FGORTAサーヴァントアサシンチャート 作:mobimobi
オッスオッス!ホモが出て殺すRTAはーじまーるよー!
さて、ヘクトールをスタイリッシュ暗殺したところから再開ですね。
一応霊核を破壊はしましたが、念のために崩れ落ちた所で首も踏み砕いておきましょう。オラァ!
なぜこんなにヘクおじに対しての殺意が高いかと言うと、死亡確認しておかずにガバった場合、妙な事をやらかしてくるからです。死に際ドゥリンダナ爆破とかね。
諦めが悪いし生き汚いんですよこの人。少しでも動けるならろくでもないことをしてくる怖さがある。そんな奴を放置していてはいけない(戒め)。
とは言えこれだけやれば完全に死んだでしょう。…よしよし、ちゃんと金色の粒子になって消えましたね。消滅エフェクトまで確認しないと安心できないよー。
さて、これで聖杯はこちらの手に落ちましたが、この特異点にはダビデが持ち込みしている
あれは誰かに所持されている限り残り続けますからね。アレが悪用される可能性がなくなって初めてゲームセットとなります。とは言え、そちらに関してはアタランテさん(現地)とダビデ王が確保して逃げ回っているため、現状では所在確認ができません。
まあ彼ら自身が人理崩壊を望んでいませんので、判定としては半ばこっちの味方扱いです。なのでここからはゆっくりゆっくり特異点が修復されていきます。現状それくらいにカルデア優勢の状態となっています。
と、なるとアルゴノーツはどう出るか?まあ、こっちに向かってくる訳ですね。メリィちゃんが遠見の魔術を駆使してこちらを発見し次第、全力接近してきます。
どこぞの島の森に隠れているアタランテさんたちを見付けだすのはメリィちゃんでも不可能に近い運ゲーですので、特異点修復のカウントダウンが終了する前にこちらから聖杯を奪う以外の勝ち筋は存在しないのです。
と言う訳で恐らく魔術的な何かなのでしょうが、ヘクトールが死亡するとその通達が向こうに行ってアルゴノーツが必死にうろつき始めます。
しかしこちらはそんな事は知りませんのでね。聖杯を確保したのに修復が遅いぞ、なんでだろう、等と話しているカルデア勢の端っこでのんびりしておきましょう。
あ、立香ちゃん!気配遮断で潜ませてくれてアリガトナス!バッチェ上手く行きましたよ、イェーイ!
さて、後はアルゴノーツがこちらを早期発見してくれるのをお祈りするだけですね。
どんなに長くなったとしてもここでヘクおじに逃げられるよりはマシな結果になるので、張り切ってprayしましょう。
そんな中、まあ良く分からないけどもう少しオケアノスの航海を楽しんでおいで、とか言ってるカルデア勢さぁ…。こっちの事情も考えてよ(棒読み)。そんなゆっくりしてる暇はないって言ってるダルルォ!?
と言ってもほもくんに出来る事はないんですけどね。そう言う訳で倍速。アルゴノーツ遭遇までクロックアップ。
Clock up!
Clock over
おっ、もうかい?意外と早いんだな(歓喜)。
この辺にィ、聖杯確保したカルデア一行、来てるらしいっすよ。じゃけん早く来ましょうね~。
とか言ってる間に水平線の向こうにアルゴー号が視認されました。
ロマニキが慌ててますが、ヘラクレスにちょっとビビりすぎでは?超大英雄っつったって霊基に限界はあるんだからさ。先ず冷静になってよ冷静に。
そう言う訳で、じゃあまず、向こうのサーヴァント反応の数を教えてくれるかな?あくしろよ。あくしろよ。(ホモはせっかち)
三騎?!(驚愕)うせやろ?はぁ~、 あ ほ く さ 。そんな数のサーヴァントに慌てる必要ないやろ!やめたらこの仕事?
と、流石にそこまでは言いませんが、まあ適当にペラ回して交戦する方向に持って行きます。
あのさぁ……ヘラクレスが強いだろうなって言うのは分かるよ?でも霊基反応バーサーカーなんやろ?だったら力押しだけの猪やろ?
ならEMYニキを令呪で一時強化してヘラクレスの足止めをさせればええやん。え、正面突破される?誰が普通にって言ったよ。固有結界使って隔離すればいいんだよ。
そうすれば残ってるのは反応からして、……え、メディアさんに酷似?そういやアルゴノーツの一員でしたね。向こうにもいるんじゃないの?(すっとぼけ)
まあともかくそのメディアさんカッコカリと、船長だから当然いるだろうイアソンだけでしょ?平押しで潰せるわそんなもん。こっちにもいるんだからさ(メディアさん)。
と、まあこれだけ言っておけば大丈夫でしょう。
後はEMYニキにやれるかどうかを確認して、行けるだろうと言う話になったらオーケーです。ヨシ!(現場猫)
なお、固有結界隔離ができないサーヴァントしかいなかったりする場合はヘラクレスの足止め役はほもくんが引き受けることになります。
その為にここまでに宝具を使用可能な状態にしておきたかったんですね。バーサーカーヘラクレス相手であれば、ほもくんの宝具は覿面に刺さりますので。(攻撃が利くとは言っていない)
その時は令呪ワープでヘラクレスの傍まで飛ばしてもらいましょう。
また、万が一ヘラクレスがバーサーカー以外のクラスだった場合はその時点で即セーブしてガン逃げを進言しましょう。カルナ、アルジュナ、本気英雄王などの超トップ層のサーヴァントがいなければただ磨り潰されて死にます(検証で全敗)。
三回以内で逃げきれたなら上出来です。それ以上はリセットを推奨します。
と、そんな感じでカルデアのサーヴァント御一行はメンバーチェンジ。ほもくん、EMYニキ、メディアさんです。
更にこちらにはマシュとシェヘラザードはもちろん、アルテミス(とおまけのオリオン)、エウリュアレ、アステリオス準サーヴァント級戦力としてドレイクの姉御まで揃っています。どうやって負ければいいんだこの布陣で(慢心)。
と言う訳で船が接近したところでアルゴノーツ戦でーす。まあ語るべき事とかありません。
ヘラクレスはEMYニキが一時的にフィールドから除外。暴れんなよ……暴れんなよ……。
幼くも超一流魔術師であるメリィちゃんはメディアさんとマシュ、シェヘラザードが抑えます。本人含む三人がかりじゃあどうしようもありませんねクォレハ…。
そしてヘラクレスを除外されて茫然自失としているイアソンは丸裸です。フォルネウスくん降臨の為に必要な聖杯はこっちが確保していますし、アタランテさんにはそっぽ向かれてますからね。
イアソンくん、さっき無敵のヘラクレスさえいれば…って言ってましたよねぇ。そのヘラクレス君はEMYニキ曰く三十分は帰さずに済むとの事なんですが。
それで、誰が今この瞬間に無防備なイアソンくんの護衛をつとめるんだ?制限時間三分でもダース単位でお前を殺せるぞおい!
勝ったッ!第三章完!
と言う訳でイアソンくんをぶちのめし、返す刀でメリィちゃんを背後からぶち抜きます。やっぱり数は力。ハッキリ分かんだね。
ヘクトールがいれば大分違ったんでしょうが、それを計算に入れて早期退場させていますんでね。こうなって当然!オケアノス終了です、お疲れっしたー。
ここは好感度調整が上手く行っていれば後は操作精度だけで安定化する事が可能な特異点ですので、皆様も走るのであればしっかり練習しておく事をお勧めします。
ただ、楽なのはやっぱりアサシンでしょうね。ヘクトール撃破、聖杯確保、エウリュアレ護衛、これら全てをこなすのであればアイサツ前のアンブッシュが一番です。多分これが一番楽だと思います(確信)。
と言った所でちょっと短いですが今回はここまで!ご視聴ありがとうございました。
追記:
すみません、prayは誤字じゃないです…意図的なんです。
お祈りしましょうって言うのとplayをかけて敢えてそうしてるので、紛らわしくて本当にセンセンシャル!