目標:「敵」の正体を探れ!
現在地:さばんなちほー中央部/熱帯大草原地域/「広告大看板」前廃車ヤード
時間帯:深夜
近接武器:黒曜石のナイフ
所持品:結束バンド/植物繊維のロープ/水筒/ビニール袋/使い捨てライター
同行者:なし
ヒント:一方的な「片殺し」は、「戦い」ではなく「殺戮」と呼ばれる行為である。
深淵の闇の中で、カラカル、バーバリライオン、クロアシネコ……3人のネコ科のフレンズたちは低いうなり声をあげながら、あちこちを見回しはじめた。
彼女たちの眼は光り輝き、瞳孔を丸く拡大させている。まるで本物のネコの眼*1のようだ……文字通り
月光や大看板の照明の反射ではない……どういう仕組みか
またその大きな耳もせわしなく動かしながら、敏感な嗅覚も駆使して……五感を総動員して、私に見えないものを一心に探っているのだ……。
この「バラバラになったけものたち」を
他の夜目や嗅覚・聴覚に優れるフレンズたちも落ち着きを取り戻し、
「……あ、あっちですッ! セルリアンが……遠くに……! 大きな……!」
アードウルフが私の服にしがみついて言った。
私は廃車のすきまから覗いて、彼女が指さした方向へと目を凝らした。
夜目が利かない私でも……満月の明かりのもと、遠くに
すぐそばにあるアカシアの木(アリ塚と合体している大木だ)と比較すると……相当な巨躯! 体高3、4mはありそうだ……。
その巨体が月の光に照らされて
「ナイルワニ! オレたち『はちゅうるい』の出番だ!
「もうとっくに
アフリカニシキヘビとワニがセルリアンの方角を見て言った。
「……セルリアンの体の上に、何かが張り付いている……?」
「この
ふたりはとても冷静だ。
彼女らに
「さっき空から降ってきた
「短い間に、あんな風にできるものか? いったいどうやったら、あんなバラバラに?」
「う~むむむ。ライオンやハイエナのアゴでも、こんなのは無理じゃろけどな~……」
彼女らの会話を聞いて、グレビーシマウマや、オグロヌーやインパラたちレイヨウのフレンズが、小さな悲鳴を上げる。
顔がひどく蒼ざめて見えるが、月の光のせいだけではないだろう。
集まったフレンズ全体に、不安と焦燥が悪い病気のように伝染していく……。
「ど、どうしよう! せんせい!?」
「落ち着くのでありましょう、キリン」
その場の恐怖の空気を感じてか、キリンとヘビクイワシが意見を言い合いはじめた。
「こ、こうなったらみんなで戦わなきゃ! この広場で取り囲んで、迎えうつべきよ!」
「いえ、ここには戦いがニガテな子*4もいますし……。ここはいったん逃げるという手も……」
「で、でも……みんなバラバラに逃げただけじゃ、きっと
「セルリアンにやられたこの動物たちみたいに……でありましょうか?」
「あいつは、なんだか分からんけど、とにかく*5すっごい強いセルリアンよ! やっぱりみんなで戦うべきね!」
「……で、でも戦うと言っても、わたくしたち『やこうせいでない』フレンズには不利ですし……。ああ……どうしましょう!?」
「ハナコ被告っ、あなたはどう思いますかっ!?」
ヘビクイワシが突然振り返って私に尋ねてきた。
「えっ!? あの……これは、セルリアンを全然知らない私の考えですが……」
私は自身の見解を言い始める。
「逃げるにせよ戦うにせよ、まず敵の攻撃の正体が分からないことには……。ヨシ! とにかく*6私、ヤツの様子を
「あ、ちょっと! ハナコ!」
私はフレンズたちのもとを離れると、大看板のそばに積み上げられた廃車の
大看板に設けられたメンテナンス用の足場にたどり着いた……。
この高所ならセルリアンの観察にちょうどいいし、ヤツの攻撃に対しては、この位置なら、看板すぐそばにまで積み上がった廃車の山が遮蔽物*8になってくれる。
そばの車両のエンジンブロック*9に体を隠す。完全に
目が慣れていくと、月明りと大看板の照明のもとで……遠方の大きなシルエットにすぎなかったヤツの巨体の細部や色彩が徐々に明瞭に見えてきた……。
「……!!」
殺された動物の死骸*11が……セルリアンの丸みを帯びた前面に、惨たらしい姿となって張り付いているのだ……。
……どうやったらこんなやり方ができると言うのか……!?
だが、このセルリアンには
こいつは……
こいつはまさに「戦車のセルリアン」だ……。
その「硬い殻」に覆われた胴体は、サイやワニやアルマジロの皮革のように有機的だが……鋭角部分が多く、戦車の複合装甲を思わせるような無機質さも兼ね備えている……。
また、多足類や甲殻類のような何本もの歩脚が下面に生えている。機械仕掛けのような精巧さで、決して絡まることなく、規則的に動いているのだ……。
そしてヤツの「背中」に当たる部分には、大きく異様な眼球が存在し、それがじろりと動いてこちらを見つめている……!
ヤツは昼間の大型草食セルリアンと同型ではあるが、体色が異なる*13……。それに一番目を引くのは、ヤツの「眼」の
その大きな
「あーッ! あいつは……!」
「え? 知ってるの? カラカル?」
「た、高いですねぇ~ここ~……。しかしたくさんある
「これらは死んだ『くるま』というものの抜け殻でありましょう」
げっ!? 下から聞こえてくるこの声はっ!?
振り向いたとたん、カラカルが優雅に足場へ跳躍してきた!
かと思うと、キリンとアードウルフが足場によじ登ってきて……!
そしてへビクイワシはなんと! 頭の翼を使って飛び上がってきた!
彼女の「頭部の翼」はほとんど羽ばたいていないのに……まるでヘリコプター*14や垂直離着陸機*15のように滑らかな動きで飛行している!!
彼女の「翼」のまわりに噴き出ているのは、例の虹色の粒子「サンドスター」だ。しかしそれを物理的にジェット噴射して揚力を得ているわけではなさそうだが……??
あ、あからさまな
「す、すごい……! いや、けど感心*16してる場合じゃない! ここはキケンですから下に戻ってくださいっ!」
私が小声で注意すると、フレンズたちもひそひそ声で返答した。
「イヤよ。そんなにキケンなら、なおさらアンタ、独りにしておけないじゃない!」
「そうとも! それにこのぐらいの高さ、キリンの私はぜんぜん平気だもの!」
「わ、わたしはけっこう怖いですけどぉ~……」
「ハナコさん! あなた、何を考えているか分かりませんが、この『先生』であるわたくしをさしおいて動き回るのは、いただけませんよ!」
「……しょ、しょうがない……。みなさん、好奇心*17旺盛ですね……。でも危ないから、頭や体をのり出さないでね!」
「はぁ~い!」(小声)
「分かりましたでありますぅ!」(小声)
「い、いい返事だけど……緊張感が無いなぁ~……」
「ところであいつ、昼間にも見かけたヤツよね……」
カラカルが本題に話を戻す。
「はい。昼のアレと同じ個体かどうかは分からないけど、少なくとも同じ種類ですね……」
「わたくしも知っていますが、でもデカいだけの大人しいセルリアンのハズでありましょう……」
「そ、それがこんなことをするなんて……!?
……ん? ヤツをよく観察すると、背中にある大きな眼球のまわりには……ツタ植物のような細い物体が絡みついて繁茂している……??
それは毛細血管のように眼球を覆っていて、まるで網目のスジのついたメロン*18のようだ……。
その「ツタのようなもの」には……何か所もの節のように盛り上がって太くなった部位に
ま、まさか……?
別のセルリアンが
推測というかただの直感なのだが……。
おとなしいはずの草食セルリアンの、この「異常行動」の理由なのか……?
その時!
こちらの存在を視認したのか……戦車セルリアンはエビが後ろに跳ねるように、あるいは戦車が後退するように……規則的に歩脚を動かして、器用に素早く後ろに下がっていくが……??
なんだ?
これから何をするつもりだ……こいつ??
「せ、説明はできないけど……なんだか
直感的にそう感じるのだッ!
この感覚はマズい!
「え? なに?」
「みんな早く
「ハナコ、それって――」
セルリアンは……甲羅の低い位置にある「穴」から、がま口*19を伸ばしたかと思うと……。
一瞬……満月の明かりでまちがいなく見えた
看板の土台へ向けて、
すぐそばの廃車の山に着弾!!
耳をつんざく轟音と激しい衝撃!!
「きゃあぁーーっ!!」
フレンズたちの絹を裂くような悲鳴*20!!
大地震のように揺れる足場ッ……!!
「クエェエェーーッ!!」
瞬間、着弾の衝撃を逃がすため、怪鳥音*21をあげて空中へ飛び上がるヘビクイワシ!
「にゃぎゃあああっ!」
衝撃で吹っ飛ばされ、そばの廃車の山のてっぺんの車に叩きつけられそうになったカラカルは、瞬時にくるりと身を翻し、両手の指の
「うもーっ!! ら、らいへんばっは*22~っ!!」
一緒に吹っ飛ばされたキリンは、なんとか彼女の胴に手を回して下へ落ちまいとする。
「にゃあーっ!! おっ、重ぉッ!!」
ふたり分の重さを支えるため、サンドスターのツメが耳障り*23な金属音をあげる。鉄板の上に、爪痕が線状に赤く光って残り、線香花火のような火花がばちばちと散っては闇に消えていく。
ヘビクイワシも手伝って、しがみついたキリンをなんとかそばの車の上に登らせるカラカル。
「きゃぁっ!! おちっ、落ちる~っ!!」
「アッ、アードさんッ!!」
さきほどの衝撃で、彼女が足場にしていた鉄板が時間差で落下し、バランスを崩して転落しそうになるアードウルフ!
彼女の伸ばす手に、私は片手を伸ばすが……ダメだ! 届かない!
「うおおーーっ!!」
絶対助けてやるッ!!
とっさに私は
当然のごとく……お、落ちるーーーっ!!
「ぬおおーーっ!!」
落ちてたまるか!!
私は
逆さになって下半身でぶらさがる形*24だ!
ふたり人分の体重、約90kgの重量がかかり、したたかに殴られたような衝撃が腹と背中に走る。
アードウルフも掴み返してくれているため、両腕の負担は比較的少ないが……。
ぐぐぐ、くそっ……この姿勢では……体がもたないっ……!!
だがその時!!
「ばばば、
謎の奇声……そしてふわりと引き上げられる感覚……無重力……柔らかな着地……。
「めいたんていマフラーの大かつやくぅっ!」
……見ると、
「あっ、ありがとうございますぅ~ハナコさん!」
マフラーから足場に降ろされて、開口一番アードウルフが言って抱きついてきた。
「いや、そりゃ私よりもキリンに言いなよ~! ありがとうキリン!」
抱きついて顔を舐めてくるアードウルフを引き離し、私はキリンに向きなおってお礼を言った。
「ふっ! 私たちはみな名探偵の素質があるわね! それにアナタ……
相変わらず彼女はわけのわからないことを言った。
「ヤ、ヤギじゃないが……。
「にゃははは! たいしたことないわよ!」
「ちょっと重くて疲れたでありましょう!」
「……それより、アンタもあんなムチャして……」
「あははは、おかげでお腹も股関節もすげぇ痛いし……ということは、生きている証拠だけどね」
「だね」
「まだ生きているなら……やることは一つ! 逆襲だ!」
さきほどの攻撃*25は一体?
私たちはセルリアンの「謎の攻撃」に警戒しながら、高所作業を使って下へと降りていく。
ヤツは、いったい何をしたのか!?
体内から
発射時、閃光は無かった……。火薬によるものではないのか……?
だがしかし、恐ろしい威力!
廃車の壁の着弾した部分は……周囲がささくれ*26立ち、いくつもの円を組み合わせた形に鉄板がひしゃげて吹き飛んで穴が開いている!
今の投射物は榴弾*27のようなものか!?
警戒を怠らぬまま、私たちは廃車の山のふもとで敵の出方をうかがう。
「あ、そうだ。さっきは
「
「ああ、バックパックに入れとくよ……」
私は背中のかばんを降ろして、キリンからもらったネイルハンマーをしまう。
「で、ヤツの
私はフレンズたちに話し始める。
「お?
「いや、わからん!」
「ガクッ! な、なによそれは~ッ!」
「情報が足りないんだよ~! 最初は
と、自分の考察を話したものの、
「ええっと、つまり、こう、何かがドバーッ!!っと飛び出して、バシューッ!!と空中を――」
私は分かりやすくかみ砕いて説明した、つもりだったが……。
「ぜんぜんわからん!」
飛び道具*28とは
「とっ とにかく、ヤツの攻撃はキケンだってことです!」
「そ、そりゃ、わかるけど……」
「だから、さっきも言ったけどついてこないでちょうだい! とにかく私だけで様子を見てくる!」
「あっコラ! またすぐ独りでそうやって――」
背後からカラカルの文句が聞こえてくる。
私は廃車ヤードの闇の中をかがみながら小走りに移動していった……。
こっちは丸腰、そして相手は戦車か……。
逃げるにせよ、戦うにせよ、これからどうするべきか……。
今度…………?
過去のないはずの私が、なぜ、そんなことを考えたのだろう……?
【参考資料】
◆猫の目の仕組み・不思議:暗闇のなかでキラリと光る印象的な大きな瞳|参天製薬
https://www.santen.co.jp/ja/healthcare/eye/eyecare/wonders/cat_eye.jsp
◆丸い瞳孔からカタチが変わる ひとみ七変化|参天製薬
https://www.santen.co.jp/ja/healthcare/eye/eyecare/wonders/pupil.jsp
◆狐や猫の目の仕組み・不思議:縦に長い瞳孔|参天製薬
https://www.santen.co.jp/ja/healthcare/eye/eyecare/wonders/fox_eye.jsp
◆猫の目からは実は世界はこう見えている BUZZAP!
https://buzzap.jp/news/20131017-cats-eye-view/
◆ネコはどんな世界を見ているのか:比較画像ギャラリー WIRED.jp
https://wired.jp/2013/10/18/cats-eye-view/
◆ヘビはどんな生物?~生態と特徴について - 生物史から、自然の摂理を読み解く
http://www.seibutsushi.net/blog/2013/01/1359.html
◆※ヘビが苦手な方は絶対に見ないでください。 科学コミュニケーターブログ
https://blog.miraikan.jst.go.jp/articles/20130812post-229.html
◆ヘビが赤外線を「感じる」メカニズムが明らかに、米研究 AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/2710359
◆ヘビの熱感知能力は、人の「ワサビ感知能力」と関係 WIRED.jp
https://wired.jp/2010/03/17/%E3%83%98%E3%83%93%E3%81%AE%E7%86%B1%E6%84%9F%E7%9F%A5%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%AF%E3%80%81%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%80%8C%E3%83%AF%E3%82%B5%E3%83%93%E6%84%9F%E7%9F%A5%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%80%8D%E3%81%A8/
◆クロコダイルとアリゲーター、カイマンの違いとは?ワニの種類まとめ! ペットハイム
https://petheim.net/crocodile/
◆兎に角(とにかく) - 語源由来辞典
http://gogen-allguide.com/to/tonikaku.html
◆兎角 生活の中の仏教用語 読むページ 大谷大学
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000000qal.html
◆皮膚疾患 角の生えたうさぎは実在するか?乳頭腫 MediRabbit
http://www.medirabbit.com/JP/Skin_dis_jp/Viral/Papilom/Papillo_jp.htm(※閲覧注意)
◆高所作業車 『現代農業』用語集 ルーラル電子図書館
http://lib.ruralnet.or.jp/genno/yougo/gy169.html
◆研究情報 研究結果 高所作業を能率化する果樹収穫作業機 農研機構
https://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/brain/1998/narc98-434.html
◆高所作業機 フジイコーポレーション株式会社
https://www.e-fujii.co.jp/personal/high/user/
◆銃の基礎知識 JBL 日本防弾工学研究所
http://www.securico.co.jp/jbl/image/guns.html
◆映画やドラマでよく見るシーン…車はそんなに簡単に爆発するの? CarMe
https://car-me.jp/articles/14629
◆50口径の対物ライフル弾で自動車のエンジンをストップさせることはできるのか? - DNA
https://dailynewsagency.com/2015/12/05/will-a-50-cal-stop-xym/
◆JCAT Counterterrorism Guide For Public Safety Personnel
https://www.dni.gov/nctc/jcat/references.html
◆青いダンゴムシとかこぼれ話金沢動物園公式サイト|横浜市緑の協会
http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/kanazawa/details/post-725.php
◆おどろきダンゴムシ図鑑|奥山風太郎 - 幻冬舎plus
https://www.gentosha.jp/series/dangomushizukan/
◆ダンゴムシジャパン
http://dango64jp.starrypages.net/
◆【配布資料】今日から始める自然観察「コロコロ丸まるダンゴムシの暮らし」 - 日本自然保護協会オフィシャルサイト
https://www.nacsj.or.jp/2019/12/18304/
◆ダンゴムシとワラジムシの違いとは?|害虫なるほど知恵袋
https://www.earth.jp/gaichu/wisdom/sonota/article_005.html
◆その他の生き物…無脊椎動物編 タマヤスデの一種 ishida式
http://www.ishidashiki.sakura.ne.jp/sonota/musekitsui/tamayasude.html
◆人類の夢「高速で水平飛行」「その場で離陸&着陸」 VTOL機の種類とその歴史|まいどなニュース
https://maidonanews.jp/article/13314710
◆「感心・関心・歓心・寒心」の意味の違いと使い分け 英語部
https://eigobu.jp/magazine/kanshin-2
◆第469回:“Curiosity killed the cat.” ―「好奇心は猫を殺す」(イギリスのことわざ) ジム佐伯のEnglish Maxims
http://englishmaxims.seesaa.net/article/453696303.html
◆メロンの主な品種一覧:旬の果物百科
https://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Melon.htm
◆メロンが雑草として育つ島 デイリーポータルZ
https://dailyportalz.jp/kiji/121010157894
◆asahi.com:メロン研究40年 直径数センチの雑草メロンは渋い - コミミ口コミ
https://www.asahi.com/komimi/OSK200711240034.html
◆[13]植物の世界Ⅰ[41]日本に生えている雑草メロン GLNからこんにちは
http://www2u.biglobe.ne.jp/gln/13/1341.htm
◆No.156 チーター – おもしろ哺乳動物大百科 102 食肉目 ネコ科 エレファント・トーク
https://www.elephanttalk.jp/site/pet-column/1561.html
◆「耳ざわりのいい音」は誤用では? ことば(放送用語) - 放送現場の疑問・視聴者の疑問 NHK放送文化研究所
http://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/005.html
◆心地よく感じる音と不快に感じる音の違いから考える最適なオフィスBGMの選曲 Sound Design for OFFICE USEN
https://sound-design.usen.com/feature/office-bgm/office-bgm66.html
◆【柔道チャンネル】柔道武道館:三角絞
https://www.judo-ch.jp/dictionary/technique/katame/sime/sankaku/
◆【柔道チャンネル】柔道武道館:胴絞
https://www.judo-ch.jp/dictionary/technique/katame/sime/dou/
◆クローズドガードの基本 - ブラジリアン柔術 Wiki
https://seesaawiki.jp/brazilian_jiu-jitsu/d/%A5%AF%A5%ED%A1%BC%A5%BA%A5%C9%A5%AC%A1%BC%A5%C9%A4%CE%B4%F0%CB%DC
◆第12回 東西対決「ささくれ」「さかむけ」勝者は? web日本語
https://www.web-nihongo.com/k_hougen/kh_p012/
◆指の「ささくれ」は、なぜできるの? 【 ホスピタクリップ 】
https://www.hospita.jp/medicalnews/20190820b/