もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
ここはカルデア
ピッコロ達を喚び出すことに成功したぐだ子達いよいよオルレアンへの準備が整ったのであった。
私の名前はぐだ子 無事にピッコロさん達を召喚した私たちいよいよオルレアンに向かうことになったんだけどね
ぐだ子「よし、準備万端、殺るぞオルレアン!!」ニヤ
楽しみだね
パラガス「我々の優秀さを特異点でもお見せしましょう」腐☆腐
良いこと言うねパラガス
悟空「まぁ、そんな事どうでもいいんだ……オラ腹減っちまって」ヘラヘラ
おい、人が気合い入れているところに茶々いれやがって
ブロリー「カカロットォ、血祭りィにあげられたいのかぁ?」
良いぞ、殺っちゃえバーサーカー!
オルガロリー「ハァ、あんた達気合い入れるのはいいけど、少しは話を聞きなさいよね」ジトォ
だから何で私だけに可哀想な娘を見る目を向けるんですかね⁉️
オルガロリー「まあ良いわ、それじゃあオルレアンに向かうメンバーと此処に残ってレフ達の襲撃に備えるメンバーを決めるわよ」
そういった所長にベジータが
ベジータ「良いだろ、ロリは俺が……
オルガロリー「ベジータはオルレアン行きね」
ベジータ「ダニィ⁉️」
言い切る前に、所長に決定されるベジータ、ザマァ
オルガロリー「あとはそうね……」
考え込んでいるとメドゥーサが
メドゥーサ「なら私が残りますよ……正直な話、彼らには着いていけそうにはありませんしね」ハァ
まあ確かにブロリー達といると疲れそうだしね
オルガロリー「それもそうよね、ならメドゥーサ以外はオルレアンに向かうと言うことで決まりね」
悟空「駄目だぁ!!、オラァ腹減っちま……ウギァァァ!!」
ナイスブロリー グツ
〜しばらくして〜
というわけで、何事もなく無事にオルレアンに着いたわけなんだけど
ぐだ子「いやぁー知らんかったわ。まさか本当にいたんだねドラゴンって」
へぇ、こりゃ驚れぇたぞ
悟空「オラ達がいたところには、恐竜とか宇宙人とかいたけどよぉ、ドラゴンは神龍しか見たことねぇぞぉ」
いやいやいや、なんだよそれ⁉️
オルガロリー「馬鹿なこと言ってないで、とっとと戦闘体制に入りなさいよ」
確かにこっちに向かってきているけど、相手が悪すぎるよ君たち
ブロリー「まずは貴様らから血祭りィですかぁ?」
よし殺っちゃえとお願いしようとしていると
ピッコロ「待ってブロリー……孫貴様確か腹が減ったと言っていたな?」
確かにそう言っていたね
悟空「ん?……あぁオラ腹が減っちまったけどよぉ、それがどうしたんだ?」
パラガス「ま、まさか⁉️」
何かに気づいたみたいだね
ピッコロ「フ……喜べ孫、飯が飛んできてるぞ」
はぁ?……いやいやいや⁉️
悟空「……言われてみたらそうだな、やったなぁマスターあれだけ要れば腹一杯になれるぞ!!」
ええ冗談でしょ
ベジータ「何を馬鹿なこと言っていやがるカカロット!!」
おお流石はベジータ止めてくれるのか
ベジータ「あの程度では、俺達の腹は膨れんぞォォ」
ベジータ「というわけで、早速ドラゴン狩りを始める。後に続けブロリー」
ブロリー「フフフ、言いだろう。ブロリーもお腹ペコリィです」
トランクス「父さん、僕も一緒に
ベジータ「臆病者は着いてこなくてもよい!!」
トランクス「ハァッ⁉️」
そう言って辺り一帯のドラゴンを狩りを始めるサイヤ人達
ぐだ子「ドクター……私今回早く終わりそうだから、夕飯の準備お願いするね」
マシュ「私もお願いしますドクター」
〜一方その頃のオルレアンの何処か〜
???「フフフ、ついに来たようね。ねぇジル私が用意したお出迎えにカルデアの連中今頃どうなってるかしらね?」
ジル「ええ……それがどうやら美味しく頂かれた見たいです。それも辺り一帯の全部を」
???「はぁ⁉️」
悟空「オッスオラ悟空」
悟空「いやぁ、ドラゴンの肉も以外といけるのにどうしてマスター達は食わねんか?」
ベジータ「おい、カカロット何時までも食っていないで、周りをよく見てみろ!!」
悟空「お?……何か近づいてくるなぁ」
ブロリー「良いだろ、食後の運動に血祭りィです」
次回BrolyOrder 神様もびっくりジャンヌが二人⁉️
悟空「所でジャンヌって誰だぁ?」
次回予告について
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前までの方がいい
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今の方がいい
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次回予告は要らない
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それよりもモアの出番を
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もう少しドラゴンボール風に