>可愛らしくそういう彼女はあなたの幼馴染の藤丸立香だ
Oh……。
キタコレ!今回幼馴染は諦めてたのですが、どうやらキャラガチャの反動がお仕事してくれたようですね。
>彼女の後ろからもう一人誰かが近づいてくる。
ゑ?
>暗い茶色の瞳に、同じ色のロングヘアの少女だ。
「おはよう。遊びに来たわよ」
>少し弾んだ声でそういう彼女はあなたの幼馴染の岸波白野だ。
ファ!?(硬直)
幼馴染って藤丸立香だけじゃないんですか?
……可愛いから別にいいか。(思考放棄)
「あら、立香ちゃん、白野ちゃん、いらっしゃい。朝ごはんまだでしょう?巧の部屋に運ばせるから、三人で食べるといいわ」
「「ありがとうございます」」
>二人は同じタイミングでお礼を言い、
これはだいぶ慣れてますね。家族付き合いの項目で最大値引いてるのかな……?あ、初期好感度に関しても先駆者様方の所でどうぞ。そっちの方が愉悦もはかどるかと思います。
それじゃあかわいこちゃんを思う存分甘やかしに行きましょう。理由?趣味です。
>あなたが三階の自室に戻ると、そこにはあなたのベッドに包まる幼馴染二人の姿があった。
フワァ(即死)
……なんでしょう、幸せな夢を見た気がします。
「えへへ……あったか〜い」
「ふみゅ……ふかふか……」
カフッ(昇天)
な、なんですかこの幸せな空間は……。(再起動)
こまめにセーブとっておいてよかったです。この幸せ空間は、永遠に残しておきたいですからね。
>あなたが上ってきたことに、彼女たちはまだ気づいていないようだ。
もう少し黙って見ている
>声をかける
この幸せ空間を破壊するのは忍びないですが、初期好感度も確認したいので声をかけましょう。
>あなたは二人に声をかけた
「ふぁっ!? み、見てたの?」
「……」ムギュ
サラァ……。(溶解)
もう死んでもいいかもしれません。(エクトプラズマ)
はっ!? 私は、何を? (再起動)
まあいいでしょう。(適当)
>あなたは二人に何をしていたのか訊ねた。
「えっと……ちょっと、眠くて」
「ベッドに横になってた」
ふわっ(ガッツ)
ギリギリでした。可愛すぎますね、これ。
……そろそろステータスとか触媒になりそうなものとかも確認したいですし、サクサク進めましょうか。
>目線が泳いでいた彼女たちは、あるものに目を止めた。
「あ、これって……」
「卒園アルバム……」
「「懐かしい……」」
カヒュウ(1kill)
えーっと……どうやら時期でも最大値を引いてるみたいですね。(再起動)
そして、皆さんにお伝えしてなかったことがあります。現在時刻、午前5時40分です。(ゲーム内)こんな時間に来てるということはほぼ確実に距離も最大値です。
いやぁ、最高ですね!こんなに可愛い幼馴染が二人もって。これ、どんな揺り戻しが来るんでしょうね。(すっとぼけ)
というわけで今回は幸せの中で終わりたいと思います。ご試聴ありがとうございました。
書きたいものを書き散らせたので失踪します
最初に召喚するサーヴァントの数は何騎がいい?
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1騎
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2騎
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3騎