ソードアートオンライン・キリトVSDIO!? 作:シノビチョコビ
「皆さーーーん!どうも監督脚本作者のシノビチョコビでーーーす!もう遅いけで新年おめでとう!」
キリト・オリ主ケイト「「なぜ更新をこんなにも空けているんだ」」
「それはですね…書きたかったものありますが、ちょっとスケールやりすぎた」
「「理由は」」
「リアルで忙しかったんですハイ」
「「オフの日は」」
「投稿サボっていました」
「「どうするこれから」」
「タイトル変更します。9人はなしにします」
「「パラドは」」
「ちょいちょい出します」
八木に電流走る
「2人ともそんな物騒な物を閉まってさ、ね?」
タイトル変更してこれからは空いている時にはなんとか投稿しますので待ってた方々申し訳ない
次回はいつになるやら
また会いましょう…ちなみにたった今作者は○されました。はい主人公達に
第4話の内容!?
遂に動き出したDIOの用意したモンスター軍団!
DIOの力で違法改造され、並大抵の技では攻略不可能!!
なんとか先に進むキリト…
しかしかつて英雄だった剣士でも敵わない
ケイトと一緒に挑むも激しく衝突する…
ケイトが好きすぎるリーファは変態妄想を考えた!?
尺稼ぎを考えるスタッフ
ヒロインを救うキリト
どうしていいかわからないケイト
ケイトに変態行動をしたいリーファ
そろそろ出番が欲しいDIO
そうこう考えるなか最後に現る展開とオチと方向性は
果たしてこの作品は完結できるのか
戦闘シーンは最初から最後まで手抜きで例えるなら某ボールから出で来るモンスターゲームの4択の中から技を選ぶ奴と同じ仕様にする予定です
アスナは激しく暇を持てあわしているのである
タイトル名変わっても検索ヒットした時に変わってない時は気に背づにご愛読ください
まだ尺があるからあれを使います
「名刺を見つめる名シーン!!」
「これも乾巧のしわざなんだ」
「こころが躍るな」
「大人じゃあないもん小夜5歳だもん」
「俺はこのシーンが一番カッコいいと思っている!」
「めでたしめでたし…じゃあねーんだよ!借りパク野郎!ベリアルメダル返せ!」
「お待たせしました闇の力お借りします」
「ウルトラマンタイタス300億の男になる」
「あんたは黙っとれ」
いい感じに尺が稼げたので切り上げます
いつ投稿になるかわかりませんが物語の結末を決めていきますので少しだけオラの物語見てくれよな!
結果見なくても見ても結構です
ソードアートオンライン・キリトVSDIO!?
第4話
可憐に舞う2人の主人公!
DIOのモンスター達が来る!?
戦えヒーロー?
次回も一緒にログインしようぜ!