FGOAチーム所属1部攻略RTA 作:眼帯にロマンを感じる人
相方に♀コダックを選んだので初投稿です。
好感度がやばいRTAはぁじまぁるよ〜
今日はいよいよレイシフト当日となります。今のところガバらしきものはありませんので、このままチャート通りに進めていきましょう。え?好感度調整?そんなものは知らん(すっとぼけ)
>アラームが鳴った、どうやら朝のようだ。
おはようございます!今日もいい1日となるように頑張ろう!
>今日は不思議な生物が部屋にいないようだ。
おや?キャスパリーグがいませんね?どこに行ったのでしょうか…
>…今日はレイシフト当日だ、気を引き締めていこう。
お、ホモくんも気合が入っていますねぇ。では部屋から出ましょうか。
>貴方は部屋から出た。
カルデア内がピリピリしてますねぇ、皆さん今日のために色々と準備してきたのでしょう。
では中央管制室に行きましょうか。
>貴方は中央管制室に向かった。
さて、いまから爆破されると分かっていながら中央管制室に向かっているわけですが、今回はAチームメンバーですので中央管制室に行かないというのはできません。仮にそのようにしてもレフに確実に始末されます。なので唯一生き残る手段が爆発に耐えることなんですねぇ。
>貴方は中央管制室に着いた。すでに何人かは来ているようだ。
ではオルガマリー所長に場所を聞いて席に着きましょう。レフはいまこの部屋の外にいますので大丈夫です。
「席を知りたい?…そういえば、貴方にはまだ言ってなかったわね。貴方の席はそこよ。」
うん、後方ですねぇ。Aチームだと確定でこの位置になるので覚えておきましょう。
「ブリーフィングの開始は12時を予定しているわ。時間が来るまでは自由時間よ。何かやり残したことがないようにして。」
うっす、と言ってもホモくんにやり残したことなんてないんですがね。席に座って時間になるまで待ちましょう。
「おはよう守、早いわね。」
お、オフェリアがきましたね。まずは挨拶をしましょう。
「えぇ、さすがに当日は緊張するわ。」
オフェリアが何か話していますが、適当に流しつつ時間を進めましょう。
>もうすぐ12時だ、そろそろブリーフィングが始まる。
お、もうすぐブリーフィングが始まりますねぇ。この内容は特に聞かなくても大丈夫です、なので聞き流しましょう。
「定刻となったのでブリーフィングを始めます。」
話を聞き流しつつ原作主人公が来るのを待ちましょう。
>オルガマリー所長の話が続いている。
…げ、原作主人公が来るのを待ちましょう。
>オルガマリー所長の話が続いている。
あれ?来ないですねぇ…これはちょっと不味いです、原作主人公君がいなくてもクリアはできます。しかしタイムが延びてしまう可能性があるので、できれば来て欲しいです。というか来てくださいお願いします。なんでもはしませんが…
「では話を終わります。」
>ブリーフィングが終わったようだ。
来ないやんけ!?ま、まさか原作主人公なしのパターンですか!?やめてください死んでしまいます。
「レイシフト開始は13時です。それまでに各自戦闘服に着替えて待機してください。以上、解散!」
あぁ〜もうやめたくなりますよぉ〜、なぜまた修羅の道を通らねばならないんですか…まぁ、いないものはしょうがないです。安定性皆無となりましたが、とりあえず今はチャート通りに進めます。
では戦闘服に着替えていきましょう。
>貴方は更衣室に入った、そしてカルデア戦闘服に着替えた。
はい、着替え完了!では最終確認!戦闘服ヨシ!武器ヨシ!人形ヨシ!檻ヨシ!ってなんで持ち物に檻があるんですかねぇ…とりあえずそこら辺に置いていきましょう。
>それを置いていくなんてもったいない!
えぇ…やっぱダメなんすねぇ。仕方ないです、持っていきましょう。
>貴方は更衣室を出た。
はい、戻ってきました。では自分のコフィンに移動しましょう。
>貴方は指定されたコフィンまで移動した。
ここはだいぶ周りが見やすい場所ですね。周囲を確認するのに持ってこいです。
あ、オフェリアがこちらを見ていますね。とりあえず心配ないと合図しておきましょう。
「では各自コフィンに入ってください。」
ではコフィンに入って待ちましょう。すごく、ドキドキします。
>貴方はコフィンに入った。
「レイシフトの用意をして!」
お、もうすぐですね。ではカウント開始します、3、2、芸術は?
爆発だ!
>突然大爆発が起きた、あたり一面が爆発によって破壊されていく。
>貴方は爆発に巻き込まれた。
>しかし、身代わり人形によって貴方は無傷だ。
生きてるぅ!身代わり人形が仕事をしました。これによってホモくんは生き延びることができました。
『緊急事態、緊急事態。中央発電所、及び管制室で火災発生。中央区間は90秒後閉鎖。繰り返す。-----』
親の声より聴いたアナウンスが流れてきました。ではコフィンから…
>扉が開かない。どうやら貴方の入っているコフィンが壊れてしまったようだ。
おや、今回はコフィンがダメになってしまったようですね。これに入っていても意味がないので出ます。
>貴方は扉を開けようとした、しかし扉は動かない。
扉が全然開かないんですがそれは、あのぉ?開けてくれませんかねぇ?…あぁもう!蹴り飛ばしてやる!
>貴方は扉を蹴った。扉は勢いよく飛んで行った。
あ…やってしまったかな?これは。みんなは扉が飛んでいるのを見てない。いいね?しかし、周りが燃え上がっているせいで暑いです。アチチ!服が燃えるわ!
>貴方は現在カルデアが悲惨な状況であることを認識した。
>貴方のストレス値が5上がった。
まぁ、上がりますよね。これで上がらなかったなら冷徹な人間か、感情が死んでいる人間のどっちかでしょう。
別のところから爆発音が聞こえた。振動で瓦礫が次々と落ちてくる。
ふぁ!?クソイベが発生しやがった!お前ら、俺は生きるぞ!せっかく生き延びたんだ!こんなところで死ねるか!
貴方は瓦礫を避けた。
ナイスゥ!!いやぁ、危ないところでしたね。
え〜、オルガマリーは…死んでいますね。このイベントはどんなに頑張ってもオルガマリーを助けられないんですよねぇ、悲しいなぁ。
「せ…先、輩…」
お?マシュがホモくんに気づいたようです。近づきましょう。
>貴方はマシュの元に走った。
>マシュの上に巨大な瓦礫がある。この瓦礫のせいで彼女は動けないようだ。
普通は瓦礫を退かすなんてできません。しかし、このホモくんはハイスペックです。なので、
>貴方は強化魔術を使い、巨大な瓦礫を退かそうとした。
うぉぉぉぉ!いけるいける!君ならできる!負けるな!負けるな!
>貴方は瓦礫を退かすことに成功した。
ふぅ…これやんの疲れるんですよねぇ。これでホモくんのカルマ値が上がります。
>貴方のカルマ値が5上がった。
ちなみにこれはAチームルートか、サーヴァントルートでないとできないことです。一般人なら諦めましょう。
「ど、どう…して…?わた、私は…もう…助からないのに…」
何故かって?カルマ値を上げるためです。
「さ、最期まで…諦めない…先輩…らしい…です。」
>マシュは少し微笑んだ。
さてここからは待つだけです。
>奥から大きな音がした。
お?なんでしょうか?
「これは一体…どうなっているの!?」
オフェリアさんじゃないですか!渡した人形がきちんと仕事をしたみたいですね。むしろしてくれないと困ります。
「ま、守!」
>オフェリアは貴方に近づいてきた。
「無事だったのね!」
>オフェリアは貴方に抱きついてきた。
ふぁ!?ちょっ、何してるんですか!?
「うぅ…生きてる…!」
>オフェリアは泣いているようだ。
>オフェリアのストレス値が30下がった。
ほほぅ?これでストレス値が下がるのかぁ。メモしておきましょう。しかし力が強すぎるのでは?結構キツイんですが…
「ご、ごめん!」
>オフェリアは貴方から離れた。
ふぅ、体が痛いです。これはハイスペックホモくんじゃないと耐えられないですね。
「っ!?ま、マシュ…?そ、それは…」
>オフェリアはマシュに気づいたようだ。マシュの悲惨な様子を見て唖然としている。
>オフェリアのストレス値が20上がった。
ストレス値が上がりましたね。まぁこの辺は色々と上がりやすいからね、仕方ないね。
「あ…オフェリア…さん。ごめん…なさい…せっかく…友達…に…なれた…のに。」
「何言ってんのよ!貴方はまだ生きるの!こんなところで諦めないでよ!」
「私…すごく…嬉しかった…友達…が…いなかった…から。」
「守!?なんとかならないの!?」
>オフェリアが貴方を見ている。
残念ながらホモくんは治癒系の魔術を取得してないので無理です。というか治癒系の魔術があっても助けられません。
「そ、そんな…どうして…こんなことに…」
とりあえず、これも全部レフっていうやつの仕業なんだ。みたいなことを言いましょう。
「…確かに、ここは完全に秘匿されているから外部からの干渉はあり得ない。貴方の言う通り、これは内部工作で間違いないわね。」
「でも誰がこんなことを…」
あ、そんなことをしているうちに扉が閉まりそうですね。
「わ、私のことは…いいので…お2人は…速く…外へ…」
「何言ってるの?私たちは同じチームでしょ、なら最期まで一緒にいるわ。そうでしょ?守。」
え?何言ってたか聞こえませんでしたが、とりあえず頷いておきます。
「…こんな時でもなすびちゃん呼びはやめないのね。」
>オフェリアは呆れているようだ。
「私的には…その…全然…大丈夫…です。」
「マシュ…貴方も物好きね。」
まぁなすびちゃん呼びを好んでいるので、あながち間違いではない。
『中央隔離封鎖。館内洗浄まで残り120秒』
「ハァ、ハァ、そ、そんな…」
>どうやら扉が閉まる前に誰か来たようだ。
「貴方は?」
>オフェリアが声をかけた。
あれ?あの黒髪は…もしかして、男主人公さん!?
「僕は藤丸達海って言います。生きている人はいないか探しに来たんです。」
よかったぁぁぁ…これでだいぶ楽になりますよ!いやぁ、会議に来なかった時はマジで焦りましたが、これは順調ですね。
「ちょ、ちょっと達海!」
え?達海?どゆこと?
>オレンジ色の髪の女性が後ろにいたようだ。
はぁ!?原作主人公が2人?ちょ待てよ。え?ありなんですかそれ?ちょっとwikiを…
>ふと貴方と立夏の目があった。立夏は何処か悲しそうな顔をした後、すぐに達海の方に目線をずらした。
「そう…貴方たちが残りのマスターなのね。」
『コフィン内マスターバイタル基準値に達していません。レイシフト定員に達していません。該当マスター...発見。』
あっ、ありましたね。えーと…原因不明?一説ではバグではないかと言われている?んなバカな…
『適応番号4 オフェリア・ファムルソローネ。適応番号7 本田守。適応番号47 藤丸立香。適応番号48 藤丸達海。4名をマスターとして再設定。アンサモンプログラム始動。霊子変換を開始。』
「いい?今から転送される場所は何が起こるかわからないところよ。一応私は貴方たちを守るように動くわ。けど、最悪バラバラだった場合は…」
>オフェリアが真剣な顔で話している。
「自分の身は自分で守れって言いたいんですね?」
>立香は落ち着いた表情で返した。
「そう、できるわね?」
>オフェリアがそう言うと2人は頷いた。
「…あの…せん、ぱい…手を、握ってもらって、いいですか?」
あ、そっかぁ…この中で好感度が高いのはホモくんだから必然的にこうなりますね。
『レイシフト開始、残り3』
RTA的にはやりたくないですが、今回はちょっとイレギュラーがありまくりなので、マシュの手を握ってあげましょうか。
『2』
>貴方はマシュの手を握った。
『1』
「暖かい…先輩…私は…」
『全工程完了、ファーストオーダー開始。』
では今回はここまで、次回をお楽しみに。
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ふぅ…どうやら上手くいったみたいだね。いやぁ、かなり危険な賭けだったけど…なんとかなったみたいで良かった良かった。じゃあそっちは任せたよ、
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次回は少し遅くなるかもしれません。これも全てポケダンが面白いのが悪いんだ、俺は悪くねぇ!
ポケダンストーリークリアするまで失踪します。