もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
PSとあるifとプリコネで仲間を募集しています
※冷静に見直して見ると楽器コードに触れてないと思うので消しましたが、問題があればつけさせて貰います
追伸やべリサ姉誕生日おめでとう
ロマン「テヘッ♪」
ぐだ子「何が『テヘッ♪』だ!!そこはしっかりとおでこにコツンと手を置いてやりなよドクター!!」
ロマン「そこなのかい!?」
全く……やるならしっかりとやって欲しいものですな
オルガロリー「ハァ……茶番はそこまでにしなさいよ。ブロリーたちはどうせ平気だろうけどマシュだけは探す必要があるでしょ?」
……ハッ そうだったよ。まるで数ヶ月程時間が空いたような気がして忘れてたよ
ぐだ子「そうだね。マシュとブロリーだけは見付けないとね!!」
そうして私は気を開放する事にした
ぐだ子「ハァァァァァ!!!!」ドン
これならマシュたち以外にもわかるはずだよね♪
オルガロリー「……やっぱし人間辞めてるわよねあの娘」トオイメ
ロマン「……そうだね。サーヴァントクラスでも戦闘向けのサーヴァントじゃなければ勝てるかもしれないね」トオイメ
ゴゴゴゴゴゴ
海賊A「な、アレは誰だ!?」
海賊B「誰だぁ!」
海賊C「誰だぁ!!」
海賊D「誰なんだァァ!!」
ぐだ子「それは━━━━」
ぐだ子「━━━ぐだK… オルガロリー『言わせないわよ!!!』…ッチ 」
もうあと少しで完成したのに残念だなぁ……ってそれよりも
シーーーーン
ぐだ子「一向にくる気配がないね?」
何時もなら30秒で支度を終えて来る筈なのに
ロマン「でもマシュとの繋がりは感じるんだよねぐだ子ちゃん?」
……うん。確かにマシュとの繋がりは感じる!
オルガロリー「ならピッコロみたいに情報収集しているのか、それとも何か事情があって気を隠しているのかでしょうしそんな顔をしないの」
そう言って励ましてくれるオルガロリーちゃん。くそぅ今すぐ Nadenade Me したいのに居ないなんて悔しいよぉぉぉ
オルガロリー「何となく分かるわ。今バカな事を考えているわねあのバカ」
何でバレたし!?
…
……
………
ぐだ子「それじゃあ、出発しようかな!!」
このままこの島に居るよりも動いた方が解決するかもだし。何よりじっとしているなんて私には無理だしね♪
ドレイク「なんだい、もう行くのかいぐだ子?」
先ほどの気を開放で起こしてしまったドレイク船長が話しかけてきた
ぐだ子「うん。大切な後輩と愉快な連中を探しに行かないと行けないんだ」
まぁマシュとブロリー以外の
皆やっぱし大事な
ドレイク「……そうかい。なら私たちも手伝ってやるよ!!ここであったのもなんかの縁ってやつさ」
ドレイク船長……
海賊A「水臭いじゃないすかぐだ子の姉御」
海賊B「俺たちは姉御の為なら、例え火の中、海の中」
海賊C「あのコのスカートの中」
海賊D「どんな何処だってお供する覚悟です!!」
あんたたちまで……一人ネタに走ってたけど、それは置いといて
ぐだ子「みんなありがとう。よしそれじゃあ一言」
ぐだ子「野郎ども……愛しあってるかぁ〜い?」
全員「イェ〜イ!!!」
ぐだ子「てんきゅう!!」
よっしゃ行くぜ!!
オルガロリー「最後までふざけてんじゃないわよ!!!!」
テヘペロ♪
次回予告
悟空「オッス、オラ悟空」
ぐだ子「探すと言ったけど、何処に行けばいいんだ?」
海賊A「大変だ姉御船が近付いてきます!!」
ドレイク「あの船は……」
ぐだ子「知っているのか船長!?」
ロマン「大変だよその船に大量のサーヴァント反応がするよ!!」
ぐだ子「ダニィ!?」
次回BrolyOrder 「大海賊黒髭登場!!裏切りのベジータ!?」
ベジータ「ブロリーが居ない今……俺様の天下だぜ!!」
お話について
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面白かった
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つまんなくなった
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リハビリが足りない
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何よりも(投稿する)速さが足りない
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そんな事より藤丸立香まだ?