よぉ、タクだ。Galaxyのロビーから失礼するぜ、ん?なんでGalaxyにいるって?さっきアフグロとの合同ライブが終わったところなんだ。本当にライブは最高だ!客の歓声を聞くと興奮して楽しくなるんだよね。
タク「そう言えばさ、アフグロはガールズバンドチャレンジに参加するの?」
蘭「ううん、決勝の日は地元の祭りで演奏する予定だから」
モカ「商店街あるところにモカちゃんありですから~」
カズ「そうすると、RAS、ポピパは参加するのか」
アオ「噂だとRoseliaも参加するらしいよ」
隆盛「そうなると、この3バンドの三つ巴になりそうでごわす」
つぐみ「このコーヒー、甘くておいしい」
亮「それ、M〇Xコーヒーだよね、甘すぎない?」
つぐみ「甘いがいいんです」
巴「隆盛、この後ラーメン食いに行こうぜ」
隆盛「いいでごわす、最近できた次郎系ラーメンでいいでごわすか?」
翔「さて、そろそろ行きますか」
ひまり「ちょっと待って!」
蘭「どうしたの?またスマホなくした?」
ひまり「違うよ、て言うかまだ許してないからね!蘭」
蘭「なんで?ただ机の裏に付けただけなのに」
ひまり「それがダメなの!じゃなくて!」
モカはなんでタク君の上で座ってるの?
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モカ「う~んなんでだろ?」
タク「そういえば、モカいないなと思ったら上にいたんか」
モカ・タク「「謎だ」」
翔「ホント仲いいよな」
蘭「タク痛くないの?」
タク「そんなにかな。少し重いだけ」
モカ「も~モカちゃんそんなに重くないよ~」
タク「安心してモカ。安心していいよ」
モカ・タク「「ひまり(ひーちゃん)は重いけどね」」
ひまり「ちょっと!なんでディスるの?」
巴「もう、付き合えお前ら」
俺の天性の得意技なのか、俺は頭の上に人を乗せれるのだ。前回のチュチュを見た人なら分かるだろう
つぐみ「それって誰でも乗れるの?」
タク「60キロまでならいける」
モカ「つぐも乗ってみなよ~」
つぐみ「わ、私は遠慮しとくね」
モカ「え~結構気持ちいいのに」
タク「そこ気持ちいいの?」
モカ「安心できるのですよ~」
タク「そうなんだ」
モカ・タク「「つぐみ(つぐ)はツグってるけどね」」
翔「ここまでかみ合うとはもはや恐怖だよ」
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タク「モカそろそろ降りて欲しいんだけど」
モカ「え~このまま家まで連れて行って欲しいんだけど」
タク「そこまで耐えきれない」
モカ「そんな~、よいしょっと」
タク「良かった~軽くなったわ」
巴「タク本当に無傷なのか?」
タク「安心してください、大丈夫ですよ」
タク・モカ「「蘭はビビりだけどね」」
蘭「二人とも今すぐ殺す」
ヤバい蘭がキレた、逃げないと華道のはさみで指切除されそうだ..
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Roseliaの主催ライブ編の後、出したいバンドは?
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ポピパ
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ハロハピ
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パスパレ
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モニカ
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RAS