よぉ、タクだ。Circleから失礼するぜ。
タク「久しぶりだな、チュチュ」
チュ「タク、羽田翔さんそして、石川亮さん本日は来てくださりありがとうございま
す」
タク「いや、ここ亮のバイト先」
チュ「What?」
亮「で、聞きたいことが山ほどあるのだけど」
翔「チュチュさんとタクのあの写真とか」
タク「今回のライブの事とか」
チュ「写真?何の事かしら?」
翔「これ」
はねしょーが見せたのは、ソファーで俺とチュチュと一緒に寝ている写真だった。
チュ「え、これ、どういうこと?」
タク「あなたの、隣にいる人が撮りました」
チュ「パレオ!」
パレオ「はい!チュチュ様が非常に可愛かったのでつい」
チュ「削除しなさいよ!」
タク「お前、可愛いな」
翔「見たとき、まるで兄妹だったもん」
亮「しかも、抱きついてさ」
タク「れおな、ナイス」
パレオ「拓也君も可愛かったです」
チュ「」チーン
翔「あ~再起不能になってんな」
タク「コーヒー飲みたいな」
亮「じゃ、入れてくるよ。パレオさんも飲みますか?」
パレオ「はい、いただきます」
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亮「で、今回のライブの理由は?別にRoseliaだけでも良かったのに」
チュ「私たちRAISE A SUILENは、大ガールズバンド時代のリーダーになるバンドで
す。そのための対戦相手としてBeat the clockを選ばせていただきまし
た。」
翔「ちょっと何言ってるか分からん」
タク「こういうことだろ。RAISE A SUILENは今のところ予選2番手のRoseliaに差
を付けたいそしてこれから先に、戦う相手が俺たちと言うことだろ」
パレオ「本当は、ただ、Beat the clockと合同ライブしたいだけなんです」
男子「「「だったら、そう言えよ」」」
チュ「そうよ、貴方たちのライブ見させてもらったわ。技術、表現力ともにプロレベ
ル。そういうバンドと戦うことによって、私たちは成長するのよ」
タク「ほぉ~シンプルにうれしいな」
翔「まぁ、月ノ森女子の文化祭前に一回やりたかったし、亮いいか?」
亮「いいよ、文化祭と同じセトリでいい?」
タク「乗った、いいかそれで」
チュ「OKOK、パレオ」
パレオ「場所は、『dub』。参加者は私たち、RAISE A SUILEN、Roselia、Beat the
clockの3バンド投票は特設のホームページを利用します。Beat the clock
はガールズバンドチャレンジに不参加なのでBeat the clockの票はその後、半
分にして残りの2バンドにカウントさせていただきます」
亮「ほー、分かりやすいな。ま、勝つのは俺らだけど」
タク「いや、罰ゲーム付けようぜ」
翔「いいね」
チュ「罰ゲーム?どう言うのかしら」
タク「もし、一番投票数が低かったらリーダーが十字架を
かけて校内一周する」
チュ「すごい、Crazyね...いいわ」
パレオ「チュチュ様!?」
チュ「私たちが負けなければいいのよ」
タク「よし、これでいいか?俺たちはいまからチュチュは実は可愛いという事を布教
するから」
チュ「やめなさいよー!」
あ、活動報告書いたんで。返信オナシャス
Roseliaの主催ライブ編の後、出したいバンドは?
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ポピパ
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ハロハピ
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パスパレ
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モニカ
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RAS