もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ   作:太臓P

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〜BGM ウルフ ハリケーン〜
???「やぁみんな待たせたな、俺がu……」
ドォォン デデーン
ブロリー「どうやら間に合ったようです はい」

パラガス「ブロリー、今誰かいなかったかなぁ?」

ブロリー「気のせいだろ、親父ィ」

パラガス「あぁ、そうか」

ブロリー「はい、そうです」

二人「あっはははは!!」

パラガス「まったく、まさか寝坊してしまうなんて、危うく前書きの出番を誰かに取られてしまうところだったぞぅ」

ブロリー「危なィところでした」

パラガス「という訳で諸君本編に入る前にここで注意の時間だぁ」

ブロリー「なんだ親父ィ?」

パラガス「この作品は一応毎日投稿を心掛けております、そして目標としては終局特異点までは人気の有無関係なく続けるつもりでございます」

???「ダァニィ!!……ホォォォォォゥ」
ビシュゥゥ……ドン
ブロリー「お前の出番はまだ先だぁ」

???「訳がわからないよぉ」

パラガス「作者は全イベントとアトランティスまでのストーリーが終わっておりますゆえ、なるべく原作に沿って進めさせて頂きます」

???「流石ですね……僕も一緒についていっていいですか?」

パラガス「もしフレンドになりたい方やこんな風にして欲しいなどの意見がございましたら、ぜひ感想まで、あなたが来ることをお待ちしております腐腐腐」

???「ちょっと、おーーーい……うわぁァァァァ」
デデーン

パラガス「本編です、何なりとお読みください」


(大橋での)熱戦その2

ここは特異点F

人理修復を行うためにぐだ子たちはブロリーとパラガスというサーヴァントの召喚に成功した。しかし今まさにぐだ子たちに危険が迫ろうとしていた。

 

私の名前はぐだ子17歳のJK以下省略(前回参照)人理修復のため特異点Fを探索していた私たちなんだけど、大橋までたどり着いて私たちは、そこで少しの休憩とオルガマリー所長からいろいろな話を聞いていたんですけど、いきなりドクターから敵が迫ってるて言われたから、もう大変私たちどうなっちゃうのぉ⁉️

 

ぐだ子「とりあえずここから離れないと」

そう言って立ち上がろうとした私に

 

オルガマリー「待ちなさい、敵は大橋を塞ぐように進んでるでいるのよ‼️」

 

マシュ「で、ですがこのままでは挟み撃ちなってしまいマシュ」(誤字ではなく焦りのあまり噛んでしまったんです)

 

ブロリー「ボソ(可愛い) どうする親父ィ?」

 

パラガス「とりあえず、ドクター二手の内どちらの方が敵の反応が少ないのかね?」

 

ロマン「えっ……あぁそうだねって……大変だよ敵がいきなり猛スピードで近づいてきてる」

 

オルガマリー「そ、そんな⁉️ もうダメよおしまいよ」orz

 

そしてついに敵が現れたのでした

 

???「あっははははは、笑えちまうぜ まんまと俺たちの罠に引っかかるなんてなぁ」

 

ならず者達「ベジータ王万歳!!」

 

そこには今で見たこともないようなエネミーを引き連れたMパゲの男がいました

 

パラガス「ま、まさかお前は」

 

ぐだ子「知っているのパラガス?」

どうやらパラガスの知り合いみたい

 

ブロリー「なんだぁクズか?」

 

パラガス「彼はベジータ、我々サイヤ人の王子でございます」

 

オルガマリー「なんだか知らないけどまだ後ろ側には敵が来てないようだし今の内に逃げるわよ」

 

???「おーーーい、誰か忘れちゃいませんか?っての」

 

どうやら敵が来てしまった見たいです、ならず者たちを引き連れて、イケメン風な青年が現れました

 

ぐだ子「ブロリー彼は?」

 

ブロリー「知らねぇ……ダレダアイツ?」

 

???「ハァッ」

 

ベジータ「ええいトランクス準備は出来ているのか?」

 

トランクス「勿論です、父さん」

 

ベジータ「ならず者どもいまだやれぇー」

 

ならず者達「ベジータ王万歳!!」

そう言いながら、彼は大橋の出口を巨大な岩で塞いでしまいました

 

オルガマリー「しまった、これじゃあ脱出出来ないじゃないやっぱりダメなのね」orz

 

ベジータ「あっはははは!!……ざまぁないぜ、どうやらブロリーは伝説のスーパーサイヤ人に変身出来ないみたいだしなぁ、ふふふ……どうやら来てしまったようだなこの俺ベジータ様の時代という奴がな……ふふふあっはははは」

 

トランクス「ハイ、僕もそう思います」

そう言ってベジータとトランクスが笑っている

 

マシュ「ドクター、せめて先輩だけでも、カルデアに避難させて下さい」

 

ロマン「でもそしたら、マシュたちが」

 

オルガマリー「そ、そうよ」

 

マシュ「ですがこのままでは」

 

ぐだ子「マシュ……」

みんなが絶望していると突然パラガスが笑い始めました

 

ベジータ「何がおかしいだパラガス!!」

 

パラガス「腐腐腐まぁだ気付いていないなんてなぁ……少し哀れに思ってしまうよ」

 

ベジータ「ダァニィ……ま、まさか」

 

パラガス「腐腐腐そのまさかという奴だ」

 

ブロリー「親父ィ……そろそろいいか?」

 

パラガス「あぁブロリー 良いゾゥお前のそのパワーでベジータたちを八つ裂きにしてやれ」

 

ブロリー「はい」ウォォォォォォ!!!

そう言うとブロリーの体が突然輝き始めました

 

ロマン「この魔力反応は……やっぱり故障なんてしてなかったんだ」

 

ビカァァァァァァ

一瞬輝きが増した後輝きが収まりはじめ私たちはついにブロリーの真の姿を見たのですそこには先ほどまでと違い筋肉がムキムキになっており、髪も緑色に輝いて、目が白目という状態になりました

 

ベジータ「ぁもうダメだぁおしまいだぁ……みんなみんな殺されてしまう」

 

パラガス「腐腐腐ベジータ、ブロリーが伝説のスーパーサイヤ人になれない等と、その気になっていたお前の姿は実にお笑いものだったぜ……腐腐腐あっはははは」

 

ブロリー「親父ィうるさいぞ」

ドゴォォ

 

パラガス「あーう(´;ω;`)」

 

ブロリー「という訳でとうとう終わりの時が来たようだな」

そう言ってブロリーが準備始めました

 

ベジータ「に、逃げるんだぁ勝てるわけがない」

ならず者達を置いて猛スピードで逃げ出すベジータ、しかし

 

ブロリー「どこにいくんだぁ?」

回り込まれてしまった そして

 

ベジータ「ホォォォォォゥ」

ビシュゥゥ……ドンォォ

ならず者達に用意させた岩盤に叩きつきられました

 

ベジータ「離せ、離してくれ」

そう懇願していたみたいだけど

 

ブロリー「いや、です」

そう言ってブロリーはもう1つの岩盤にベジータを叩きつけました

 

ブロリー「これで最後だぁ……イレイザーキャノン」

ブロリーから放たれたエネルギー弾がベジータの叩き付けられた岩盤に向かって飛んでいき、岩盤に当たった瞬間

 

デデーン

 

岩盤はこの世から消滅してしまったようです

……お母さん人理修復どころが破壊尽くしてしまいそうです




戦闘描写まさかこんなに難しいなんて、もしよろしければ、アドバイスお願いいたします

次回予告

ベジータ「何故だかわからんが俺は生きてるぞ……ホォォォォォゥ」ビシュゥゥ……ドンォォ

ブロリー「うるさい、黙れ」

パラガス「どうかな、マスター 彼らを仲間にするのは」

トランクス「僕も一緒についていっていいですか?」

クズロット「丁重にお断りさせていただきます」

オルガマリー「マシュが宝具を使えないですって‼️」

次回マシュ地獄の特訓、俺はスーパーテ○ーチャーベジータだぁ

カカロット「絶対見てくれよな」
(注意)内容には変更点もございます

戦闘描写についてと仲間になって欲しいキャラ2

  • 戦闘描写の改善orクズロット
  • 戦闘描写の改善orザマス
  • 戦闘描写の改善orモア
  • 戦闘描写の改善or悟飯
  • 戦闘描写を無くそう
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