もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
パラガス「ブロリー、これはキャラ紹介と言って、この物語に出てくるわたし達について知って頂きたく、作者に作らせたのだよ!!」腐☆腐
ブロリー「時間稼ぎですかぁ?」
パラガス「そ、そのような事があろうはずがございません!!……これは、私達の活躍が描かれている、ブロリーmadを知らない人でも楽しめるように、今回は紹介をするのだよブロリー!!」
ブロリー「そうかぁ、フフフ流石は親父ィと褒めてやりたいところだぁ!!」
パラガス「ホ……それでは、早速キャラ紹介に移ります 今回はマスター達カルデアについてです。」
パラガス「オルレアン編は一度アンケートを終了してから、作り上げる予定ですので、火曜日からとなります。」
パラガス「楽しみに待ってくれている、皆さんには大変申し訳ありません」
パラガス「では、本編です。何なりとお使いくださいませ」腐☆腐
ぐだ子
今作の
性格は基本的には、明るく元気で、前向きで誰とでも話せるタイプである。しかし、どんな状況でも面白い事を優先してしまう欠点があり、それでよく自分の首を締める事が多い。
基本はボケだが、ブロリー達相手には、ツッコミもする万能なキャラである。
戦闘面は、護身術に間接技を極めただけの(自称)かよわい乙女(笑)である。実際の所はかよわい乙女で間違えないのだが、本気で切れた時に真の力を発揮する悟飯タイプである。切れた時の力は凄まじく、ヘタレ状態であったとはいえあのベジータを岩盤に叩きつけたり、トランクスを関節技で気絶させている。
マシュ・キリエライト
ぐだ子にとって、可愛いくて頼りになる後輩である。デミサーヴァントと呼ばれる少女であり、クラスはシールダーと呼ばれるエクストラクラスのサーヴァントである。カルデアで生まれ一度も外に出たことがなかった彼女は、何色にも染まっていない無垢な少女であった。その為、とても素直で真面目な娘であるのだが、ぐだ子との出会い、ベジータという先生やブロリー達との旅が彼女をどんな色に染めてしまうのか……作者的にもとても心配です。
オルガマリー/オルガロリー
カルデアの所長であり、パラガスとぐだ子の策略によって、小学生ぐらいの姿になってしまう。ピンチになったりするとヘタレになってしまう。魔術面に関しては、優秀であるのだが、レイシフトの適性を持っていなかった事や、自分は一度も認めて貰ったことがないなど多くのコンプレックスを持っている。一番信頼していたレフに裏切られて殺されたことで、一度全てに絶望していた所を救ってくれたぐだ子に心を開いているが、彼女にオモチャにされたり、弄られるので絶対に言わない。
ろりの姿には、かなり不満もあるのだが、もう諦めてもいる。
ドクターロマン
カルデアでドクターとして雇われている。所長とは昔からの知り合いのようで、彼女とダ・ヴィンチちゃんには厳しいことを言うことがある。基本的には頼りになる人物であるはずなのだが、ブロリー達がいることで、頼りになる場面が少なくなってしまった苦労人。
ダ・ヴィンチちゃん
カルデアに呼ばれたサーヴァントであり、クラスはキャスター 美女の肉体をしているが、しかし彼女は男だ……男なんだ!!
これを投稿した後 キャラ紹介2としてブロリー達に関する設定などを書きますので、明日まで、明日までお待ち下さいませ。
今後の展開に関するアンケート
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このまま6人で、人理修復
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6人は多いし、ひとつの特異点に3人
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このままだと一方的やし敵の強化
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いっそダイジェスト風に
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ギャクパートだけにしよう