前回の企画にご応募いただきました、5名のキャラクターとプレイヤーさんを公開いたします。
今後展開されますSSの主要当所キャラとなります。
SSの捕捉としてお楽しみください。
※ なおキャラクターの掲載順は、提出順となっております。
参加者名: 影響を受ける人/えいきょうをうけるひと/ID:126193
【 名前 】
・正式名 : 半怪異(はんかいい)オオカワウソ
・名称 : ハカウソ
・一人称 : うち
・二人称 : あぁなた(名前を知っていれば、さぁん・ちゃぁん・くぅん付け)
【 種族選択 】 : フレンズ
【 年齢 】 : 不明
【 口調 】 : 08 ・ 老人風の口調
【 身長と体格 】 : 165㎝ スレンダー(胸はCカップちょとある)
【 身体的特徴① 】 : 左半身の大部分が怪異化(左目が穴の開いた眼光に、赤い光が宿って見える。
怖いという評判のせいで眼帯を手放さない。怪異化しているが、手足は爪が無いだけでちゃんとした四肢に
なっている。尻尾は左側よりに三本ある。オオカワウソの尻尾とは違って、手足のように操作できる。)
【 身体的特徴② 】 : 右側は大人になった、オオカワウソ(フレンズ)
【 身体的特徴③ 】 : 髪型:ポニーテール(調理中は纏めている)
【 身体的特徴④ 】 : 元オオカワウソチームの一人で今はハグレ。元ボトルだが、現在は昼夕時間限定個人経営のラーメン屋。(5日間開店・2日間休日)
【 身体的特徴④ 】 : 牙が鋭い。
【 スタイル 】 : 探索勢?
【 過去とマンション在中の理由 】 :
マンション攻略勢のオオカワウソの一匹であったが、怪異に襲われチームはバラバラに逃走。結局怪異に襲われ絶体絶命になったが・・・運が良かったのか悪かったのか、怪異と一体化した。
何とか仲間達の元に合流しようとしたが、新たな自分と敵意をもたれて離脱。(現在は和解)
どうすればいいか彷徨っていたら、怪異の言葉がわかる事に気が付き、人間の言葉も苦も無くわかった。更に、怪異に
遭遇しても襲われない。(殺意が高い奴らは駄目。なぜか怪異カワウソには無視される)
管理人に相談した所、とある階層にある、空き店舗に住まわせてもらう事に。
そこは怪異がやっていたラーメン屋で、訪れる探索者がいなくなった事で怪異は撤退、無害になり無人になった。
引き継いだ彼女は週1回ラーメン店を経営する事で、只で住まわせてもらウ事に。
当初は苦労した。(材料は自分で揃えなければならないうえに。お金の工面に5日間、準備に1日、昼間のみ経営で乗り
切っていた。)
現在は料理に目覚めて、リピーターも(大人しい怪異も)増えて、ラーメン店経営だけで食っている。バザールにも
参加している常連。
お店を経営しているせいか、誰にでも割と真面目で、普通の対応をする。
『ハカウソ』の名は、常連客がつけた名前。
【 行動選択 】 :
【 メイン 】
出店を希望。
自分の料理を食べてもらいたくて、常に大車輪でうごく。(怪異化にともない、持久力・体力は無尽蔵)
比較的価格は安く、持ち帰りメニューもある。
他のオオカワウソに「只にしろ」と言われては、しっかり代金をとる強者。
【 サブ 】
新たなリピーター確保に、新たな食材の仕入れ、新たな出前先のメモ等など。
お店の経営に関する情報収集も兼ねている・・・が、切り盛りの方が忙しく無理。
客が好意でおいていく情報のメモを後で見る事が、唯一の情報源。
ついでにアルバイト募集。
【 プライベート 】 :
マンション内で数少ない安全地帯を保有しているフレンズ?であり、怪異とも仲良くしているので知り合いはとても多い。
喜んで食べてくれるのは嬉しいし、料理は楽しい。
終了後は、食事系出店組が残り物を持ち寄っての宴会をする。
お酒も強いので「キシシシ!」と笑いながら、ウォッカを平然と飲む。
─────────────────────────────────
参加者名: ドルマン/どるまん/ID:39556
【 名前 】
・正式名 : ティラノ・ティラン
・名称 : テティ
・一人称 : 私
・二人称 : あなた(相手の名前を知れば「さん」付け)
【 種族選択 】 : ヒト・男
【 年齢 】 :29歳
【 口調 】 :03 ・ ですます調
【 身長と体格 】 :274cm・220kg
【 身体的特徴 】 :
筋骨隆々のスキンヘッド。防弾対爆仕様のトレンチコートを着用し、指ぬきグローブや
金属製のブーツ、ウエストポーチを身に付けている。
【 スタイル 】 :探索者
【 過去とマンション在中の理由 】 : (300文字程度)
異常に育った肉体のせいで周りの人達からは恐れられる挙句、職に就くことができず困り果てていた。
しかし、風の便りで『稼げる』マンションの存在を知り、藁にも縋る思いでマンションに居を構えた。
【 行動選択 】 :
【 メイン 】(500文字程度)
出店 を選択。
主にマンション内で手に入れた某果実(エリクサー)の手料理を良心的な値段で販売している。
〇某果実ミニパイ…体力回復(中)
〇某果実ジャム…精神回復(中)
〇某果実のコンポート…怪異回復(中)
〇某果実ジュース…体力・精神回復(中)
〇某果実のアイス…体力・怪異回復(中)
〇『New』某黄金果実のタルト…体力・精神・怪異回復(特大)
【 プライベート 】 : (300文字程度)
〇バザール一週間前…仕入れ・仕込み。
〇バザール中…新たな某果実の仕入れ先の確保。
〇帰宅後…実家に仕送り準備。
─────────────────────────────────
参加者名: 白ピンク/しろぴんく/ID:286600
【 名前 】
・正式名 : フィリア・ホワイト
・名称 : フィリア
・一人称 : 私
・二人称 : アナタ
【 種族選択 】 : ヒト・女
【 年齢 】 : 二十代半ば
【 口調 】 :02 ・ 一般的な女性口調
【 身長と体格 】 : 175センチ。スタイル抜群。目立たない様に鍛え込まれた身体
【 身体的特徴 】 :
白人。金髪碧眼の美女で長い髪をシニヨンで纏めている。
パッと見では怜悧で油断できない女といった見た目だが、よく見れば結構童顔で好奇心に輝く目をした気さくな女性
【 スタイル 】 : 探索者兼諜報員
【 過去とマンション在中の理由 】 : (300文字程度)
マンションの魅力にハマった不良留学生。という建前で某国に情報と怪異品の収集の為に送り込まれた諜報員
マンションの危険性と魅力はよく理解しており、着任早々適度に仕事をこなしつつ怪異とフレンズを楽しむエンジョイ勢に
なったイイ性格をした女
主な仕事は探索済の階の精査。情報と怪異品の売買。対価を貰えるのなら軍正規品の販売も請け負うフィクサーでもある
彼女の正体は半ば公然の秘密であるが、自国への過度な不利益を齎す存在・自分と仲の良いフレンズへ手を出す存在を
人知れず「処理」する冷酷な面も持つ
【 行動選択 】 :
【 メイン 】(500文字程度)
出店
探索用の品を売っている。目新しい物は無いが、紹介された相手には普通手に入らない高性能な品を売ってくれる。
対価はアホみたいに高い料金か、有用か重要な情報
本人は商売よりフレンズにチョッカイをかける事の方が忙しい。反撃で痛い目に遭っているが、嫌われてはいない
【 サブ 】 (300文字程度)
探索と警護
バザールの怪異を調査しつつ、バザールの警護をしている
国のバックアップがあるのでお高い怪異産の精神防御品を使用しているが、本人は無理に深入りはせずバザールを
楽しんでいるようだ
【 プライベート 】: (300文字程度)
早起き。旨い手料理でお隣のフレンズ達を餌付けして触り倒す
引っ掻かれた手の治療と家事を片付け、前日に予定したタスクをこなしつつお仕事。外部との接触・交渉。
集めた結果を本国に送る
夕ご飯はお気に入りのフレンズの一人が勤務するマンション隣のコンビニにお隣の二人を連れて買い物に行き、
二人の部屋でコンビニ飯。その後触りまくる
帰宅して噛まれた手を治療。襲来したあけて君で遊んだ後、早めに就寝
─────────────────────────────────
参加者名: ブレイクフリー/ぶれいくふりー/ID:276867
【名前】
正式名:ギンギツネ
名称:ギンコ
一人称:わたし
二人称:あなた
【種族選択】:フレンズ
【年齢】:
20代前半から半ばほどの見た目
【口調】:
02・一般的な女性口調
【身長と体格】:
170センチくらいで一見痩型に見えるが脱ぐと中々のモデル体型
【身体的特徴】:
ギンギツネのフレンズで、「おじぞうさま階」に登場したギンギツネとは別個体。
丸メガネに白衣を羽織ったエセ研究者のような風貌でお供にラッキービーストを一体連れている。
具体的には3のギンギツネをさらに成長させて大人化したイメージ。
【スタイル】: 攻略勢
【過去とマンション在中の理由】:
正体はかつてパークで極秘に行われた実験(じごくちほー参照)に巻き込まれた結果、アライさんマンションに迷い込んだ存在。
見た目が成長しているのはもう一人のギンギツネとの差別化兼実験目的で「老化と退行の階」を使用したため。
当然ながらこちらの世界に身寄りなど無いためなし崩し的にマンション在住となった。
現在は元いた世界に戻る方法を探してマンションを探索する傍らで自分がいた世界とはフレンズのあり方やそれを取り巻く環境が大きく異なるこちらの世界に興味を抱き、それらに対する調査研究も並行して進めている。
【行動選択】:
【メイン】
出店を選択
主に探索によって収集した素材や自らが開発したアイテムのほか、食品や小物まで広く取り扱う。
中でも一番人気なのはジャパリまんで、これは彼女のいた世界に存在したフレンズ用の食品をLBのデータベース情報を元に再現した物。
こちらの世界にはパークが存在しない事もあり、物珍しさとその栄養価及び持ち運びやすさから特に探索ガチ勢からの人気が高い(最も彼女としては自信作である発明品を差し置いて片手間に作ったこちらが人気なのは複雑らしい)
【サブ】
一般参加を選択
店番をLBに任せてバザール内を巡りながら他の探索者やフレンズ達との交流を行う。
特に探索勢であるこの世界のギンギツネからは同種のフレンズということもあって慕われており、彼女としても満更ではない。
途中かつてじごくちほーを彷徨っていた際助けてもらったフレンズによく似たフレンズを見かけたが言動から別人と判断しスルーした。
─────────────────────────────────
参加者名: ぶわくち/ぶわくち/ID:312856
【 名前 】
正式名 : アーサー ロバート グッドウィン
名称 : アーサー
一人称 : 僕
二人称 : 君
【 種族選択 】 : ヒト・男
【 年齢 】 : 28歳
【 口調 】 : 09・子供っぽい口調を若干どもらせたもの
「ぼ、僕は〜だよ…」 「き、き君は〜じ、じゃないの?」
「ヒヒッ…」と引きつった笑い方。
【 身長と体格 】 : 165cmの痩せ 頬が痩せてる程度
【 身体的特徴 】 :
チェック柄のシャツにぼさぼさの髪、片側にヒビが入った眼鏡を着用し、目は見開かれ瞳孔が開いている。見られていると気分を害するような視線を向けてくる。背中にはあるコーヒーメーカーを背負っている。
【 スタイル 】 : 探索者
【 過去とマンション在中の理由 】 : (300文字程度)
恋人と共にマンションに越してきたが、ある怪異に遭遇し目の前で恋人を亡くす。アーサーがショックを受けると同時に、近くにあったコーヒーメーカーが作動しコーヒーが注がれた。コーヒーを飲んで以来アーサーはかつての人懐っこく律儀な人格はほとんど消滅し、マンション内でスリルを味わった後、コーヒーをキメるジャンキーになった。
コーヒーメーカー: 近くで精神的なストレス(SAN値の減少的な)を感知するとその失った分のストレスに応じたコーヒーを注ぐ。しかし、ストレスが大きいコーヒーほど依存物質を多量に含み、とても美味しくなる。
また、主人公コンビのようなお互いに信頼できる相棒を探しているが、それは過去の至上のコーヒーをもう一度味わいたいからである。
【 行動選択 】 :
【 メイン 】(500文字程度)
自分の相棒になってくれるような人を探している。
何人かに声をかけるが、アーサーのヤバい雰囲気を感じとり警戒されてしまう。
【 サブ 】 (300文字程度)
出店(ストレスコーヒー屋さん)
例のコーヒーを売っている。代金はお金か危険な階(本人にとっておもしろい)の情報。
コーヒーを含んだサプリメントも販売しており、激しく動揺した際の気付け薬のような効果がある。同じジャンキーになってくれそうな仲間も募集している。コーヒーについて聞かれるととても饒舌早口になる。
【 プライベート 】 : (300文字程度)
主に様々な階の探索
攻略勢が残した情報や案内をあえて無視する事がたまにある。
同じ階に居合わせた他の探索者によってストレスコーヒーが注がれた場合、その時はその人物に失った分のコーヒーを勧めに行く律儀な点もあるが大抵断られる。