冥次元ゲイムネプテューヌ   作:ロザミア

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ネプテューヌ、一誠、ヴァーリの人物紹介です。

ネタバレを少し含むので本編まだ見てないって方は一通り見てからに見ましょう。

いいですか?



















よろしいようですね、ではどうぞ。


人物紹介─ネタバレあり─
軽い人物紹介!


ネプテューヌ(表)

種族 女神 ???

年齢 ???

性格 明るくフレンドリー、メタ発言多め

好きなもの プリン、友達、ゲーム

嫌いなもの ナス!!!

 

この作品の主人公オブ主人公。

記憶喪失の所を一誠に拾われて兵藤家の家族になった。

紫藤家との交流もあった。

 

普段からプリンが大好きで毎日最低一個は食べないとネプリウムが足りなくてぶっ倒れると本人の発言だが別にそんなことはない

『なんですとー!?』

周りを引っ張るというよりしっちゃかめっちゃかにするといった表現が正しいが、真面目な場面では普段の態度が嘘のような冷静さを見せる。

駒王町での人気者を自称しており、事実周りの人々からは慕われ、愛されている。これも人助けをする性分ゆえとは一誠の談。

 

戦う時は刀(または木刀)で戦い、桁外れの戦闘センスで熊はおろか初見で堕天使を撃退した。

女神となった姿は『パープルハート』。

冷静さがより顕著になり、声が低くなり、少女の見た目から大人の女性の見た目へと変わる。

 

 

 

 

 

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ネプテューヌ(裏)

種族 女神 人(憑依)

年齢変わりなし。

性格 自己犠牲御構い無し、誰かを放っておけないハッピーエンド目指す系主人公。

好きなもの (表)に加えて、日常、平和 

嫌いなもの どうしようもない悪人

 

記憶喪失の主人公 ネプテューヌ。

その正体はかつて聖書の神が生み出したパープルハートが負傷し、その魂がほぼ消滅した時に何の拍子か誰かの魂が入った者。

パープルハートは機械的な性格だったが、魂が変わったからかそれとも本当の自分がそれなのか…何かに引っ張られる形で(表)のような性格になった。

時折見せる、何かを見透かすような性格、発言、雰囲気は『彼(または彼女)』のもの。

 

放っておけないからという理由で今までの事柄に首を突っ込み、出来ることをほぼ休みなく行ってきた。

辛さも苦しさも全部を抱え、溜め込んでしまう性質があり、それが災いしてカオス化が一度顕現した。

 

戦闘法はネプテューヌの型破りな性格と中身の性格があってこその、常識破りなものとなっている。

 

無茶な行動、下手すればあっさり死ぬ状況でも『ハッピーエンド』の為に全力を尽くし、多くの人物から信頼と信用を勝ち取る。

その中で英雄派が味方となり、はぐれ悪魔の黒歌を救うことに成功する。

 

北欧の悪神 ロキの命を使った術のお陰でカオス化を制御下に置く方法を手に入れた。後は本人の克服する意思一つ。

 

聖書の神に『何があっても手を伸ばすことを諦めない』と誓い、より精神を強固なモノとするが…?

 

また、度々自身に手助けをして、好意をぶつけてくるヴァーリ・ルシファーに好意を抱いている。

本人は気付きたくはなかったが、吹っ切れて目を逸らすことをやめた。

 

 

 

 

 

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兵藤 一誠

種族 人間→悪魔

年齢 17

性格 欲に素直なシスコン熱血

好きなもの 家族、胸、ねぷ姉ちゃん

嫌いなもの 仲間やねぷ姉ちゃんを害する存在 ヴァーリ

 

ハイスクールD×D世界の主人公であり、ネプテューヌの義弟。

ネプテューヌを拾った本人であり、ネプテューヌを誰よりも慕い、憧れている。

普段はツッコミ担当。

ネプテューヌには絶対の味方であり、仲間かネプテューヌと問われたら多少の迷いの後に前者を切り捨てる程。

依存に近い極度のシスコンであり、ネプテューヌに何かあり、それが誰かの仕業だと異常ともいえる敵意を抱く。

 

戦闘スタイルは『赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)』の倍加を使った暴力的な格闘スタイル。

感情的になりやすいのもあって神器成長は規格外に位置している。

コカビエル戦では禁手を解放してから譲渡能力を獲得した程。

 

シスコンにも理由があり、一度何も出来ずに守られた過去から次こそは守る側になりたいからという想いが年月をかけて強くなりすぎた結果。

 

ヴァーリに過剰な敵意を抱いており、ネプテューヌの想いにも気付いている故に下手に手を出せずにいる。

決闘を申し込んでおり、丁度いい時期になったらするとのこと。

 

 

 

 

 

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ヴァーリ・ルシファー

種族 半人半魔

年齢 ???(一誠に近い年齢であると思われる)

性格 冷静な戦闘狂 仲間想い ネプテューヌといる時は恋愛馬鹿(美猴の談)

 

好きなもの ラーメン、戦い、ネプテューヌ

嫌いなもの 愚者

 

赤龍帝の対をなす白龍皇を宿す青年。

テログループ『禍の団(カオスブリゲード)』に所属しており、自分のチームを持っている。前に所属していた場所は堕天使総督アザゼルのグリゴリ。

人と悪魔の子であり、子供の頃から強い魔力と神器を宿していたが為に父親に迫害された。母親の事は慕っているが母親の方は記憶を消されているだろうとの事。父親に関してはそれの後ろにいる人物の方に怒りを抱いているので興味はない。

 

ネプテューヌに好意を抱いており、惚れた理由は最初は強さだったがそれからその心に惚れていったとの事。俗にいうベタ惚れである。

ネプテューヌを禍の団に浚った理由がそれなのではないかと思われたが『無限の龍神 オーフィス』に何か良い影響を与えてくれるのではという希望を抱いて浚ったと判明した。

 

無茶無理をするネプテューヌに苦言を呈するもそれでも進むと言った彼女を支えることを決めた。

 

現在、禍の団の活動はしておらず、他の禍の団メンバーの動向を窺っている。オーフィスが無事なのも残っている彼らのお陰。

 

戦闘スタイルは『白龍皇の光翼(ディバイン・ディバイディング)』の半減を中心とした能力と自身の膨大な魔力を駆使した万能スタイル。前・中・後で対応できるため敵にしたくないとは曹操の談。




人物紹介も隙見て更新していく予定です。

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