の家政婦」

「にっこにっこにー!!」

普段はふざけているように見えるが、実は家庭的で、個性があふれているメンバーをまとめることもある。

 

綺羅ツバサ 「超高校級の???」

「根拠を提示するわ!!」

自分の才能を覚えていない。しかし、その言葉からは鋭いものを感じる。

 

高海千歌 「超高校級の幸運」

「私、バカ千歌だ・・・」

自分のことを普通だというコンプレックスを抱えている。しかし、意思の強さはだれにも負けない。曜・果南とは幼馴染である。

 

松浦果南 「超高校級のダイバー」

「私がみんなを守る・・・」

実家のダイビングショップの手伝いをしており、既に二級小型船舶操縦士免許を持っている。千歌・曜とは幼馴染である。

 

渡辺曜 「超高校級のスイマー」

「ヨーソロー!」

日本代表に選ばれるほどの高飛び込みの選手であり、「前逆宙返り3回半抱え型」を得意としている。千歌・果南とは幼馴染である。

 

津島善子 「超高校級の配信者」

「だから、ヨハネよ!!」

自称「超高校級の堕天使」である。発言は痛々しいことが多いが、誰よりも仲間想いな一面も持っている。

 

黒澤ルビィ 「超高校級のコーディネーター」

「今日も1日、がんばルビィ!」

誰よりも弱虫であるが、どこか頑固なところもある。「超高校級の生徒会長」である姉のことを心配している。

 

鹿角聖良 「超高校級のメイド」

「まずは落ち着きましょう。」

運動も勉強も完璧にこなしながらも、驕ることなく向上心を持っている。周りにも決して上から目線で話すことはない。

 

中須かすみ 「超高校級のパン職人」

「どうして、かすみんがこんな目に・・・」

いたずらが大好きであるが、あまり誰にも相手にされない。自分に自信を持っており、強い心の芯を持っている。

 

宮下愛 「超高校級のギャル」

「愛さんにまかせなさあい!!」

見た目とは裏腹にお祖母ちゃんっ子であったり、ダジャレが大好きである。交友関係とコ

ミュ力が高く、すぐに誰とでも仲良くなることができる。

 

朝香果林 「超高校級のモデル」

「ここで死ぬわけにはいかないのよ・・・」

読者モデルとして、絶賛されている。しかし、実はポンコツという噂が流れているらしい。

 

エマ・ヴェルデ 「超高校級の留学生」

「エモエモだよ~!!」

スイスから来た留学生。スイス語はもちろんのこと、日本語もペラペラである。ただし、日本文化を誤って覚えていることもある。

 

天王寺璃奈 「超高校級のプログラマー」

「璃奈ちゃんボード[負けない!]」

自分の感情を出すのが苦手なので、「璃奈ちゃんボード」で自分の感情を表現する。プログラマーとしての腕は本物である。

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