もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
3月12日に後半の内容を変更させて頂きました
今日中には後編を投稿します
レフと名乗るゴミを綺麗さっぱり掃除した私達だったんだけどね、あの野郎
そうそれは
ロマン「残念ですが、レフの言うとおり、所長の肉体はこのカルデアに存在していません。ですので……」
その続きは口にしなかったけど、わかってしまった
オルガマリー「そう、分かったわ……ぐだ子、マシュ、それにロマニ後の事は頼んだわよ」
諦めきった顔で私達に告げる所長にわたしは
ぐだ子「本当にいいんですか?」
つい、聞いてしまった、それがどれだけタブーな事だと分かっていたのに
オルガマリー「いいかですって?……ふざけないでそんな分けないでしょ⁉️」
そこからは、所長の抑えていた感情が噴射した
オルガマリー「いや……いや、いや、助けて、誰か助けて!わた、わたし、こんなところで死にたくない!」
……っ
オルガマリー「だってまだ褒められてない……!誰もわたしを認めてくれていないじゃない……!」
…………っう!
オルガマリー「どうして⁉️どうしてこんなことばかりなの⁉️」
…………………っう!!
オルガマリー「誰もわたしを評価してくれなかった!みんなわたしを嫌いっていた!」
ぷるぷる!!
オルガマリー「やだ、やめて、いやいやいやいやいや……!だってまだ何もしてない!」
ぷっーーーん
オルガマリー「生まれてからずっと、ただの一度も、誰にも認めてもらえなかった
その続きは言わせなかった
ぐだ子「そんな事ないです……だって、だって私は誰が何て言おうとも所長のこと認めています!!」
最後まで聞くつもりだったのに、我慢できず抱きついてしまった。すーーう、ハーーーア、よし言うか
ぐだ子「誰も評価してない?……ハァ!私はしてますねぇ、だって所長の指示があったからこそクズロッ…悟空達を倒せたんですよ!!!」
悟空「あぁ、オラもそう思う!」
うなずく悟空、よし
トランクス「僕はそうは思いま……うわぁァァァァ
デデーン
ブロリー「ブロリーも、そう思いますYo!」グッ
ナイスブロリー グッ
ぐだ子「みんなわたしを嫌っていた?……バカ言わないで下さいよ、ここにいる私達が嫌いっていたなら、初めから助けてませんよ。私は所長が好きですよ。大切なおもちy…人ですかね!」
パラガス「私も貴女のような、優秀なぁ大人ぁのお姉さんが大好きでごさいますよ」腐☆腐
ピッコロ「れ、恋愛と言うのか?よくわからんが、好き!」
ぐだ子「ブロリー」グッ
ブロリー「フフフ」グッ
パラガスとピッコロを遠くに連れていくブロリー
パラガス「やめろ、ブロリー やめろォォォォ!」
ピッコロ「フン、化け物め好き!……クソマァ!」
無視していくよ
ぐだ子「褒められたことがない?…なら簡単だぁ」にやぁ
そう言って所長の頭の上に手を乗せる私
ぐだ子「よしよし、良い娘、良い娘。よく頑張ったね。よしよし」
めちゃんこ頭を撫でてあげる……まぁ慣れてないから髪がぐしゃぐしゃになってしまったけどね
オルガマリー「ぐ、ぐだ子ぉぉ!!」
泣きながら、あたしの胸に顔を埋めてくる所長
オルガマリー「ひ、ひぐ……わ、わたし頑張ったんだよ!、怖いの我慢してたんだよ!!」
あぁーーー何だろう、誰かはわからんけど麻婆持っているダンディーな人が見えた気がする……ってステイ、ステイ落ち着いて
……こういう時こそ岩盤に叩きつれるベジータを数えよう。ベジータが一体 ベジータ「ふぉぉう!」ベジータが二体 ベジータ「ふぉぉぉう!!」……よし
ブロリー「スッキリィです」ニコォ
あらら、どうやら声に出していたみたい、テヘ!
ベジータ「テヘで済むかァァァァ!!」
まあそんな事よりも所長、所長と
オルガマリー「もう大丈夫よ。だから離れなさいよ」
えぇーーー残念ですね
ぐだ子「じゃあ考えましょうか!!……ドキッ⁉️所長復活大作戦!!をねぇ」どやぁ
後編に続く
今後の展開に関するアンケート
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このまま6人で、人理修復
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6人は多いし、ひとつの特異点に3人
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このままだと一方的やし敵の強化
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いっそダイジェスト風に
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ギャクパートだけにしよう