目標:「裁判」に出頭せよ!
現在地:さばんなちほー中央部/熱帯大草原地域/「広告大看板」前廃車ヤード
時間帯:深夜
近接武器:黒曜石のナイフ
所持品:結束バンド/植物繊維のロープ/水筒/ビニール袋/使い捨てライター
同行者:カラカル/キリン
ヒント:「他者」は謎に満ちている、それがヒトで非ざるものの場合は特にそうだ。彼女達のことを全く理解できない時もあるかもしれないが……そういう時こそ「理性」の存在を信じるべきだろう。
獣たちが変身した人間「フレンズ」によって……ヒトが変身した「ヒトのような私」が、これから裁判にかけられる……。
動物たちだけが住む、この不思議な不思議な島「ジャパリパーク」はまさにメルヘン*1の世界だが、その残酷な結末が私を待ち受けているのか……!?
中世ヨーロッパの動物裁判*2の逆というわけだが……なんと荒唐無稽*3な話だろう……。
この非現実の王国で*4これから私に降り注ぐストーリーは……キャロル*5のナンセンスか、カフカ*6の悪夢か、宮沢賢治*7の寓意性か、安部公房*8の不条理か……。
「どうっ? 私の『さいばんかん』のカツラ*9とこづち*10似合うでしょ?」
……。
キリンはさらに虫食いだらけの古い黒の暗幕*11を身につけている……。法服のつもりだろうか?
そういうの、どこから持ってきたのよ?
「どうどう? この毛皮は、私の頭の良さをすごく表してるわよね?」
「……臭いし汚いし知性の欠片も感じないし、
「ぐうっ……ななななによう! ばかばか! はんにん! うわあああん!」
……いかん。つい正直に証言してしたら、裁判官の心証を害してしまった。
「ぐもおおお! もはやゆ゛る゛ざん! ハナコはしけいにしょする!」
「まあまあ~、落ち着きなさいよ~」
と、いきなり最終判決を下そうとする裁判官のキリンに、カラカルが意見する。
「その格好がバカバカしいってのは、あたしも賛成だけど、ハナコをみんなで
目を輝かせて、子供がおもちゃを見るような不気味な笑みを浮かべるカラカル……。
初めて出会った時、この人を天使*12と見間違えたが……今思うと、なんと愚かな……。
「ぬふふ、どうしてやろうか考えるのは……楽しいわねぇ……」
「お、オニ! アクマ*13~っ!」
「にゃんだそりゃ~? ヒトのなかまか?*14」
「キリ……いや、さいばんちょうどの!
「ぐぬぬ……そ、そうね……」
ヘビクイワシもキリンをなだめた。
……開廷の前からこんな調子だが……一体これからどうなってしまうんだ?
「でも、おいこらハナコ! さっきの私にたいする失礼な発言、しゃざいしなさい!」
キリンがすっかりぷりぷり怒っている。なにしろツノまで生えている。
いろいろ思う所はあるが……今後の展開を考えて謝っておくことにするか……?
「あ、ハイ……不快な思いをさせてしまってすみません。でも、それはいわゆる言葉のあや*15というヤツです」
「ほう?」
と、キリンが話題に食いついてきた。
「臭くて汚いと言いましたが、いわゆる『歴史の臭い』というやつです。熟成された香りというか……」
「むむむ! れきしのにおい……何それカッコイイわね……。歴史みすてりぃの匂い薫る二時間すぺしゃる……みたいなモノね!」
何言ってるんだキリン?と、思いながらも、私はさらに言葉を続けた。
「インテリジェント……!! つまり頭が良いという意味です」
「い、いんてりげんちゃ……言葉の意味は全然分からないけど、う~ん! 頭が良さそうなひびきぃ~っ!」
(……さっきアホとも言ったけど、そっちは忘れてくれているもよう……)
無事に裁判官の好感度アップに成功してホッと一息。
……さて周囲を観察すると、満天の星空の下、月は満月、大勢のフレンズでごった返すサバンナの法廷とは、大きな看板のある広場である。
広場にはたくさんの車が積み上げられており、昔の映画やドラマで見かけるような廃車ヤード*16のようになっている。さらに、人が入れるほどのコンクリート製の土管や、よく分からない何かの機械類なども置いてあるが……。
そして広場中央の錆びが広がった古い大看板だが……上下からライトアップされており、ジャパリパーク園内の施設が描かれた島全体の地図*17が描かれている……。
そして「雪山エリア*18」なんて地域まで存在する。
ジャパリパークは緯度30°ほどだから、亜寒帯*19が存在するのはありえない。
ということは、標高の高い高原地方があるのか? あるいは寒流が流れてきたり、季節風や気団の影響か……? それとも人工的な要因が……?
ひとりで考えてもキリがないことだし……この疑問は保留にしておこう。
ジャパリパークのフレンズの掟は「分からないこと=考えないこと」だ。判断停止*20だ。
すると、大きな看板の下の端の隅っこの手が届く所に、小さな落描きがあることに気が付いた。太古の洞窟壁画のような素朴な線画が、照明と満月の光で照らされている。
「あれ? この絵は
「ホントね……。でも、私が描いたんじゃないわよ。雨で消えかけてて、すごく古い絵ね……。これはきっと別のキリン*21の子よ」
さて、この「サバンナ地方裁判所」には、木箱やら、くたびれた木製ベンチやら、その辺の車からひっぺがしてきたらしい座席やら、スプリングの飛び出たマットレスやら、錆びついた事務椅子やら……そういった収集物が雑然と並べられている。
……もっとも、それらにきちんと着席しているフレンズは、集まったうちの半数もいないが。
シマウマやレイヨウ、ニシキヘビ、ワニ、ヌー、ハイラックス……今日一日で見知った顔ぶれが、地べたに寝転がったり、座席の下に潜り込んだりしている。
おや……? さっき水場にいたフレンズ……白いワンピースを着た
外見からすると、あの子はイカやウミウシみたいな、軟体動物のフレンズだろうか?
……そしてそこにはひと際目立つ、新しいフレンズもいた……。
威厳のある
ポーズからすると、ネコ科だろう……そして特徴的なのは、その首周りに伸びたボリューミーな髪の毛……。
「……まず、お互い名乗るのが礼儀なり。ワレの名は……まあ、いっぱいあってな~……。とりあえず、ワレは皆に『バーバリライオン*22』と呼ばれておるな……」
大型ネコ科のフレンズが口を開いた。
「は、はい……」
「さて、汝は何の獣か、疾く答えよ」
「とくこたえよ~」
カラカルがいつのまにか、バーバリライオンの横に同じポーズで座っていて、言葉遣いを真似した。
「わ、私は……『ヒト』……だと思います……」
バーバリライオンは同じ食肉目ネコ科でも、カラカルとはえらい違いだ。
……古風な言葉遣いもだが、やはり一挙手一投足の動作による威圧感が違う……。
「百獣の王」の王たる
「汝はヒトなりや? ならば、我が今から述べる問いに答えよ」
彼女は身を乗り出して言った。
ま、まさか……答えられなければ、スフィンクス*23やアメミット*24のごとく喰い殺すとでも……?
「赤ちゃんは四本足~、オトナは二本足、年寄りは三本足、この動物な~んだ?」
ライオンはいきなりフランクな口調になった。
「……ヒト?」
「正解だ! 見事なり!」
「え~? なんでなの~?」
カラカルが疑問の声を上げる。
「それはですねぇ! ヒトは、赤ちゃんの時は多くの動物と同じ四本足、大人になるとフレンズと同じ二本足、歳を取って腰が曲がると『木の枝』をつかんで脚の代わりにして三本足になるそうですから!」
ヘビクイワシがニュっと横から出てきて説明した。
「いやあ、頭の良いフレンズと遊ぶのは面白いのう!」
バーバリライオンは嬉しそうに尻尾を振った。
「では、次の問いに答えよ。上は大海、下は大火事、これなあに?」
「ちょっとバーバリ~! ハナコはこれから私と『さいばん』するんだから! なぞなぞ遊びはまた今度にしなさいよ!」
キリンが文句を言った。
「え、えー。せっかく賢い子を見つけたのに~……ワレはもっと遊びたい……」
……ってオイ! アンタ裁判と無関係のただの
「みなさん、置いてくなんてひどい~!」
そこへ、聞き覚えのある声。
そういえばスッカリ忘れていたが、地下牢に置いてきぼりにされていたアードウルフ! この緊張感の抜けてしまった空気の中に、廃車を乗り越えて飛び込んできた。
「お、アードウルフ、アンタ見張りさぼって寝てたでしょ~」
「気持ち良さそうに寝てたから置いてきたのよ!」
カラカルとキリンが叱った。
「ご、ごめんなさい~!」
「ヨォシ! それじゃ、これでみんなそろったわね! せいしゅくに! せいしゅくにぃっ! さいばん始めるわ!」
柑橘類*25らしきイラストが貼られた木箱の前に、裁判長キリンが正座して一声。
そしてミカン箱の上に置いたお鈴*26を、ネイルハンマーでゴング*27のようにカンカンと、したたかに打ち付けている……!?
「さて、このさいばんは『はかせ』いわく、『ヒト』が現れた時に行うものであります。ごぞんじの子もいましょうが、昔々、『かばんさん』がヒトを探しに出かけた後、たくさんの
ヘビクイワシが裁判の目的をみんなに説明し始めた。
「あの、話の途中ですいません……質問があるのですが、よろしいですか?」
気になることがあったので質問してみる。
「ええどうぞ、ハナコひこく」
「まずその『博士』って、一体どなたですか……?」
「ああ、『はかせ』はトリです。『としょかん』に棲んでて、ものしりで、すごーいかしこいトリ頭*28でありましょう! ジャパリパークの
ヘビクイワシは、まるで自慢するかように答える。
なるほど、指導者的立場のフレンズか……。
「『はかせ』はカラスのフレンズよね。『動物のころからすごく頭がよくて、どうぐも作れるんだぞ』って、よく自慢してるわよね……名前、なんだっけ? 『カレーダイスキカラス』だっけ?」
「たしか『カレーウドンカラス』じゃないかしら?」
「『カレードリアカラス』じゃなかったですか?」
カラカルとキリンとアードウルフが、何やらおいしそうな名前を言い合っている。
何のカラスか分からないので、とりあえず「カレーの
「あともうひとつ……さっきおっしゃった
私はより重要な疑問をヘビクイワシに尋ねる。
「おお、それをこれから説明しようと思っていたのです。……つまり、パークにやってきたその
「ちょっと……『異変』って?」
「もう質問はだめよ! ハナコひこく! このほうていでは、質問するのは私で、答えるのがあなたなんだから!」
キリンがハンマーを叩く。
……何なんだ『異変』って?
とても気になるが、ここは立場をわきまえて黙ることにしよう。
「やくわりぶんたん! 『しょき』はヘビクイワシ! 『けんじ』はカラカル! 『べんごし』はアードウルフ! 他のみんなは、『ばいしんいん』か『ぼうちょうにん』か『しょうにん』か、どれか選ぶのよ!」
がや、がや……ざわ、ざわ……。
集まったフレンズたちのざわめきの声……。
「ばいし……なに? なんだって?」
「むつかしくて、わかんないや」
「どれかえらべ、って言われても……何がちがうのか、全然わからん」
「んー、違いが分からないなら、何を選んでもいいんじゃない?」
「私は『やこうせい』じゃないから、もうねむいよー」
「あ~おなかへったな~」
フレンズ諸君!
もう最初から「裁判ごっこ」にすらなってないが、大丈夫かオイ!
「
と、ぷりぷり怒っているのは、クチバシを模したサンバイザーをかぶりテニスウェアを身につけた水鳥?のフレンズだ……。
「ぱお~ん、あのですねぇ~。私の友達にも、じゃんぐるちほーに『はな子*29』という子がいまして~。こういうときは~、どうやって区別したらいいですか~?」
そう、のんびり口調で質問するのは、見紛うことなき「ゾウ」のフレンズだ。頭の上の丸い耳がかわいい。
「なるほど……そういう時はヒトは『ミョージ』という、別の名前をアタマに付け加えたそうですから、今、ハナコにミョージを考えてあげましょう」
ヘビクイワシが提案する。
「それじゃ、カラカル、さん……最初に会った時と同じように、名前を考えてくれませんか? 『ハナコ』って名前をつけてくれたでしょ」
「え? 何言ってるのよ? 名前のハナコは、そりゃ
「え……?? そうだったかな?」
「じゃあ、ありきたりだけど、さばんなちほーのハナコだから、『サバンナハナコ』でどう?」
「は、はい……」
「おっお~う……これで『ジャングルハナコ』のフレンズと、区別できますね~」
ゾウのフレンズも納得のネーミングセンス(なのか?)
「よし『サバンナハナコ』のさいばんをぞっこうします! 気を取り直して、最初の『しょうにん』、前へ!」
キリンが一声かけると、ごったがえしたフレンズの群衆の合間を縫って、レイヨウとシマウマのフレンズが出てきた。
水場で見かけたふたりだ。
「はいはーい! うーんとね、まず自分の名前を言えば良いのよね! 私はインパラ!」
スポーティな服装のレイヨウフレンズが快活な調子で自己紹介した。
「こんばんは~、です。私はグレビーシマウマです」
続いて、少しおっとりした雰囲気のシマウマフレンズが名乗った。
そもそも、陪審員やら証人やら、形だけ揃えたようだが……私は何の罪で起訴されているのだ?
おそらくこれは「民事裁判」……のようなもの、だと思うが、私は何も悪いことはしていないハズだが。
……ヒトが……私が……
「ではしょうにん、サバンナハナコが水場で行っていた行動を話しなさい!」
「ハナコは、ずぅーっとあたしのおしりを見てたよー」
「うん。見てた見てた。すごい勢いで見てたね」
「う……」
ぐぬぬ……。予想外の罪状が出てきた……。
「ハナコ、今のはつげんを、じじつとみとめるわね?」
「い、いえ! はい! チラっと見えただけで! イヤ、確かにスカートの中が見えたのは事実だけど……それは彼女が
「それうそよ! あたし、あなたのコト、ちゃんと見てたんだから!」
「そうですよ。私たち
証人たちが反論した。
「うん、たしかに。ハナコはよくフレンズのおしりを見てるわね。きっとフレンズのおしりが好きなのよ」
検事のカラカルもその点を追及する。
いかん!
このままでは、女の子の
「ホレ、みんなこう言ってるし、私だって知ってるわよ! ひていするところがますますあやしい! 犯人はみんな、そうやってひていから入るものよ! サバンナハナコ、みとめなさい! あなたは、おしりが好きなのか!」
「こ、これには健全な理由があって……いや、女の子のお尻を見つめるのが健全という意味ではなくて……」
しどろもどろ。 なんか……痴漢冤罪みたいな展開になってきたぞ……。
あ、この場合冤罪じゃないのか……。
「あ、ちょっと待ってください。サルは、おしりの赤さを見て仲間の『はつじょう』を知ると、ずかんに書いてあります。ハナコは
ヘビクイワシがとんでもないことを言い出した。
……どう反応すればいいのよ、これ……。
「ウム! 『はつじょう』しているかどうかが、ヒトかヒトでないのかの『はんだんざいりょう』になるわね! 確かめる方法があるわ! ハナコ、
は……!?
「おしっこ! とぼけないで!」
え え ー な に こ の 展 開 !?
「さあ、今ココでするのよ! 私がじかに飲むから! はつじょうしてたら、すぐ分かるから!」
キリンがミカン箱を飛び越えて、私の前に踊り出て、仰向けに寝転がったかと思うと、私の股間の下で口を開けて、そう言い放った。
彼女には全く悪気が無くて、真面目に言っているのは、理解できる……。
理解できるがッ、私の本心が思わず口に出していたセリフは……。
「アホか! ふざけんなこのバカキリン!」
「ぐもおおおっ! くのやろおぉっ! 言ったなあっ! バカって言った方がバカよ!」
また泣き出したなキリン!
だが泣けてくるのはこっちだぞバカキリン!
「ぐむむ! またバカって言ったな! さあっハナコすみやかにおしっこ吐けっ!」
「わ、私には我慢する権利がある! 尿検査は公判で不利益な証拠となる場合がある! 私には排尿の際に便器を求める権利がある! もしトイレを設置する経済力が無ければ、公衆便所を利用する権利がある!」
私は錯乱してヘンな警告*30を言った。
「しょうこ出してラクになるのよ!
「お……乙女の純情を奪い*31、その心を傷つけた罪は特に重い!」
「何をぬかす! よいではないか、よいではないか~!」
あっ……! んっ……!
やめて! そこはやめて!
いけませんわ! はしたないですわ!
違法な手段で入手された証拠は、法廷では証拠能力無しとッ……!
いや、これは民事裁判だけど……って、そういう問題じゃないわい!
あっー……!貞操の危機なのだー……!
恐怖の動物裁判はまだまだ続くよ!
【参考資料】
◆ブタ・牛・昆虫… 動物たちを「裁判」にかけて処刑した文化の謎を解く!?ー池上俊一『動物裁判』書評・感想 - 不眠の子守唄
https://moriishi-s.hatenablog.com/entry/gendaishinsho-1019
◆『動物裁判 西欧中世・正義のコスモス』池上俊一 著 Call of History ー歴史の呼び声ー
https://call-of-history.com/archives/22720
◆いきもの通信 Vol.37[今日の本]動物裁判
http://ikimonotuusin.com/doc/037.htm
◆豚も牛も鼠も、法廷へ出頭せよ!(ル・モンド・ディプロマティーク日本語版)
http://www.diplo.jp/articles18/1810-10Cochons,taureaux.html
◆「荒唐無稽」の由来となった物語 中国語スクリプト 故事成語
http://chugokugo-script.net/koji/koutoumukei.html
◆世界の奇書をゆっくり解説 第5回 「非現実の王国で」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=g8tS2l3ELOw
◆ヘンリー・ダーガー「アウトサイダアートの巨匠」 - Artpedia
https://www.artpedia.asia/henry-darger/
◆ヘンリー・ダーガーが遺した超大作。誰にも知られず60年以上描き続けた物語「非現実の王国で」ADB(Artist DataBase)
https://plginrt-project.com/adb/?p=6439
◆世界一長い物語【ヘンリー・ダーガー「非現実の王国で」】|風のまにまに便|note
https://note.com/manimani_garden/n/n768facae37c7
◆The Rabbit Hole - The site of Lewis Carroll and 'Alice' books
http://www.hp-alice.com/
◆ルイス・キャロル「少女写真を取り続けた「アリス」の作者」 - Artpedia
https://www.artpedia.asia/lewis-carroll/
◆ヤン・シュヴァンクマイエルのアリス 予告編 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=N3Ps3U8qSGU
◆『アリス』の不気味さとシュヴァンクマイエル YAMAGATA Hiroo
https://cruel.org/other/svank.html
◆【フランツ・カフカとは】リベラルアーツガイド
https://liberal-arts-guide.com/franz-kafka/
◆日本野鳥の会 札幌支部 ―カフカはチェコ語でニシコクマルガラスのことらしい―
https://sapporo-wbsj.org/archives/16270
◆宮沢賢治の宇宙
http://www.kenji-world.net/
◆宮沢賢治の生涯と作品|独創的な詩人 四季の美
https://shikinobi.com/miyazawakenji
◆安部公房を読む 日本語と日本文化
https://japanese.hix05.com/Literature/abe.index.html
◆グリム童話を知り、学び、楽しむ 学びコラム|東洋大学 入試情報サイト
http://www.toyo.ac.jp/nyushi/column/report/20160218_01.html
◆【報告】「メルヘン」は「童話」なのか?―比較文学文化とグリムの森― 東洋大学学術情報リポジトリ
https://toyo.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=11372&item_no=1&page_id=13&block_id=17
◆幕の具体例_暗幕・目隠し幕の製作・使用生地について 古川商店
http://www.perle-st.co.jp/display_blackout.html
◆ケルビムCherubim 怪物森羅万象
http://fujik.cocolog-nifty.com/fujik5963/2014/07/cherubim-46f0.html
◆禍津日神|八十禍津日神・大禍津日神・八十枉津日神 「いにしえの都」
https://spiritualjapan.net/16476/
◆天津甕星 古社への誘い 歴史の扉
http://kagura999.ikaduchi.com/hpbqsite/mysite1/sub18amakakaseo.html
◆『日産「スカイライン」3~6代目の愛称、どれが好き?』 Park blog
https://jafmate.jp/blog/nostalgic-cars/190213.html
◆「スフィンクス」とは?由来となった動物や謎かけの神話も解説 TRANS.Biz
https://biz.trans-suite.jp/24495
◆《スフィンクスの謎を解くオイディプス》 ルーヴル美術館 パリ
https://www.louvre.fr/jp/oeuvre-notices/%E3%80%8A%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AC%8E%E3%82%92%E8%A7%A3%E3%81%8F%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%82%B9%E3%80%8B
◆ギュスターヴ・モロー-オイディプスとスフィンクス サルヴァスタイル美術館
http://www.salvastyle.com/menu_symbolism/moreau_edipe.html
◆【獣医師監修】スフィンクスってどんな猫?性格や手入れの方法をご紹介! にゃんペディア
https://nyanpedia.com/sphynx/
◆ペットショップCoo&RIKU スフィンクス
https://www.pet-coo.com/zukan_cat/%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9/
◆エジプト神名リスト:アメミット、アムムト、アーマーン
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/god/amemit.htm
◆Title41 死者の書 【グレゴリウス講座】
http://www.gregorius.jp/presentation/page_41.html
◆柑橘類というのは、なぜそう呼ばれるのですか。また、柑橘類の色はなぜ黄色いのですか。:農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/heya/kodomo_sodan/0412/02.html
◆柑橘類はどれもミカン属?仲間分けと種類別の旬を知ろう オリーブオイルをひとまわし
https://www.olive-hitomawashi.com/column/2019/08/post-5952.html
◆おりんの選び方 「いい仏壇」
https://www.e-butsudan.com/guide/156/
◆仏壇に祀るリンはむやみに打つものではない!|リンの正しい打ち方・鳴らし方 ベスト仏壇
https://butudan-ec.minrevi.jp/knowledge/butudan-rin/
◆実は賢い“トリ頭” | BS世界のドキュメンタリー | NHK BS1
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170125
◆鳥類の「賢さ」、小さな脳に密集する神経細胞が寄与? AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3090392
◆賢いオウムの脳構造、霊長類との収斂進化か? 科学検定
https://www.kagaku-kentei.jp/news_detail/data/476
◆第10章 もうひとつの高次脳システムの出現︱鳥類の脳 一色出版
https://www.isshikipub.co.jp/2019/07/04/web-book-brain-10birds/
◆鳥類の脳 宮下英明 m's Academe
http://m-ac.jp/bird/brain/index_j.phtml
◆鳥類における大型脳について J-STAGE
https://www.jstage.jst.go.jp/article/ninchishinkeikagaku1999/10/3-4/10_3-4_248/_article/-char/ja/
◆頭なしで18カ月間もニワトリは生きた - BBCニュース
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-34377005