目標:「村」へ向かう前に水場で休憩する。
現在地:さばんなちほー中央部/果樹林・耕作地域/灌漑用水溜め池地帯
時間帯:昼
近接武器:先割れスプーン/ブラックジャック
所持品:ガラスのかけら
同行者:カラカル/キリン
ヒント:大昔のヒトの価値観では「生」と「死」が非常に近いものであった。ということは、(逆説的な話になるが……)非常に「死」に近い状況に置かれても容易に「生」を見出していた、ということになる。だが、このふたつが非常に遠くなった現代文明においては、「まっとうな生」から外れた場合に「死」はより身近なものだと感じたかもしれない……。
枯れたような草や低木ばかりの、乾いた砂ぼこりの舞う「サバンナ地方」……。だがこの水場だけは、青々とした高木や草やぶで周囲をまばらに囲まれている。
この湧き水が一時的なものではなくて、さらに水脈の規模も大きいという証拠だろう。雨季に降った雨や遠くの山々を流れる水が、地下深くの固い岩盤の上を流れて、このように乾季でも枯渇することのない湧き水となっているのだろうか……?
いや、雑草が多くて分かりにくいが、周辺にきれいに植えられたオリーブの木などの果樹の配置には、人工的な幾何学さが見て取れる。自然にできた沼ではなく、ここは人間によって整備されていた溜め池のようだが……?
ヘンな金髪碧眼少女、キリンと出会ったこの「サバンナの水場*1」では、私たちの他にも三人の地元住民――「フレンズ」の姿が見受けられた。
ひとりは、半袖のサファリシャツを着たショートパンツの少女……。
彼女が「何の動物か」は実に分かりやすい。サファリシャツの中の長袖のインナーと半ズボンとソックス……それらすべてが、細い白黒のシマ模様。さらに髪の毛まで、白黒カラーの細密なボーダー模様のメッシュが入っている。頭の上には、ウサギのような丸っこい「けものの耳」……。
シマウマ*2のフレンズだ!
しかしあのシマシマ模様に染めた髪の毛のせいで、
そして向こうのフレンズは……茶髪をうなじの辺りでリボンで二つに結んでまとめている女の子。淡褐色のツートンカラーのシャツ、白のミニスカート、短い丈のソックスやリストバンド……活動的な印象。頭頂部の「けものの耳」のそばには、黒い髪の毛が弓なりに沿ってぴょんと突き出していて……ウシのツノのようだ!
後ろ姿しか見えないが……耳と尻尾がぴょこぴょこしていて可愛い……彼女は何の動物だろうか? ウシやヤギを思わせる耳の形。ツノのような形をした毛髪。サバンナに生息するレイヨウ*4、ガゼル*5のフレンズだろうか?
よほど喉がかわいていたのだろう、一心不乱に水を飲んでいる……。
だがこの子も、なぜキリンと同様に
肉付きの良いお尻を背後に突き出して、水を飲んで……
あぁ~、女の子なんだから、もう少し気を使ってもらわないと困る……と、チラチラわき目で見ながら、私は罪悪感を覚えた。
「
だしぬけに後ろからキリンが言った。
臀部と太ももの筋肉の付き方の観察にふけっていた私は、どきっとした。
「エッ……!? ……い、いや……!! あの……尻尾のアクセサリーが……興味深いわけで、それを観察しているんです!」
「あ、あくせ……? 何の話なのよ?」
「ハナコ、どうしたのよ~? ここのお水は、おいしいわよ」
そばで水を飲んでいるカラカルが言った。
ぴちゃぴちゃと音を立てて飲みながら「おいしいから飲みなさいよ」と、私を促すカラカル。
周りのフレンズをしげしげと注意深く眺めるばかりで、水を飲もうとしない私を、気にしていたらしい。
……ここの水は飲めるのかと、疑っているのだと思われたのかもしれないな……。
いや、それどころか……この湧き水はたいへん魅力的だ。
透明感溢れるほの暗い水を
しかし、こんなキレイな水でも、顕微鏡で覗けば微生物*6がうようよという可能性も……。
うーん、消毒薬*7はないので、煮沸消毒*8したいところだが……。古びた水筒を、これを火であぶるか? ライターもマッチも無いので、木でもこすって火を起こすしかないが……。
しばし悩んだ後で、私は、フレンズたちに
ジャパリパークに入ればフレンズに従え。
水際で前屈みになり、両手ですくい上げて水をごくごくとがぶ飲みすると、乾いた肉体に水分が深く染み渡った……。
「どう? おいしい?」
「はい! シャバの水はうめえ! 五臓六腑にしみわたる~!」
「あはは! へんなの! よかった!」
……ああ、そういえば……水場には
あれ? いないな? さきほどまで、
一息ついてから、水場の周辺を探索してみることにする。
さっきのシマウマとガゼルのフレンズは、いつのまにかどこに行ってしまって、水場にはカラカルとキリンと私の3人だけだ。
周りに植えられた樹木の周辺を、何か役立つものがないか探してみる。
すると、槍*9として使うのにちょうどいい木の枝を見つけた。真っすぐな若木だ。私の身長ほどの長さで、ちょうど握りやすい程度の太さ。重さや耐久性や柔軟性も申し分ない。
樹になっている実や、その細長い葉の形からすると、どうやらこれはオリーブ*10のようだ。
この枝の先端を岩に打ちつけて裂け目をつくり、先ほど拾った「窓ガラスの破片」の、出来るだけ尖ったものを挟み込む。そしてシャツの端を細く引き裂き、ねじって紐状にする。これで槍の裂け目に挟んだガラス片にしっかりと巻き付けて固定する。石器時代の石槍*11と何も変わらない、原始武器……。
それでも素手や石を入れた靴下などよりは、だいぶ頼もしいものだ。
オリーブの木の下で涼むカラカルとキリンは、上記の作業を行う私の姿を所在ない様子で眺めている。
「なにしてるの? 面白い?」
と、カラカルが聞いた。地べたをごろごろと寝転がり、落ちたオリーブの実を転がしたり口に入れたりして遊んでいる。
「オリーブ……な、生で食べて苦くないですか?」
「にゃぁ? 『おりぃぶ』っていうのコレ……? まあ、アブラっぽくてけっこうおいしい*12わよ」
「むむ! どうやら……何か作ってるわね? きっと『きょうき』にちがいない……。ハナコ、あなた、わるいことするつもりでしょ!」
キリンがまた自分の推理を述べた。
「べ、べつに悪いことはしませんよ……」
「うう~、ほんとかしら~?」
木の棒とガラスの「槍」が完成すると、私はふたりのフレンズから離れて、それを軽く振り回してみる。
重すぎず、重心のバランスも良くて取り回ししやすい。
「へえ、アンタ、器用なのねえ~。それは、あそびどうぐ?」
「武器ですよ、武器。セルリアンが来たら、これでこう、槍で突っつく*13わけです」
フレンズ達から「おお! すご~いっ!」という反応が返って来た。
「まるでレイヨウのツノみたい……! 自分で『ぶき』をつくっちゃうなんて、すごいわねえ!」
「あなた、ただのヤギかと思ってたら……ひづめの
「な、なんじゃそりゃ……。そもそも私、ヤギと違いますしっ!」
「う~む、ハナコは変わったけものね……。あのね、アタシたちの場合、武器は自分で最初から持っているものを使うのよ」
「うん。動物も、フレンズも、ふつうはそうよね……」
「……武器か……。あの、じゃあ、おふたりは、どんな武器を持っているんですか?」
私はふたりに尋ねてみる。
あの「セルリアン」とかいう冒涜的な生物が
やはり銃だろうか……? しかし、あんな連中が相手では
さっき道中でカラカルに聞いたところによると、色々な種類のセルリアンがいるらしいが、最低でもライフルやショットガンなど*16が無いと対抗できないと思うのだが……。
「私は、この手が武器かな。ジャンプして
「私の場合、脚で蹴っ飛ばしてもいいけど、やっぱり一番の武器はこの『マフラー』よ! ぶんぶん振り回しちゃえばムテキよッ!」
……カラカルとキリンは、おかしなことを言った。
さっぱり分からないのだが……いったいどういう事だろうか?
「きゃあああああっ!!」
青天の
突然サバンナの空に響き渡る声!
その少女の悲痛な悲鳴は……私たちのいる水場の近くから聞こえてきた!
カラカルとキリンのけものの耳が、ぴくぴくと断続的に動いて、声の方向に反応している(どういう原理なんだ?)……!!
「フレンズの悲鳴……!! ということは、まさか、またセルリアン!?」
「ええッ……!?」
「ハナコみたく、誰かがセルリアンに食べられちゃってるのかも……!」
「そ、そんな……!!」
「よーし! 人助けなら、このキリンにおまかせよ!」
事態は急を要する!!
カラカル、キリン、私の3人はその要救助者のもとへと走った!!
カラカルは初めこそ非常に俊敏であったが、スタミナが乏しいらしく、すぐにバテてしまっていた。
そしてキリンの持久走が得意なこと……まるで陸上選手のように、この熱帯草原を素早く駆け抜けていくのだ……。
その走り方……二人ともまるで、
これまでの言動といい……いや、まさか……。
ええい! そんなバカげた妄想はどうでもいい!
今は人命がかかっているんだ、そちらに集中しないとっ!
悲鳴の主のもとへと急ぐ道すがら、焦った様子で逃げ惑うフレンズに遭遇した。
彼女は草むらから、ぴょんと軽快に跳ねて私たちの前に跳び出てきた。
淡褐色のブラウスやスカートを着ていて、一見すると学生服のようだが……案の定、尻尾やら耳やらがあるのが
「あなたは確か……ど、どちら様だったかしら……? ええっと……あなた、トムソンガゼルね!」
顔見知りらしいキリンが声をかける。
「ガゼルじゃないの、わたしスプリングボック!*18なの! ああっ、そんなことより、セルリアンがたくさん出てきて大変なの!」
「わ……ちょっと! 落ち着いて、話して!」
もともと色白の顔面をさらに蒼白にして、半ばパニック状態で話すスプリングボックを、カラカルが落ち着かせる。
やはり、状況は穏やかなものではないようだ……!
「……このままじゃアードウルフが食べられちゃうの! おねがい、助けてあげて!」
「もちろん!」
二つ返事でそう答えた我々は、スプリングボックに案内されてさらに道を急ぐ!
そこには奇妙な風景が広がっていた。
2、3階建ての建物ほどの高さはあるアリ塚*19が、草藪の中にいくつも林立している……。
アリ塚の
その腹部に体長2、30cm弱の……ドブネズミ*20ほどの大きさのセルリアンが、大量に群がっている。
何十匹……いや、何百匹いるのだろうか……? 数が多すぎて、彼女の下半身を覆わんとするほどに……。まるで、生きた毛布を被っているようだ。その毛布が、太陽の光を金属のように反射して、絶え間なく動いてる……。
そのセルリアンは……タコ糸のついたソーセージのような姿形のおぞましい怪物……。
あるいは……オナガウジ*21似ているだろうか? 海棲生物のサルパ*22のようでもある。
だが、頭部にあたる部位に存在する単眼……。トビネズミ*23の長い脚を思わせる数組の付属肢など……。単細胞生物めいた単純な外見に反して、高等動物の特徴を併せ持っている……。
その色彩の、青や紫の極彩色の鮮やかさ……。
鮮やかな色合いのセルリアン達が、アードウルフの腹部の衣服を喰い破って、みっしりと吸い付いている……。
らんらんと輝く太陽光で照らされて、ぬらぬらと重油のように、虹色の反射を放ち、孵化する卵塊めいて、もぞもぞと
セルリアンどもの体は半透明で、胴体には曲がりくねったチューブ状の器官が皮膚から透けて見える。……つまり、ふつうの生物と同様に、こいつらにも内臓が存在することが確認できる。
その腹部の消化管らしき内臓が、赤黒い液体で満たされている……。
身体が風船のように、丸々と膨らんでいる個体もいる……。
彼女の腹に喰らいついて
ぎしぎし……ずるずる……という、絶え間なく聞こえる耳障りな咀嚼音が、辺りの空間を支配する。
その合間に弱々しく聞こえる「たすけて……」という、生きながら捕食されつつあるフレンズの、悲痛な生への叫び。
彼女「アードウルフ」は、意識はしっかりしているようだが、体力はだいぶ落ちている……。
腹に喰らいついたセルリアンを引きはがす力も、ほとんど残っていない。セルリアンに対して体をよじって必死に抵抗しつつ、ゆっくり這いずり回って動くのが精一杯のようだ。
酸鼻極まる光景……。
「……あああっ……! アードウルフが死んじゃう! は、早く助けないと!」
「待って下さい! 数が多すぎる! みんな一斉に助けに行けば、すぐに
私は焦るスプリングボックに言った。
「たしかに。囲まれて、逃げられなくなるのはマズイわねぇ……ちじょうのもつれ*24状態はキケンよ……」
「小さなセルリアンだから、一匹一匹ずつならなんとかなるけど……あんなに数がいるとね……」
アードウルフの痛々しい
「あの……私たちのうち、二人がオトリになってセルリアンの群れを引き付けて……そのうちにもう二人であの子を助けるというのは?」
私は、思いつくうちで最も成功する可能性が高いであろう襲撃作戦を提案する。陽動+救助で、二手に分かれる方法だ。
「全員で突っ込むより、だいぶいい感じね! よーし、ハナコの『さくせん』で行きましょう! 私がオトリになるわ!」
勇敢なカラカルが、より危険なオトリ役を自ら買って出る。
「じゃ、私も! とにかく大暴れして目立てばいいのよね! ふふふ、首が鳴る*25わね……!」
どうやらキリンは腕っぷしが強いらしい。
しかし首が鳴るとは……? 頭突き*26でもするのか?
私はできるだけ平易な言葉を使い、作戦の詳細を話した。木の枝で地面に絵図を描き、小石を駒に使って説明する。
「『オトリ組』のお二人は、右と左に分かれて、同時に攻撃を仕掛けて下さい。この時、できるだけセルリアンを外側へと引き付けて下さい」
「みぎ? ひだり? ……とにかく、こうやって、囲まれないように動けばいいのね……。アンタ、アッタマ良いわねー!」
「なかなか見事なトリックね……」
「で、しばらくして、彼女を襲っているセルリアンの数が減ったら……。スプリングボックさんと私の『救助組』が、手薄になった真ん中を突き抜けていって……残りのセルリアンがいれば倒して……アードウルフさんを助けます。そのままの勢いで、私たち『救助組』は走って逃げます。二人も、私たちと一緒の方向へ逃げてください。全員で合流して安全な場所まで逃げます」
「……ハナコさんと私で……!? ううう……わたし、セルリアンから逃げることはあっても……セルリアンに向かうなんて、初めてなの……」
「『オトリ組』の二人は、セルリアンを深追いしないで下さい! 連中の全滅より、アードウルフさんを助けるのが目的です! 最後は素早く逃げましょう!」
「「「りょうかーい!」」」
と、偉そうに説明したのはいいものの……この作戦、はたして上手くいくのか……?
たかが棒っきれ一本しか持たない、
「いや、
「ど、どしたの!? ハナコ……!?」
「絶対だッ!!
「な、なんだか……そういうの……いいわねえ!! アンタ、やっぱり、見かけより
「さっきだって……私は死にそうだっただけど……でも生き返った!!
「おうっ!! そーよッ!! アードウルフだって、私たちで同じように救ってあげるんだからね!!」
……私が生き返ったのは……きっと彼女を救うために違いない!!
カラカルに救われた私が、誰かを救うこと……それが
ヒトとフレンズたちによる合同救助作戦――
【参考資料】
◆アフリカの水 アフリカ旅行の道祖神ブログ
https://article.dososhin.com/water-in-africa/
◆シマウマに騎乗できないのはなぜ? 数百万年続く、シマウマと人間の確執 - ログミーBiz
https://logmi.jp/business/articles/321166
◆シマウマの特徴:web動物図鑑 - りけイノシシのweb〇〇
https://www.rikeinoshishi1.com/entry/poke-shimauma-tokutyou
◆シマウマとトラ、地肌がシマシマなのはどっち? ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/030700082/
◆Water Treatment Safe Drinking Water Red Cross
https://www.redcross.org/get-help/how-to-prepare-for-emergencies/types-of-emergencies/water-safety/water-treatment.html
◆OA Guide to Water Purification
https://www.princeton.edu/~oa/manual/water.shtml
◆厚生労働省検疫所 FORTH 生水を飲まないようにしましょう
https://www.forth.go.jp/useful/attention/13.html#pe02
◆巨大地震に備えて(その2)|愛知県衛生研究所
https://www.pref.aichi.jp/eiseiken/4f/jishin_2.html
◆防災! 細菌性の下痢を防ぐ!煮沸消毒の効果 山猫おソーラーの備えるブログ
http://luchs.fxproject-blog.com/bacterial-diarrhea/
◆NZ山歩きの水事情 ニュージーランド・トランピング&温泉情報
http://treknz.travel.coocan.jp/water.html
◆ファーストエイド・キット ニュージーランド・トランピング&温泉情報
http://treknz.travel.coocan.jp/firstaid.html
◆水の殺菌 ペットボトル+太陽光6時間 堤清明のこれいいじゃん!
http://tsutsumikiyoaki.blog.jp/archives/4033076.html
◆SODIS
https://www.sodis.ch/index_EN.html
◆オリーブの歴史 小豆島オリーブ園
https://www.1st-olive.com/guide/story/
◆木材の比重リスト 木材博物館
https://www.wood-museum.net/specific_gravity.php
◆オリーブハマチ 香川県かん水養殖漁業協同組合
http://www.kagyoren.jf-net.ne.jp/kansui/hamachi/
◆人類は石槍を50万年前から使用? ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/7087/
◆投げ槍は28万年前に発明された? ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/8581/
◆猫はオリーブの実が大好き! ねこちゃんホンポ
https://nekochan.jp/cat/article/6738
◆西郷派大東流合気武術 槍術
https://www.daitouryu.com/japanese/gihoutaikei/tech_yari01.html
◆槍 スポーツチャンバラの戦術・教え方を研究するブログ
https://ameblo.jp/chanbara-kennkyu/entry-10327211553.html
◆竹槍主義の誕生 探検コム
https://tanken.com/takeyari.html
◆ニューヨーク市警の命中率から - 火薬と鋼
https://machida77.hatenadiary.jp/entry/20080613/p1
◆Officer-Involved Shootings(p.6-7) The Police Policy Studies Council
http://www.theppsc.org/Staff_Views/Main.htm
◆晴天の霹靂(せいてんのへきれき)とは何? Weblio辞書
https://www.weblio.jp/content/%E6%99%B4%E5%A4%A9%E3%81%AE%E9%9C%B9%E9%9D%82
◆巨大なアリ塚を築くシロアリの集合精神 ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/9557/
◆セイドウシロアリ、動物界の建築家たち ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/8839/
◆アリ塚と空調、自然に学ぶエネルギー ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/5970/
◆シロアリが農業を人類よりはるか昔から行っていたことが判明 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20160705-termite-farming/
◆ネズミを知る|害虫を知る|アース害虫駆除なんでも事典
https://www.earth.jp/gaichu/knowledge/nezumi/
◆rat-tailed maggot (オナガウジ) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=jvvpSwZCjjg&ref=pc_watch_description(※閲覧注意)
◆謎のゼリー玉が大量漂着、その意外な正体とは ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/072400196/
◆すごく透明でみずみずしいぞ!ニュージーランドで捕獲されたこの生物は? カラパイア
http://karapaia.com/archives/52151277.html
◆単体でもすごいのに、連鎖するともっとすごかった。透明でキュルキュルした神秘の生物、サルパの謎に迫る カラパイア
http://karapaia.com/archives/52184484.html
◆どうぶつ図鑑「オオミユビトビネズミ」 | 東京ズーネット
https://www.tokyo-zoo.net/encyclopedia/species_detail?code=376