もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
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ここは特異点F 今まさに人理修復のための準備が此処に行われようとしていた。
マシュ「召喚サークル設置、完了しました これで召喚が行えます」
彼女の名前はマシュ・キリエライト ぐだ子のサーヴァントである。
オルガマリー「これで何とかなりそうね……」
彼女の名前はオルガマリー・アニムスフィア長いので所長である
ぐだ子「あの、私は何をすれば」
彼女の名前はぐだ子 藤丸立香ではございません。
オルガマリー「今からあなたにはサーヴァントとの契約を行ってもらうわ」
ぐだ子「契約ですか?でもマシュがいますよ?」
オルガマリー「あのねぇー戦闘経験の少ないマシュ一人ではこの先強敵と戦うことになったらどうなるかわかるでしょ? 」
ぐだ子「はい」
オルガマリー「なら早くしなさい 間に合わなくなっても知らないわよ!」
ぐだ子「は、はい」
〜ぐだ子詠唱中〜
ピカァァァ
マシュ「サークル、光はじめました」
オルガマリー「いいわね即戦力になるような強力なサーヴァントを呼び出しなさ…」ドクターロマン「大変だよ 今すぐそこから離れるだ」
オルガマリー「なんですって、もしかして敵がすぐ近くに来ているの?」
ドクターロマン「いいや 敵性反応はないんだけど、召喚サークルから膨大な魔力反応が」
オルガマリー「なんですって‼️」
マシュ「先輩今すぐ避難する準備を」
ぐだ子「う、うん」
ドクターロマン「まもなく召喚されるよ」
その言葉数秒後
ピカァァァァァ
召喚サークルから更に膨大な光で輝いた後光が収まりそこには二人の男性が立っていた。
そしていかにもうさんくさいダンディーな男から喋り始めた。
パラガス「サーヴァント・ライダー パラガスでございます」
パラガス「そして隣にいるのは息子です 何なりとお使い下さい」
ブロリー「サーヴァント・バーサーカー ブロリーです」
オルガマリー「何によパラガスとブロリーって聞いたこともないわよ こんな奴らから膨大な魔力反応なんて機械の故障でしょうね」
ブロリー「なんだァ この女は? 」
オルガマリーの態度に少し苛立ちを覚えたブロリーであったが
パラガス「落ち着け 落ち着くんだー」
そう言って腕に付けている装置が輝きブロリーの怒りが収まっていたのだが誰も気付いていなかったのである
マシュ「所長落ち着いてください ドクターどうなんでしょうか?」
ドクターロマン「そんな事はないと思うんだけど、でも今の彼らからはそんなに膨大な魔力反応が感じれなれないからもしかした故障という可能性もあるかもしれないね」
ぐだ子「まぁよくわかんないけどこれからよろしくねブロリー パラガス」
ブロリー「は、はい」
パラガス「腐 腐 腐 もちろんでございます」
こうしてぐだ子たちの人理修復の冒険が今此処に始まろうとしている。
さてさてこの先どうなることやら。
次回予告(嘘)
???「おーい」
ブロリー「きさまはカカロットォ」
クズロット「わりけど急ぎの用が出来ちまった」
???「ハァ」」
アルトリアオルタ「覚悟はできているか?」
???「おーーーーーーーーい」
ヘタレ「もう駄目だおしまいだ」
ブロリー「オレがバケモノ?……違う悪魔だ」
???「嘘です 全部嘘です」
ムシケラ「ふん……好きにしろ」
次回オルガマリー死す デュ◯ルスタート
???「おーい 嘘です そんなの全部嘘です」
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