もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ   作:太臓P

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ベジータ「ついに……この俺が主役の時が来たようだな、カカロットでもブロリーでもなくこの俺がなぁ……ふふふあっははははは!!!」

ならず者「申し上げます‼️……ネタが切れました」

ベジータ「ダァニィ!!」

トランクス「父さんぁぁぁ」

ベジータ「トランクス今の話……本当なのか?」

トランクス「ハイ、全て本当です、ネタが思い付きません」

ベジータ「もうダメだおしまいだぁ」orz



幕間の物語 マシュ地獄の特訓、俺がスーパーテ○ーチャーベジータだぁ

ここは特異点F

ブロリーの秘密を知ったぐだ子達は、ブロリーたちとの絆を更に深めることに成功したのであった。一方その頃ベジータは、生と死の境目をさまよっていた。

 

私の名前はぐだ子 ブロリーの真の力について、知った私たちみんな驚いていたけど、最後には仲良くなれて、めでたしめでたし……これで終わっていたらそうだったんだけどねぇ……

 

〜BGM ビンゴダンス〜

 

ベジータ「違うぞ、マシュここの動きは、こうだぁ」

ビンゴダンスの決めポーズをするベジータ

 

マシュ「はい、ベジータ先生!!」

それを見てマネをする私の可愛い後輩

 

ぐだ子「令呪をもって命じる、……ブロリーやって」

 

ブロリー「了解だぁ、マスター」

 

ベジータ「良いぞ、その調子だぞマシy……ホォォォォォゥ」

 

ビシュゥゥ……ドォォォォォォン

 

マシュ「ベジータ先生ぇぇぇぇ!!」

 

ぐだ子「ハァ……なんでこうなったんだろ」

 

それは遡ること、数時間程前のお話です。ブロリーたちと冬木の町を探索しているとき、突然トランクスが現れました。

 

トランクス「おーーーい、皆さん」

近づいてくるトランクス、しかし

 

ブロリー「死に損ないが、くたばるがいい……イレイザーキャノン」

敵であるトランクスが近づいてきたので、力を少し解放して、攻撃するブロリー

 

トランクス「うわぁァァァァァァァァ」

そしてブロリーの放ったエネルギー波に当たったトランクスは

デデーンされてしまいました

 

オルガマリー「まさか、生きてるなんて驚いたわ……ってロマニ、あなた一体何しているのよ⁉️」

 

ロマン「いやぁ、すまない伝えようとしたら、猛スピードで、近づいてきたんだよね」

 

オルガマリー「しっかりしなさいよねまったく」

 

トランクス「はい、僕もそう思います」

いつの間にか、所長の隣にいたトランクスが答えた

 

オルガマリー「きゃあぁぁぁぁぁぁ……もうダメ、おしまいよ」

驚きすぎて、へたれてしまった所長と

 

マシュ「せ、先輩私の後ろに」

私のことを守ろうとしてくれる後輩

 

パラガス「避難する準備だぁ」

どこからかポットをもって来て逃げたそうとする、ゴミ

 

ブロリー「クズが、そんなに死にたいのか」

更に力を解放して、トランクスとパラガスに攻撃しようとしてくれるブロリー……頼りになるサーヴァントが二人もいてわたしは幸せだよ

 

トランクス「お、おいお前たち何か勘違いしてないか?」

 

パラガス「あぁそうだ……私がマスターを置いて逃げるなどと……その様なことがあろうはずございません」

とポットの中から言うパラガス

 

ブロリー「どうするマスター?」

 

ぐだ子「とりあえず、トランクスは、私に何か用があるんでしょ?聞いてあげるよ、パラガスは……ブロリーに任せるよ」

 

ブロリー「流石はマスターと褒めてやりたいところだぁ」

そう言ってパラガスのところに向かったブロリー……何故かわからないけどこれがお約束な気がするので、ブロリーの気が済むまで、任せることにして、トランクスの話を聞くことにした

 

トランクス「なんて、とてつもなく頼りになるマスターなんだ……あなたにならお話し出来そうですね……実は、僕の父さんを助けて欲しいのです」

 




今回で前書きが終了しました。理由はネタ切れです 前書きを期待していた皆さん大変申し訳ありません。
それでは次回予告です

次回予告

アンゴル「反抗するきか」

トランクス「僕も一緒について行っていいですか」

マシュ「私はもっと強くなりたいんです」

ベジータ「フッ……いいだろこのスーパーテ○ーチャーベジータ様が貴様を鍛えてやる」

次回マシュ地獄の特訓、俺がスーパーテ○ーチャーベジータだぁその2

悟飯「見てくださいね」

前書きについて

  • 何時もの前書きがいい
  • 前書きでイベント編をやろう(冬木終了後)
  • そもそも前書きいらない
  • サーヴァント紹介
  • アンケート1位のクズロット短編集
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