もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
……冗談はさておき、昨日は投稿するこどが出来ず申し訳ありませんでした。
ロムルスほしくて◯万課金したのですが、☆4鯖すらでないどころか、☆5礼装が一枚しか当たらないとかいう結果に気力がなくなりました。セプテムもいよいよ後半戦に入りました。多分来週までには完結します(今のところの予定です)
ネロ皇帝陛下から聞いた野営地についた私たち。早速悟空たちが瞬間移動出来るように気を解放すると
兵士A「て、敵襲ゥゥゥ!。敵襲だァァァ!!」
兵士B「いきなり現れたぞ!!」
兵士C「は、早くブーディカさんとスパルダクスさんを呼んでくるんだァァァ!!」
兵士D「か、勝てるわけないよ」orz
うーん……どうやら敵と勘違いされてしまったようだね。まぁ直ぐに瞬間移動してきたネロ皇帝陛下によって誤解は解けたけどね
誤解の解けた後、ネロ皇帝陛下からありがたいお言葉によって士気が上がった兵士たちを見てこんなに可愛いけど彼女はやっぱし皇帝陛下なんだと思っていると
ロマン「む。これは……この反応、マシュ、そこに━━」
ドクターから通信がきたんだけど言い切る前に話しかけられた
???「おや、思ったよりもだいぶ早いお越しだったね、ネロ・クラウディウス皇帝陛下」
そう言って話しかけてきた女性は……って!?
???「━━んーと。そっちの頑張っている女の子が噂の客将かな?見かけによらず強いんだってね」ボインボイン
ブーディカ「遠路はるばるこんにちは。あたしはブーディカ。ガリア遠征軍の将軍を努めている」ボインボイン
そう言って手を差し出してくるブーディカさん……ハッ、あまりの出来事に一瞬考えることを止めてしまったよ
ぐだ子「あ、こちらこそよろしくお願いいたします。ブーディカさん」
慌てて返事を返す私。……いやぁーでかいね。ナニがというかなんというかそんな事を考えている私とは違いマシュは
マシュ「ブーディカ━━?」
なにやら知っているみたいだね?
ブーディカ「そう。ブーディカ、ブリタニアの元女王ってヤツ。で、こっちのでかい
ブーディカさんのデカイのに気を取られていた私に突然
???「比類無き圧政に抗う者よ!!叛逆の時だ。さあ共に戦おうではないか!!」
めちゃくちゃ大きな声で喋りかけてきた方を向くと、そこに待っていたのはブロリーには負けるけどかなりの筋肉であった。いやぁー二人ともデカイですね
…………
とりあえずブーディカさんから筋肉の人ことスパルダクスという名前を教えてもらった私たちは今後の作戦会議をしようと思っていたのですが……あれ?
ぐだ子「そういえば、ブロリーたちはどうした?」
辺りを見回しても見つからない……何だろう嫌な予感がする
兵士D「貴女たちと一緒に居た方たちでしたら、こちらの食料の残りが少ないことを知って食料を集めに狩りをしてくると」
成る程狩りかぁ……って狩り!?
ぐだ子「っう、ドクター今すぐブロリーたちの居場所を教えて。早くこのままだと大変なことになるぞぉ!!」ガタ
慌てている私をよそに
マシュ「先輩落ち着いてください!!ブロリーさんたちは狩りをしに行っただけですよ」
甘い、甘すぎるよマシュ
ぐだ子「何を狩るとかいってない時点でアウトだから、あいつらのことだから都市まるごと狩ってくるぞ絶対!」
それを聞いたマシュとドクターも事の重大さに気がついたようで
マシュ「ドクター、急いでください!!このままでは大変なことになりマシュ!」アセアセ
ロマン「待って今解析しているから!!」アセアセ
かなり慌てながらブロリーたちの居場所を探し始めるめて
ロマン「わかったよ、彼らはガリアの方角に……
最後まで言い切る前に遠くから
デデーン
…………どうやら遅かったようですね
ぐだ子「これどうしよう」
どうか敵の軍を破壊していますようにと願う私たちなのでした
次回予告
悟空「オッス!オラ悟空」
悟空「ふぅ……腹一杯飯食えてオラ満足だぞ」ヘラヘラ
ぐだ子「何が満足だよ、コレは一体どういうことだよ!」
悟空「まぁ、そんなかてぇ事言うなよなマスター。……それよりさぁピッコロが面白い話を聞いた見てぇだぞ」
次回 BrolyOrder 女神様降臨!!どうしたメデューサ?
メデューサ「なぜでしょ?とても嫌な予感がします」ガクガク
ぐだ子の新技について
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