美樹さやかと佐倉杏子も始末できたRTA続き行くよぉ〜↑
あと残すは暁美ほむら抹殺とまどかを魔女化させるだけですね。
ここまでくれば一周目は終わったも同然です、さくさく進めましょう。
オクタヴィア戦が終わった時点でほむらからワルプル戦への参戦要求が来ます、とりあえず戦力は一人でもほしい現状なので、初めて見る魔法少女も誘わざるを得ないのが通常ルートのほむら。
勿論二つ返事で了承します、あ、いっすよ!
このあとワルプル戦まで絶対にやらなくてはいけないということはほぼありません、ちゃんと《傀儡魔法》が習得できているか確認します。
あとは開いた時間でほむほむの集めた銃器やらミサイルやらに魔力によるエンチャントをかけていきましょう、ないよかマシ程度に火力アップさせることができます。
多分ほむほむがワルプルギスの夜を倒せないのって、魔法が時間操作しか使えなくて
あとは一度まどかに会いに行ったら準備完了です。
それじゃあワルプル戦まで準備は倍速でいざ鎌倉!
未曾有の大嵐がここ、見滝原市を襲う。
一般人にはそう認識されている。
史上最悪の魔女。
舞台装置の魔女。
私の怨敵。
ワルプルギスの夜。
キュゥべえ最大の策略。
ここさえ、この日さえ越えてしまえば……
「ついに来たようですね」
「ええ……必ず倒すわ」
今まで幾度も挑み、幾度も苦汁を飲まされてきた。
だが今回は今までではなかった条件が存在している。
陳川宮子と名乗る魔法少女。
数少ない魔法少女の中でもとりわけ貴重な他者を強化する能力を持つ魔法少女。
魔女を倒すためならば他の魔法少女を犠牲にすることも出来る冷酷な魔法少女。
だが、強力な助っ人である事に間違いない、私の集めた武器に魔力による強化を施し僅かながら火力を上げることもできた。
戦闘中は私に能力上昇の魔法による支援をしつつ、魔力の譲渡までしてくれるため、私はとにかくワルプルギスの夜を倒すことに集中できる。
普段鬱陶しい使い魔も彼女が専門に請け負ってくれる。
簡単な打ち合わせしか出来ていない事や、共闘の経験が無いことなど、不安な点もいくつか無いわけではないがそれは一人で戦っていた時も同じだ、その程度今更なんだというのだ。
今日こそ、必ずこの日を超えてみせる……!
本周回中はワルプルギスの夜との戦いでは出来ることは大してありません。
ほむほむにバフを与えて、魔力譲渡で魔力を回復させつつ、適当に使い魔を掃除していましょう。
この為にほむほむからグリーフシードは供給されているので、この最終戦では大盤振る舞いが出来ます。
傀儡魔法のお披露目です、まずは使い魔にバフをかけます。
何を言ってるんだと思うかもしれませんが、実は魔女や使い魔にも能力バフを与えることができます。
一体なんのメリットがあるんだと思うかも知れませんが、通常はまるでメリットがありません、しかし傀儡魔法を持つ場合のみ非常に有効です。
バフを与えることで魔力ラインが生まれる、そのラインを通じて使い魔の体を掌握し手駒として使うことができます、しかもその使い魔はバフで強化されているとぶっちゃけ陳宮ちゃんの場合本人より強いです。
では逝け!ワルプルギスの使い魔!
出撃!応戦!大☆撃☆沈!
適当に戦わせて耐久値が減ってきたら自爆させれば周囲の使い魔をまとめて吹き飛ばせるので、たとえ囲まれようとも問題なく倒せます。
……むっ、ワルプルの攻撃がこっちに来ますね。
まあ問題ありません、そこら辺にいる使い魔を
いくら守るのが容易とはいえ、ちゃんとワルプルの注意は引き付けといてくれよな〜頼むよ〜
こっちはまどかが来てくれるまで生き残れれば良いので、気楽なもんですわ。
え、まどかは現れるのかですって?
来るに決まってるじゃあ無いですか。
「ほむらちゃん!」
その為に、さっき会いに行ったんですから。
「これが、ワルプルギスの夜……」
「はい、史上最強の魔女とも言われる魔女です……まあこれは余波程度のものですが」
避難所へ移動している最中、屋根の上に立っている宮子ちゃんに気付いたわたしは、少しだけ会話をした。
もうごうごうと風が吹き荒れていて、電柱すらも目に見えて揺れているほどの大嵐。
これが、ただの余波……そんな魔女と戦うためにほむらちゃんと宮子ちゃんは……
「以前の忠告、忘れていませんね?」
「忠告……」
救いたければ力を得ろと、力が無ければ何も成せないという忠告の事だろう。
力が無いから、わたしはずっと守られてきた。
わたしには、何も無い。
誰かより優れたものはないし、ちょっとした事ならともかく誰かの役に立つということもできない。
そのせいでマミさんも、さやかちゃんも、杏子ちゃんも……そして、ほむらちゃんと宮子ちゃんはたったの二人でこれから最強の魔女に挑もうとしている。
「今の貴方は役に立ちません、出てきたところで暁美ほむらの気が散って足を引っ張るだけです」
その通りだ。
わたしなんかがいても何も出来ない。
わたしの為に何度も頑張ってくれたほむらちゃんの、役には立てないのかな……
「だがもし貴方が、魔法少女の真実を知った上で契約をする覚悟があるのなら……もしかしたら暁美ほむらの役に立てるかもしれません」
本当に?
こんなわたしでも、ほむらちゃんに恩返しができるかな?
「ご存知の通り私は直接戦う術を持ちません、戦闘は全て暁美ほむら任せになります、貴方が何を気にしているのか私は知りませんが……」
でも、わたしを契約させないためにほむらちゃんは戦ってくれた。
こんなわたしの為に……それを裏切ってしまってもいいの?
「キュゥべえから聞きましたが、貴方は望めば世界の法則すら捻じ曲げられる才能があると、ではキュゥべえに幸せな生活の保証でも頼めばいいのではないですか?」
「幸せな生活の保証……?」
「はい、絶望が募る事で魔女に至るのだとするなら、貴方の明日からの絶望を払い、希望こそを奇跡として要求すれば或いは、もしかすると……」
そんなこと、考えたことはなかった。
願いと言えば、何か結果が目に見えるものだとばかり考えてしまっていた。
明日の希望……わたしもほむらちゃんも、もちろん宮子ちゃんも皆が笑って過ごせるような明日を。
「少しだけ……考えてみるね」
「ええ、即決されたほうが驚きましたから構いません……ただ、そう長くは持たないかもしれませんので、できるだけ素早い決断を望みます」
そこまで言うと、宮子ちゃんは嵐の中心へと飛び出していった。
もしかしたら、こんなわたしでも誰かの役に立てるかもしれない。
「まどか!?」
ひどくほむほむが狼狽していますね〜不思議ですねぇ〜。
一体なぜなんですかねぇ?(すっとぼけ)
陳宮ちゃんはほむほむとまどかの間でどんな出来事があったのか知らないですからね〜。
おっと、とはいえここでほむほむに先落ちされるわけには行かないので、適当な使い魔を卑遁・囮寄せの術で送り込んで守ってあげましょう。
まどかが来るとあっという間にワルプルギスの夜の耐久力が減っていきます、ほむらは茫然自失としてしまって動けないので、ここでは必ず守るようにしましょう、まだ仕事が残ってるので。
「まどか……なんでわかってくれないの……!」
いやー何故でしょうかねぇ不思議ですねぇ。
とりあえずせめて自衛くらいはしてくれませんかね?
まあ今は声をかけてもどうしようもないので頑張って守りましょう。
一応まどかにもバフ投げておきましょう、ほむほむが十分削ってくれてるので特になくても勝手に倒してくれるとは思うのですが、念には念を入れてあらゆるステータスを上昇させておきます。
ちゃんとやることやっとけば後はまどかが片付けてくれるのでじっくり観戦していましょう。
ちなみにまどかを契約させる方法は簡単です。
ほむらが見ていない時に、契約すれば人の役に立てると伝える。
たったこれだけです。
まどかの本質的な願いは『何もない自分を変えたい、無能な自分を変えたい』そんなとても俗物的な願いから、他人の為に自分の命すらをも投げ出せる自己犠牲の精神が作られています。
そんな彼女に、今なら契約するだけで人の役に立てますぜと伝えれば、当然彼女は契約しようとします。
ちなみにその瞬間をほむほむに見られると最悪粛清されてしまうので気をつけましょう。
魔女の真実やほむらの真実を知ってからの場合は、願いを固定させるという手を使い契約させるという方法で、最も簡単なものは一つあります。
先程まどかに伝えた『これから先、絶望を打ち消しそれが希望となるように』という願いです。
この願いではいつか人としての寿命が尽きるまで、まどかに絶望は訪れなくなる……はずなのですが、まどかに訪れないだけでその周囲にはいくらでも代わりに絶望が振りまかれます、結果的に周囲が不幸になり絶望していく姿を見て、自分にだけは希望があるという事実から絶望していつか魔女化します。
もうひとつ、前提条件としてまどかの周囲で一人も死者が出ていない場合に限りますが『《私達》がいつまでも幸せに暮らせるように』という願いがあります。
先ほどの願いと似ているようで、本質は全く違います。
キモは《私達》という部分です。
まどかの言う《私達》というのは、なんと知り合いすべてが私達に含まれるみたいなんですね。
すると何が起こるかと言いますと、まどかと知り合った人はもれなく幸運に恵まれる幸運の女神になります。
当然周囲の魔法少女たちに訪れるはずだった願いの対価である絶望すらをも弾き飛ばす、人間のままアルティメットなまどかになるとかいう規格外が生まれます。
もちろん小さな不幸は訪れますが、絶望というほどのものではありません、適度に山あり谷ありな当たり前の人生を本編登場キャラクター全員が送ることができるようになります。
いわばアラサーマミさん時空にたどり着きます。
まどかの因果強すぎでは?
ついでに言うと魔法少女まどかも強すぎでは?
こんな説明してる間にまどかがワルプルギスの夜を倒してくれたので、今の内にワルプルが落としたグリーフシードを集めてくるから、今は二人でゆっくり話でもしててくれよな〜
なぁんちゃってなぁ!
楽しかったぜェ!お前との友情ごっこォ!
空は、晴れ渡っていた。
まどかの放った矢はワルプルギスの夜を撃ちぬき、吹き荒れていた嵐を止ませてみせた。
まどかのソウルジェムは、多少濁っているが問題があるほどではない、代わりと言っては何だが陣川宮子のソウルジェムはいつぞや見た時のように真っ黒で魔女化寸前のような有り様だった。
「流石最も才能にあふれた魔法少女ですね……多少回復するだけでこれですか……」
「負担かけちゃってごめんね、宮子ちゃん」
「いえ、あなたのおかげで倒せたようなものですから……私はグリーフシードを拾いに行って来ます、二人でお話ししたいこともあるでしょうし」
陣川宮子は、それだけ言い残すと私達から離れて行った、今言っていたようにグリーフシードを拾いに行くのだろう。
残された私は、同じくこの場に残ったまどかの姿を見つめていた。
ピンク色の衣装、左手に携えた弓、胸元に輝くソウルジェム……間違いなく、まどかが魔法少女になった時の姿だった。
どうして……私は貴方を……
「ごめんねほむらちゃん」
困ったように笑いながら、それでもまどかはしっかりと自分の足で歩きながら近づいて来る。
「ほむらちゃんにばかり辛い思いをさせちゃって、本当にごめんね」
「あなたは悪くないわ、私はただ、あなたがしあわせに生きてくれれば、それで……」
なのに、まどかは契約してしまった。
おそらく私達を助けるために。
私では……あなたを変えることはできないの?
「宮子ちゃんがね、ヒントをくれたんだ」
陣川宮子が……?
そう言えば、彼女とはほとんど会話らしい会話はしていなかった。
お互いあまりしゃべる方ではない故の、すれ違いだ。
逆恨みだと分かっている、しかし、彼女のおかげで私もまどかも倒れずワルプルギスの夜を越えられた。
でも、まどかはいつまで人で在り続けられる?
一年か?二年か?
「私ならきっと、絶望を払い希望を得ることが出来るって」
「絶望を……?」
「うん、キュゥべえにもちゃんと聞いたよ、私の才能ならこれから訪れるあらゆる絶望を跳ね除けることができるだろうって」
つまり、まどかはたった一度の奇跡を永遠の物にしてみせた、ということ?
そのヒントを陣川宮子が与えた、という事だろうか。
「だから安心して、ほむらちゃん」
体が自然と動いていく。
「もうわたしはどこにも行かない」
ゆっくりと、まどかに手が伸びる。
「絶望なんてしない」
まどかも、私に向かって手を伸ばしてくる。
「これからは、ずっと一緒だよ!」
気付けば、まどかを抱きしめて居た、とても久しぶりに辛くない涙を流していた。
まさか、魔法少女としての才能をこんな形で逆手に取ることが出来るだなんて、思いもしなかった。
ふと視線の向こうに陣川宮子の姿が目に入った。
ビルの屋上からこちらを見ているようだ。
まどかの契約を促した事には言いたい事もあるが、しかし彼女のおかげで掴むことができた奇跡が、今確かに私の腕の中にあった。
だが、何か違和感を感じる。
一体これは何だろうか。
今まで感じたことがない違和感。
まるで深い水の中にいるような、体が重い感覚。
いや、違う……
違う!これは違和感なんかではない!
体を動かすことができない、まるで何かに体を縛られているかのように、私自身の意思では指一つ動かすことができない!
陣川宮子は先程ワルプルギスの夜との戦いで何をしていた?
使い魔の体を操り、使い捨てのように最後には自爆させていたではないか。
それに少なくとも彼女は二度、魔法少女を自爆させている。
一度は必要に駆られて、もう一度は本人に請われて。
だがその目的は……?
まさか……そんなまさか!
「まどか!早く私から離れて!」
「ほ、ほむらちゃん?急にどうしたの?」
「いいから!早く!陣川宮子の目的は──!」
突然、爆発が起こった。
何が起こったのか、理解ができなかった。
ワルプルギスの夜をほむらちゃんと宮子ちゃんと一緒に倒して、それで……
そうだ、ほむらちゃんは……?
ほむらちゃんは無事?
さっきまでわたし達が居た場所を見ても、ほむらちゃんの姿は見えない。
周りを見渡しても、どこにもその姿がない。
「おや、まさか生き残っているとは……最強の魔法少女は伊達ではありませんか」
「み、宮子……ちゃん?」
さっき、ほむらちゃんはなんて言おうとしていたんだろう。
宮子ちゃんの目的って?
それにその前の離れてという言葉、そして、魔法少女の爆発。
そんな、そんなことって……
「ねぇ……宮子ちゃん……今のは……違うよね……?宮子ちゃんがやったんじゃないんだよね!?」
だけど、宮子ちゃんから返ってくるのは、冷ややかな視線だけで、答えは何も返ってこない。
「お願い、答えてよ!」
「いいえ、私がやりました」
簡潔な答え。
ほむらちゃんは、マミさんがそうなったように、宮子ちゃんが殺したという事……
「どうして……?どうしてそんなことをするの!?」
「わかりませんか?まあわからないでしょうね」
それからされた宮子ちゃんの説明は、本当に理解することができなかった。
この見滝原市は、魔女が異常発生していてグリーフシードの供給には困らない、ということは理解できた。
だからここを縄張りの中心として活動したいということも、理解できた。
でも……
「なんでほむらちゃんが……マミさんも、さやかちゃんも杏子ちゃんも!なんであなたのために死ななきゃいけなかったの!?」
「グリーフシードは有限なんですよ、そして弱い私はまだ死にたくないのです」
そんな……そんなことの為に……
それじゃあわたしはなんの為に……
これが、希望だとでも言うの?
わたしはあらゆる絶望を打ち払えるんじゃなかったの!?
「うん、それがまどかの願いだったからね」
これが私の希望……?
こんな事望んでなんてない、わたしはただ皆と一緒に……
「安心してくれていいよまどか、契約は絶対だ、これから先君に不幸が訪れることはないだろう」
じゃあどうしてほむらちゃんは死んじゃったの?
じゃあどうしてわたしは今こんなにも絶望しているの?キュゥべえ!
「おかしな事を言うね、確かに死は不幸なことかもしれないけれど、別に君に直接訪れた訳ではないじゃないか」
それじゃあ……わたしに不幸は訪れなくても、周りには訪れるということなの?
「そうだね、僕は君の願いをそのように受け取ったのだけれど違ったのかな」
「こんな事……望んでなかった……わたしが……契約しなければ……」
「そうだね、おそらくまどかが契約しなければワルプルギスの夜は倒せなかっただろうし、時を遡って別の時間軸を探しに行ったんじゃないかな」
わたしが契約さえしなければ……ほむらちゃんは死なずに済んだの?
そんなのって……それじゃあ……
ほむらちゃんはわたしが殺したというの?
よし、ほむらの魔力もからっけつだったので、ちゃんとまどかは生きたままほむらだけ亡き者に出来ましたね!
これでまどかの希望は0となり、代わりに絶望がオーバーフローして魔法少女の時は終わりを迎え、ちょっぴり大人な魔女へ変貌の時です。
この瞬間見滝原市内の魔法少女は陳宮ちゃんのみとなり称号【私の縄張り】獲得です!
ここ、希望が0になった瞬間まどかはすでに魔法少女では無くなっているという判定で、しかしクリームヒルト・グレートヒェン顕現による強制エンディングまでの読み込み時間を兼ねた魔女への変貌シーン中はまだゲーム中という判定のため、この称号が獲得できるようになっています。
ここまでアプデでも修正されてないですし、実際魔法なども使えるのでおそらく意図してこうしているのかなと思っています。
まさか制作陣はトロコンRTAを想定していた……?
まあこの縄張りすぐ消滅するんですけどね。
ロードも終わって強制エンディングスタートですがカットしろ!
いちいちこんなムービー見てたらRTAにならないのでムービーとスタッフロールはキャンセルだ。
ここで称号【新たな絶望】と【流浪の魔法少女】を獲得。
【流浪の魔法少女】は全員の好感度の合計が一定値以下だと獲得できる称号なのですが、そもそもこの周回の好感度ですが、マスクデータになってるので詳細は不明としますが。
鹿目まどか:最初はプラスだったけどラストでマイナスまで転落
美樹さやか:最初から最後までマイナス
巴マミ:そもそもお互いに名前知らない
佐倉杏子:最後まで陳宮ちゃんをいい子だと思ってた
暁美ほむら:好感度メガトンコイン
となり合計はぶっちぎりのマイナスであろうと推測されます。
縄張り持ちの流浪の魔法少女って一体なんだこいつは……
まあそれは置いといて早速またはじめからを選んで二周目を──
今回はここまで、ご視聴ありがとうございました。
次回からは優しい世界になります。