もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
後次回から不定期ですが、前書きを復活させて頂きます
注意前半の内容は、前回の内容の後半部分を無くして、少し修正した内容になっております
ぐだ子「じゃあ考えましょうか!!……ドキッ⁉️所長復活大作戦!!をねぇ」どやぁ
ふ、決まったね
ブロリー「な、なんてネーミングセンスなんだぁ⁉️……フフフ、流石はこのオレのマスターというわけだぁ!!」
流石はブロリーこのセンスがわかるんだね
悟空「カァ、気持ちワリィ……ヤダオメェ!」
…………はぁ?
悟空「ウギャァァァァ!!!」
天罰だね
ベジータ「バカな女だぜ……ふぉぉぉぉう」
ヒュゥゥゥーーードォォン!!!
ブロリー「ベジータァ、死にたいのかぁ?」ニギニギ
良いぞ、そのままやってしまぇー!
ぐだ子「さてと、誰か意見はないかな?」
そう言って辺りを見回すと
オルガマリー「あのねぇ、肉体の蘇生、しかも一からなんて、魔術じゃあ無理よ。そんな事は奇跡でも起こらないとあり得ないのよ」
まるで母親のように……いや可哀想な娘を見る目だねこりゃあ
パラガス「……などと絶望しているおまえ達の顔は、お笑いものだったぜぇ!!」ビシィ
ポーズ取ってないで教えてよパラガス
ブロリー「親父ィ?……そんなに死にたいのかぁ?」
信用ないねぇ……まぁわたしもだけどね
パラガス「えぇぇ⁉️、落ち着け、ブロリー 大丈夫だぁ」
めちゃんこ慌てて草
パラガス「腐☆腐☆腐、マスター実は…」ゴニョゴニョ
ほうほう
パラガス「……というわけだぁ!!」腐☆腐
ふーん、悪くないかな
ぐだ子「フン、良いだろまんまとお前の罠に引っ掛かってやろう!!」ニヤァ
ベジータ「ダァニィ⁉️……ふぉぉぉ!!」
ピュゥゥゥーードォォン
オルガマリー「な、何をするつもりなのよ⁉️あんた達」
うーん? 嬉しくて震えてるのかなぁ?
マシュ「せ、先輩⁉️なんだか怖いですよ」
えぇ嘘だぁ
悟空「カァ、気持ちワリィ……ウギャァァァァ」
サンキューブロリー
ぐだ子「ひどいなぁ、所長を助ける方法が見つかったのに」
パラガス「腐☆腐……カカロット見せてやるだァァ!!」ビシィ
悟空がいる方に指を指すと
悟空「あぁ、いいよぉ……じゃあん。これなぁんだぁ?」
そう言ってみんなに見せたものは
マシュ「そ、それは⁉️」
フフフ
ロマン「た、確かに理論上なら可能だけど、いやしかし⁉️」
ウンウン、そうだろ、そうだろぉ!!
ぐだ子「そうこれこそは……聖杯だァァァァ!!!」ビシィ
悟空に向かって指を指す
悟空「あったりぃ!!」
パラガス「というわけで、私達の手で、最高に素晴らしい所長を作り上げるのです!!」
ふ、決まったね
ブロリー「流石は、親父ィとマスターです、褒めてやりたいところだぁ!!」
流石はブロリー分かってる
オルガマリー「ハァ…聖杯で肉体を作ったところで、私はここから出たら消滅するのよ?、それにここで肉体を作った所で帰れる分けないでしょ、レイシフト出来ないだから」
なんて言ってきたけど、それは読めていたよ、フフフ
〜BGMホコピー〜
マントを靡かせ、遠くから立っている男がいる
ピッコロ「大魔王封じだ、好きに使え!」
というわけだぁ!!
ぐだ子「今から所長の肉体を作り上げて、魔封波で瓶の中に入れれば帰る事ができますよ」ニヤァ
パラガス「というわけで、我々に全てをお任せる下さいませ」腐☆腐
ぐだ子「というわけで、所長早速聖杯で肉体をつくあげましょうかね?」ニヤァ
いやぁー楽しみだなぁ
オルガマリー「い、いやよ、何か嫌な予感がするもの」
何かを言ってるけど、まぁ些細なことだね
ぐだ子「そうは言っても、それ以外には方法なんてないですしねぇ?」ジリジリ
オルガマリー「うぐぅ⁉️……分かったわよ。私には生きなきゃいけない理由があるのですものね」
どうやら覚悟が決まったみたいだね。
パラガス「さぁ、マスター今こそ貴女の手でオルガr……所長を作り上げるのです」
よっしゃやるぞ!!
オルガマリー「今、オルガロって言わなかっ……」
何かを言いかけているが、無視していくよ!!
ぐだ子「聖杯よ、オルガロリー所長に新たな肉体を作り上げてくれぇぇぇぇぇぇ!!!」
聖杯を掲げると光だし、そして光が収まると……新たな肉体を得た所長の姿があった
オルガロリー「な、なによこれ⁉️」
ウンウン、うまくいったようだね
マシュ「こ、これが所長ですか⁉️」
ロマン「ハハハ……まるで昔を思い出すよ」
二人とも凄く驚いてるね……でも私が一番驚いたのは
ベジータ「ロリィ来たァァァァ!!!」
なんなんコイツ?
ベジータ「良いことを教えてやる!!……オレは、スーパーロリータだぁ!!」
気を高める、ロリータ……キモいなコイツ
ベジータ「ハァッハハハ!!!最高の気分だせぇ……おいそこのロリ、おれとやら……ふぉぉぉぉう」
ピュゥゥゥーードォォォォォォン
ブロリー「クズめ、そんなに死にたいのかぁ?」ニギニギ
ナイス、ブロリー
ぐだ子「ベジータって前からあんなんなの?」
震えている所長を守るように立ちながら、トランクスに聞いてみると
悟空「あぁ、そうだぞぅ」
マシュの目が冷たいものになっていくね
トランクス「嘘です、全てう…悟空「邪魔だぁ!!」…うわぁァァァァ」
何か聞こえた気がするけど、気のせいかな?
オルガロリー「ちょっと!!あんた達早く元の姿に戻しなさいよ」
ちょ、ちょっと膝蹴らないでくださいよ
ぐだ子「いやいやいや、所長落ち着いて下さいよ」
説明しますからね
説明しようとした時、突然この世界が揺れ始めた
オルガロリー「もうなんなのよ⁉️」
あ、切れた
ロマン「た、大変だよ。もうすぐこの世界が修正されそうだよ!!」
へぇ……って、はぁッ?
ぐだ子「ええい、しょうがない後でちゃんと(パラガスが)説明しますから。とりあえず脱出しますよ。お願いいたしますピッコロさん」
準備していたピッコロさんにお願いすると
ピッコロ「魔封波ァァァァ!!!」
吸い込まれていく時所長に
オルガロリー「おーぼーてなさいよォォォォ!!」
まるで悪霊の様な叫びを残して、所長の肉体は瓶の中へと吸い込まれていった
ぐだ子「さよなら、オルガマリー所長……貴女のことわたし、忘れない」
さよなら所長……こんにちは、オルガロリーちゃん
そして所長が入った瓶をカルデアに無事転送出来たので
ぐだ子「さてとドクターこっちもお願いしますね」
転移してもらえるようにお願いすると
ベジータ「早速カルデアに行くぞ、あとに続けトランクス!!」
トランクス「以下略……ハァッ!」
悟空「オラもワクワクしてきたぞォ!!」
と張り切る三人にドクターから
ロマン「いやいや、君たちは、この世界に召喚されたサーヴァントだから、着いてこれないよ」
ベジータ「ダァニィ⁉️……もう駄目だ、おしまいだぁ」
久しぶりですね
悟空「ちくしょォ、ちくしょォォォォ!!!」
絶望しているね
パラガス「可哀想だが、これも運命というわけだぁ!!」腐☆腐
ブロリー「カカロット、ベジータァ……ドンマィです」
凄い笑顔ですねぇ
ぐだ子「さてと帰るよマシュ、ブロリー、パラガス」
三人「はい」
ぐだ子「ベジータ、トランクス、ピッコロ、ついでに悟空ありがとう助かったよ」
ベジータ「フン……」ピィ
ポーズしてきた
トランクス「お元気で」
あれ?普通やん⁉️
ピッコロ「フ……仙豆だあ、好きに使え」
え⁉️……マジ⁉️
悟空「待ったなぁ!」グッ
グッ……あれあんた敵だよね?
そして私達は特異点Fから帰還するのであった
次回予告
???「いやぁ、お帰り」
ブロリー「へぁ⁉️」
ロマン「君はこれからたった一人で、この七つの特異点と戦わなくてはいけない」
パラガス「などとその気になっていた、お前の姿はお笑いものだったぜぇ!!」
ぐだ子「そんな事より、所長を復活させないと」(使命感)
次回 新たなる冒険の始まり、作戦名は、BrolyOrder⁉️
オルガロリー「な、なんなのよ一体⁉️」
今後の展開に関するアンケート
-
このまま6人で、人理修復
-
6人は多いし、ひとつの特異点に3人
-
このままだと一方的やし敵の強化
-
いっそダイジェスト風に
-
ギャクパートだけにしよう