目標:「武器」を入手する。「作戦」を考える。
現在地:さばんなちほー中央部/熱帯大草原地域/「広告大看板」前廃車ヤード
時間帯:深夜
武器:黒曜石のナイフ/ネイルハンマー
所持品:結束バンド/植物繊維のロープ/水筒/使い捨てライター
同行者:カラカル/キリン/アードウルフ/ほかフレンズたち/ヒカリ
ヒント:"Si vis pacem, para bellum."(汝 平和を欲さば、戦いへの備えをせよ)――古代ローマの格言。9x19mmパラベラム弾――世界で最も広く使用されている弾薬。
私はこの一日ですでに、パークの怪生物「セルリアン」と二回戦った……。奴らには目が、手足が、内臓が、感情があるではないか? 同じ食べ物を食べ、同じ武器で傷つき、冬や夏には暑さ寒さを感じ……刺せば血が流れ、毒をを喰らえば死ぬ……我々フレンズと同様に!*1
傷つき、血を流す相手ならば、殺せるはず!
「ヨシ! フレンズ軍団の
「でもハナコさん、みんなでセルリアンをパッカーンしたいのは、ヤマヤマですけれど……あんなすごいセルリアンと、わたしたち、どうやって戦えばいいのでしょうか……?」
アードウルフが当然の疑問を口にする。
「……今の状況をおさらいしましょう。敵は、ヒトの使う戦車*2みたいなセルリアンが1体……。こっちには、ヤツに対抗できるような遠距離攻撃武器など無し、か……。でも、あの戦車セルリアン*3の武器の『たいほう』は遠くを攻撃するのが得意だけど、
「むむむ~! いい考えだけど、でもその
と、カラカルの指摘。
「そ、そうなんだよなぁ……。でも、まだそこまで考えてなくて……。あ、ヒカリさんは何か良いアイディアはありませんか?」
『チョット待ッテネ。戦術でぇたべぇす検索中……。作戦提案:素早イフレンズ達デ、右ト左ノ 両翼ニ展開シテ 一気ニ距離ヲ詰メル――トイウ作戦ハ ドウカナ? コレ「鶴翼の陣*4」ト言ウンダヨ』
「いえ! ダメです!」
『ダメカナ?』
「あのデカブツのフトコロまで突っ込むのは危険すぎます! 距離をつめる前に砲撃されてしまう!」
『広イ角度ニ散開シテ 接近スレバイイ。一ヶ所ニ 固マラズニ、
「そ、そりゃそうだけど……でもそれじゃやっぱり、
『一部ノフレンズガ 負傷スルノハ
「そ、想定内って……問題あるでしょッ! あの威力を見たよね? あの傷は、あなたが治したんだからね! フレンズでも、撃たれたら……こ、
『ソレハ、イワユル 副次的被害*5トイウものダネ。軍事目的ノ為ノ、致シ方ナイ犠牲ダヨ』
「いたしかたない犠牲じゃ済まないよッ! 私のほうは、まだいい考えを思いついたわけじゃないけど……でも、
『
「ええいもうっ! どっちが頑固だよぉっ!」
私はL型ライトを手に取って、レンズに向かって
自然と語気が荒くなっていく。
『小ヲ 犠牲ニシテ、大ヲ
「全然良くない考えだ! 何が計算だよ! 計算なんてくそくらえだっ! ええーい、この
『アワワ……ポンコツロボ違ウ。ぼくハ……高性能ロボットダヨ』
「自分で高性能とか言うなよ! 高性能AIさんとやらは……そういう考えしか、できないのか……。あんた、
『ワワワ……。ぼくハ……ぼくハ、キミヲ 守ルタメニ……デモ キミノ指示ニ……。ぼくハ ハナコノ事モ、フレンズノ事モ……
「うるせぇっ!
『アワワワワワ……』
とうとうヒカリさんは喋るのをやめて、フワフワした機械音を上げ始めた。
怒っているのか?
ロボットって、こういう風に怒るのだろうか……?
「ふ、ふたりとも~、落ち着いてよ~! こんな時にけんかしないで~!」
カラカルがあわてた様子で仲裁に入る。
が、私のほうは気が収まらない。
「もういいっ! こんな機械には頼んねーっ! みんな、
『……』
「うう、うみゃ~……」
「うも~……言ってるコトは難しいけど……さっきからあなたたちが、
「わわわ……ハナコさ~ん……」
カラカル、キリン、アードウルフが不安そうにこちらを見ている。
フレンズたちもおろおろしている様子。
みな、何も言わないがそれぞれが心配そうな顔で私たちを見ている……。
だいぶ頭に血が上って、ずいぶん声を荒げてしまったから……。
ちょっと言いすぎたかもなぁ……。
……ええい、くそっ! ヒカリさんがこんなに冷たい奴だとは……!
いや、まあ、機械だから、冷徹なのは当然なのかもしれない。
彼は、悪気があるわけではない……。というか、この極限の状況では、おそらく
……しかし、今はくよくよ悩むよりも、実践的な思考と行動をしなければ……。
ラッキービーストは頼りにならない以上、私独りで「武器調達」と「作戦立案」を行うしかない!
手始めにそのふたつのうち、より簡単なほうを……つまり
月明かりのもとで、さっき投げ込まれた「動物の骨」の前で、手を合わせた後……これらをナイフやネイルハンマーで
「堪忍してくれ……。これから戦うのに、君らの
「おお! 今度は武器を作るのに、けもの
カラカルが明るい調子でそんなことを言う。
さっきの口論に気を遣って、ワザと空気を読まずに明るく言っているように思える。
「……私、今ちょっと色々ウェットな気分なんだけどぉ~……
「にゃんだそりゃ?」
気を取り直して……私は動物の大腿骨らしきものを拾い、廃車のボンネットの上に置いて、ガン、ガン、ガン……と、私はハンマーで叩いて形を整える。骨に溝を作り、黒曜石の欠片(ナイフ製作時の余り物から作成)を挟み込み、ハイラックスから「手足の接着剤」をもらって固定していく。
裁判に出席したフレンズのひとりオグロヌーが、それを横で見て
「あ、それ『黒いぴかぴか石』のかけらですね」
「あなたを助けたときに、お礼にもらったやつですよ」
「ぬぬぬ~?
そして! しばらくすると「細石刃*7」のカタナが完成する!
「動物たちの
「ネコ科のキバみたいね~。なんていう名前なの、この武器?」
カラカルが尋ねる。
「細石刃*8の、なんていうか……剣、カタナ……いや長ドス*9かな……?」
「ながどす!」
「そう! この長ドスで斬り込みに行く! あの
私は黒曜石の長ドスを、バックパックにロープでくくりつけておく。
抜き身で危ないので気をつけよう。
「ハナコ、アンタ……ふだんは静かだけど、戦うときだけはけっこう
「そ、そうかな~?」
「しかし、さすがに
すると!
『ハナコ、『武器』ガ欲シイナラ……』
口論以降ずっと黙っていた彼が突然喋り始めた。
「あっ……ヒカリさん……」
『向コウニ、
「……。えぇっ!? ハ、
「な、なんですかそりゃあ!?」
『ぼくト一緒ニ、
「そ、そうだったんですか……銃が……。さっきはハイラックスさんを助けるのに必死で、全然気づかなかった……」
『言ワナクテ、ゴメンネ。サッキマデハ、フレンズノ 救助ノホウガ 優先事項ダッタカラネ』
「いえ、助かります! 教えてくれてありがとう!」
というわけで、警戒しながら先ほどのコンテナのそばに戻っていく。
その移動中、ラッキービーストと私は、小声でこんな会話をした。
「あ、あの……ヒカリさん、さっきはついカッとなって……
『ぼくハ ろぼっとダシ、今ハ 作戦行動中ダシ……ソンナ謝罪ハ 必要無イヨ』
「いや、でも……」
『ソンナ事ヨリ、ぼくハ、ハナコノ立テル作戦ニ 従ウヨ。今ハ ソレガ重要ダヨ』
「私に従うって……? さっきは、あれだけ自分の作戦を押していたのに……。それ、どういう心境の変化です?」
『ツマリ、キミノ命モ守ルシ、命令ニモ従ウ……ナントカシテ両方ヤル、ッテ事ダヨ』
「そ、そうか……そのことで迷って、ずっと黙ってたんですね……」
『ソシテ、フレンズ達ノ命モ守ル……。ソレハ、ドウヤラ キミノ
「……ヒカリさん、あなたが何者なのか、よく分からなかった……正直言うと、信用できないかもと思ってた……」
私は正直に言った。
そしてこう続ける。
「でも! こうしてきちんと私の話を聞いてくれて、お話できるし……そして、さっきはハイラックスさんを助けてくれたんだから! 少なくとも、悪いヤツのハズはないってのは確かですね!」
『大事ナコト 言イ忘レテイルヨ。ぼくハ 高性能AIダヨ。コレモ、確カナ事トシテ 覚エテオイテネ』
「ははは、言いますねぇ! ……ありがとう、ヒカリさん!」
『謝罪モ 感謝モ 必要ナイッテバ。ハナコガ ドーシテモ ソウイウノ 言イイタケレバ……作戦ガ終ワッタ時ニ 頼ムヨ!』
「
……さて、コンテナの前に着くと、確かにヒカリさんの言ったとおり、フタの空いた大きなジュラルミンケースが落ちている。
これは……? さっきのセルリアンの砲撃によって、積み上がった廃車から落ちてきたものだろうか……?
さっそくフタを開けると、その中には拳銃と機関銃が入っているではないか!
私は拳銃を拾い、スライドを少し引いて薬室を見る*13。
「これは、
『アララ、キミ ズイブン詳シイネ。ソウイウノ、ドコデ 知ッタノ?』
「……さあ?」
満月の月明かりに照らして、銃をよく見る。
「一見、
『銃ノ扱イモ 手慣レタものダネー。ぼくガ 使イ方ヲ 改メテ 説明スル必要モ無イヨ。……
「……いや、全然わからん……。そんなの、私が知りたい……」
この拳銃は、弾倉を装填するだけで薬室に弾を入れずに、ジーンズの右の
「で、そっちは……見たことないマシンガン*16だ。弾は
『残念ダケド、ソレハ 機関部ガ 完全ニ壊レテイルネ……』
「いえ、
私はマシンガンの弾倉から弾だけ抜き、再び弾倉を装着して折りたたんで、木製ストックホルスターに入れてストラップで肩にかける。
警戒しながら周辺をさらに探索すると、廃車のピックアップトラックの荷台の暗がりに「コパイバオイル*18」なる、自然原料の燃料が入ったジェリカン*19が落ちている。
そして、そばの車の開いたトランクの中のすみに、銀色に光るものが……。ビニールに入った新品のダクトテープ*20、か……。
どちらも戦闘で役に立ちそうだ!
私はコパイバオイル*21の携行缶を手に抱え、ダクトテープ*22をバックパックに収納しておく。
そして……さっきからちょっとした「思いつき」がある。
道すがら、さっきの廃車の「ライトバス」の車内に入って、ハンドルやギアを調べておく……。
さすがに電池はゼロで、電動走行はできないが……ギアチェンジやハンドル操作はできるな。動きは悪いがタイヤも動くようだ。
ギアをN*23に入れて、強い力で
それにこの車はサバンナ仕様……装甲プレートや防弾ガラス、金網が追加されていて、装甲車みたいなもんだ。
これは「作戦」に使えそうだ!
使えるモノを回収した私は、広場に戻ってきた。
「
「『それ』は……見た感じ、あんまり強そうじゃないけど~?」
カラカルが感想を言う。
「ところが、見た目以上のモノだよ。これは、あのセルリアンの『大砲』と同じ仕組みで……言ってしまえば
「じゃ、セルリアンと同じようなのを、仲間にしたってワケね。頼りになるわねぇ!」
「でも、仲間と言っても……そんな小さいもので、役に立ちますかねぇ……」
ヘビクイワシが疑問を口にする。
「確かに……セルリアンの戦車砲と、この拳銃じゃ……ダチョウに対する小鳥みたいなもの……」
私は彼女を見ながら言った。
『わにニ対スル とかげ……にしきへびニ対スル 毒へび*24……ミタイナもの、ダネ』
ヒカリさんも、フレンズたちに照明を当てながら
「ヒカリさんの言うとおり。これら手持ちの武器だけじゃ、戦うには不十分だ」
「……ところでアンタら、いつのまにか、仲直りしてるわね?」
カラカルが言った。
「え……? ま、まあ、そうだけど……」
と、私はちょっと恥ずかしがりながら返した。
『ぼくハ 高性能ダカラ、ソウイウ機能モ アルンダヨ』
「……そうなんですか?」
『「
「ええー? それほんと~?」
「ヒカリさんは『ラッキービースト』のはずなのに、よくおはなししますね~。はかせがよく言うことにゃ……あのひとたち、『パークの生態系の保護』のために、フレンズとは
「でもラッキービーストは、ちゃんとしゃべれるのよ。難しい
「でもやっぱり、ヒカリさんはふつうのラッキービーストとは、種類が違うのでありましょう。見た目も全然違いますしぃ~」
ヘビクイワシとキリンがこんな会話をしている。
フレンズたちが話すパークガイドロボットの「ラッキービースト」とは、そういう存在らしい。
「あ~っ! あ~はははっ! うひひ、あ~よかった~! さっきふたりがけんかしてた時は、どうしようかと……」
アードウルフさんがホッとした笑顔になって言った。
「わたし……泣き出しちゃうかと思った」
「こんな事態だってのに……さっきはあんなに怒鳴って、ヒカリさんにもだけど、みんなにもごめんなさいね……」
私はフレンズたちにも謝った。
「いいえ! こんな
キリンがありがたくフォローしてくれる。
「みんな……私のワガママに巻き込んでしまって……。ヒトというけものは……いや、
「そりゃ……アタシには、
「そうは言ってもな、今の状況じゃ……。私には
黙って聞き入れるフレンズたち。
私はさらに続けた。
「だから……もしかしたら、セルリアンと戦おうという私の判断は……それは欲張りすぎて、間違っているのかもしれない……。今ここに本当は戦いたくない
「こら、さっき我らで固い決意をしたというのに。ハナコは、今さら何を弱気な事を言うのか」
バーバリライオンが反論する。
「ここにいる
「……」
「ハナコ、お主には、
「バーバリライオンさんはいいことを言いますね。さすが
「バーバリさん……」
「お主、あやつに勝てるはずだと思っているはずだろう?」
「
カラカルも口を開いた。
「ハナコといちばん付き合いが長いのはアタシだから、一番よく分かるのよ! こいつぁ~信頼できるってなぁっ!」
「付き合いが長い、って言っても……この日の朝からじゃない。
「うにゃ! アタシが一番分かる! アンタ、ハナコはフレンズのことをよく考えているから、そうやって悩んだり怒ったりするんだって!」
「ふふふ! ……ま、きぐうにも、私のたぐいまれない推理と観察も、同じ結論に達しているけれどね!」
「わ、
「みんな……こういう『いい友達』は……ますますセルリアンの攻撃で死なせるわけにはいかないじゃないか!
「ハナコ……キミノ意思ガ ぼくノ意思ダヨ。ぼくハ……ヒトノ 命ダケジャナクテ、ヒトノ
「情*27か……」
「ウム! ……で、本題に戻るけど、ハナコ、さっき戻ってきたアナタの『いい顔』を見ると……この私が推理するに、『セルリアンたいほ作戦』の問題は解決したんじゃない?」
「おお、キリン、鋭いな……。うん、実は、銃と車と燃料で、セルリアンを追いつめる
ごにょごにょ*28。
ごにょごにょ……。
「え、え~!!」
「
「
「
「
「そ、そんなこと、できるんでありますかぁ!?」
「できるっ! できるったらできるんです!」
武器と作戦とそして闘志……!
必要なものは揃った! さあ、闘いだ!!
【参考資料】
◆【セリフで分析シェイクスピアの世界 Part2】第2回 ユダヤ人シャイロックをどう読む?(『ヴェニスの商人』) 東北大学コラム
https://tohoku-univ.ox-tv.co.jp/article/the-world-of-shakespeare-3/
◆ミリタリー わかりにくい言葉の違い|婚活ならParties
https://parties.jp/columns/6009
◆【動画】戦車と装甲車、何が違うのか? 乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/78428
◆【采配次第】魚鱗、鶴翼…あの合戦も陣形が勝敗を分けた 歴人マガジン
https://rekijin.com/?p=13787
◆【刀剣ワールド】陣形から見る3つの合戦|戦国武将の合戦戦略
https://www.touken-world.jp/tips/18714/
◆陣形の妙 『鶴翼vs魚鱗は昔話ではない』 - スポーツナビ
https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/202010260016-spnaviow
◆時をこえて十勝の川を旅しよう! 第2章先史時代 |帯広開発建設部
1. 旧石器時代 (2) カッターナイフのような替え刃式石器…細石刃
https://www.hkd.mlit.go.jp/ob/tisui/kds/pamphlet/tabi/ctll1r00000045bq.html
◆旧石器時代のハイテク替え刃! 「細石刃」「マイクロブレード」の登場!! 日本の歴史を分かりやすく解説!!
https://日本の歴史.com/2017/11/%E7%B4%B0%E7%9F%B3%E5%88%83/
◆ばさら日本史 細石器を作る
http://basaranihonshi.la.coocan.jp/basara24saisekki.html
◆How to make a Maquahuitl Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=oqtxDz5tW6k
https://www.youtube.com/watch?v=aOHHUPW-x6s
https://www.youtube.com/watch?v=LVuoEsKvu0Y
◆世界の最強武術を体得せよ! 第6話 マヤの戦士 Hulu
https://www.hulu.jp/watch/100008105
◆仁義のはらわた 極道用語の基礎知識
http://www.usamimi.info/~kintuba/zingi/zingidic.html
◆刀剣の鞘と手入れ方法を解説!石川五エ門の刀は実は昼寝中だった!? | 和樂web 日本文化の入り口マガジン
https://intojapanwaraku.com/craft/35238/
◆取り扱いと保存方法 刀剣博物館
https://www.touken.or.jp/museum/sword/preservation.html
◆ホオ 朴 ホオノキ 木材博物館
https://www.wood-museum.net/ho.php
◆檸檬はレモンじゃなくてネイモウだった! - レモン同好会
https://welovelemon.net/post-638/
◆コパイバオイル 途上国森林ビジネスデータベース BFPRO
https://jifpro.or.jp/bfpro/product/1257/
◆ビジネスモデル解説コパイバ(コロンビア) 途上国森林ビジネスデータベース BFPRO
https://jifpro.or.jp/bfpro/business-model/
◆バイオマス白書2020
https://www.npobin.net/hakusho/2020/
◆インドが死に物狂いでバイオ燃料に注力するワケ |ビジネス+IT
https://www.sbbit.jp/article/cont1/35760
◆ジェリカン後期型 (Wasser Kanne) 東部戦線的泥沼日記
http://gerhard03.blog61.fc2.com/blog-entry-83.html
◆ジェリカン前期型 (Kraftstoff Kanne) 東部戦線的泥沼日記
http://gerhard03.blog61.fc2.com/blog-entry-129.html
◆フードコンテナー (Essenbehälter) 東部戦線的泥沼日記
http://gerhard03.blog61.fc2.com/blog-entry-239.html
◆ドイツ軍のジェリカン STEINER WW.II
http://steiner.web.fc2.com/uni/afv/a006/a-006.html
◆飲料水用ジェリカン STEINER WW.II
http://steiner.web.fc2.com/uni/afv/a019/a-019.html
◆燃料携行缶/ジェリカンについての考察 ジョンソン空軍基地に関する情報集
https://archive.is/20130427092425/http://homepage2.nifty.com/CCV/JOHNSONABJERRYCAN.htm
◆ガソリンをポリ容器に入れてはダメ!|横須賀市
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/7415/syoubou/20110318.html
◆ダクトテープには無限の使い道が!宇宙でも大活躍した万能な使い方とは アウトドア・暮らしの情報メディア
https://lifelab-web.net/posts/2847
◆高性能で万能!ダクトテープとは? アクシグ
https://aqcg.jp/what_is_duct-tape/
◆ASCII.jp:ガムテより万能のアメリカンな粘着テープがオススメ
https://ascii.jp/elem/000/000/198/198263/
◆アメリカ人の愛するダクトテープとは何なのか。歴史と製造方法と性能を調べてみた ギズモード・ジャパン
https://www.gizmodo.jp/2012/10/post_10911.html
◆万能すぎるダクトテープの使い方10選!最強テープと噂の使い道とは? 暮らし〜の
https://kurashi-no.jp/I0014200
◆ダクトテープ:意外に偉大な20世紀の発明品(上) WIRED.jp
https://wired.jp/2006/03/27/%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%97%EF%BC%9A%E6%84%8F%E5%A4%96%E3%81%AB%E5%81%89%E5%A4%A7%E3%81%AA20%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E7%99%BA%E6%98%8E%E5%93%81%E4%B8%8A/
◆AT車のニュートラルとは何のためにあるの ベストカーWeb
https://bestcarweb.jp/feature/85623
◆車のニュートラルギア(Nギア)は何のため?意味や正しい使い方を解説 MOTA
https://autoc-one.jp/knowhow/5002115/
◆キングコブラ ナショナルジオグラフィック動物大図鑑
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/20141218/429002/
◆動物図鑑-キングチーター Private Zoo Garden
https://pz-garden.stardust31.com/syokuniku-moku/neko-ka/kingcita.html
◆シーランド公国の“建国”から50年。自称「世界最小の独立国」とは? ハフポスト
https://www.huffingtonpost.jp/kenji-ando/principality-of-sealand_a_23194493/
◆「心」と「情」 好*信*楽
https://kobayashihideo.jp/2018-01/%E3%80%8C%E5%BF%83%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E6%83%85%E3%80%8D/
◆カプグラ症候群とフレゴリ症候群 脳科学メディア
https://japan-brain-science.com/archives/2952
◆カプグラ症候群 - 脳科学辞典
https://bsd.neuroinf.jp/wiki/%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%B0%E3%83%A9%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
◆ミラー・ニューロン - 脳科学辞典
https://bsd.neuroinf.jp/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3
◆ミラーニューロン 脳の世界 中部学院大学 三上章允
http://web2.chubu-gu.ac.jp/web_labo/mikami/brain/34/index-34.html
◆他者と自己の区別をしない神経細胞:ミラーニューロン WIRED.jp
https://wired.jp/2009/04/20/%E4%BB%96%E8%80%85%E3%81%A8%E8%87%AA%E5%B7%B1%E3%81%AE%E5%8C%BA%E5%88%A5%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%B4%B0%E8%83%9E%EF%BC%9A%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5/
◆「ミラーニューロン」は何の役に立つのか? WIRED.jp
https://wired.jp/2014/07/29/mirror-neuron/
◆『「つながり」の進化生物学』岡ノ谷一夫/朝日出版社/2013