~Beat the clock演奏終了後、ステージ裏~
亮「お疲れみんな」
翔「疲れたー」
カズ「復活ライブにしては100点じゃね?」
隆盛「でも、課題はかなりあるでごわす」
タク「お、アフグロ後は任せた」
モカ「う~ん、とてもモカってたよ~」
ひまり「すごかったよね!蘭」
蘭「うん、良かった。だから...
見ていて、あたしら本気」
~ステージ上~
蘭「どうも、Aftergrowです、早速一曲目聞いてください『Y.O.L.O!!!!!』」
~ステージ裏~
タク「あれ?これ、パスパレの曲じゃん」
亮「いや、この曲アフグロが作詞作曲してるから実質アフグロの曲だよ」
翔「蘭って、ギター弾けるんだ」
アオ「つぐみ先輩、ファイトです!」
隆盛「コーヘイ殿、和服着た男性と盛り上がってるでごわす」
~2曲目途中~
亮「この曲の裏話知りたい?」
カズ「この『Hey!Day!狂想曲』っていう奴の?」
亮「あれ、夜の学校に忍び込んだときに書いた曲」
カズ「へー、なんで忍び込んだんだ?」
亮「ひまりが学校の宿題忘れたから」
カズ「あるあるやんけ!」
~ラストの曲の途中~
タク「この、『That`s How I roll』ってどういう意味?」
隆盛「『これが、私たちのやり方』という意味でごわす。」
アフグロは、全体的にパワフルでアツイ演奏そして、この訴えかけるような歌声まさしく、王道なロックな感じがして、いい。なんか、スポ根のアニメのOpとかに出てきそうだな。
なんて、考えたらライブが終了した
~ステージ裏~
亮「お疲れ」
蘭「ありがと」
モカ「いや~今日もつぐってたね~」
つぐみ「う、うん、つぐってたよ」
巴「いやー、気持ちいいなー!なぁ、この後ラーメン食いに行こうぜ」
ひまり「うんうん、行く行く!」
蘭「ひまり太るよ」
ひまり「でも、ライブでカロリー消費したし、お腹空いたし」
モカ「今月ダイエットじゃ無かったの~?」
ひまり「いいの!今日は、別腹なんだから!って、あ、みんな!」
タク「お疲れ」
ひまり「お疲れー、私たちの曲聞いてくれた?」
カズ「もちろん、良かったよ」
ひまり「あの時、練習付き合ってありがとね」
カズ「いいよいいよ」
タク「モカ、ギターうまいな。」
モカ「ふふーん、だって、モカちゃんですから~」
タク「チョット何言っているかわからん」
モカ「も~ひどいな」
タク「わりぃわりぃ、で、またあの二人」
モカ「デジャヴ~」
翔「歌うまいじゃん」
蘭「ありがと、翔もやるじゃん」
翔「ありがと」
蘭「いいライバルになりそうだね」
翔「そうだな」
『アンコール!』『アンコール!』『アンコール!』
蘭「あ、もう行かなきゃ」
『Beat the clockもまだ行けるだろー!』
翔「コーヘイ声でけぇよ」
翔「どうする、アンコール応える?」
蘭「もちろん、亮どれくらい時間ある?」
亮「あと、一曲目は行けるかな?」
蘭「よし、タク、翔 、アオ君来て」
タク「ん?どうした?」
蘭「『天ノ弱』って、知ってる?」
タク「簡単のコードなら弾ける」
翔「もちろん歌えるよ」
アオ「アレンジなら任せて」
蘭「分かった、巴、ひまり、手伝って」
巴「ああ、何か分からんけどやるぞ」
ひまり「いいよ、なんかまた、盛り上がってきた!」
翔「よし、一夜限りのコラボだ!」
アフグロの歌詞が使えねー!一番そこがきつかった
そう言えば、これ書く前に2000UAいってた!ありがとうございます!
これからも頑張ります!
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