S09地区のとある指揮官と戦術人形達の和やかな日常と殺伐とした日常 作:フォルカー・シュッツェン
活動報告の方にも書きましたが、暫く前に腰を痛めてしまい死んでいたために執筆が出来ずにいました
まだ完治したわけではありませんが、かなり良くなって来たので小休止がてら小話を差し込ませて頂きます
しっかし……これが腰痛ですか
歩けなくて寝たきりになる人の気持ちが分かりましたよ、(;´д`)トホホ
皆さんも腰にはどうぞお気をつけて……
では、どうぞ!
S09H基地管轄街イシス
そこはスカーレットによって訓練されたLSPと、そのLSPによって訓練を施されたイシス警備隊の活躍により非常に治安が良くなっている
だからと言って犯罪が起こらないというわけではなく、軽犯罪はそれなりに発生しているし時折この街の豊かな物資を狙った大型の事件も起こることはある
しかしその度にイシス警備隊とLSPの手によって犯罪者達は投獄されるか殺されるか基地に持ち帰られて尋問からの拷問処刑されている、例外はない
急に何が言いたいのかと言うと、それは……
「立て籠もっとる犯人共に告ぐ、とっとと諦めて投降しぃ!今ならまだ比較的軽い罰で済ませたるさかい」
「そうそう、これ以上足掻いたって無駄なんだからさ。こっちも早く仕事終わらせたいし出てきなよ」
「私情駄々洩れですよ870さん……お気持ちは分かりますが、真面目にやりましょう?」
「大丈夫だよ、この程度でどうにかなる程やわな訓練してないしね~」
LSPが絶賛立て籠もりを実行する犯罪者達を追い詰めていた
彼らは麻薬密売を行っていたところをイシス警備隊によって発見され逃走を開始、同建物内に追い込んだところでLSPが合流してイシス警備隊は周辺の封鎖と人払いを行っていた
幸い人質を取られているわけでもないのでさっさと突貫しても良かったのだが、花梨の実地訓練も兼ねて彼女を連れてくるために少し時間稼ぎをしている
『こちらPSG-1、花梨と共に狙撃地点に着きました』
「了解や、これで準備は整ったな。よし……犯人どもぉ!これ以上警告を無視するならウチが突撃すんでぇ!!」
花梨達が到着したことでガリルは様子を一変させて犯罪者達に最後の警告を行う
だが彼らが投降する様子はない、それを受けてガリルは1つ溜息を吐き……銃を構える
「しゃあないな……ほなウチが突撃して制圧して来るから周辺を固めといてな」
「りょうか~い、行ってらっしゃい隊長様♪」
「了解です!」
「よし……行くでゴラァァ!!」
その言葉と共にガリルは建物に突撃し、鍵の掛かったドアを蹴り飛ばして突入した
中には既に拳銃を構えている男3人と女2人がいたが、彼らが発砲するより先にガリルは銃床で顎を砕いて1人無力化する
犯罪者の持っていた拳銃は地面に落ちた所を踏みつけて外に蹴り飛ばし、即座にMP5が回収した
そこまで来てようやく犯罪者達が拳銃を撃つが、ガリルは彼らが視認出来ない程の速度で遮蔽物へ隠れる
更に犯罪者達の持っている拳銃が次々と弾かれていき、彼らは手首や指が折れた痛みに呻く
「消えただと……ぐぅっ!」
「何処行きやがった……!?」
「ここや、阿呆共」
「な……」
遮蔽物に隠れた後にガリルは外周を周るように移動して彼らの背後を取っていた
驚きに塗れている顔を晒した彼らをそのままフルオートで弾をばら撒くことで一気に無力化する
後で情報を聞き出す為に何人かは生かしておく必要があるため、ガリルは男2人と女1人を除いてその場で射殺した
生き残らせた3人はそのままナイロン製の結束バンドを用いて拘束し、基地までの護送を目的とした装甲車を運転して来た79式に引き渡す
その後彼女達は彼らが持っていた麻薬の回収や現場の後始末などに追われ、忙しなく動くのであった
「お、俺たちをどうするつもりだ?」
「これから尋問するに決まっていますわ。まぁ……ちょっと楽しませて頂きますけどね?」
S09H基地内に存在する尋問室
取れることのない血の臭いが充満するその部屋に2人の男と1人の女が椅子に拘束されていた
そしてその場で唯一立っているのはこの基地所属のPPK、彼女は上品に笑いながら男の質問に答えている
後半の言葉に女が身体を震わせるが、その様子を見たPPKは綺麗な笑みを浮かべて彼女に近付いて行く
「貴女、怖がっているのかしら?」
「や、やめて……近付かないで……!」
「良いですわぁ、その表情……とても唆られますわ」
PPKはうっとりとした表情で女の顔を撫でるとスカートの中から己の半身となる拳銃を取り出した
それに反応して女が軽く悲鳴を上げるがそれはPPKにとって心地よいBGMに過ぎない
このまま女を尋問しようとも思ったが、やりたいことがあるPPKは左に居る男の方へと歩み寄る
「さて……これから貴方達に質問をしますわ。答えても答えなくてもどっちでも構いませんわ、答えないなら楽しませて頂くだけですしね?」
「………っ」
「では1つ目、貴方達が持っていたあの麻薬……コカインですわね。とても上質なものでしたが……あれを一体どこで手に入れましたの?」
「し、知らない……」
「あらら……まぁ良いですわ、さっきも言った通り答えないなら楽しませて頂くだけですわぁ」
「……な、何をするつもウヴォッ!」
男が開いた口にPPKは拳銃を捩じ込んだ
何故かサプレッサーを装着しているのでその気になれば喉奥まで差し込んで窒息させることも可能だろう
男もそれを察したのか必死な表情でサプレッサーを外に吐き出そうとするが、当然こんな状態では碌な抵抗は出来ない
そんな男に対してPPKは顔を近付けると囁く様に屈辱的なことを告げる
「さぁ、これを舐めなさい」
「……っ!?」
「まるで娼婦が殿方のモノを熱り立たせるように、ねっとりと……ね?」
「……っ!!」
PPKが男にさせようとしているのは所謂銃フェラというものだ
銃口を咥えさせ、舐めさせる……だがそれをするにはサブコンパクトのPPKでは短すぎる
その為だけにわざわざサプレッサーを装着しているのだ
そしてPPKは指をトリガーに掛けており、一定のリズムで僅かに引き絞ったり緩めたりを繰り返している
やらなければこのまま撃ち抜く、男がPPKの意思を理解するのに時間はかからなかった
男は顔を歪めながらも渋々といった感じで顔を前後させ始めた
「……その程度ですの?つまらないですわね、もう撃ってしまいましょうか」
「……っ!……っ!!」
「そう、それは嫌ですのね……なら、やることはお分かりですわよねぇ?ほら、もっと舌も動かしなさい」
PPKが心底つまらなそうな顔をして非常に冷たい声で告げると男が何かを訴えるように呻く
それを受けてPPKは再び笑みを浮かべると男の顎と頬に左手の指を添えて撫でながらしっかりとしゃぶるように言うと、男は観念したのかそれとも死の恐怖からか必死になってやり始めた
「あら、やれば出来るじゃないですの。良い調子ですわよ、そうそのまま……うふふ、必死にしゃぶっててまるで本当の娼婦みたいですわよぉ?それにしてもお上手ですわね、もしかして経験がおありなのかしら」
「………っ!!」
「……その目はなんですの?娼婦は娼婦らしくモノに夢中になってなさい!!」
「ウゲェッ!オァ…!」
PPKの言葉に反応して男が反抗的な顔をすると彼女は拳銃を喉に突き入れる
男は堪らず吐き出そうとするがPPKの手によって無理矢理奥に捩じ込まれているせいでそれも出来ない
数十秒程突き入れた後に元の位置まで銃を戻すと、PPKは男に告げる
「次にそんな顔をしたら容赦なく撃ちますわよ。分かったなら早く続きをしなさい、私が満足出来たら抜いてあげますわ」
「ケホッ、カホ………っ」
「そうそう、その調子ですわ。ねっとりと、絡みつく様に……ほら舌で外側をグルグル舐め回したり……ああ、良いですわぁ♡」
PPKは銃フェラを再開した男の様子にうっとりとしだし、続けていく内に段々とその顔が紅潮してきた
見れば僅かに身体が震えていて、何かに耐えるかのようだ
そのまま暫くは血の臭いが充満する部屋を水音と吐息だけが支配した
「とってもお上手ですわよぉ…あぁ、達してしまいそうですわ♡ほら、前後運動を速めてもっと吸い付いて……そうそう、そんな感じですわぁ。とてもお下品な
「「……っ!」」
PPKの身体の震えは段々と大きくなっていき、前傾していく
そして限界に達したPPKは身体を大きく後ろに逸らせながら盛大にイった
その証拠に彼女の脚には透明な液体が絡みつき、床を濡らしている
彼女の身体は全身に力が入り、人工筋肉が収縮した
脚は内股で掌にも力が入ってキュッと握り締める
……そう、拳銃のトリガーに、指を掛けた状態で、握り締めたのだ
トリガーの動きに連動してトリガーバーが前進し、そのトリガーバーに引っ張られる形でコッキングピースが動く
そしてコッキングピースがハンマーブロックを押し上げてロックの解除されたハンマーが落ち、ファイヤリングピンを叩いてファイヤリングピンが薬莢のの底にある
雷管が叩かれたことで極小規模の爆発が発生、薬莢内部に存在する無煙火薬に火が付き爆燃と呼ばれる現象を起こして一瞬の内に火薬の殆どが燃え尽きる
その結果個体から気体への状態変化『昇華』が発生し、一気に体積が膨張することにより内部の圧力が劇的に高まる
高まり過ぎた圧力によりガスは逃げ場を求めて弾頭を押し……銃身とサプレッサーを通った弾頭は銃口から飛び出し、当然の帰結として男の鳴管の上を通り過ぎてうなじの辺りから突き抜けた
因みにサプレッサーを装着すると延長バレルとしても働く為、初速は僅かに(数%程度)上昇する
だがそれでも男の命を奪うには余りにも非力、被弾箇所も箇所の為このまま放置すれば男が死ぬのに8時間前後かかるだろう
「あは……さいっっっっっこうですわぁ♡♡♡」
しかしそんなことは絶頂の余韻に浸っているPPKには関係のないことだ
恍惚とした顔を隠すこともせず、左手を自身の頬に当ててエビぞりのように背筋を逸らしたまま細かく震えている
やがて身体をささえることも出来なくなったのかその身体が地面に崩れ落ち、女の子座り状態となった
PPKが僅かにでも正気を取り戻すのに暫くの時間がかかり、絶頂の余韻から抜け出した彼女は自身の銃を見つめる
「ああ、やってしまいましたわ……これをやってしまうとサプレッサーのお手入れが大変ですのに……あぁ、でも………」
PPKはぼそぼそと呟くと今度は自分がサプレッサーを咥え、舐め回し始める
サプレッサーに付着した男の血と肉片を大層美味しそうに舐め取ってまた恍惚とした表情になった
サプレッサー内部に侵入した肉片も逃すまいと吸い出すのに必死だ
たっぷりと時間をかけてサプレッサーをある程度綺麗にしたPPKは震える膝に力を入れて立ち上がり、今度は女の前へと歩み寄る
「ひっ!」
「さぁ、今度は貴女の番ですわよ。あのコカイン、何処で手に入れましたの?」
「し、知らない!本当に知らないのよ!!」
「うーん、また答えてもらえませんのね……仕方ないですわぁ♪」
「信じて!!わ、私達は下っ端で何の情報も持たされてないの!!」
「そ、そうだ!だからこんなことしても無意味なんだよ、だから……」
女に続き右にいる男も必死に弁明するが、PPKはそれを聞き入れることはなかった
彼女にとって情報を持ってる持ってないは関係ない、ただ自身の欲を満たしたいだけなのだ
「あらら、それが本当のことだとしてもどうでも良いですわ。だって私は今とても昂っていますもの♡」
「そ、そんな……!」
「ところで貴女……ゲテ物の娼館は御存じ?」
「…え?い、いきなり何を……」
「そこには通常では考えられないような娼婦たちがいますのよ。中でも人気なのは……先天性疾患で眼球を喪失した女性ですの」
「眼を……?」
「ええ、眼球は眼孔という穴に納まっていて更に視神経が脳へ繋がる為の穴もありますの。そこに殿方がモノを挿入れて楽しみますのよ」
「……ま、まさか」
何かを察した女にPPKは天女のような微笑みを向けると拳銃を女の右目の前まで持ってくる
それで完全にPPKのやろうとしてることを理解した女は暴れ出すが、PPKの左手で頭を掴まれ動けないようにされてしまう
「い、いや!離してぇ!!」
「ダメですわ、だって離したら狙いが狂ってしまうでしょう?」
「い、いやああああああああア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」
「うふふふふふふふふふふ♪」
PPKは女の右目に銃口を押し付け、そのままゆっくりと力を込めていく
段々とサプレッサーが女の右目に沈んでいき、女が絶叫を上げてPPKの笑い声と共に狂騒曲を奏でる
じっくり、じっくりと時間を掛けてサプレッサーを右目に突き挿入れていく
それもただ真っすぐ挿入れるのではなくグリグリと回しながらだ
こうも狂気的なことをしながらもPPKの微笑みは上品で、美術館に絵画として飾ってあっても不思議はない位である
……その顔に血を舐め取ったような痕跡がなければ、だが
「あぁ……貴女の
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛、ア、アアァ………」
「あら、もう悲鳴を上げる元気もなくなって来ましたの?ダメですわ、こんなところで力尽きては。もっとその素敵な
「ア、アアア……ア゛!?ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」
「そう、そうれですわ!それこそ私が聞きたい
PPKはポケットの中から小さな注射器のようなものを取り出すとそれを女性の首筋に突き刺し、中の薬液を注入した
注入されてから少しすると女は先程までかすれたような声しか出なかったのにいきなり大声をで悲鳴を上げ始める
彼女が注入したのは……覚醒剤だ
本来軍用で使用する覚醒剤はアドレナリンと調合することによって毒性の緩和と同時に痛覚を鈍感にし、先程まで死にかけていた人間が元気に走り回れるような状態へするもの
物によっては腕が千切れかけている人間が自分でその腕を千切り取り、高揚した笑い声を上げながら嬉々として暴れまわる程だ
しかし今彼女が用いたのは純粋な覚醒剤、ただ意識をハッキリとさせ感覚を寧ろ鋭敏にする
その結果女の感じる痛みは増し、更に覚醒剤の効果によって痛みで意識を失うことも出来なければ薬の効果が段々と効いて来て余計にハッキリとした意識で増していく痛みに絶叫するしかない
そのままPPKは覚醒剤の効果が切れて女が失神するまでの間サプレッサーを眼球に突き刺し、それが終われば空いた穴に指や舌を入れて楽しむ
勿論左目にも同様のことを行った
やがて女の意識が途切れるとPPKは女へ向いていた興味を残った男へと向けた
「さて……」
「く、来るなぁ!そ、それに俺に同じようなことをしたら本当に何も話せなくなるぞ!!そ、そそそそれでも良いのかぁ!?」
男は必死に頭を回してなんとか危機から逃れようとするが、PPKは余裕の表情を崩さない
PPKとしてはお楽しみが出来ればそれで良いし、それに男が幾ら口を紡ごうが情報を吐かせる手段を持っているのだ
この男の言うことに反応して辞めるわけがない
「あらあら凄い剣幕ですわね。確かに貴方に同じことをしては情報を引き出せませんわ」
「だ、だろう!?だから……」
「でもざぁんねん、貴方がその気になっても強制的に喋ってもらえるとっても素敵なお薬がありますのぉ♪」
「……は?く、薬?」
「これですわ」
PPKは覚醒剤が入っていたのとはまた違うポケットからまた注射器を取り出した
中には白い液体が入っている
「な、なんだよそれ……」
「自白剤ですわ、聞いたことがありませんか?」
「じはく……っておいまさか!やめ、やめろぉ!!」
「うふふ♪そんなに怖がって……大丈夫ですわよ、ちょっと廃人になってその後燃料になるだけですわ」
どこも大丈夫じゃないことを言いながらPPKは注射器を構えながら男に近付いていく
そして椅子の後ろに回された男の腕に寄り添うようにして静脈へと針を突き刺し、薬液を注入していく
「やめろ、やめてくれ……やめてくれえぇぇぇぇぇぇ!」
(ああ、とっても素敵で耳心地の良いお声ですわぁ♡もう、そんな声を聞かされてはつい可愛がりたくなってしまうではないですか……)
PPKは自身の内に沸々と沸き上がって来る衝動に必死に抗いながら、自白剤の効果が表れるまで待つ
やがて口から涎を流しながら男はPPKの質問につらつらと答えていく
しかし有力な情報は何も得られず、PPKは少し落胆した
どうやら彼らが言っていた何の情報も持たされていないという言葉は本当だったようだ
しかしだからこそ分かったこともある
彼らは何かしらの組織の一員であり、その組織は末端とは言え構成員に組織の名前すら伝えずに動かせる程の力を持っている
相手は強大であり、ただの犯罪組織と思って相手すれば被害を被るか……いや、それ以前に尻尾すら掴めないだろう
そのことを確認したPPKはMDRへと通信を入れる
この所少し傷心していたし、やり甲斐のある仕事と共に組織を潰せた暁にはその報酬と称して好きなだけ人間を食わせてやろうと思って彼女に情報の収集を頼んだ
この通信に彼女は大層喜び、意気込んでこの仕事を遂行し始めた
とは言え幾らMDRでもここまで情報の隠蔽に優れた組織ともなると簡単には見付からない、情報部の人形総出で行うことになるだろう
きっとFive-seveNやFALもその足とハニートラップを駆使してそこら中を歩き回ることになる、これは彼女達を労わる為に指揮官やクレアと掛け合っておこう
そう考えたPPKは指揮官に通信を入れ……ようとして彼女が今孤島にいることを思い出し、先にクレアへと通信を繋げるのであった
う~ん、このグロ具合……良いですね!
やはりこういう話の方が書き易いのもあってこれからもこういう話は入れる予定です('ω')
しかしこれ……R-18要らないよね?
ちょっと不安……ま、大丈夫やろ!
次回は……狩猟訓練編なんですけど、どの段階を書こうか迷ってます
結構進んだところから再開してヤマシギ(snipe)との戦いからにするのかそれとも初期段階(前回の続き)から始めて狩猟のイロハを叩き込まれてるところからにするのか……是非ご意見いただければ幸いです
ではまた次回(@^^)/~~~
ゆかりさんが何処に配属されるか
-
諜報部隊
-
LSP
-
その他(例:音楽隊のサブボーカルなど)