もしもブロリーが人理修復に挑んだら Re:Divゥゥ 作:太臓P
許してください(以下略)
という訳で本編です
PS投稿時間に関しては、一週間ほど様子を見てからにさせて頂きます
後イベント編やるならどのイベントがいいんですかね?
ぐだ子「ハクション」
ううっ。誰かが私の悪口を言ってる気がするよ
黒髭「デュフフフ。呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンですな!」
黒髭「お呼びでございましゅかなご主人様?」グイグイ
ちょっ、近!?
ぐだ子「微妙に似てるのが腹立つんだよ!!どうせならあく◯ちゃん出せあ◯びちゃんを」
黒髭「それは同感でござるな。拙者もようι゛ょの方が役割が持てて良いでござるな」 ウンウン
ぐだ子「ウンウン、今のあんたは夜の役割すら持てないからね」
黒髭「では、ではメアリー氏にあく◯ちゃんをやって貰うのは如何でございますかな!!」
ぐだ子「ウンウン、イタズラ好きそうだし良いかもしれないね!!」
黒髭「メアリー氏のイタズラ……デュフフフ。拙者、拙者、滾ってしまいますぞ…」ジュルリ
ぐだ子「うわぁ、似てない死刑」ジトォ
黒髭「んんんwww ぐだ子氏「こごえるせかい」はありえないwww」
あの口調……もしやお兄ちゃんと同じ論者か!?
ぐだ子「バカ野郎!!論者ならマナーを守るべきだろが」
家のお兄ちゃんだってポケモン以外では論者にフォルムチェンジしないんだからね
黒髭「ぐだ子氏、謝罪以外ありえないwww」
ぐだ子「まったく……って、はっ!?」
なんだろう。なんか同士として見られてないか?もしそうだったら……うん死のう♪
なんて思いながら回りを見渡すと
私と同じように捕まっているドレイク船長と海賊たちに
ワイワイ騒いでる黒髭のところ海賊と何時ものならず者たちに
アン&メアリーをナンパしてるベジータとパラガス
あっ斬られて撃たれてるよ。ザマァwww
そして……さっきから
そろそろ動かないとかね
ぐだ子「まぁいいや……ねえ縄ほどいてくんない?パロって来たんだから、ご主人様の願いを叶えてくれても良くない?」
黒髭「デュフフフ、確かにパロるなら徹底的にやるのが自然の摂理でごじゃるが、そしたら拙者ベジータ氏たちに怒られてしまいますぞ」
チッ…駄目かならば
ぐだ子「ねぇ、お ね が い」キラキラ
秘技か弱い乙女のお涙頂戴
黒髭「(修羅が見えますな)」ガクガクブルブル
パラガス「な、なんだこの殺気どっから現れた!?」ガクガクブルブル
ベジータ「も、もう駄目だおしまいだ」orz
???「(いやーこりゃ不味いな。アイツよりも関わりたくないね)」ハァ
……あれ?おかしいなぁ?これお兄ちゃんに使ったら、一瞬で「イエス、マム!」って私のお願い聞いてくれたのになあ?
さてとどうしたものかね。縄さえほどけたら隠している仙豆を食べれるのにそう考えていると
ベジータ「おいおまえたち一体何をしてやがる!!」
野生のヘタレ王子が現れた
まあいいか
ぐだ子「そういえば、ベジータとパラガスは聖杯を使って何をする気なのさ」
まぁどうせろくなことではないだろうけど
パラガス「よく聞いてくれたな。流石は私たちのマスターでございます」腐☆腐
ベジータ「良いだろう、パラガス教えてやれ」
パラガス「オフコース! ではご教授しよう。私たちの目的を」
…
……
………
ベジータ「なんだ貴様ら」
パラガス「探しましたぞ、ベジータ王子」
ベジータ「パラガス、俺に殺されに来たのか?」
パラガス「滅相もございません」
ベジータ「では何のようだ?」
パラガス「新特異点ロリータの王になって頂きたくお迎えに参りました」
ベジータ「何!?新特異点ロリータ?」
パラガス「もう一度最高のロリコン民族サイヤ人の優秀さを全特異点に知らしめてやろうではありませんか」
パラガス「あなたの手で、最高ロリータ帝国を築き上げるのです!!」ビシッ
ベジータ「興味がないな」スタスタ
パラガス「伝説のスーパーロリィを倒せるのは、ベジータ王、あなたしかいません!!」
ベジータ「伝説のスーパーロリィ……」ピトッ
パラガス「この特異点一帯をその美貌で魅力しております。このままではせっかく築きあげたこの特異点もスーパーロリィに……」
ベジータ「パラガス!案内しろ!」
パラガス「……」腐☆腐
…
……
………
パラガス「━━━という訳でございます」
……いや怪しすぎるだろ!!? こんな詐欺に引っ掛かるバカなんて
黒髭「それで、拙者もその伝説のようι゛ょに会うために力を貸しているわけですぞ」ニンマリ
いやいるんかい!!?
パラガス「それにです。今この特異点にブロリーの気を感じられないのです」
ベジータ「大方レイシフトに失敗してこれなかったんだろうな。あっはははは!!笑っちまうぜ」
あっ、感じられないけど、この特異点にいることを知らないのかコイツら。まあいいか。それよりも
ぐだ子「それでどうやって探すのさ?」
パラガス「よく聞いてくれました。マスターの持っていた聖杯と黒髭の聖杯を利用しているのでございます」
……そんなことにつかっていいのか?万能の願望器
ならず者A「申し上げます。トトカマ星に伝説のスーパーロリィが現れました!!」
ベジータ「ダニィ!?」
トトカマ星て何処だよ!!
ベジータ「早速伝説のロリィを征伐しに出かける!後に続けパラガス!」
パラガス「もちろんでございます」腐☆腐
黒髭「やはり伝説のロリィか……いつ出発する? 拙者も同行する」
ベジータ「黒髭院」
こうして船は伝説のロリィの元へと進んでいくのであった
…
……
………
そ し て
黒髭「おお見付けましたぞ!!あれこそ伝説のスーパーロリィのエウリュアレたんですぞ!!」
ベジータ「」
パラガス「」
なんだか、何処かで見覚えのある幼女がこれまた見慣れた青年の肩に乗っている
黒髭「うん?、何ですかな。あの優男は!!エウリュアレたんを乗せるなんてうらやま……けしからんですぞ!!」プンプン
ブロリー「ブロリーです。はい」
パラガス「ひ、避難する準備だぁ!!」ウィーン
ベジータ「オーマイガー」orz
エウリュアレ「やりなさいブロリー!!」
こうしてエウリュアレを乗せたブロリーによる一方的な蹂躙の幕があけるのでした。
ウオォォォォ
ふおぉぉう!?
ピュゥゥゥーーードォォォォォン!!!
デデーン
空には汚い花火がうちあがるのでした。
あれこれ作文?
マシュ「せ、先輩大丈夫ですか!?」
あっマシュ。ブロリーと一緒にいたのね
次回予告
ぐだ子「オッス!私ぐだ子」
ぐだ子「ブロリーにマシュ、ベジータにパラガスと揃ってきたね」
マシュ「ですがまだピッコロさんと悟空さんが」
ぐだ子「ピッコロさんは良いとして、悟空がいないのか……」
次回 BrolyOrder 奪われた聖杯!! 真の黒幕現れる
ぐだ子「嫌な予感しかしないね」
投稿時間について
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決められた時間に
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完成次第に載せるんDA
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いいぞぅこの調子で立香の投稿するのだ!!
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イベント編……ヤラナイカ?
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そんなことよりもブロコネを