もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
『なん……だと……!?』
皆私の攻撃を受けても無傷な船を見て驚いている所悪いけど
ぐだ子「これ……あと数秒でぶつかるよね」
今から避けるのも無理だよなぁ
ぐだ子以外「あっ」
ハア……不幸だ
ドォーン
そうして船が衝突するのであった
…
……
………
ドレイク「おまえ、今、何、言った?」
???「だーかーらー!BBAはお呼びじゃないんですぅ。何その無駄乳、ふざけてるの?」
ベジータ「そうだァァ!!BBAになど興味はない、とっととロリィを寄越せぇぇぇ!!」
???「━━━いつも思うのだけどさ。生きてて恥ずかしくないのかな」ジトォ
???「もう、メアリー。ダメですよ。そういうこと言っては」
ぐだ子「…」ウンウン
???「ミミズだって、ゴキブリだって、ペスト菌を保有したドブネズミだって、生きているのよ?」
ぐだ子「そうそう、小学生にしか性的興奮を覚えない職業自宅警備員だって許されるだから問題ないよ」
年がら年中ネットという大海原でサーフィンをする無駄にティッシュだけを消耗する
……まあ五十歩百歩だけどね♪
???「うふぉぉうw 我が同士ベジータ氏。見てくだされおんにゃの子が我々に向ける視線……堪りませんなぁ」ジュルリ
引くなっ!!
ベジータ「バカも休み休み言いやがれ、あんな無駄に育ったBBAどもの視線……反吐が出るぜ」ペッ
あぁっ?
ベジータ「それよりもメアリー……俺とヤラナイカ?」ドヤァ
メアリー「」
あっ汚物を見る目が更にパワーアップしてる
???「デュフフ、ベジータ氏。ダメですぞぅ我らが掟はYesロリータNoタッチですぞ!」
???「しかしそのどこまでも欲望に忠実なその姿勢。この黒髭そこに痺れる憧れるゥゥですなwww」
パラガス「まあいいではありませんかベジータ王子。こうして無事聖杯を確保したことですし」腐☆腐
ベジータ「チッ……まぁそうだな。さっそく聖杯を使うぞ、貴様らァァ用意はいいか!!」
ならず者&海賊s「ベジータ王万歳!!」
…
……
………
カルデアサイド
ロマン「ま、まさかベジータとパラガスが裏切っているなんて!?」
オルガロリー「ああもうこう言うのは悟空だけにして欲しいわよ!!」
マルタ「あいつら後で絞めてやるわコンチクショ!!」
メデューサ「そんな後の話よりも今どうするかです!!」
清姫「マスターたちも捕らわれてしまいましたし、このままでは危険です!!」
清姫「こうなれば私自らマスターを助けに!!」
科学者「コンピューターが弾き出したデータによりますと危険ですじゃ」ウヘヘ
清姫「っう し、しかし」
ダ・ヴィンチちゃん「まあまあ落ち着いて落ち着いて、ぐだ子ちゃんにはまだ令呪が残っているだからさ」
ロマン「そ、そうだよ。どうしてぐだ子ちゃんは令呪を使わないんだ?」
清姫「マスターのことですからきっと何か考えがあるのでしょう。流石はわたくしのマスターです。ますます惚れてしまいます。いや惚れてしまうなんて(以下略)」
メデューサ「だといいのですが……」
マルタ「まぁそんなことはないでしょねあの娘は」ハァ
オルガロリー「どうせ令呪のこと忘れてるわよ。伝えたらあいつらにもバレちゃうし……ああもう速く気付きなさいよねバカぐだ子!!」
後編に続きますじゃ
果たしてなぜベジータたちはぐだ子を裏切ったのか、そして彼等の野望とは次回遂に明らかに
えっ死亡フラグ?
な、なんのことやら分かりません(震え)
投稿時間について
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決められた時間に
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完成次第に載せるんDA
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いいぞぅこの調子で立香の投稿するのだ!!
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イベント編……ヤラナイカ?
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そんなことよりもブロコネを