一旦途切れるとあれですね…
園崎 臨也(そのざき りんや)
「俺は寝るのが大好きだ!」
身長 184センチ
血液型 調べたが不明
誕生日 8月7日 しし座
一人称 俺
あだ名 リンヤ
武器 何でもいけるが基本は拳
職業 学生
家庭 父親が出張で海外へ 母親も父親について行き海外へ
両親とも息子が元気ならいいと放任主義
好きな食べ物 ラーメン 肉
好きな飲み物 コーラ 川神水
趣味 昼寝 川神水のコレクション 散歩
特技 気配を消すこと 一度見たことなら簡単にできる
大切なもの タマ 好きになった人達
苦手なもの 暇 上から物を言う人
尊敬する人 努力する人
神様による転生で生まれた男の子。
幼い頃に川神院に預けられてから毎日修行の日々に、最初は日に日に強くなっていく自分に喜びを感じていたが周りとの差が大きくなりすぎて退屈になり、修行をサボりだすこともしばしば…。
世界を周りたくて小学生のうちから旅を開始、西へ東へとのらりくらりと旅をし、たくさんの知り合いにも出会いお世話になり旅を続ける。楽しいことが大好きで群がっている不良達を怒らせては潰したり、意味なく道場破りをしたりと自分が闘うことが好きなのだと気付く。
しかし旅の最中にもいろいろ強い者を探したりしたが見つからず、自分と闘える者はいないと嘆息し戦闘では気を使うことを避けるようになる。強い者との戦闘で気を使わないとは結構なハンデになるのだがそれを感じさせない程に圧倒的な強さを持つ。
敬語を使うことを嫌いタメ口を誰にでも使うのが偶に傷だが、陽気な性格で不快になる者は少ないため本人も気にしなくなった。
基本的に結構なめんどくさがりだが、自分が興味を持ったことなど好きなことに関してはかなりの頑張り屋。人あたりが良く、陽気でさっぱりとしているが嫌いなタイプははっきりしていて、周りの迷惑を考えないやつや約束を破るやつには結構厳しい。
息子にあまり干渉しない母親からの唯一の教えで女の子には優しく!これは臨也の中では絶対の信念。優しく頼りになる一面があることで惹かれる女のこが多い。本人は自分は人の気持ちには敏感だと自負しているが好きとかそうゆう気持ちには鈍感で全く気付かない。
タマ
「余にとって主様がすべてじゃ」
身長 160センチ
スリーサイズ B 80 W 74 H 80
一人称 余(よ)
好きな食べ物 蕎麦 臨也が作ってくれた物
好きな飲み物 川神水
趣味 臨也の観察
特技 臨也のいる場所がわかる
臨也のパートナーで臨也が大好きな九尾の狐。
常に臨也と一緒にいて臨也にとっても掛け替えのない大切な存在。
本当は臨也が女の子と話すことさえ嫌だが臨也が楽しそうなので決して邪魔しない。滅多に離れることはないが離れてしまった時でも臨也がどこにいても場所が分かる、たとえ臨也が気配を消していてもだ。タマ曰く「愛のなせる業」
そして旅の途中で気付いた『人間になれる能力』、ここで大事なのは化けるではなくなれるということ。その能力があるとわかってからは臨也にアピールしまくりである。だが基本的には狐の姿で生活している。大きさを自由に変えることができ、臨也を運ぶ時などに変化したりする。
これからもよろしくお願いします!