1942年1月7日
イエメン
大日本帝国陸軍&ジャパリパーク防衛陸軍&ドイツ陸軍vsイギリス陸軍&アメリカ陸軍&南アフリカ陸軍
サーバル視点
1942年1月7日、大日本帝国陸軍とジャパリパーク防衛陸軍とドイツ陸軍はイエメンでアメリカ陸軍とイギリス陸軍と南アフリカ陸軍と衝突した。
戦力はこんな感じ。
·ジャパリパーク防衛陸軍
ジェット戦闘機jpr-58 7000機
歩兵 30万人
戦車 8万台
騎兵隊 80師団(1師団=1万人)
·大日本帝国陸軍
光武 10万機
戦車 8万台
歩兵 15師団
騎兵隊 800万人
自転車部隊 7万人
·ドイツ陸軍
GWTiger 80万台
歩兵 50万人
me362 3000機
騎兵隊 20万人
·アメリカ陸軍
歩兵 80万人
弓矢や果物ナイフ、石の槍
第一次世界大戦期の戦車 15両
火縄銃 20丁
爆弾が搭載された特攻用車両 15台
羽根が紙の特攻用戦闘機 15機
·イギリス陸軍
歩兵 80万人
弓矢やナイフ、石の槍
てつはう 15個(元寇の時にモンゴルが使ったやつ。)
·南アフリカ陸軍
歩兵 3万人(全員、石の槍だけ)
完全に連合国には余裕がないみたいだ。
南アフリカ陸軍なんか完全に縄文時代の兵士だし。
こんなのjpr-56を飛ばせば簡単に倒せる。
「戦車部隊、直進あるのみだ! 歩兵は轢き殺せ!」
「南アフリカ陸軍、全滅しました。」
「そうか。では、jpr-56は全機発進せよ。目標はアメリカ陸軍とイギリス陸軍だ。奴らに恐怖の味を覚えさせろ!!」
「了解! 全機発進!」
その後、jpr-56が爆弾を投下した。
ドカーン!
「アメリカ陸軍とイギリス陸軍は全滅しました。」
「そうか。よし、さらに奥へ行くぞ。」
「了解!」
そういって、私は進んでいった。
「ところで、セーバル。あんたはどうして人の肉片を持ってきたの?」
「カガヤキ・・・ サーバル、これ食べる?」
そういって、渡されたのは、人の肉片だった。
「わ、私はいいよ。」
「そう? 美味しいのに。」
そう言うと、彼女は肉片を食べだした。
「セーバル。口元に血が付いてるよ。」
そういって、私はウェットティッシュを一枚、セーバルにあげた。
「ありがとう。残りは私の仲間にあげようっと。」
セーバルはセルリアンのフレンズでカガヤキを摂るのは元の習性だ。
しかし、フレンズ化してからは、死体からカガヤキを摂るようになった。
これには石原莞爾さんもビックリだった。
ちなみに、セーバルに喧嘩を吹っ掛けたやつが、行方不明になっているという報告も入っているため、軍指令部は相当怖がっている。
そして、この2日後の1月9日に、中東全域を占領した。
次回、日本軍がヨーロッパに進出します。
第二章で総統閣下ネタは出しますか。
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出す。
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出さない。