どーも、SAO界のアイドル、 Rinaです。(ネタ切れ
ボスを倒したおかげでレベルが20になりました。速いですね。
では、今回2層に来たんでとっととネズハをとっ捕まえたいと思います。知っての通り、ネズハは強化詐欺をして、他人の装備をパクるのですが、攻略組の連中の装備を詐欺ってからだと色々めんどくさいんで(断罪やらなんやら)、私が第一被害者になる訳ですね。万が一、証拠だせってなった時のために1層でクイックチェンジをとったって訳ですね。さーて、さっさと終わらせてレベリングを(ry
「リナちゃん!」
あ、こんにちわ、アスナさん。反テスターの視線がヤバすぎてボス攻略後に話していませんでしたね。ggでした。
「ありがとう。で、これからどうするの?」
ここから、アスナさんをギルドに入れたいと思います。まぁ確かにアスナさんがいた方が(RTA的に)安定しますが、あまり黒いこと(レッド、オレンジをPKすること)が出来なくなるんで。出来るっちゃ出来るがリスクがアホほど上がるんで、実質無理です。
<アスナ視点>
「あ、アスナさん。これからはディアベルさんのギルドに所属した方が良いよ。ソロには限界があるから」
突然、私のパートナー(暫定)のリナが急にそんなことを言い出した。
「じゃあ、リナちゃんももちろん入るの?」
「天下のビーター様が入れると思う?」
そう言うのを知っていた。彼女は再びソロに戻りたいのだろうか?
それとも…彼女はビーター関連の面倒ごとに私を巻き込みたくないのだろうか?
「もしかして私じゃ弱かった?」
「いや、アスナさんは十分強いよ。というよりもう少しすれば私より強くなれるよ。だからこそ、、、ギルドに。それに私はビーターだから変な奴が来るかも知れない。その時、君を巻き込んでから後悔したくないんだよね。だから悪いけど…今日でこのパーティーを、、、」
私は、彼女に助けられてから思った。きっと彼女はソロになりたいんじゃなく、ならざるをえないんだ、と。そして今日、それは確信に変わった。
「安心して。その変なやつにやられるほど私は弱くないから」
あれぇ?こう言えば今まで離れてくれたんですけどね。まぁ良いや(諦め
奥義、オリチャ発動!
はい、とりあえずレベリングへレッツゴーの前に先ほど強化詐欺を未遂で終わらせます。とりあえずネズハ(真名ナタク)の元にとつげキィィィィィ。アスナさんは先に宿に帰って、どうぞ。
はい、やってきました。アニールブレードを+8まで強化オナシャス。
素材は持ち込みで。アイスティーしかなかったんだけどいいかな?
はい、ネズハくんは強化をし始めましたね。あ、剣が砕けた(大嘘)このタイミングでクイックチェンジ。
あれれ?おかしいな。壊れたはずの剣が、、、(知ってた)
キミィ?強化詐欺してるんだよねぇ。おいゴラァ免許見せろ!
「君…よく見抜けたね」
お前らが黒いフードしてるやつから強化詐欺の説明されてるのを聞いたんだよ(大嘘
んで、アニールブレードの強化あくしろよ
「えっ?…強化成功です」
うん、今回はついてますね。もしここで失敗してたらリセットだったんですけど(1敗)
今度からはちゃんと真っ当に儲けろよ(おまいう)。ほら、代金。
「こんなに、、、もう居ないし」
はい、本来ナタク君が強化詐欺で稼げた分あげました。これで強化詐欺は解決。
では今回はここまでで