もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
今回は時間の都合上前後編に別けさせて頂きます。前半はほとんど茶番と説明の為ストーリーが進みませんので早く続きの気になる方は、誠に申し訳ありません。後私に元気(感想)を分けてくれる方がいましたら、是非お願いいたします。スランプ中でもあるので、かなりの励みになります。
ここは……何処だかわかりましぇえん
新たなる特異点へと向かうことになったぐだ子たち。しかしレイシフトに不具合が生じ、バラバラに飛ばされてしまうのであった。
ドクター「ぐだ子ちゃん、聞いてくれ━━━
〜BGM 名探偵コナンのメインテーマ〜
私の名前はぐだ子 私の召喚したサーヴァントであるブロリーたちの茶番に夢中になっていた私は、無意識にオルガロリー所長のことを撫でていたことに気がつかなかった。私は所長のハリセンで意識を失い、目が覚めたら……
ドクター「おーーい、ぐだ子ちゃん」
空から海に落とされるのであった。
私の正体について、この世界の住人にバレたらこの世界に更なる歪みが及ぶ。ドクターロマンの助言で正体を隠すことにした私は、助けてくれた海賊に、女神であると勘違いされてしまう。この特異点にある聖杯の情報を掴む為に、私を女神と崇めている海賊船に転がり込んだ。
オルガロリー「ハァ、代わりなさいロマニ」
たったひとつの人理修復する見た目はか弱い乙女 中身もか弱い乙女、その名は━━━━━━━
オルガロリー「いい加減にしなさいよ。この馬鹿ぐだ子ォォ!!」
ぐだ子「うおっ!?……しょ、所長いつの間に!?」ビクッ
びっくりした……もう、人が回想に浸っているというのに
オルガロリー「いつの間にじゃないでしょうが、このお馬鹿!!」
ぐだ子「もう少しで、決まってたのに……所長ももう少し空気を読んで欲しいよ」ボソ
オルガロリー「なんか言ったかしら?」ゴゴゴゴゴ
ぐだ子「め、滅相もございます」
ふぅー怖い、怖い
オルガロリー「全く、こっちが何度も呼んでいると言うのに返事を返さないなんて……」ブツブツ
そして、いつも通りに所長から
…
……
………
説k……ゴホン、ゴホン 所長からのありがたいお言葉を貰った後ドクターからこの時代が西暦1573年の大海原であると言うのと、先ほど手に入れた聖杯は、元々この世界の物だから、私たちの探している聖杯では無いと言うことを説明されたんだけど……あれ、そう言えば
ぐだ子「マシュ達がいませんけど、もしかして別行動ですかね?」
色々とあり過ぎて、聞くのを忘れてたけどマシュ達はどうしたんだろ?
ロマン「えっとー、そのー」
何だろう、嫌な予感がするけど気のせいだよね♪
オルガロリー「あれよ、レイシフトの途中で不具合が生じて、あんた達がバラバラに飛ばされちゃったのよ」
へぇーバラバラに飛ばされちゃったのかぁ……
ぐだ子「ハアアアアア!?」
ロマン「テヘッ♪」
後編に続く
お話について
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面白かった
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つまんなくなった
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リハビリが足りない
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何よりも(投稿する)速さが足りない
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そんな事より藤丸立香まだ?