魔法少女まどか☆マギカに転生者を入れてみた   作:ひぐらしがないた

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今回はオリ主の昔話 グロ苦手な人は回覧注意



1巡目
1話


 

 

 

転生と言うより憑依に近いらしい。

俺が生まれたのは見滝原とは関係無い場所だったテンション上がってたのに..

俺を転生させてくれた女神をちょっと恨んだ。

そして名前はトキと決められ家は貴族らしい名字はオーエン

家族は姉と父と母で楽しく暮らしてたんだあの日までは...

 

 

あの日

 

今日は町に行き遊んでいたんだ親は特に何も言わないから基本的に自由だ。

そして姉がくっついてくるからたまに逃げてくる時もある今日もそうだ。

姉は昔は口調が男勝りな口調だったから親が治させて最近女口調になってきた。

町に来る時は町の人に

 

「じっちゃんリンゴちょうだいよ」

 

基本的には町の人と仲がいいので気分が良いときにはただでくれる時がある

今回は

 

「今日は駄目なんだごめんな」

 

なんかあるらしい

 

「いやいいよまた今度ちょうだいね!!」

 

「余ったらな」

 

でももう会えなくなるなんて思いもしなかった..

 

あのあと適当にぶらついて帰ったら家の玄関が鉄臭く何だ? と思ったら血が壁一面に広がっており、焦って家の中に入った。俺は神様からもらった力で何かあっても平気だと思いながら歩く。

家は貴族と言ったからとても大きな異常があっても見つけるのは大変だ

神様からもらった力で探せるけれどもそれは普通の場所の場合であってここは違う

何故かと言われると特典がここに関連する俺が望んだ一つには死なない種族でとても強い力を持った所に転生するとお願いした。

そしたら無限の龍神と鬼神の子供として生まれた。

だから普通ここには血の匂いがしないはずなのにさっきからずっとしている。

そして親は強すぎて家もある程度凄くなくてはいけない。だから見つける事も出来ない。だが嗅覚で血の匂いが強い所には行けばいいだけだがおかしい。

貴族だから使用人等もいるはずだがさっきから1人も見てない。

1つの扉から凄い血の匂いを感じ立ち止まり開けてみた

 

「あ、帰ってきたの?」

 

「何していんだよ...何で父さんと母さんが死んでるんだよ!!」

 

言った通り無惨な姿でいた。そして殺せるのは例外もあるがほとんどは同じ種族のものか龍殺し等の弱点を突くしかないそして姉は同じ種族で平気そうに返事を返したってことは

 

「あ~それね私がやったってゆうか町の人もやったよ」

 

「何でだよ...なんでこんなことしたんだよ!!!!!!!!」

 

「トキが最近構ってくれなかったから」

 

「........は?」

 

「トキが悪いんだよ。昔は私にべったりくっついてたのに最近は私から逃げて何処かに行くから...........だからね私は思ったのトキががくっついてこないのは人がいるからではないのかって」

 

おいおいブラコンのレベルを越えてるぞ

 

「だから消したのほら甘えていいんだよどうして?どうしてなの?何で?ねえ何でな

...」

 

ヤバイ!!これはイカれてるを越えてるぞそう思い逃げた...いや体が危険を感じ勝手に動いたが正しいそして背後から

 

「鬼ごっこしたいの?いいよ30秒数えてあげるから早く遠くに行ってねいーち....」

 

好都合だ!今のうちに町まで行けばそれに短時間で町の人を全員殺れるわけないそう思い町に行ったが途中から鉄臭くなり初めまさかと思ったが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

町の人は全員頭部が綺麗に切れており脳味噌が飛び出していた....

 

 

 

 

「ははは...何でさ...何でこんなことが出来るんだよ!!」

親と同じ風にされ

 

「見~つけたタッチ次はトキが鬼だよ?あれれ?飽きちゃった?」

 

もう駄目ださっき吐きそうになってはいるが姉に隙を見せたらと思うと我慢出来たがショックで意識が...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

起きて見ると暗い部屋だったそして

 

「トキの中身が知りたなったから見・せ・て★」

 

俺は何があっても死なないだから何度でも殺せる。

多分姉は俺に町の人にやったことをしたり拷問にかけるはずだ.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれから何回殺されただろうか............だがいつまでもこうして無駄な時間いたわけではないまずはここから出て考えるということで出る準備をしていただが今の状況は手首と足首が鎖で縛られているだが姉は今いないどうやって抜け出すかは2つ目に特典になるそれは「うみねこのなく頃に」にある魔法を使えるようになるで「奇跡」と言うものがあり事象を何回も繰り返す事で確率が0じゃない限り自分の思った通りの結果が出せる例えるとサイコロで6が出るまで繰り返す感じだ。そして今「奇跡」の力で鎖が壊れ次に「絶対」の力を使う。それは2つあるが片方は強固な意思があれば、どんな不可能な事でも自分の思い通りになると言う力だ。最初から「絶対」使えば?と思う奴がいるかも知れないが色々あるんだ。

 

そして俺はここから出して「絶対」の力で何処かに飛ばされた。

久しぶりに見た青空は綺麗だったが力を使ったからか眠くなってしまい最後に見た文字は見滝原総合病院だった...




つ、疲れたってヤバイ疲れた次からめがほむ出します
駄文読んでくれるかな~
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