目標:「大きな村?」を探索せよ。
現在地:さばんなちほー西部/半乾燥地域/「さばんな屋敷」前庭
時間帯:夕
所持品:黒曜石のかけら
同行者:カラカル/キリン/アードウルフ/スプリングボック
ヒント:創意工夫の心得されあれば、単純なモノほど使い道があるものだし、目的に十分適ってさえいれば、シンプルであるほどより使いやすいだろう。
突如現れた日本家屋の庭園の様子は……!?
百聞は一見に如かず。
フレンズたちの話を聞く前に、まずは自分で調べてみるか……。
民家の玄関へと続く庭石の脇には、松の木*1が何本か植えられている。和風に剪定されているが……アカマツやクロマツなどではなく、日本のものとは
そして注目すべきは、最近になってきれいな樹形に整えられていること……。松だけでなく、庭木すべてに……長く見積もっても数か月以内に、人の手が加わった形跡がある。
そして庭の周囲に張り巡らされたマツ林。
「このマツ*2の林、手入れが大変そうだけど……」
「『ボス』が色々してるのを見たことがあるけど」
カラカルが答える。
「こんなに立派な形にしておくのは、手間ヒマかかりそうだなぁ……」
「ボスが気合をいれるとズバババーッ!て切れる*3のよ」
フレンズ達に食料を配給する「ボス」さんは、まさに名前どおりパークのリーダー的存在で……さらにこういった施設に定期的に立ち寄ってその管理も行う、忙しいフレンズらしい。
その彼ら(彼女ら?)が、ちょっと前にココにいた名残りがある……。
植込みの陰に、園芸用の結束バンド*4の袋が落ちていた。包装もまだ真新しいモノで、「ボス」さんたちの最近の忘れ物だろう。
ところでコレは大変便利なので、拾ってバックパックのポケットに入れておく。
白砂青松*5の景勝に思わぬ形で遭遇したが……だが庭木の多くは、熱帯地方らしい野生的な木々が立ち並ぶ。
人工的に庭木として植えられたらしいものもあれば、実生らしい土着のものなど、様々な植物*6が観察できる。今は乾季のため多くの木々が落葉しているが、雨季になれば青い*7葉が生い茂り、彩り豊かな花を咲かせることだろう。
夕日の逆光のなかで、いちばん目を引く樹形のシルエットは……特徴的なボトル型にふくらんだ幹と、てっぺんにはぐしゃぐしゃの枝……バオバブ*8の木だ。このこじんまりとした民家の庭にふさわしい、小ぶりのサイズのもの。
「ん? その木には雨が降るころ、おいしい実がなるのよ! アタシも食べる*9けど、フレンズのカラダは色々なモノがおいしくて、楽しいわよ~!」
カラカルが説明する。
バオバブの樹皮を触ってみる……。カラカラに硬い表面だが、ナイフでもあれば剥がすことができそうだ。
「……しかし、勝手に取っちゃマズいですよね……」と、フレンズたちに尋ねる。
「あら? あなた、木の皮をはがして、水を飲むつもり? ゾウさんみたいね」
キリンが答える。
「いえ、この樹皮を編めば、いいロープになりそうだなと思いまして……」
「『ろーぷ』って何です?」
「この木は誰のお気に入りってわけでもないですから、自由に取ればいいと思いますよ」
スプリングボックとアードウルフが答えた。
「じゃ、枯れない程度に……ありがたく使わせて頂きます……」
さて刈り取る道具だが、さっきもらった「黒ぴかぴか石」こと黒曜石で*10を作ろう。
庭石に黒曜石をぶつけて欠けさせて、薄刃のナイフを作成し、それでバオバブの樹皮を剥ぐと、表皮のすぐ下から葉緑素の緑色が見えてくる。ほかの縄に編めそうな植物の葉や茎の繊維やツルも適度に採取しておく。
「??……なんだコレ?」
作業中、そばの板塀*11に、たくさんの赤錆びた看板*12がかかっているのを見つけた。
そのうち、いちばん大きな一枚の表面の砂ぼこりをぬぐうと、かろうじて『ヒトの暮らし博物館*13』……と、書いてあるのが読み取れる。
この「民家」って博物館だったのか……? とても外観はそうは見えないのだが……。
庭をさらに探索すると、さらに有用そうな植物を見つけることができる。
「このリュウゼツランのトゲは縫い針にできそう。ああ、これはスベリヒユ*14、食べられるだろうか……?」
「やはりアナタ、ヤギね! 草を食べるなんて!」
「いや、ホントは食べられるかどうかテスト*15したほうがいいかもだけど……それに、せめて水洗いを―― !! うわっ!! び、びっくりしたぁ!」
突然、そばのアフリカゾウを模した置物の鼻から散水が行われたので、ひどく驚かされた。
「……まぁ、これはこれは、気の利くお庭ですこと……(もぐもぐ)」
「あはは。そのおもちゃのゾウさんは、時々鼻から水を出すのよ。お日様が出てるときに、何回もね」
どうやら、あの大きな耳のゾウさんの像は、日中に動作する自動式スプリンクラーらしい。
庭木の水遣り用か……あるいは気化熱を利用した冷却方法――打ち水*16のためだろうか。
家屋の裏手に円筒形のシルエットの建造物が立っている。あれは貯水タンクのようだ。サバンナの住居では必須に違いない。
さらに民家の勝手口近くには、コンクリート製ゴミ箱や、大きなツボ、テラコッタの植木鉢などが置いてある。それらの中を覗いてみると……中には、野菜の腐って干からびたようなものが底にへばりついている。
しかし、これらのゴミ箱やツボは構造が奇妙だ。内側が二重になっていて、内部空間との隙間が砂で満たされている……。もしかして非電化式の冷蔵庫*17か?
そうこう調べるうちに、石灯籠*18や、ガス灯ふうの大きな庭園灯、家屋内部の照明がいっせいに点いた。
「あのへんな形の石はですね、お日様が隠れるころに、急に光り始めるんです」
「ウム。私が推理するに、お月様のこどもをユウカイして、あそこにカンキンしているのでは……? これはジケンのにおいがするわね……」
「ホタルとかゆームシが棲んでるのかもですよ」
「キノコというヤツじゃないかしら? 夜光る*19ってハナシじゃない?」
フレンズたちの話によると、どうやら光量の変化を感知するセンサーがどこかにあるようだ。
レトロな和風家屋と伝統的な日本庭園……だがその「中身」は、見た目ほど
夕闇があたたかな光で照らし出されると……造園用の大きな庭岩の隙間の暗がりに、
彼女も前々からこちらに気が付いていると思うが……。にもかかわらず、瞑想にふける修行僧のごとく、虚空をじーっと見つめながら……と微動だにしないでいる。
色々思う所はあるが……フレンズとは
「あ、あのぉ……失礼ですが、どうして岩にはさまっているんですか……?」
「ん……? そりゃあなた……それは、わたしが岩にはさまりたいからに決まってるでしょ」
私を一瞥して、にべもなくそう言った。
そして、ぴょこっと岩の隙間から出てくると……灰色の丸い耳と尻尾をした子だ。
一見ネズミのような、いやクマか……あるいはウサギ、まさかタヌキ……??
……何の動物か特定できない。
「ういっす。わたしはイワハイラックス*20だよ」
「あなた、タヌキのフレンズね!」
キリンが叫んだ。
「ううん。イワダヌキとも呼ばれるけどぉ~、イワダヌキとタヌキは、別物らしいのよ」
「ムム! なにそれ! ひとりと見せかけて、ふたり……さては、じょじゅつとりっく*21かしら! たぬきじけん*22というヤツね!」
「いや~、わたしは日向ぼっこしてたんだけど。でも暗くなって寒くなってきたね」
そう言いながら、イワハイラックスは「日本家屋」に向かっていくと、玄関の中へ……ではなく、なんと外壁を登り始めた!
見よ! あのロングセーターの裾から、パンツ*23がチラリと……!!
……ではなく! 見よ、あの見事なクライミング能力!
なんの足掛かりもない壁を、まるで
うーむ、やはりフレンズとは人ならざる能力と思考を持つ存在であるなあ……。
……では気を取り直して、私もこの「巣」にお邪魔させてもらうとしよう……。
「お邪魔しまーす」
「え? ハナコさん、ダレのナニをじゃまするんですか?」
アードウルフが無邪気な様子で尋ねたので、誰の邪魔もしないよと答えた。
さばんな屋敷……いや『ヒトの暮らし博物館』は、昭和の中流家庭を
黒い瓦敷きの切妻屋根。その端にわたされた
玄関のそばの手押し式ポンプは、故障していて押しても水が出ないが……あるいは、もともと単なる装飾用なのか?
明るい色のレンガと白いコンクリートの、土埃まみれの汚れた外壁は、長い間雨風を受けていることを示すが、これもほとんど劣化していないようだ。窓ガラスも、これまた汚れているが、割れているものは無い。
掃除すれば十分人が住める……というか、今も本当に人が住んでいるのでは? と思わせる、状態の良い物件だが……廃墟特有の
……玄関のガラス戸に手をかけると、違和感を感じた――見た目からして引き戸かと思っていたが、観音開きのドアだった……。西洋式のフランス窓のような内開きの玄関ドア*24で、ガラス部分には強化ガラスが使用されている……。
さて、玄関にお邪魔すると……青い石畳の土間の、向かって右に下駄箱。竹製の傘立てには、数本のこうもり傘。右奥には二階へと続く急な階段がある。
玄関ドアの上部には、ゾウやキリンやアカシアなどの動植物を描いた、明かり採り用のステンドグラス風の飾り窓。
一見、一般的な日本家屋であるが……上り口が無くて、土足のまま入れる海外式になっている点は、非常に違和感があるな……。
入口付近には、金魚鉢風の古びた大きな丸い水槽があり、中には水と金魚が……いや、これは
階段の横手の廊下を進むと、台所がある。白のタイルづくりの美しい流し台には、レトロな色合いのまほうびんや、ホーロー製の花柄のケトル、塩やみその保存用らしい壺、プラスチック製ビーズの珠のれんなどで、色とりどりに彩られている。
記憶の無い私にも「懐かしい」と思わせるような、日本人の原風景的に訴えかける古い家庭のキッチン。
さらに電熱線式のコンロ……っぽい見た目のIHクッキングヒーター……。昭和30年代の電気式炊飯器、のようなデザインの自動タイマー付き炊飯器……。やはり古いのは外見だけで、中身はハイテクか……。
……それにしても、さっきから気になるのは……キッチンの床に寝転がっているフレンズ……。茶髪から飛び出ている、竪琴状のツノのような前髪、ウシのような耳など……スプリングボックに似ている。
白のブラウスに、シックな褐色の色合いのベストとスカート、スカーフ風タイ……。
なんとも気品のある格好のフレンズが……床の上に寝っ転がって、シャツとスカートをまくり上げてお腹と下着を見せながら、よだれを垂らして鼻ちょうちんをふくらませて爆睡している……。
「おともだちのセーブルちゃん*26です。おおぅ……ここで寝るとぉ、ひんやりして気持ちいいね~」
スプリングボックが、同じようにお腹を見せて寝転がりながら紹介する。
「草食の子が、まわりを気にせずこんなにぐっすり寝られるのも……フレンズになったおかげと、『むら』があるからよね!」
カラカルは家猫のように、両手両足で台所マットをぐしゃぐしゃにして……仰向け、うつ伏せと体勢を変えて、ごろごろと寝転がる。
「私は全然寝なくても大丈夫だけど!」
キリンはなんと、正座したまま寝始める!?
「ここ巣穴みたいで安心します~……」
アードウルフは、せまくてくらくておさまりのよいところが落ち着く……とばかりに、流しの下の戸棚に入りだす始末……。
……フレンズというのは、みんな自由だねえ。
しかし私も、今日は色んな事がありすぎて、疲れたな……。
私は「セーブルちゃん」のお腹が冷えないように、起こさないように注意しながら服を整えてあげた……。
自然と下着が目に入ってしまうが……はたして動物のセーブルも、こんなお尻の模様をしているのだろうか……。
うう、背徳感が……。いや、見た目は年頃の女の子なのに、無防備に自分の体をさらけ出すフレンズたちのほうが悪いんだぞ……。
そして、私は食器棚や流しの収納部分の物色を開始する。
が、たいていはがらくたばかり。割れた食器。力任せに開けられたらしい、ひどく変形した缶詰の空き缶。歯形がついているカップ麺の容器の残骸。何かを包装していた紙袋。ビニールの破けて劣化しようなもの……。
まずは、日用品としても自衛用としても、金属製の刃物が欲しいところ……。戸棚扉の内側の包丁立てなどを探したが、一本もない。最初から無いのか……それとも、フレンズが面白がって、持って行ってしまったのだろうか?
持ち運べるものは限られているので……とりあえず、汎用性のある小型の物品から拝借していくか。
気持ちよく、すうすうと寝息を立て始めた連中を起こさないよう……こそこそと、ドロボウのように静かに……いや、実際そうなのか……。
しょ、しょうがないでしょ! 緊急時だから、この場合は!
……と、心の中で言い訳しながら、まずは、壁のフックに下がっている、この便利そうなアルミの小ナベと、ホーローのマグカップを頂戴いたしとうございます。
戸棚の奥に、アルマイト加工の小さな水筒もしまってあった。どうやら子供用のようで、サバンナの動物たちが描かれている。フタには安っぽい
保存状態の良いビニール袋も何枚かもらって、バックパックに入れておく。
さらに、シュウ酸アルマイトの急須、花柄の小さなホーロー製ティーポット……。
裸電球ふうのLEDのもとで、それらを眺めていると、とたんに無性にコーヒーが飲みたくなってきた……。
熱すぎるほどの熱湯で淹れたあの味……。濃いブラックコーヒーの、あの健康に悪そうな色……。泥のように臭くて苦み……。
今の精神的・肉体的な疲労を癒やすのには、アレが最高なんだが……。
戸棚でインスタントコーヒーの粉末パックを発見したが、当然のように開封されてカラだったし……たとえ中身が残っていたとしても、古くて飲めないものであったに違いない……。
パッケージに刻印された賞味期限の「20XX年」という年号……。これが最近のものなのか、それともはるか昔のものなのか、私にはまるっきり見当がつかないのだ……。
私は、台所の向かいの部屋へと向かう。そこは玄関から見て、むかって左手に位置している、六畳ほどの居間。さらにそこから、障子でへだてられた仏間へと続いている。
居間はタイル敷きで、和風のタンスや丸いちゃぶ台が置いてあるが、それら全ての家具に西洋風の長い猫脚がついているので、どちらかと言えば中国風に見える。
私は乾燥や湿気で開きにくくなったタンスの引き出しを、力任せに下から開けていく*27。
衣類などを期待したが、中にはほとんど何もなかった。引き出しの一つには、黄色に変色した新聞紙があったので、傘つき白熱電球風LEDの薄明かりのもと、読んでみる。ジャパリパーク開園の記事*28のようだ。
引き出しのひとつには、厚手の風呂敷に包まれた何だか分からない「小動物の骨」があって、大変びっくりさせられた。標本用だろうか?
隣の仏間も調べる。畳敷きではなくて、石畳の床に仏壇らしきものが置いてある光景は、奇妙な印象がする。
変わった姿のクジャクの描かれた観音開きの扉を開くと……干からびた仏飯や、ぼろぼろの枯れた花が生けられた花筒……さらに中央には、予想していたような仏像や仏画ではなく……たくさんの野生動物やフレンズの古い写真が、写真立てに入ったものや、そうでないものまで……この小さな仏壇には、多すぎるほど飾ってある。
さらに、この家の庭で撮ったらしい古い写真もあった。
笑顔らしい表情で写真に写った三人の人物。うち二人は、尻尾やけもの耳のあるフレンズ(不鮮明な写真のため、動物の種類は全く分からない)。一緒にいるのは……耳や尻尾がない……それに、動物由来の
平均的な体格の、メガネをかけた普通の女性に見えるが、この人物は何者だろうか?
ここに写真が置いてあるということは、遺影……? これらの写真の動物やフレンズは、やはりもう亡くなっていると考えていいのか?
なんだか気になるが……もらえるものを物色するのが先だ。
動物の姿が描かれたマッチ箱……「けものマッチ*29」とライターが置いてある。ぼんぼりや線香立てやろうそく立てはLED式なので、必要無さそうな点火具なのだが。
役に立ちそうなので拝借しておこう……と思ったが、マッチのほうは湿気ってしまっていてボロボロだ。まだ使えそうな
ふと上を見上げると神棚があり、フレンズの写真が飾られている。それは、イヌのような耳と尻尾のフレンズ……首輪やリードまでしているのだから、まず間違いない……。犬種までは分からないが……。
フレンズらしからぬ、マジメぶったような、機嫌が悪いような、何とも言えない顔つきで、背をぴしっと伸ばした姿勢で写っている。
そのイヌの、こっちをにらんでいるような顔を見ると、私は突然、心臓を鷲掴みにされるような感情に襲われた。呼吸が速くなり、心臓の脈動が強くなるのを感じる……。冷たい汗がやたらと出てくる……。
誰だか分からないフレンズ……でも私は、この子を知っている……。それもただの知り合いではない……どうしてこんなに心が痛くなって、胸が張り裂けそうな思いが湧き上がるのか……。
そのようなもやもやした感情に心を支配されていると……なんの前触れも無く、二階から階段を下りてくる足音が聞こえてきた。
さっき、外から二階に登っていったイワハイラックスか……?
いや、
私が今まで出会ったフレンズの、
直感的にそう思う。
障子戸に隠れて様子をうかがっていると、そのフレンズが居間に入ってきた……。
【参考資料】
◆ラジアータ・パイン Pinus radiata 岡山理科大学 旧植物生態研究室(波田研)
http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/gymnospermae/pinaceae/pinus_radiata/pinus_radiata.htm
◆ラジアータマツ 木材の種類と特性 日本木材総合情報センター
http://www.jawic.or.jp/woods/sch.php?nam0=rajiata
◆アフリカの森林寸見 浅川 澄彦 J-STAGE
https://doi.org/10.11519/jjsk.20.0_76
◆カタツムリの歯の本数や形など徹底解説! 情熱的にありのままに
http://lovetalk-info.com/katatsumuri-ha-honsu/
◆白砂青松100選:林野庁
https://www.rinya.maff.go.jp/j/hogo/higai/seisyou.html
◆ホウオウボク(鳳凰木、Royal Poinciana)【かぎけんWEB】
https://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-royal_poinciana_large.html
◆ホウオウボク(鳳凰木) シンガポールの植物
http://lovecross1996.fc2web.com/sandaikaboku/hououboku/hououboku.htm
◆カエンボク(火焔木)【かぎけんWEB】
https://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-african-tulip-tree_large.html
◆カエンボク(火焔木) シンガポールの植物
http://lovecross1996.fc2web.com/sandaikaboku/kaenboku/kaenboku.htm
◆ジャカランダ(Jacaranda)【かぎけんWEB】
https://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-jacaranda_large.html
◆ジャカランダ シンガポールの植物
http://lovecross1996.fc2web.com/sandaikaboku/jakaranda/jakaranda.htm
◆竜が血を吐くドラゴン・ツリー 森のかけら|大五木材
http://morinokakera.jp/?p=862
◆真っ赤な樹液を出す不思議な木「竜血樹(リュウケツジュ)」 - DNA
https://dailynewsagency.com/2011/02/08/a_tree_that_bleeds/
◆緑色なのに「青信号」と呼ぶのはなぜ - 大学教授に聞いてみた マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20170427-green_light/
◆日本語における「青」と「緑」の混用、経緯を解明 - 東北大 マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20170303-a058/
◆Blue–green distinction in language - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Blue%E2%80%93green_distinction_in_language
◆マダガスカルの神秘的なバオバブの木。キナリノ
https://kinarino.jp/cat6-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB/18126-%E3%83%9E%E3%83%80%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%A5%9E%E7%A7%98%E7%9A%84%E3%81%AA%E3%83%90%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%96%E3%81%AE%E6%9C%A8%E3%80%82%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%A7%E3%82%82%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E2%99%AA
◆世界一大きなバオバブの木が南アフリカに! たびこふれ
https://tabicoffret.com/article/74634/index.html
◆アフリカバオバブ 巨樹探訪 木々の移ろい
http://www.plant.kjmt.jp/bigtree/kigi/baobablv.htm
◆アフリカ最古級のバオバブ、過去10年で大量枯死 AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3178192
◆原因不明、アフリカの古木バオバブに迫る危機 ナショナルジオグラフィック
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/061300257/
◆時をこえて十勝の川を旅しよう! 第2章先史時代 |帯広開発建設部
1. 旧石器時代 コラム 黒曜石石器の作り方
https://www.hkd.mlit.go.jp/ob/tisui/kds/pamphlet/tabi/ctll1r00000045bq.html
◆石器部で石器を作ろう! 縄文ドキドキ会
https://jomondoki.com/2017/05/03/4207/
◆石器づくり体験
https://tokachiisi.com/page5/sub6.htm
◆誰も知らない「キリスト看板」(聖書配布協力会)の真実! 銭湯・奥の細道(東北の銭湯巡り)
http://1010meguri.blog.fc2.com/blog-entry-234.html
◆キリスト看板陳列館
http://www001.upp.so-net.ne.jp/monzou/index.html
◆れとろ看板写真館(琺瑯看板)
http://www.retro-kanban.com/
◆琺瑯看板探険隊が行く(ホーロー看板)
http://horotankentai.sakura.ne.jp/
◆【サバイバル知識】現場の自然素材からロープを作る方法とロープを作れる素材を紹介│旅をする記
https://ryo-yasukawa.com/survival-rope-nature-material-hand-made/
◆スベリヒユ 岡山理科大学 旧植物生態研究室(波田研)
http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/portulaceae/suberihiyu/suberihiyu.htm
◆食べられる雑草の最高峰「スベリヒユ」 デイリーポータルZ
https://dailyportalz.jp/kiji/150821194367
◆リアルに「道草を食う」為の「世界標準可食性テスト」 Qlay
https://qlay.jp/archives/6179
◆【世界標準可食性テスト】 米陸軍サバイバル全書まとめ
https://matome.naver.jp/odai/2136923191397170201/2137066183140071203
◆食べられる植物の見分け方とその危険性 - 火薬と鋼
https://machida77.hatenadiary.jp/entry/20100512/p1
◆氷の実験室 第9回 気化熱の「冷やす力」を知ろう|ニチレイ[こおらす]
https://www.nichirei.co.jp/koras/category/ice/009.html
◆氷の実験室 第10回 「エコ冷蔵庫」をつくろう!|ニチレイ[こおらす]
https://www.nichirei.co.jp/koras/category/ice/010.html
◆[作品9]「浴場から帰るアラブの少女」 豊饒なる埃及絵画展
http://www.aa.tufs.ac.jp/egypt/tenzihin/tenzihin09.html
◆産総研:目指せノーベル賞!じつは謎だらけ「発光生物」のミステリー
https://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/bluebacks/no20/
◆生物発光の色は何故、信号機の色が多い?赤、青、黄色の生物発光色 – ディスカバリーチャンネル
https://www.discoverychannel.jp/0000027032/
◆生物発光 日本生物物理学会
https://www.biophys.jp/highschool/C-24.html
◆「発光生物」 【2007年4月号】 生物学科 東邦大学
https://www.toho-u.ac.jp/sci/bio/column/200704.html
◆マッチの世界
https://www.match.or.jp/
◆燐寸倶楽部
http://www.matchclub.net/
◆Lighter & Smoking MANUAL(ライターとタバコの解説) 一般社団法人日本喫煙具協会
http://www.jsaca.or.jp/
◆100円ライターと言ったらチルチルミチル - 昭和の長屋横丁 もんじゃ酒場ききあし
http://kikiasi.blog.fc2.com/blog-entry-138.html
◆使い捨てライター:昭和生まれだ、文句あっか!
https://bonkura-oyaji.blog.ss-blog.jp/2010-04-30