今回もアンケートを取りますので是非参加して下さい。
其れではスタートです。
私達は朝ご飯を食べて幾つかの島に向かう為に港に向かっている最中
「全員に言っておくけど今日は変身禁止縛りで行くわよ」
「コオスイ様どうしてですか?」
「此処の所、変身に頼っているからね。
其れにカルミラ島に来た理由は身体を鍛えるために素の状態で鍛えないといけないからね」
「そうですか、分かりました」
「はい、分かりました」
「了解」
「よし、了解!」
「はい」
「指揮官、分かりました」
「めんどくさいけど分かったわ、氷水」
と会話して港に着くと
「お、青の嬢ちゃん」
「昨日振りね、鎌の坊主達」
「おいおい返しがうまいじゃん、コオスイ」
「少しやり返しさせてもらったよ、ラルク」
ラルク達にに出会った。
「其れでコオスイ、今からレベル上げか?」
「そうゆうラルク達も朝早くレベル上げでしょ?」
「おう、そうだな。
所でお前の後ろに居る奴は?」
「私の仲間でファミリアだよ」
「マジか、てっきりコオスイ、盾の坊主の仲間だと思っていたぞ」
「昨日予め行った筈よ」
「あれそうゆう意味かよ」
「そうよ。
其れで私達と一緒にやらない?」
「おう、良いぞ。
まずはz「それは移動中でもできるでしょ」そうだな」
と船に向かいながら移動した。
「コオスイ様此方の人達は?」
「ライク達は初めて出会ったね」
「はい」
「ライク達が離れている時に出会った人たちよ。
結構気前が良いのよ」
「そうですね」
と全員船に乗って幾つかある、とある島に向けて移動した。
「其れじゃあ自己紹介を始めましょう」
「そうだなまずは俺達からだ。
俺はラルク⋯ラルクベルク」
「私はテリス=アレキサンドライトと申します」
「最後に僕が。
僕はシーフ―ルパン」
「次は此方ね。
ライク」
「はい、僕の名前はライク・アサシンです。
職業はシーフです」
「私はルナ・アルテミスです。
職業はアーチャーです」
「ソキャート、剣士」
「私はリファナで聖騎士です」
「俺はキールでガンナーだ」
「私は一度会って居るけど自己紹介するわ。
紫魔の勇者、八九紫彩よ」
「私はジャベリンでえっと」
「戦士で槍使い」
「そうそう戦士で槍使いです。」
「?まっあいか、宜しくな」
「此方こそ宜しく。
所でラルク達の職業は?」
「あぁそれか、俺が戦士でテリスが魔法担当でシーフ―がシーフだ」
「そう、其れと到着したわよ」
「そうだな」
と船がに船着き場に到着して島の中に移動した。
「そう言えばコオスイ達のレベルはいくつだ?」
「あぁ、忘れていいた」
「忘れていた!」
ラルクが驚いていた
「私達はレベルよりも技術を優先的にするからレベルを確認する事もレベルの存在を忘れていたのよ」
「マジかよ」
「マジよ。
今確認するわ」
と私はステータスを見て
「高い順で私が69でライクとルナが65でソキャートが64で紫彩は39でレベルの事を忘れていてキールとリファナが30で止まり、ジャベリンは昨日で会ったばかりでレベル5」
「そうかレベルの事を忘れていなければもっと高かったな
それとジャベリン低いな」
「そうねラルク達は?」
「うちはテリスが50でシーフ―が51で俺が54だ」
「クラスアップ済ね」
「おう」
「フォーメンションはラルク、ソキャート、リファナが前衛で私、ライク、紫彩が中衛でテリス、シーフ―、キール、ルナは後衛でジャベリンはレベルが低いから後衛の護衛でOK?」
「構わねえぞ」
と会話して居ると黒い兎が出て来てステータスで確認するとカルマ―ラビットファミリアと出て来た。
「皆、団体様の到着よ。
盛大に接客してよ」
「「「「「「了解」」」」」」
「おう任せておけ」
と指示を出して言うと凄い数の兎のモンスターに囲まれて更に周りよりも大きい兎のモンスターが出て来た。
ステータスで確認するとカルマラビットと出た。
「陣は前衛と中衛は後衛を守りながら各自雑魚を撃破その後にボスを倒す」
「おう」
「「「「分かりました」」」」
「「分かった」」
「分かったわ」
「オフコース」
「了解」
と其々動いた。
私は〔日輪刀〕を鞘を抜き肺を負担を掛けながらとことん深く呼吸しながら雑魚であるカルマ―ラビットファミリアの首だけ斬る。
ラルク、ソキャートとリファナは其々の獲物である〔サソードヤイバー〕、鎌、レイピアでカルマ―ラビットファミリアを切り裂き、ライクは素早く移動しながらクナイで攻撃して紫彩は所持している〔ソンブラの銃〕と〔狐ヶ咲甘色の日本刀〕で応戦、後衛組はテリスは魔法、キールは〔ショットライザー〕シーフ―は〔エックスチェンジャー〕みたいな銃?と〔ルパンガンナー〕みたいな銃、ルナは弓矢で援護射撃して私達の攻撃から抜けたカルマ―ラビットファミリアはジャベリンが倒す。
そしてカルマ―ラビットファミリアのボスカルマ―ラビットも黙っておらず手で攻撃して来た。
私はカルマラビットの攻撃を〔日輪刀〕で軸をずらしてカルマ―ラビットの腕に乗り走りながら斬り込みを入れる。
軸をずらされたカルマ―ラビットは倒れた。
直ぐに私は飛んでカルマ―ラビットの脳天目掛けて〔日輪刀〕で真っ二つにした。
「おいおい、コオスイ、もうボス倒したのかよ」
頭を掻きながらラルクが私に近づいた。
「先に手を出したのはこの子達よ。
私は軽く反撃しただけよ」
「軽くって」
ラルク私が狩った半分になったカルマ―ラビットを見る。
「完全に倒しているだが」
「そうね」
「まあ良いか、んじゃまぁこの獲物半分頂くぜ」
「協力になっているからOKよ」
「そうか、シーフ―」
「オーライ」
ラルクとシーフ―が半分になったカルマ―ラビットをラルクは鎌を独特的ポーズして、シーフ―はシルクハットの帽子のつばを手で掴んだ
その瞬間私達は驚いた。
なにせラルクの鎌とシーフ―のシルクハットが半分になったカルマ―ラビットを吸収した。
「如何した?」
「いや⋯少し驚いただけだから」
「ラルク無理もないよ。
何せ武器や防具を魔物が吸収するなんて」
「そうね」
「そうか?」
「取り敢えず私達も氷水」
「そっそうね紫彩」
と私達も残りのカルマラビットの死体を私はブレスレット、紫彩は手袋で吸収回収した。
「お、コオスイ達俺達と同じ者を持って居るのか」
「そうよ」
「そうかそんじゃあ行くぞ」
「そうね」
この後色んな種類のカルマシリーズと対戦した。
そしてお昼ぴったりに昼ご飯を食べて
「そんじゃあ俺達は休憩する為に町に一回戻るがコオスイ達どうする?」
「そうね全員どうする?」
「僕はまだやれます」
「私はまだ矢がありますので大丈夫です」
「やる」
「俺は全然大丈夫だ」
「私もやります」
「私もかな」
「そうみたいだから此処で別れましょう」
「そうか。
また会えたなら宜しくな」
「えぇ宜しく」
とラルク達と別れた。
「そんじゃあ午後分も頑張ろう!」
「「「「「「「おぉー‼」」」」」」」
夜になるまでその島の奥地に行きのカルマシリーズのモンスターを狩りまっくた。
「そんじゃあそろそろ限界だから戻りましょ」
「そっそうですねコオスイ様」
連続でカルマシリーズとやりあったので私も含めて疲れが出て来た。
「兎に角町に戻るけど敵に油断しないように」
「「「「「「「了解」」」」」」」
と来た道を戻ると誰かが焚火していた。
私は其の人たちが直ぐに分かった。
「尚文」
「氷水」
「えぇ尚文もカルマシリーズのモンスターを狩りを?」
「そうだな、奥になると敵のレベルも違うからな」
「そうね」
「それで氷水は如何するだ?」
「これk「「「「「「「「「「!!!」」」」」」」」」」」
急に私達の目の前が白くなった
最後までお読みいただきありがとうございます。
次回もお楽しみにして下さい。
楓の木に報酬を用意する?しない?
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する
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しない