もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
機械の不具合によって、仲間たちと離ればなれに、レイシフトをしてしまったぐだ子。現地で知り合った海賊たちと仲間を探す冒険が始まろうとしていた
私の名前はぐだ子
マシュとブロリーとはぐれてレイシフトしてしまった私は、偶然聖杯を手に入れたんだけど……どうやら私たちの探している聖杯ではなかったんだよね
そんなわけでマシュとブロリーそして聖杯を見つける私の冒険が今始まるのでした
ぐだ子「私たちの戦いはここからだ!!」
━完━
大蔵Pの次回作にこうご期待
…
……
………って
ぐだ子「終わるかい!!!」
パラガス「本編です何なりとお読み下さいませ」腐☆腐
ぐだ子「マシュとブロリーを探すって言ったわいいけど……」
果たしてどこにいるのだろうか?
???「オーーイ」
ロマン「う~ん、こっちでも精一杯探しているだけどね」
全く役に立たないなぁ……まぁ私も気を感じられないんだけどね
ドレイク「まぁよくわかんないけどさ、この近くにいるんだろ?」
ドレイク「ならしらみ潰しに探さば見つかるさ」ポン
ドレイク船長……
???「闇雲に探すなんて危険です。もっと情報を集めてからでも━━」
ぐだ子「うんそうだね。よし頑張るよ!!」
???「オーーイ、ちょっと」
ドレイク「それでこそ私を倒した女だよ」バシバシ
ぐだ子「それじゃ全速全開だ!!」
海賊たち「おおォォォ!!」
???「………」
???「ハアッ!?」
???「しょうがないなぁ。僕もお供させて頂きます」ビューン
…
……
………
こうして当てもなくさ迷っていると
ロマン「た、大変だよぐだ子ちゃん!?」
突然ドクターが叫んできたのである
ぐだ子「どうしたのドクター?」
つまんないことだったら、ドクターのお菓子後で食いつくしてやる
ロマン「三時の方向からサーヴァント反応が、しかもこれは……」
ゴクリ
ロマン「これは━━海賊B「姉さん三時の方向から船がこちらに向かってきてます!!」━━だよ」
えっごめん聞き取れなかったわ
ロマン「だから━━━海賊D「しかも物凄いスピードで向かってきてますよ!!」━━だよ!!」
海賊C「恐ろしく速いスピード オレでなきゃ見逃しちゃうね」ドヤァ
ぐだ子「うるせえ!!」ブン
海賊C「あらー」ちゅどーん
ぐだ子「まったく……まぁいいや取り合えずこっちに向かってる船にサーヴァントが乗ってるんでしょ」
ロマン「う、うん。そうだけど」
ぐだ子「なら……総員砲撃用意!!」
海賊たち「砲撃用意!!」
ドレイク「野郎共こっちも負けんじゃないよ!」
ボンベ「オラ、テメエらとっとと手足を動かしやがれ!!」
海賊ズ「おおォォォ」
ドォーン ドォーン
ぐだ子「か~め~は~め━━」
海賊A「姉さん砲撃が効いてません!」
海賊C「バカ野郎 姉さんは集中してるだから邪魔するじゃないぞぅ!」
ぐだ子「━━━波ァァァァァァ!!」
ドカーン
私の放った全力のかめはめ波が見事に命中するのであった。ふぅー
オルガロリー「な、なにしてんのよあんたは!?」
ぐだ子「何って戦う前に倒しただけですが?」
ロマン「アハハハ……(ぐだ子ちゃんもブロリー君たちに似てきたなぁ)」トオイメ
ぐだ子「アハハハ」
海賊B「流石は姉さん」
海賊B「俺たちには出来ないことを平然とやってのける」
海賊D「そこに痺れる憧れるゥゥゥゥ」
海賊C「殺ったか?」
あっお前それは
海賊A「大変です。傷ひとつついてないです!!」
ぐだ子以外『なん……だと……!?』
ほらね
後編に続く
パラガス「読書の皆さん大変お待たせいたしました。パラガスでございます」
ブロリー「ブロリーです」
パラガス「ついに、遂に私たちの人理修復の旅の続きが始まるのです」
ブロリー「そう言ってまた失踪するんじゃないのかぁ?」
パラガス「なにを言うかと思えばその心配はないぞぅ!!」
パラガス「私は科学者に作者に続きを書かせる制御装置を作らせたのです、これで続きが見れるぞ!!」
ブロリー「親父ィ……天才か!?」
パラガス「そうなのですよ」
パラガス&ブロリー「あっはははは!!」
パラガス「そういうわけなので、俺たちの計画道理に進めば、明日にでも投稿できますので、今しばらくお待ち下さいませ」腐☆腐
ブロリー「親父ィ、ワクワクしてきたァァァ!!」ピカァァ
パラガス「お、おちつけブロリー!! 落ち着くんだァァァ!!」
ブロリー「我慢など出来ぬぅ!!」ブン
パラガス「シュワット!?」
パラガス「という訳で、今後ともプリ◯ネRと、と◯るifをよろしくお願い致します!!」
ブロリー「なんでやねンンン」ビューン
デデーン
科学者「終わりですじゃ」
お話について
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面白かった
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つまんなくなった
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リハビリが足りない
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何よりも(投稿する)速さが足りない
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そんな事より藤丸立香まだ?